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『渡部清二(実用、新書)』の電子書籍一覧

1 ~11件目/全11件

  • 株式投資を始めたいすべての人へ。
    マンガでわかる「四季報」の基本。

    ※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    四季報読破を継続して28年、達人だけが知っている投資の極意。初心者にもわかりやすく、お宝株・大化け株を見つけるノウハウがわかります。

    「四季報は、投資の世界における『宝の地図』のようなものです」(本文より)

    ※カバー画像が異なる場合があります。
  • 投資未経験者が投資初心者になるために 必要な考え方だけを極限までしぼって理論化! ★人生のどこかでお金と向き合わなきゃいけない……。 それなら、この本でそろそろ投資をはじめてみませんか? 新NISAがはじまり、日経平均がバブル期以来の高値を更新した2024年。 「物価は上がるし、給料はあまり増えないし、いつかは真剣にお金と向き合って投資をはじめた方がいいのかなぁ……」 と思っている方に、朗報です! 実は、いま私たちは、投資をはじめるにはぴったりのタイミングを迎えています。 そう語るのは、『会社四季報』(1冊2000ページ)を27年間で108冊全ページ読破している渡部清二さん。 5年で塾生が10倍に急増中の大人気投資スクール・複眼経済塾の塾長を務める“株式投資の達人”です。 ★今さら聞けない“そもそも”の話から、プロの投資家だけが知っている話まで 「これならはじめられる!」と思える知識を詰め込みました! ・投資をはじめるためにはどれくらいの資金があればいいのか ・株式市場の仕組み ・企業の売上高と利益の関係 などの基礎知識をわかりやすさにこだわって解説しつつ、 ・投資家だけが知っている「ニュースの見方」 ・株のどこを見て買って、何をきっかけに売るのか? ・株価が動く仕組みとハマりがちな罠 など、プロの投資家の頭の中にしかない考え方を徹底的に言語化しました。 投資やお金の知識は、現代を生きる私たちの必須教養でもあります。 この本で知識を身につけながら、そろそろ投資をはじめてみませんか?
  • ■「会社四季報」の達人が教える「日経新聞」のすごい読み方

    「会社四季報」をすみからすみまで読みつくす著者のもう1つのすご技に、
    「日経新聞」の独自の読み方がある。

    毎朝、紙面をすべて読みつくし、使える記事を切り抜き、重要な箇所に赤線を引いていく。
    著者はこの作業を30年近く継続している。
    「日経新聞」を投資やビジネス、社会人の常識として読む人は多い。
    しかし、なにげなく読み過ごしてしまう記事の中には、実は情報が多く隠されている。
    そして、記事1つひとつの点を線につなげていくことによって、
    投資のヒントや世の中の大きな変化を示していることに気づく。

    ■本書は、著者独自の「日経新聞」の読み方を通じて、
    市場はどう変化しているのか、世界はどう動いているのか、
    そして日本の未来はどうなっていくのかを、記事から読み解いていく。

    ・世界のEV市場はどうなっていくのか?
    ・半導体戦争で日本の位置づけはどうなっていくのか?
    ・世界の情報戦の意味するところは何か?
    ・AIは本当に市場を制するのか?
    ・宇宙ビジネスはどんな段階に入っているのか?
    ・人口増や人口減は市場にどんなインパクトを与えるのか?
    ・インバウンドはコロナ以前とコロナ後ではどう変わっているのか?
    ・日本が目指す観光立国の本当の意味とは何か?
    ・異常気象は私たちの生活にどう直撃しているのか?
    ・Z世代の活躍から未来をどう考えるのか?
    ・日本のマイナス金利解除で日本はどうなっていくのか?
    ・少子化と移民の問題は日本の国力にどう影響するのか?
    ・イスラエルのパレスチナ侵攻で反ユダヤ主義が台頭する世界とは?
    ・ユダヤマネーはこれから先、どこへ向かうのか?…など

    「日経新聞」を読み解くだけ、以上のようなことがわかってくる。

    ■そして、世の中の変化を即座につかむことによって、
    市場の変化を予測し、10倍株(テンバガー)を見つける眼力を鍛えることもできる。

    そうした眼力を鍛えていただくために、
    本書は記事の見出しから何が読み解けるかといった「Q&A」方式で構成している。

    「日経新聞」の流れるような記事の変遷に、本紙の面白さがわかるはずだ。
    ぜひ投資に、ビジネスに、就活に大いに活用していただきたい。

    ■目次
    はじめに
    ・第1章 日経新聞はこう読む-独自に生み出した読み解き術
    ・第2章 世の中の大きな変化をつかむ「キーワード読み」
    ●日経新聞のキーワード探しから世の中の大きな変化を知ることができる
    ●EVは本当に脱炭素化に寄与するのか
    など
    ・第3章 景気循環のサイクルで時代の変化を読む
    ●経済の歴史は繰り返し、そして成長を遂げていく
    ●ある企業の株価から、すでに日経平均4万円超えはセットされていた
    など
    ・第4章 日経新聞から政治経済の大局を読む
    ●日本の国力を担う「少子化問題」と「移民政策」
    ●世界の富は誰が握っているのかが見えてくる驚愕的な数字
    など
    ・第5章 テンバガー(10倍株)を探す投資観を鍛えるために
    ●先行指数の先の先を想像することがテンバガーを見つける条件
    など
    おわりに
  • プロ投資家の考えていることがわかれば、あなたも成功を手にできる

    「そもそも投資の意義ってなに?」
    「株式投資をしているけれど、これといったメソッドを持っているわけじゃない」
    「今の運用方法で正しいのか、だれか教えて!」
    「自力で市場予測をするには限界を感じる…」
    こんな思いや悩みを抱えている方は多いのではないでしょうか?

    本書では、会社四季報を26年以上にわたり完全読破し続けている、元・野村證券のプロ投資家である著者が、投資における市場の先読み術をやさしくかみ砕いて解説しています。
    プロ投資家の思考を参考にすれば、投資に限らず、ものごとの先を見通す力や、先回りして考え、行動する力が身につくでしょう。
    マーケットビジネスの潮目を読み、一段ステップアップしたビジネスパーソンになれれば、成功を手にするチャンスも広がるはずです。
    さあ今こそ、投資やビジネスに役立つ最強メソッドをともに学びましょう!

    《こんな方にオススメ!》
    ・株式投資をこれから始める方
    ・投資はやっているけれど、今のやり方でいいのか不安な方
    ・よりレベルの高いインベスターシンキングがしりたい方
    ・未来予測(なんらかの先読み思考)に関心のある方

    など、さまざまな方々にぜひお読みいただきたい1冊です。

    ※カバー画像が異なる場合があります。
  • ●序章 さわかみファンドVS複眼経済塾●第一章 真の長期投資とは何か?●第二章 長期投資家・澤上篤人が誕生するまで●第三章 40年に一回の大暴落がやってくる●第四章 地方には腹の座った経営者がたくさんいる。株価が安い今がチャンス●第五章 ガラガラポンのあとは、本格派の株式投資の時代が来る●第六章 日本復活のためには経済のダイナミズムが必要だ●第七章 文化は最高の長期投資
  • 会社四季報を100冊読破した伝説の達人が伝授する、これから伸びる市場と銘柄30選

    「投資」というキーワードにピンとくる全国民必見!
    四季報の達人が教える、大きな可能性を秘めた市場テーマと銘柄を一挙公開!
    この1冊があれば、投資初心者のあなたは思い通りの投資に踏み出せるでしょう。
    また、投資に慣れた方でも、新たな気づきが得られる1冊です。

    ●投資のカギをにぎるのは、会社四季報
    『会社四季報』を1ページ目から最後のページまで読む「四季報読破」を20年以上継続し、2022年秋号の四季報をもって計100冊を完全読破した“会社四季報の超プロ・渡部清二氏”が教える、「これから伸びる市場」と「個別の優良銘柄」、そしてその見つけ方!

    ●10倍株(テンバガー)を探したいなら、二刀流の分析眼が必要
    四季報は、読み方さえ覚えれば誰もが使いこなせる、投資における“三種の神器”のうちの1つです。
    大量の文字の中から、あなたが求める情報を見つけ出すには、「投資トレンドの流れをつかむ定性評価」と「数値データを元に見ていく定量評価」のバランスが重要です。

    本書では、投資の潮目を読み、大まかな流れを把握することに役立つ「定性評価」を軸に、四季報を活用した超優良銘柄ベスト30、そしてそれらを秘めた市場テーマをご紹介します。

    ※カバー画像が異なる場合があります。
  • ■20年以上、会社四季報を読破し続ける達人が教えるウラ読み術

    会社四季報は全部で14のブロックに分けられていますが、
    そのうちの5つのブロック(ABEJN)を中心に読むことで、
    4つのことを知ることができます

    1.企業を知る
    2.企業の歴史を知る
    3.企業の今を知る
    4.企業の未来を知る

    ●A
    このブロックは企業の自己紹介とも言えます
    とくに【特色】欄を読み進めていくうちに、
    企業の変化がわかり、企業の強みも見えてきます
    投資をしない方、就職活動の学生にもお勧めの読み方です

    ●B
    大きな特徴は、アナリストではなく記者の目を通じて
    記されている【コメント】欄です
    ここにはポジティブワードやネガティブワードが現れ、
    こうした定性評価から企業の健全性を知ることができます

    ●E
    ここではキャッシュフローの数字から
    企業の健全性や継続性を知ることができます
    自己資本比率、PBR、キャッシュフローなどの見方を解説します

    ●J
    見るべき数字は「売上高」と「営業利益」の2つ
    売上高で企業の成長性を測り、営業利益で企業の稼ぐ力を測ります

    ●N
    最後にチャート分析とバリエーションになります
    チャートは細かく分析する必要はなく、
    PEGとPSRというバリエーションを判断材料としていきます
    ここでの注意点は、けっしてPERで判断しないこと
    株価が割安か割高かでは、伸びる企業は探せません

    5つのブロックを知るだけで、
    あなたもテンバガー(10倍株)を見つけ出すことが
    できるようになるかもしれません
  • 「会社四季報」の達人が伝授する、優良企業

    『会社四季報』を1ページ目から最後のページまで読む「四季報読破」を20年以上の継続中し、80冊以上を読破した「会社四季報の超プロ」で、
    「会社四季報」を活用して優良株を見つける投資ノウハウを教える塾を主催する著者が教える、
    「四季報の超プロが厳選した優良企業」とその見つけ方!

  • 「日経平均は2023年に史上最高値、2025年に5万円に、2050年に30万円になる!」


     われわれは、株式投資にとっては最適の時代に生きている。米中新冷戦、コロナ禍、
    そしてサイクル的にも今後、日本株は大きく上がっていく。
     こう話すのは、投資スクール『複眼経済塾』を主宰する渡部清二氏とエミン・ユルマズ
    氏だ。 本書では、なぜ日本株が今後上昇するのか? その根拠、そして、その上昇機運の
    なかでも、どんな株をどんなふうに買えば儲かるのか?
     二人がわかりやすい対談形式で、語ります。

     二人は言います。

    「私たちはこの本で、釣った魚を読者にお分けするようなことはしていません。魚の釣り方をお教えしているのです」。


    はじめに《渡部清二》

    第一章 日経平均は2023年に史上最高値、2025年に5万円になる

    第二章 コロナ禍により、日本に世界の注目が集まっている

    第三章 『会社四季報』を駆使してテンバガーを探そう!

    第四章 『日本経済新聞』は後ろから読んでいく

    第五章 株式投資に夢とロマンを求める

    おわりに《エミン・ユルマズ》
  • ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    お宝株は日経が教えてくれる!
    ●日経新聞を使って、有望銘柄の情報をつかむ方法、投資のテーマを見つける方法を大公開!いつでもだれでも始められる再現性バツグンのテクニックです!
    ●株で勝つための読み方はたった3つ。
    1キーワード(言葉)に注目する→大きな変化・転換点に気づく
    2データ(数字)に注目する→マーケット規模を知る
    3トレンド(方向性)に注目する→景気の方向性を見る
    いつも読んでいる新聞から投資に活かせる情報が手に入るようになります。
    ベストセラー『会社四季報の達人が教える10倍株・100倍株の探し方』の著者直伝!

    ☆内容構成(一部紹介)☆
    ・日経新聞はアイデアの宝庫
    ・証券会社の先輩から授かった「三種の神器」
    ・毎朝の「読み合わせ会議」で磨かれた「マジ読み」
    ・情報は活用しなければ意味がない
    ・日経新聞は〝3つの視点〟を持って読み込む
    ・情報は量を追ってはいけない
    ・誰もが見ている記事を見逃してはいけない
    ・新聞は後ろから読む
    ・〝変化〟をつかめばチャンスがつかめる
    ・8つの漢字を探しながら見出しを読む
    ・変化や転換点を伝える記事を深掘りする
    ・「年」と「初」は〝サイクル〟を意識して読む
    ・サイクルを見て売買のタイミングを考える
    ・表面的な数字にとらわれてはいけない
    ・規模を知り、変化を追いかける
    ・違和感を感じるデータはないか
    ・希望や期待抜きに客観的に見る
    ・景気動向指数で景気の良し悪しを考える
    ・指数の役目を果たす記事もある
    ・北朝鮮が不気味に見えるのはなぜか
    ・景気の変化を実感してからでは遅い
    ・「東京オリンピック」の先にある言語の壁のない世界
    ・キーワードを頭に入れて情報収集を広げる
    ・暗い記事の中に明るいところを探す
  • 20年以上、毎号2000ページ超の会社四季報を
    長編小説のように読んだ達人が教える
    お宝株、大化け株が見つかる!

    四季報を使った10倍株(テンバガー)、100倍株を見つける原則を解説しています。過去の四季報の誌面を使用して、原則や方法を検証し、実践的な見つけ方を解説しているので、四季報のどこを見れば、10倍株・100倍株が見つけることができるかが、わかります。著者は20年以上にわたって、会社四季報を読破しています。本書で解説されるのは、その経験の中から見つけた10倍株、100倍株を見つけるノウハウです。そのノウハウを身につければ、必ずしも隅から隅まで読み尽くす必要はありません。会社四季報はもちろん、会社四季報オンラインも活用して、効率的に10倍株、100倍株を見つけましょう。

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