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『アン・クレシーニ(実用、文芸・小説)』の電子書籍一覧

1 ~9件目/全9件

  • Learn Japanese at sonic speed!!

    ★☆Dash into Japanese with Sonic and friends!☆★
    Get ready to explore Japan! This essential guide is packed with practical phrases and cultural insights, perfect for your journey.
    ・Over 200 quick and useful phrases … learn fast, just like Sonic!
    ・Fun cultural tips for your Japan trip
    ・Exclusive new illustrations of Sonic in Japan!

    ☆CONTENTS
    ■1 Warm Up Zone
    (Useful Greetings / Basic Japanese Grammar / Numbers / Dining Etiquette)
    ■2 Tokyo Zone
    (Public Transportation / Shopping / Eating Out / Nightlife)
    ■3 Kyoto Zone
    (Visiting Shrines & Temples / Hotels & Ryokan / Festivals / Onsen)
    ■4 Osaka Zone
    (Historical Sites / Regional Cultures / Sports / Seasons & Holidays)
    ■Appendix
    (Essential Words to Know / Japanese Food & Drink Lists)
  • ◆25年前は「日本が大嫌い」だった

    いまから約25年前。
    ひとりのアメリカ人言語学者が日本にやってきた。

    その名はアン・クレシーニ。
    通称「アンちゃん」。

    彼女は日本のマンガが好きなわけでも
    日本のアニメが好きなわけでもなかった。
    ただ、婚約相手の仕事の都合で日本にやってきた。

    そして、彼女の地獄の日々が始まった。

    ◆日本語がしゃべれない。
    日本語が理解できない。
    日本の文化になじめない。
    日本が大・大・大嫌いだった。

    毎日、来る日も来る日も神さまに祈った。
    「どうか、私をアメリカに帰してください」と。

    しかし、ある日、カラオケボックスで出会った
    kiroroの歌詞に感動し、日本語の魅力にハマった。

    「沼ること120%」な日本語にまんまと沼る
    その日以来、アンちゃんの日本語漬けの日々が始まった。

    「検討します」
    「大丈夫です」

    日本語はあいまいな表現に満ちている。

    そして、漢字、ひらがな、カタカナの
    3種類をマスターしなければいけない。
    さらには敬語のルール、呪文みたいなオノマトペ、外来語、和製英語……
    もう、ワケわからん!

    ◆米国国務省が発表した「言語取得難易度」によると、
    日本語は最高ランクのカテゴリー4にランキングしている。

    にもかかわらず
    海外では日本語と日本文化がブームで
    全世界で約379万人が日本語を勉強しているそうだ。

    なぜか。

    それは日本語と日本文化には
    とんでもない魅力が満ちあふれているからだ。

    日本語を学べば学ほど、日本独自の文化を知れば知るほど
    どんどん日本を好きになっていった。

    そして、とうとう2023年11月21日。
    アンちゃんは日本国籍を取得。日本に帰化した。

    アメリカ人から、日本人になった。

    ◆外国人から見たらやっぱり日本語はヘン
    本書ではそんなアンちゃんが
    世にも奇妙な日本語について
    そして、そんな日本語が形づくる日本の文化について
    愛情たっぷりに、笑い交えて語る。

    もしかしたら
    外国人からしか見えない「日本語の不思議」に
    あなたは驚くかもしれない。

    そもそも「日本人って何?」という
    疑問もわいてくるかもしれない。

    すべての日本人におすすめします。
    (日本をもっとl知りたい外国の方にもおすすめです)

    ◆本書の構成
    第1章 ガイジンから見た日本語の不思議
    第2章 やっぱり不思議なニホンジン
    第3章 日本語はなぜこんなにムズカシイのか?
    第4章 これを使いこなせれば「日本人」として認定したい日本語
    第5章 何を隠そう「カタカナ語オタク」です
  • ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    You rock. 君って最高。
    Why the long face? 浮かない顔しているけど、どうしたの?
    Cute guy at 9 o’clock. 9時の方向にイケメン発見!
    Lowkey hungry. 小腹が空いてる。
    Worst. Pickup line. Ever. こんなダサイ口説き文句は聞いたことないかも。

    ●「生きている英語」しかこの本に入れていないという自負がある---アン・クレシーニ
    日本では学校でアメリカ英語を学びますが、言葉は生き物。教科書では習わない英語が日常的にたくさん使われています。アメリカ・バージニア州で生まれ、日本で言葉の研究を長年続けているアン先生が、若者言葉やスラングも含めて、イキのいい表現をたくさん教えてくれます。若者言葉を自分から使うことはそんなにないとしても、映画やTVドラマを見ていて耳に入ってくる表現がグンと増えること間違いなし。取り上げた表現の社会的・文化的背景なども丁寧に説明しており、今のアメリカのあれこれを理解するのにも役立ちます。

    ●全10シーンで使える生きた表現の数々
    「家」「交通機関」「カフェ」「レストラン」「ショッピング」「学校生活」「美容と健康」「レジャー」「パーティー」「旅行」の10シーンを設定し、各シーンごとの定番表現20、つぶやき表現36、会話表現10、5往復程度のダイアローグ1本、そして学んだことを復習するセルフチェックの5つのコーナーで構成しています。
    定番表現は日々の生活の中で繰り返し使う言い回し、つぶやき表現はひとりごと英語の練習やSNSでさっと使えるフレーズを含んだ文、会話表現はテーマに沿った一問一答形式です。各表現には詳しい意味や使い方の注意点をまとめたミニ解説がついています。

    ●つい使ってしまいがちな和製英語に注意!
    ・マイカーはmy own wheels
    ・ランニングマシーンはtreadmill
    ・ペアルックはmatching fits
    ・コインランドリーはlaundromat
    ・ペーパーテストはwritten test ……

    ●音声はスマホでも簡単再生
    語学ジャンルの人気アプリabceedからスマホで音声を聞くことができます。PCへのmp3音声ダウンロードも可能です。

    アン・クレシーニ
    北九州市立大学准教授。専門は外来語と異文化コミュニケーション。米バージニア州出身。福岡県宗像市応援大使、日本在住歴25年
  • ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    upset(アプセット)って「心配」なの?それとも「怒ってる」の? 「さすが」「思いやり」「迷惑」って英語で何と言うの? etc.。四半世紀を日本で過ごす、日本と日本語が大好きな言語学者アン・クレシーニさんが、英語ネイティブとして、また日本語研究者として言わずにおれない英会話のコツを、自分自身の体験談や失敗談をまじえながら楽しく解説。使いこなせないとまずい基本動詞、英語になりにくい日本語、あるいは日本語になりにくい英語、日本人が失敗しがちな英文法の注意点、使えるとネイティブバリにかっこいいSNS英語の5つの章立てで、友達や同僚などとの日々の英会話で使える短い英文やフレーズがぐんぐん身に付きます。また、ことばの表面的な置き換えだけでは解決しない、日本語と英語話者それぞれの世界観の違いからくる言葉と概念の「ズレ」や、学び続けることの意義について深掘りします。英語だけではなく、言葉一般に関心がある方にもきっと発見がある一冊です。 ※本書はWebメディア「ENGLISH JOURNAL ONLINE」での連載の一部を改編し書籍化したものです。
    ・特徴1 友達や同僚との日常会話がもっと楽しく、もっとスムーズになる
    ・特徴2 日本人の弱点を知り抜いたバイリンガルの言語学者が選ぶ英語表現
    ・特徴3 福岡県発エッセイと英語と日本語のギャップを埋める言語学的考察

    ※この商品は、固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また文字列のハイライトや、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
  • 英語力が上がるにつれて、知識が増えるからこそ「え、これでそんな意味になるの?」「適切な前置詞はどっち?」など、次々と疑問が湧いてきませんか?
    読者の皆さんから寄せられた文法・語法に関する質問を基に、中・上級者が迷いがちな英文法の「ツボ」を10個取り上げて、具体例と共に解説します。
    あなたの英語をさらに進化させましょう!

    ※本書は英語学習雑誌『ENGLISH JOURNAL』2017年1月号に掲載された記事を再構成し、電子書籍としてまとめたものです。
    ※本書の学習で使用する音声(MP3)は、すべて無料でダウンロードできます。アルクのウェブサイトよりダウンロードの上ご利用ください。お持ちのPCの音声プレーヤーや、スマホに同期して再生、もしくはスマホアプリ「語学のオトモALCO(アルコ)」(無料)から直接ダウンロードして、再生いただくこともできます。なお、本電子書籍のビューワー上で音声再生はできません。予めご了承ください。商品ご購入前に、ご利用の端末でのアプリ「語学のオトモ ALCO」インストールの可否を、ストア(App Store/Google Playストア)でご確認ください。
    【本書の内容】
    ツボ1:「今」だけじゃない現在形
    ツボ2:英会話で重宝するyouの用法
    ツボ3:実は会話で頻出! 仮定法
    ツボ4:乗り越えたい「冠詞」の壁
    ツボ5:動詞が2つ続く形!?
    ツボ6:「前置詞」は本来の意味で考える
    ツボ7:whichの意外な使い方
    ツボ8:やっかいなasの攻略法
    ツボ9:everyone、someoneとtheirの関係
    ツボ10:「考え過ぎない」のがコツ! 分詞構文

    【対象レベル】英語全レベル
    【著者プロフィール】
    関 正生:
    1975年東京生まれ。埼玉県立浦和高校、慶應義塾大学文学部(英米文学専攻)卒業。TOEICテスト990点満点。リクルート運営のオンライン予備校「スタディサプリ」講師。スタディサプリでの有料受講者数は年間60万人以上。今までのリアルな予備校では、250人教室満席、朝6時からの整理券配布、立ち見講座、1日6講座200名全講座で満席など、数々の記録を残した英語教育業界の革命児。著書は『カラー改訂版 世界一わかりやすい英文法の授業』(KADOKAWA) など累計100万部突破。
  • ●「診察して」って英語で言えますか?
    海外で体調を崩したら、自分の症状を英語で説明できますか?
    病気になるととても不安になりますよね。
    海外旅行中だったらなおさらです。
    だから、そんなときに困らないよう、この本では、そのまますぐに病院で使える英単語やフレーズをまとめました。
    10個の病状や状況別に、頻出英語表現、患者として使えるフレーズ、それから医師や看護師との会話例を収録しています。
    また、アンちゃんの実体験コラムは、読み物としても楽めます。

    ※本書は(株)アルクの語学情報ウェブマガジン「GOTCHA!(https://gotcha.alc.co.jp/)」に連載されたものを再構成し、新たな内容を加えて電子書籍としてまとめたものです。

    【対象レベル】英語初級以上
    【著者プロフィール】
    アン・クレシーニ:
    アメリカ生まれ。北九州市立大学准教授。福岡県宗像市に住み、和製英語と外来語について研究している言語学者でもある。自身で発見した日本の文化の面白さを、博多弁と英語でつづるブログ「アンちゃんから見るニッポン」が人気。
  • 日本語が好きすぎるヤンキー外国人言語学者が「日本語の達人」に弟子入り!? 素朴な疑問質問から、豊かすぎる日本語・奥深すぎる日本を再発見! ピアスだらけの日本語が好きすぎるヤンキー外国人応用言語学者、アン・クレシーニ。彼女のまえに現れたのは、「日本語の達人」だった。かつて「ミスターNHK」との異名をとり、美しい日本語を話すと定評のあるアナウンサー宮本隆治に徹底質問。アンちゃんと一緒に、豊かで多彩すぎる日本語と、奥深すぎる日本を知る旅へ出かけませんか? 4コママンガと、ふたりのかけあいで繰り広げられる日本語談議は、笑いあり驚きあり。日本人が母国語として日々無意識に使う日本語が、外国人にとってはとっても不思議。素朴な疑問質問から「あれ? そういえばどうしてだろう?」と日本語のおもしろさを再発見できます。日本語にちょっとくわしくなって、日本をいまよりちょっと好きになれること、うけあいの1冊。あなたはアンちゃんの「素朴な質問」にいくつ答えられますか?
  • ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    福岡弁と英語のバイリンガルで綴るブログ「アンちゃんから見るニッポン」で話題の言語学の先生、アン・クレシーニ=通称「アンちゃん」による和製英語本の決定版!

    英語だと思って使っているけれど実は英語圏では通じない「和製英語」。ペットボトル、フライドポテト、スリーサイズ、ペーパードライバー……。日常生活にあふれるこれらの言葉を200の実例と多角的な切り口で徹底解説。アタマから読んでも、気になる単語からチェックしても、テキトーに開いたところからながめても、英語が苦手なアナタでもOK! 驚きながら笑いながらいつのまにか愉しく知識が増えていく!

    ある日、和製英語は英語じゃないことに気付いた。和製英語は日本語なのだ。そう思ったら、和製英語のおもしろさが見えてきた。こんな素敵な言葉を考えた日本人は天才やん!
    (「はじめに」より)
  • 「ペーパードライバー」は英語じゃない!
    私たちの日常は、一見英語っぽいけれど実は英語ではない「カタカナ英語」であふれていますが、果たしてそれらの単語はネイティブスピーカーに通じるのでしょうか?
    本書では、カタカナ英語を研究するアメリカ人のアンちゃんが、
    自身の体験談を交えながら、カタカナ英語の面白さや、カタカナ英語を「通じる」英語で言うには?を紹介します。
    普段から特によく使う言葉「○○アップ」や「マイ○○」など、12個ピックアップして読みやすくまとめました。英語が得意な方もそうでない方にも楽しく読んでいただけます。
    ※本書は(株)アルクの語学情報ウェブマガジン「GOTCHA!(http://gotcha.alc.co.jp/)」に連載されたものを再構成し、新たな内容を加えて電子書籍としてまとめたものです。

    【対象レベル】
    英語初級から
    【著者プロフィール】
    アン・クレシーニ:
    アメリカ生まれ、福岡県宗像市在住。北九州市立大学准教授。専門は和製英語と外来語。自身で発見した日本の面白いことを、博多弁と英語でつづるブログ「アンちゃんから見るニッポン」も更新中!

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