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『エッセイ、恋愛、講談社(文芸・小説)』の電子書籍一覧

1 ~3件目/全3件

  • 1,485(税込)
    著:
    住吉美紀
    レーベル: ――
    出版社: 講談社

    その赤裸々な自己開示に共感の嵐! 
    ミドル女性向けNo.1WEBマガジン『ミモレ』で大反響を呼んだエッセイ連載が、大幅な書き下ろしを加えて待望の書籍化。

    50 歳までひた走ってきたフリーアナウンサーが、これまでの人生を棚卸ししてみたら。
    自分のせいで番組終了、ヤバすぎる元カレ、心が乾き切った40代での婚活、壮絶な不妊治療……。
    辛い経験にも愛しい思い出にも真正面から向き合って見えてきたのは、“自分にとっての本当の幸せ”。

    「私は不幸でもない、ひとりでもない、失敗してもいない。
    私はもう、大丈夫だった」

    人生後半を心豊かに、軽やかに生きるヒントが満載! 
    前向きなユーモア溢れる筆致で綴った、著者16年ぶりのエッセイ集。


    【住吉美紀 Miki Sumiyoshi】
    フリーアナウンサー/文筆家。紅白の総合司会も務めた元NHKアナウンサー。平日朝の帯番組、TOKYO FM『Blue Ocean』の人気パーソナリティ。


    【目次】
    第1章 ライフワークを棚卸し
    第2章 恋愛と結婚を棚卸し
    第3章 子のない人生を棚卸し
    第4章 いろんな「家族」を棚卸し
    第5章 棚卸しで見えてきた、今とこれから
  • フェミニスト=性差別に反対する人。
    その反対語はセクシスト(性差別主義者)。
    あなたはどっち!?

    武田砂鉄、楠本まき、津田大介、瀧波ユカリ、竹田ダニエル、藤井サチ、渡辺満里奈 …
    7人と語り合うフェミニズムとの出会いとこれからをまとめた対談集!


    対談7本収録
    武田砂鉄 「男同士でケアし合うこと、自分で自分をケアできること」
    楠本まき 「物心がついた時にはフェミニストだった」
    津田大介 「それって女性はいつもだよ、と言われてハッとしました」
    瀧波ユカリ 「物言う女がブス呼ばわりされるだけのことじゃん」
    竹田ダニエル 「人と違う意見があること自体に価値がある」
    藤井サチ   「私が感じてきた生きづらさは、自分のせいじゃない」
    渡辺満里奈 「自分を大切にするってどういうこと?」

    そのほか、書き下ろしコラム7本収録
    「パンツを買うのは誰?」
    「私の中にいる少女」
    「フェミ男子の作り方」
    「黒歴史は恥だが役に立つ」
    「この子たちは貝なのかしら?」
    「フェミニズム効果」
    「女に生まれてよかった」
  • 出る杭は打たれる社会に雄々しく立ちむかうOLも、油断大敵、恋は盲目、一寸先は闇というのは結婚のことだったのね、なんてことだってあるけれど、恋愛・結婚・人生という永遠のテーマが、ちゃんとことわざの中には隠されている。元気いっぱいの女の子たちにマリコさんが贈る今の時代のエチケット辞典です。

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