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『清ルミ、分冊版を除く(実用)』の電子書籍一覧

1 ~10件目/全10件

  • 敬語をテーマにした会話実践の本として、仕事や生活のさまざまな日常場面ですぐに役立つ。

    本編に入る前にまず、敬語とはどういうものか、その役割を学ぶ。その中で、「ウチとソト」という意識や、会話の相手によって細かく使い分けることなど、日本人・日本社会の基本的な特徴をつかむ。

    本編に入り、PART1「敬語の基本」ではまず、敬語の基本を丁寧に押さえていく。丁寧語・尊敬語・謙譲語のそれぞれで、基本となる語と表現文型の意味と使い方を学習。PART2「敬語の実践会話」では、機能編と場面編に分けて実践力養成をする。機能編では、依頼・勧誘・提案・断り・発言・意見・意志・許可など、目的・機能をもとに分類し、基本的な文型や表現を学習する。場面編では、学校・オフィス・工場・コンビニ・飲食店・就職面接などの場所や、先生・上司・客・初対面の人などの会話の相手に変化をつけながら、より実践に向けた練習をする。

    日本語にはすべてふりがなが振られ、ローマ字表記と対訳が付くので、一人でも安心して学習できる。場面理解のヒントになるイラストも学習をサポート。また、会話例文の音声付き。
  • 日本人の多くが課題や目標としているものの中から、特に会話がベースになる次の2つを、具体的な活動実践のゴールに設定しました。
    <2つのゴール>
    1 一人で海外旅行に行って、思う存分楽しめるようになること
    2 世界の人に、英語で日本をガイドできるようになること
    いずれも、努力を続ければ、誰でも実現できることです。そのために、本誌では次の4つを柱にします。
    <4つのポリシー>
    1 すでに持っている知識を最大限に生かす
    2 最高の講師陣がナビゲートする
    3 小さな「できる」を積み上げる
    4 楽しく学び、楽しく実践する
  •  旅行で日本を訪れる人は年々増加しており、その目的や滞在のパターンもますます多様化している。そうした中、「日本語を使って日本人と交流をしたい」というニーズも増している。そこで、便利なのが本書。

     「場面別の頻出フレーズ」や「単語の置き換えができる基本フレーズ」で、誰でも旅行の各場面で日本語を使うことができるようになる。紹介するフレーズは、どれも短くて簡単な「やさしい日本語」で表現されたもの。また、わかりやすく「中国語→日本語」の順で読めるので、日本語ゼロの人でもすぐに使える。さらに、観光スポットや日本の店・サービス・行事・習慣などに関するミニ情報も添えて、日本滞在を不自由なく、存分に楽しむお手伝いをしている。巻末では、街中でよく見かける表示や漢字も紹介。

     すべてのフレーズ・単語に中国語訳とローマ字表記が付いているので、日本語の知識がゼロの人でも安心。ダウンロードができる付属の音声には、本書で紹介されているフレーズと単語がすべて収録。まさに、日本旅行のお供に最適の一冊。
  • 旅行で日本を訪れる人は年々増加しており、その目的や滞在のパターンもますます多様化している。そうした中、「日本語を使って日本人と交流をしたい」というニーズも増している。そこで、便利なのが本書。

    「場面別の頻出フレーズ」や「単語の置き換えができる基本フレーズ」で、誰でも旅行の各場面で日本語を使うことができるようになる。紹介するフレーズは、どれも短くて簡単な「やさしい日本語」で表現されたもの。また、わかりやすく「韓国語→日本語」の順で読めるので、日本語ゼロの人でもすぐに使える。さらに、観光スポットや日本の店・サービス・行事・習慣などに関するミニ情報も添えて、日本滞在を不自由なく、存分に楽しむお手伝いをしている。巻末では、街中でよく見かける表示や漢字も紹介。

    すべてのフレーズ・単語に韓国語訳とローマ字表記が付いているので、日本語の知識がゼロの人でも安心。無料ダウンロードができる付属の音声には、本書で紹介されているフレーズと単語がすべて収録。まさに、日本旅行のお供に最適の一冊。
  • 日本語はオノマトペの数が他の言語に比べて、非常に多く、会話でも文章でもよく使われている。動作の程度や、ものの状態、気持ちなどの、細かなニュアンスを伝えるのに欠かせないものである。実際に、学校や病院、スポーツ、介護施設など、多くの場所で用いられている。
    本書では詳しい状況を把握したり、言いたいことを的確に伝えたりするときに、重要な役割を果たすオノマトペに焦点を当て、特に基本的な語を厳選して取り上げ、マスターをめざす。
    言葉の特徴から、全体を大きく4つのパート(「動詞と一緒に使う」「動作や変化の特徴を表す」「ものの状態を表す・強調する」「心の状態を表す」)に分け、さらに、小テーマを立ててペアやグループに分類、そのうえで一つ一つの語を丁寧に取り上げた。効果的な絵を参考に、日常的な会話例を通して、わかりやすく学べる本とした。また、特にニュアンスの理解に重点を置いて配慮。一つずつポイントを示し、付属の収録音声を聴くことで、ニュアンスがつかみやすいようにした。

    【音声内容】
    日本語 例文(会話・モノローグ)読み上げ
  • 日本人が普段なにげなく使っている言葉は、単純な名詞や動詞などばかりではない。言いたいことを一言で相手に伝えるため、あるいは、より効果を高めるために、いわゆる「レトリック」といわれるような表現の工夫がされる。人や物など何かにたとえたり、誇張して言ったり、擬音語や擬音語を使ったり、などなど。さまざまなニュアンスを簡単な言葉でわかりやすく、またユーモラスに表せる。本書では、そうした表現から特に基本的なものを集めて習得をめざす。意味や背景、使い方を説明し、会話例を紹介。これだけでも日本語の表現力、実践力が飛躍的に高まる!
    《項目例》/泣き虫/すし詰め/バタバタする/いもづる/お茶をにごす/ごまをする/気分屋/しわ寄せ/心が折れる/見て見ぬふりをする/足踏み/空気を読む/口先だけ/心を鬼にして/お騒がせする/ピンからキリまで/楽勝/ハマる/人気者/肩を持つ/水と油/涙をのむ/朝一/死にそう/虫がいい/へそを曲げる
  • 旅行で日本を訪れる人は年々増加しており、その目的や滞在のパターンもますます多様化している。そうした中、「日本語を使って日本人と交流をしたい」というニーズも増している。そこで、便利なのが本書。

    「場面別の頻出フレーズ」や「単語の置き換えができる基本フレーズ」で、誰でも旅行の各場面で日本語を使うことができるようになる。紹介するフレーズは超簡単な「やさしい日本語」で表現されたものなので、日本語ゼロの人でもすぐに使える。さらに、観光スポットや日本の店・サービス・行事・習慣などに関するミニ情報も添えて、日本滞在を不自由なく存分に楽しむお手伝いをする。巻末では、街中でよく見かける表示や漢字も紹介。

    すべてのフレーズ・単語に英訳とローマ字表記が付いているので、日本語の知識がゼロの人でも安心。ダウンロードができる付属の音声には、本書で紹介されているフレーズと単語が収録。まさに、日本旅行のお供に最適の一冊。
  • 文化とコミュニケーションにかかわる広大な領域をカバー。辞書としての機能と解説書としての機能を一冊にまとめた画期的な事典。

    ◆多文化・多言語が共存する国際社会に生きる現代人必携・図書館必備の事典
    ◆文化とコミュニケーションにかかわる広大な領域をカバー
    ◆辞書としての機能と解説書としての機能を一冊にまとめた画期的な事典
    ◆異文化コミュニケーションにかかわるキーワードはもちろん、「国際理解教育」「日本文化論」「多文化共生」など、密接に関連する用語を網羅
    ◆各項目について、(1)用語の定義、(2)具体例を示しながらの解説、(3)研究・教育上の課題や今後の展望を提示
    ◆研究者、教育関係者、国際業務に携わるビジネスマン・公務員、自治体の国際交流課、地域活動家、学生にとって待望の一冊
    ◆項目数727、執筆者155
  • 「日本語会話集中レッスン」シリーズでは、日本語会話のスキルアップや日本人とのコミュニケーション力の向上をめざし、テーマを設けて集中レッスンをする。

    その第一弾として、本書が取り上げたのが“気持ち”や“感情”を表す表現。「喜び・感動」「驚き」「感謝」「不安・心配」「後悔・反省」など、さまざまな心の状態や動きを19のカテゴリーに分け、それぞれの基本表現を紹介していく。意味の近いものなどで2つずつペアに基本表現について、意味と使い方、実際の会話例を学習していく。英訳をはじめ、例文にはローマ字読みと音声が付いているので、一人でも安心して学習できる。

    また、日本人のものの考え方や感じ方、傾向などを紹介するミニコラムもあり、日本人とのコミュニケーションの参考となる。
  • ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    初めは「どうも」「どうぞ」の練習から!ビジネスパーソンに必要な、日本語でのコミュニケーションスキルが短時間で身に付きます。説明は全編、英語・中国語です。
    「短時間の学習で最大限の効果をあげたい」という忙しいビジネスパーソンに向けた、入門者向け日本語会話のテキストである本書。会話の表現は、東京で働くビジネスパーソンに対して行ったニーズ調査をもとに選ばれました。

    例えば本書のLesson1、2に出てくる「どうぞ」「どうも」「すみません」「しついれいします」などは、日常のさまざまな場面で大変よく使われます。また、「これ・あれ・それ」の次に「この・その・あの」をすぐに覚えずとも、「これ、いくらですか」と言えば「このリンゴいくらですか」が言えなくても大体の用は足ります。
    本書はこのように、実用的な言葉から優先的に覚えて、短時間で日本語でのコミュニケーション力を高めることを目的としています。
    その他、日本語のビギナーが短時間でコミュニケーションスキルを高められるよう、以下のような工夫をしています。
    ●全編、英語・中国語での説明付き。母語で説明を読むことで理解を早めます。
    ●こんにちは→konnichiwaのように、日本語は全てローマ字表記されています。まずは、ひらがな・カタカナの読み書きはできなくてOKです。
    ●ビジネスパーソンが、来日してすぐに遭遇するような場面を取り上げています(タクシー、レストラン、打ち合わせの前の雑談など)。
    ●「あのう」「そうですねえ」「なるほど」などのフィラーを重視し、会話を滑らかに運べるようにしています。
    ●文法説明は最小限にしています。コミュニケーションスキルが身に付くことが優先です。
    ●会話の場面のイラストを豊富に掲載。視覚的な面からも記憶に留めやすくしています。
    日本で働くビジネスパーソンは年々増えています。独習にも向いている本書をぜひ、はじめの一歩の教材としてご利用・ご紹介ください。

    ※本書は『CRASH JAPANESE FOR BUSINESS 新装版 ビジネス日本語速習コース』を加筆・修正した改訂版です。
    ※この商品は、固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また文字列のハイライトや、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
    ※同時発売の本書の紙書籍版と併用し、学習場面によって使い分けすると便利です!
    ※ダウンロード音声は、アルクのウェブサイトよりダウンロードの上ご利用ください。MP3音声は、お持ちのPCの音声プレーヤーや、スマホに同期して再生、もしくはスマホアプリ「語学のオトモALCO(アルコ)」(無料)から直接ダウンロードして、再生いただくこともできます。なお、本電子書籍のビューワー上で音声再生はできません。予めご了承ください。商品ご購入前に、ご利用の端末でのアプリ「語学のオトモ ALCO」インストールの可否を、ストア(App Store/Google Playストア)でご確認ください。

    【無料ダウンロードコンテンツ】
    ●特典音声(MP3)
    ●本書後半に収録のチャート(PDF)

    【著者プロフィール】
    清ルミ:
    常葉大学外国語学部教授。米国国務省日本語研修所専任教官、早稲田大学講師、経済産業省・EU委合同プログラム(EUビジネスエグゼクティブ対象)日本言語文化研修責任者等を経て現職。NHK教育テレビ日本語講座「新にほんごでくらそう」元講師。

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