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春のコイン還元祭

『金田正二、1001円~(実用)』の電子書籍一覧

1 ~2件目/全2件

  • 徴用工、慰安婦、理解不能な「韓国人の常識」、GSOMIA、南朝鮮型儒教、北朝鮮の裏工作等に鋭く切り込んだ、日韓の真の友好を願う著者第2弾!

    「危険手当込みを考えても173円という超高給を得ていた朝鮮人坑夫。
    しかも日本は資料を事前に用意して請求権協定を結んだ。
    これ以上、南朝鮮人は何を望むのか。
    日本人は言えないでしょうから同胞の私が言いましょう。

    はっきり言ってあんたら当たり屋以下の外道だよ(本文より)」

    韓国では「仁義礼智忠信孝悌」の儒教八徳が、
    強欲・虚飾・傲慢・怠惰・憤怒・色欲・憂鬱・暴食
    の「八欲」に取って代わった。
    令和に入り、ますます日本への敵対心を増し、やりたい放題の韓国。
    このままでは日本は韓国の「八欲」にのみ込まれる。
    日韓問題打開のヒント満載! 待望の第2弾!!

    <あとがきに代えてより>
    私の祖国は日本であると考え、日本のために尽くしてきましたが、年老いた両親を見ていると、日本も、そして朝鮮も共に愛していることが分かります。
    その両親の姿を見るにつけて両国間の平和を願いたくなるのです。
    今年も両国間は更に厳しくなるでしょうし、思想統制もより強力になっていくようですから叶わぬ希望だと分かっています。
    それでも朝鮮人に「正しい歴史認識」を伝えることができるのは、同じ朝鮮人しかいないのだと思います。

    <目次>
    第1章 正しい歴史認識で韓国人の嘘を見抜く
    第2章 日本人には理解できない韓国の常識
    第3章 日本人の常識を超えた「南朝鮮型儒教」
    第4章 北朝鮮の思想に洗脳された韓国人
    第5章 日本と戦争がしたくてたまらない韓国
    第6章 徴用は奴隷のような強制労働の大嘘
    あとがきに代えて ― 日韓両国間の平和を願い ―

    ●金田正二(ペンネーム)
    元在日朝鮮人3 世の帰化人。
    父より日本に溶け込むよう教育を受け、高校までは日本の学校で学んだが、自虐史観で習った日本に誇りを持てず、祖国・韓国に淡い期待を抱き、ソウルの大学で学び、兵役も務めた。ところが、同胞と思っていた南朝鮮人から「在日は裏切り者だ!」と差別され続けたことで、自分の祖国は日本であったことに気づく。帰国後、南朝鮮で習った歴史と日本で学んだ歴史の違いを資料にあたり、南朝鮮で習った歴史が真史ではない事を確信。
    爾来、韓国と在日社会のおかしさを正すため、在日同胞や南朝鮮の親戚たちに地道に語り続けてきた。日本への恩返しの思いも込めたブログ『在日朝鮮人から見た韓国の新聞』では、日本人では知り得ないであろう記事の真相を在日3世ならではの視点から鋭く解説。2017 年末には訪問者1000 万人を突破。Twitter では、帰化日本人活動家として「反慰安婦活動」も行っていた。第1弾『差別された韓国で気づいたふるさと日本』は、多くの反響を呼んでいる。
    持病で体調不安定な中にあっても、日韓の真の友好を願い活動を続けてきたが、2018年末、惜しまれながらこの世を去った。
  • 日本のために尽くすことこそ在日の生きる道
    韓国の大学で学び、兵役まで務めた在日朝鮮人3世帰化人の著者がニュース表面からは見えない韓国・北朝鮮情報の裏側、在日問題の真実を暴く。
    人気ブログ『在日朝鮮人から見た韓国の新聞』熱烈な声に負け待望の書籍化!
    史実に基づき、時に辛口ユーモアを交えての解説は読み易く、朝鮮半島時事の初心者からエキスパートまで目からウロコ! 「えっ!こんな在日いるんだ!」など感動の声続々

    日本のために尽くすことこそ在日の生きる道
    韓国の大学で学び兵役にまで就いた在日朝鮮人3世帰化人の著者が、ニュースの表面からは決して見えてこない韓国・北朝鮮情報の裏側、在日問題の真実を暴く。

    <まえがきより>
    私たち在日朝鮮人に対する評価が芳しくないのは「カラスが飛んで梨が落ちる」ような全くの無実な状態で濡れ衣を着せられたのではなく、それ相当の行いの報いを受けているだけなのです。私たちの言葉で言うなら「1000年謝罪し続けて初めて、日本から赦しを乞う事ができるかどうか」なのです。
    私たちは日本に対して謝罪を要求してきましたが、その要求は正当なものなのか、本当に謝罪すべきは日本人なのか、この本を通して考えて欲しいと思います。

    <本文より>
    私は反日同胞からネトウヨ認定されているようですが、反韓や嫌韓という意識とは少し違います。憎しみはプラスの結果を生み出しませんから。私はなるべく、冷静に、反日同胞に真史を知ってもらいたいと考え、彼らが一番、反論できない手法、韓国の新聞をソースにして語りかけることにしたのです。

    <あとがきより>
    残念ながら、現在、日本と南朝鮮との間には非常に大きな壁が横たわってしまっています。その壁は、主に南朝鮮人側からの偏見から作られているものです。その偏見を正すのは、祖国と血の繋がりのある私たち在日こそが適任ではないかと思っています。この本が「在日の新しい未来」を切り拓く縁となれば幸いです。

    著者:金田正二
    元在日朝鮮人3世の帰化人で現在、日本の大手企業で役職も務める。
    父より日本に溶け込むよう教育を受け、高校までは日本の学校で学んだが、自虐史観で習った日本に誇りを持てず、祖国・韓国に淡い期待を抱き、ソウルの大学で学び、兵役も務める。しかし、同胞と思っていた南朝鮮人から「在日は裏切り者だ!」と差別され続けたことで自分の祖国は日本であったことに気づかされる。更に帰国後、習った南朝鮮の歴史と日本で学んだ歴史の違いを資料にあたり、南朝鮮で習った歴史が真史ではない事を確信。以来、韓国と在日社会のおかしさを正すため在日同胞や南朝鮮の親戚に地道に語りかけてきた。日本への恩返しの思いも込めたブログ『在日朝鮮人から見た韓国の新聞』では日本人では決して知り得ないであろう記事の真相を在日3世ならではの視点から鋭く解説。
    自身の安全のためにブログなどは金田正二というペンネームで活動をしている。

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