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「面識ない取引先と楽しく会話とか、無理でしょ。。。」コミュ力の低い瀕死の営業マン・戸部伸吾は、ある日大学の先輩・沖田麻帆に再会する。彼女はマジックグッズの実演販売で、なんと月収200万! その秘訣は「コミュ力」にあるらしいのだが……。初対面でも心をつかむ! 話がはずむ! マジシャンの「究極のコミュニケーション・テクニック」、教えます!!

「人見知り」な僕が「人タラシ」に変わる 魔法のコミュニケーション術

コミュ力の低い瀕死の営業マン・戸部伸吾は、ある日大学の先輩・沖田麻帆に再会する。彼女はマジックグッズの実演販売で、なんと月収200万! その秘訣は「コミュ力」にあるらしいのだが……。

「なんでこんなに会話術に詳しいんですか? 先輩、マジシャンでしょう?」
「それは戸部君、私たちのこと誤解してるよ。マジシャンにとって、人間の習性についての研究は一番重要なテーマなんだから」
麻帆先輩は続けた。
「マジシャンは、動作、言葉、時間(タイミング)、環境……あらゆるものを駆使して観客の注目をコントロールするの。質問でちょっとドキっとさせる、マジックに協力してくれた人を最後に得意な気持ちにさせる……。マジシャンは、自らの働きかけによって、お客さんの心を演出することができるの」(本文より)

初対面でも心をつかむ! 話がはずむ! マジシャンの「究極のコミュニケーション・テクニック」、教えます!!

【目次】
#1 憧れの麻帆先輩がマジシャンになっていた件
#2 麻帆先輩が世間話だけで新規顧客に刺さる件
【解説1】会話を通して相手の「重要な存在でありたい」という欲望を満たす
【解説2】初対面で相手との心理的距離を縮める鉄板トーク
#3 マジシャンズ・トークをやってみた(玉砕)
【解説3】相手の「ノー」を受け止める
#4 コミュ力Lvを上げた僕の再挑戦
【解説4】好感度を上げる「フィーリングの法則」
#5 マジシャンズ・スキルのフル装備で挑む新規提案
【解説5】仕事について深い話を引き出すテクニック
【解説6】自分の土俵に相手を引き込むキラーワードと「Yesセットの法則」
#6 エピローグ:もう会話を恐れない!

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『さおだけ屋はなぜ潰れないのか?』の著者による、まったく新しい歴史シリーズ! 歴史をたどれば、地元のいまが見えてくる!

山田真哉のご当地産業ルーツの旅 肥前国編 なぜ佐賀は幕末に輝いたのか? ~佐賀藩・奇蹟の改革と石炭

経済と歴史。まったく違う分野の話だと思っていませんか? でも、たとえば消費税について、「税」の歴史を考えると、見えてくるのは……?
本書では、会計士として、作家として日本全国をとびまわってきた著者が、地域の産業・経済と、その歴史との切っても切れない関係をわかりやすく解説します。 じつは歴史研究者志望だった?! 会計士・山田真哉による、月刊『歴史読本』の好評連載、ついに電子書籍化。

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『さおだけ屋はなぜ潰れないのか?』の著者による、まったく新しい歴史シリーズ! 歴史をたどれば、地元のいまが見えてくる!

山田真哉のご当地産業ルーツの旅 安芸国編 なぜ中国地方の中心地は広島なのか? ~広島・呉の意外な秘密

経済と歴史。まったく違う分野の話だと思っていませんか? でも、たとえば消費税について、「税」の歴史を考えると、見えてくるのは……?
本書では、会計士として、作家として日本全国をとびまわってきた著者が、地域の産業・経済と、その歴史との切っても切れない関係をわかりやすく解説します。 じつは歴史研究者志望だった?! 会計士・山田真哉による、月刊『歴史読本』の好評連載、ついに電子書籍化。

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小中学生によるプログラミングバトル「スクラッチ Day 2014」。お題は「コンピュータと人間が競うテニスゲームをつくる」こと。子どもたちがプログラムを組む画面が映し出されると、そのスピードに大人たちが驚く。バトルのヒーローは小学生5年生。コマ撮りアニメをYouTubeにアップする中学生。プログラミング啓蒙団体をつくった中学生。デジタルでグローバルに活躍する彼らが未来をつくる【読了時間 約45分】

子どもたちは電子羊の夢を見るか?(3) よみかきプログラミング

「スクラッチ Day 2014 in Tokyo」で注目を集めた小中学生によるプログラミングバトル。お題は「コンピュータと人間が競うテニスゲームをつくる」こと。所要時間は20分。子どもたちのプログラムがパソコン画面が映し出されると、そのスピードに大人たちが驚く。バトルのヒーローは小学生5年生。自作のコマ撮りアニメをYouTubeにアップする中学生。震災情報サイトの制作に関わった高校生。プログラミング啓蒙団体を作った中学生。デジタルでグローバルに活躍する彼らが、未来の社会をつくっていく。【読了時間 約45分】

目次
・プログラミング・ムーブメント
・『ゲームで遊ぶ』から『遊ぶゲームをつくる』
・ PEG : プログラミング・エデュケーション・ギャザリング
・ ヒーローは小学5年生。プログラミングバトル
・デジタルでグローバルに活躍する子どもたち
・第三言語としてのプログラミング
・ビスケット、ラズベリーパイ、スクラッチ! 放課後のプログラミング
・ITを切り口に震災復興の問題解決を考える
・プログラミングの話で盛り上がりたい! シェアする13歳

プロフィール
石戸奈々子■東京大学工学部卒業後、マサチューセッツ工科大学メディアラボ客員研究員を経て、子ども向け創造・表現活動を推進するNPO法人CANVASを設立、現理事長。産官学連携による子ども向けワークショップの開発と普及に取り組む。株式会社デジタルえほん代表取締役社長を兼職。10年間続けてきたワークショップコレクションは2013年グッドデザイン賞受賞。「子どもたちは電子羊の夢を見るか?」シリーズ全3冊配信中。





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激変する世界に飲み込まれる日本。近い将来、あなたが自分らしく生きられるのか、それとも変化に押しつぶされるのか。それは今、どう生きるのかにかかっています。変化する国際情勢を理解し、自分らしく生き抜くためには知識だけでは不十分。この世界の本質を掴むためには決して合理的ではない人の感情についても知る必要があります。【想定読了時間 40分】

モーリーの「知的サバイバル」セミナー 第1回 知識×直感=しなやかな強さ

激変する世界に飲み込まれる日本。近い将来、あなたが自分らしく生きられるのか、それとも変化に押しつぶされるのか。それは今、どう生きるのかにかかっています。

今、多くの日本人が、変わりゆく世界と自分たちの未来に対し漠然とした不安を感じています。不安の解消法は、世界と自分のことを正しく知ること。しかし、加速度的に変化する国際情勢を理解し、自分らしく生き抜くためには知識だけでは不十分。この世界の本質を掴むためには決して合理的ではない人の感情についても知る必要があります。

国際ジャーナリストのモーリー・ロバートソンがお送りする、「世界」を知るための知的なサバイバルセミナー。第1回のテーマは世界のフェミニズム。

「女性は世界の変化に柔軟に対応します。複雑化・多様化する世界では、女性の活躍の場を広げるというのは人権や道徳的な話ではなく、もっと現実的な、ビジネスの話なのです」

目次
はじめに 日本は今、時代の分水嶺に立っている
1 フェミニズムの進化と水平化するメディア
2 複雑化する世界と、あ・うんの呼吸
3 自分の衝動に声を与える
おわりに 理性と直感を抱いて

【想定読了時間 40分】

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