『女性向け、TL、恋愛、快感倶楽部、雑誌を除く(マンガ(漫画))』の電子書籍一覧
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「いいですよ。ダメになっても…」。思考を蕩かすような心地よい彼の声と優しい指先、まるで夢を見ているような感覚に、私の身体(の奥)は疼き、そして溺れてしまっていた──。仕事も恋愛も上手くいかない主人公・松井里歩(26)。彼女は特に長年つきまとうセックス恐怖症のせいで、心身ともに疲弊していた。そんな時、ある女性用風俗の謳う「専属セラピスト」という一文が彼女の目に留まる。初めての風俗に躊躇うものの、それでも「女としての悦びを感じたい…」、その一心が彼女を突き動かす。そうして出会った優しいセラピスト・リョウ。理想に近い完璧な彼と、専属セラピストの契約を結ぶのだが…。
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「いじめられるのが好きなの内緒だったのに…」誰か来るかもしれないオフィスで敏感なところばかりを攻められ、手を縛って後ろから激しく玩具で突かれ、イき狂っちゃう!――真面目な性格で恋愛経験に疎く、見た目からもお嬢様に見られている音葉。しかし、彼女には激しくいじめられたいという秘密の願望があった。深夜の残業中に誰もいないオフィスでこっそり玩具を使おうとしていたら、よりにもよってドSなエリート部長・西崎に見つかってしまう。彼は音葉の秘密を知り、欲求を暴くようにお仕置きする。だが、まだこれで終わらず!?
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「ダメだよ、簡単に信じちゃ」初めてなのに敏感なトコロをくちゅくちゅされて、執拗にナカを愛撫されたら…こんなのイキすぎておかしくなっちゃう…っ!!―素っ気ないけど優しい一面もある、どこか危ない匂いのする隣人・羽生(ハブ)に密かに想いを寄せつつある涼香(スズカ)。あることがきっかけで二人は身体の関係を持つが、羽生の不敵な笑顔のウラにはある秘密があって―…。「ほら、気持ちよくしてあげるから」注がれる執愛と甘美な熱に溺れながら、涼香は真実を掴むことはできるのか?拗らせまくりの危険な男による重ため注意の純愛溺愛ラブストーリー。
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「じらしたくなるんだよ、雛が可愛いから」―怒ると鬼のように怖いことから『鬼島』と社員に噂される木島係長に、今日も怒られる部下の神崎雛子。こんなふたりだが、実は…会社には内緒の同棲中のカップル。家に帰ると、木島は会社とは別人のように優しく甘く、今夜も雛子を溺愛する。木島だけが知る、雛子の弱い部分を優しく攻めて焦らして…ふたりでトロトロに愛し合う。こんな幸せな日々がずっと続くと思っていたふたりに、怪しい影が忍び寄り…!?
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「高瀬くんって思ってたよりイジワルかもしれない…」優しいと思っていた高瀬くんは実はイったばかりの詩織を執拗に指先で愛撫し続けるドS…!?――職場ではしっかり者で高嶺の花だと思われている詩織だが、人に頼ることが苦手なだけで本当は人に頼りたいし甘えたいと思っていた。それに気づいた後輩である高瀬くんだけが詩織のことを過保護に甘やかしてくれるせいで、甘やかされ慣れていない詩織は彼にドキドキ振り回されてしまう。だが、えっちの最中、優しいはずの高瀬くんに「名前呼んでくれるまでやめてあげない」とイジワルに囁かれて…!?
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お告げがあったという。百日以内に神の子を宿せ、と…―商家の箱入り娘として育ったおなつは、祝言を間近に控え幸せな日々を過ごしていた。だが、そんなある日、村の権力者から村を守る山の神『お虎様』の子を宿せと言い渡される。戸惑うおなつだったが、家族と村を守るため『お虎様』の元へ嫁ぐのだった。得体の知れない「なにか」に肌を露わにされ、拘束され…されるがままに開かれていくカラダ。初めて知る快楽に抗えず、蜜壺から溢れ出る汁を止められない―!いやらしくナカを弄られ、ついには―…
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「俺とあいつ…どっちが好きなの?」そう言いながら彼は私を後ろから何度も突き上げてくる。奥まで突かれるたびに頭の中が真っ白になっちゃって、「好き」以外なんにも考えられない!でもそれを言っちゃったら…。―私、奥田芹(おくだせり)は中学時代の失恋を未だに引きずっている。そのせいなのか恋愛もできず、仕事も失くし、住んでいる所は強制退去、しまいには苦手な従妹にはマウントを取られ、もうボロボロ…。そんな時、突如舞い込んだお見合い話。相手はなんと中学時代の失恋相手!?でも相手の高良(たから)くんは中学時代の事を全然覚えていない挙句に「ずっと好きだったよ」と告白をしてきて…!?
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「俺のでいっぱい突いてやる」こんなのダメなのに、気持ちよすぎて止められない─!綾城千景、26歳。ある日、チャラくて掴みどころのない上司・青桐透がいるプロジェクトに放り込まれてしまう。メンバーが集まる飲み会の後、なぜか青桐と二人きりに…。しかも個室ってどういうことなの!?だけど実際話してみると青桐は思っていたよりなんだか真面目…?酔った勢いで向かったホテルでも優しくて…。とろとろになった身体を激しく突かれ声が止まらない…!初めてなのに、苦手だった相手なのに、どうしてこんなに気持ちいいの…!?※本作品は、『26歳処女、チャラ男上司に抱かれました』紙単行本版1巻の本編を電子単行本版として収録したものです。◇電子単行本版限定の描き下ろし 収録
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「ひろ君は弟みたいだから大丈夫」「…っじゃあさ、ゆき姉。俺と“ソウイウコト”の練習しようよ!」──。ごく普通の会社で働く雨宮幸音。彼女は学生時代からのトラウマ(男性恐怖症)を克服できず32歳を迎え、いまなお悩み続けていた。そんな彼女の目の前に現れたかつての幼馴染「ひろ君」、こと木田浩樹。また恋愛をしたい彼女は、彼からの提案で“ソウイウコト”の練習に臨もうとする。そう、彼の“本心”も知らずに…。
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