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『日経クロストレンド(実用)』の電子書籍一覧

1 ~15件目/全15件

  • 日経クロストレンドの学び連載シリーズ「1週間で分かるマーケ講座」の中から、マーケティング関連部署に配属された新人をはじめ、20代の若手社員、彼ら彼女らを教える立場の先輩マーケターにとって必要だと思われる情報を厳選し、再編集しました。

    覚えておきたい「マーケティング計算式」などの基礎から、顧客を知るためのツールとしての「マーケティングリサーチ」、LINEやXをどう活用するかを考える「SNSマーケ」、「価格戦略や流通戦略」、「BtoBマーケティング」など、この1冊でマーケティングの基本が学べるよう設計。ある程度、基礎は身についていると感じる経験者には、知識のアップデートに使用していただけます。


    ●第1章 マーケティングを学ぶ
     超図解・新しいマーケティング
     覚えておきたいマーケティング計算式
     クイズで身に付く デジタルマーケティング講座
     マーケターのためのデザイン超入門

    ●第2章 顧客を知る
     ゼロから学ぶCRM
     入門!マーケティングリサーチ
     「インサイト」明日から使える活用術
     知っておきたいNPS活用法と落とし穴

    ●第3章 メディアをハックする
      LINEマーケ「4つの誤解」
     「X」マーケ活用の新常識
     「Instagramマーケ」の入門書
     今日から使える「メールマーケ」超速PDCA

    ●第4章 広告をアップデートする
     令和のメディア視聴の新事実
     押さえておきたい「Google広告」の大前提

    ●第5章 価格&流通戦略
     実践! マーケターのための価格戦略
     オムニチャネル時代の流通戦略

    ●第6章 「地方」「BtoB」マーケ
     「地方マーケティング」の成功法則
     「BtoBマーケ」成功と失敗の分かれ道

    ●第7章 マーケ&仕事ツール100選
  • シリーズ11冊
    1,2221,980(税込)

    日進月歩の最新マーケティングがわかる定番ムック
    ここ1年ほどでデジタルマーケティングをめぐる潮目が変わり、経営者の見方も変わってきています。
    これまでデジタルに興味を持っていなかった大企業でもデジタルマーケティングに関心をいだき、ネットやデジタル領域の経験・知見を持つマーケターを外部から採用したりする動きが広がっています。
    社内にデジタルマーケティングの専門部署を設ける企業も珍しくなくなりました。
    デジタルマーケティングの先端的な知識を身につけることは、マーケティングを専門とする人はもちろん、隣接領域である広報宣伝、経営企画、営業、そしてIT(情報技術)エンジニアなどにも必要不可欠なものに変わってきたのです。
    本書はそうした状況の変化を踏まえてデジタルマーケティングの専門誌である「日経デジタルマーケティング」が企画・編集しました。
    デジタルマーケティングを基礎から学びたいと考える人から、既に現場で活躍している人まで、多くの人の役に立つよう、さまざまな工夫をした一冊となっています。
    【主な内容】
    ●巻頭特集 ヒット分析
    ●デジタルマーケティングの最新&基本キーワード37
    ●先進企業のケーススタディ  -7社を分析・解説
    ●データ&ランキング
    ●マーケティング基礎講座
  •  24年のビジネストレンド、そして注目市場がこれ1冊で分かります。ぜひ、皆様のビジネスを加速させる手引きとして、お役立てください。

    【本書のポイント】
    ◆2024年に注目の10の領域でビジネストレンドを先読みできる
     アフターコロナ時代、どのようなビジネスが伸びるのか――。「コマース」「マーケティングDX」「AI・生成AI」「エンタメ・アート」「SDGs・ESG」「コミュニケーション」「健康・ウェルビーイング」「フードテック」「生活テック」「旅行・インバウンド」の10領域で合計100社の取り組みを解説。ビジネスの新潮流を一気に把握できます。

    ◆スタートアップだけではなく、ローカル企業の斬新マーケも収載
     スタートアップの先進的なビジネスだけでなく、地域に根ざし、熱いファンと共に成長をするローカル企業の斬新な取り組みも掲載。企業と生活者の関係性をいかに築いていくべきか、そのヒントが見えてきます。

    ◆ビジネスの新潮流を捉える特別対談も充実
     生成AIはビジネスを、そしてサービス・生活をどう変える可能性があるのか、識者の特別対談でひもといています。また、勢いを増すVTuberビジネスとそのマーケティング活用についても対談を通じて明らかにしています。新技術・新領域の開拓を目指すビジネスパーソン必見の対談をお届けします。


    【目次】
    ●第1章 24年、飛躍する厳選企業12

    ●第2章 ジャンル別100社完全解説

    ●第3章 VC/CVCはどう見る? 2024年の日本市場

    ●第4章 大企業×ベンチャー 共創で花開く新市場

    ●第5章 キラリと光る ローカル企業の市場のつくり方

    ●コラム

    ●特別対談
  • 新商品やサービスを猛烈な勢いで売りさばくのはもちろん、売り出して何年もたった既存の商品やサービスも、一定の勢いを保ちながら売り続けなければならない――。
    こんな課題を背負った新商品開発者やマーケターの方々に主に役立つムック
    100の「売れるアイデア」をケーススタディとともに徹底解説


    ムック「マーケティングの教科書」シリーズを毎年発売してきた『日経クロストレンド』が、マーケティングの世界を「売れるアイデア」という新たな切り口に沿って提示する。

    過去1年に掲載した記事の中から、素晴らしいアイデアが売り上げ増などの成果につながった100のケーススタディを厳選。

    実際の取り組みから導き出された100のキーワード「売れるアイデア」を、「常識を裏切る」「見た目を変える」など7つの章に分けて示しながら、どうやって成功に結び付けたのかというプロセスまで詳しく解説する。

    日本コカ・コーラで「こだわりレモンサワー 檸檬堂」を成功させた敏腕マーケターである和佐高志氏(Jukebox Dreams 代表取締役)ら、キーパーソン4人へのインタビューも掲載した。

    新商品・サービスのネタを探している企画担当者、商品・サービスを大ヒットさせたいマーケター、売れる商品やサービスを欲している経営層を中心に、マーケティングに関心のあるその他のビジネスパーソン、学生などにも役立つ最新のマーケティングの取り組みが満載の一冊。

    <主な内容>
    ●第1章 常識を裏切る
    ●第2章 持てるものを活用する
    ●第3章 組織/働き方を変える
    ●第4章 手法を見直す
    ●第5章 見た目を変える
    ●第6章 顧客を見直す
    ●第7章 失敗から学ぶ
  •  パソコン、インターネット、スマートフォンの登場と同等、あるいはそれ以上の変革をもたらす存在になるといわれる「生成AI(人工知能)」。近い将来、生成AIを使いこなし、一緒に働くスキルが、「できるビジネスパーソン」にとって必須になります。

     今、ChatGPTなどの生成AIにどのように向き合うべきか。生成AIの力を十二分に引き出して、「最強の相棒」になってもらうためにはどうすべきか――。

     マーケティング媒体の「日経クロストレンド」で掲載してきた特集「ChatGPT&生成AI『ずるい』仕事術」や連載をベースに、すぐに仕事で役立つ生成AIの活用テクニックと最新知識の数々をお届けします。

    ≪主な内容≫
    ●超実践プロンプト公開 ChatGPTの極意
    ●キーパーソンに聞く 生成AIがひらく未来
    ●生成AIで広がる 新トレンドを読み解く
    ●文系でもスイスイ分かる AIの新常識
    ●ChatGPTだけじゃない! 厳選「AIツール100」
  • "インターネット以来の衝撃"が変える私たちの未来
    日経の専門誌記者40人が徹底解説!
    経営、技術、働き方…… これ1冊で全部が分かる

    公開からわずか2カ月で利用者数が1億人を超えた対話型AI(人工知能)「ChatGPT(チャットGPT)」。どのような質問にもたちどころに流ちょうな言葉でそれらしい答えを返してくれるAIはどのように生まれ、これから世界をどう変えていくのか――。

    これからのビジネスや働き方を考える上で知っておきたいChatGPTのインパクトを、日経BPの専門誌記者が国内外の最前線から徹底解説しました。世界のトップを走る経営者や研究者たちの珠玉のインタビューも多数掲載。これからの世界を生き抜くための「航海図」になる1冊です。
  • ■悪質なステルスマーケティングや「おとり広告」「しくじり炎上」など、企業の信頼を大きく揺るがす事件がいくつも勃発。マーケターは今、自身が顧客に向き合う姿勢を再点検すべきとき。広告、商品開発、コミュニケーションなど、多岐にわたるマーケ活動の中で、顧客との関係性をどう築くか。専門メディア・日経クロストレンドで反響を呼んだ特集を書籍化。

    ■高岡浩三氏、小々馬敦氏、田中信哉氏、音部大輔氏、鹿毛康司氏、嶋浩一郎氏、佐藤尚之(さとなお)氏、並河進氏ら、第一人者たちが登場。
  • ※この電子書籍は、「日経クロストレンド」掲載の記事を再編集、再構成して制作しました。

    今、なぜZ世代を知るべきなのか

     企業にとって、次の消費を担う若者開拓は最重要課題となっています。その中心は、1990年代半ば~2010年代半ば生まれの「Z世代」。
     「Z世代が重要なことは分かる。しかし、トレンドの移り変わりが激しいZ世代は捉えどころがない」というのが、企業の商品開発、マーケティング担当者の本音ではないでしょうか。
     しかし一方で、Z世代のインサイトを的確に捉えて支持を集めている商品・サービスが存在することも事実です。
     そこで、マーケティング&イノベーション専門媒体である「日経クロストレンド」は、次のヒットの芽を探るとともに、Z世代の支持を獲得するためのヒントを得るため、Z世代の調査を行う専門家やZ世代経営者、Z世代インフルエンサーなどへの取材を行いました。そうして2022年4月に掲載したのが、今回の電子書籍の元となった特集「Z世代ヒット予測2022」です。
     本特集では、果敢にもZ世代ヒット予測ベスト8を選出しています。すでにヒットの兆しが出てきている商品・サービスの中から、
    次の展開やZ世代の心を捉える仕掛けがあるものなどを編集部で選び出し、今後の売れ行き予想や新規性、ほかの世代への影響力を加味して総合的に判断したものです。
    今回の電子書籍では、ベスト8選出の背景にあるZ世代の「4大インサイト」に加え、各予測の詳細解説、さらには米国発の最新Z世代トレンドも網羅してお届けします。
     Z世代を深く知ることは明日のビジネスにつながります。本書を通して、ヒット商品・サービスの事例が増えていくことを願っています。
  • 政府も旗を振り、キャッシュレス決済社会への変革を進める日本。
    だが、国主導の消費者還元事業は2020年6月末で終了した。
    そのうえ新型コロナウイルスの感染拡大で、消費の先行きは見通しにくくなっている。
    一方で、キャッシュレス化をけん引してきた「QRコード決済サービス」事業者は、
    楽天を含む4つの携帯キャリア陣営に集約され、それぞれ強力な次の一手を打とうとしている。
    キャッシュレス決済は日本で本当に普及するのか。アフターコロナ消費のあり方はどうなるのか。
    徹底取材でキャッシュレスの最新動向を追うことで、アフターコロナの消費の行方を占う。


    ≪目次≫
    ●Chapter 1 キャッシュレス還元制度終了直前、どうなる今後

    ●Chapter 2 キャッシュレスで始まった合従連衡 生き残るのはどこか

    ●Chapter 3 1400人調査から分かった! アフターコロナの消費動向はこれだ

    ●Chapter 4 アフターコロナ・脱現金で変わる街の風景

    ●Chapter 5 見聞! アフターコロナ&キャッシュレスで変わる米国最前線

    ●Chapter 6 2020年代の消費を左右するのは「スーパーアプリ」だ!
  • 2020年の2大技術トレンド「5G」と「AI」の最新動向がこれ1冊でわかる!

    実験室を飛び出た人工知能(AI)が街中に広がっている。
    いつも行く店にも、朝から晩まで使うアプリにも、毎日の仕事場にも……。
    AIは確実に人々の生活を変え、社会に浸透し始めている。
    AIの進化を加速させる役割を果たすのが、高速大容量・低遅延・多接続が特長の次世代通信「5G」だ。
    AIと5Gは両輪となり、あらゆるビジネスを変えていく。
    本ムックでは、2020年の2大技術トレンド「5G」と「AI」の有力企業による最新の取り組みを幅広く取り上げる。
    一歩先の未来を見通すためのキーワードを専門家が解説するほか、AIを体感できる街中のスポットも紹介する。
  • 「若者消費をつかみたい」全ての人へ

    「若者消費をつかみたい」マーケティング担当者の皆様、「地域を活性化したい」自治体関係者・仕掛け人の皆様。今、知るべきは「eスポーツ」です。

    海外から遅れること数年、日本でも「eスポーツ」が脚光を浴び始めています。都市圏ではゲームメーカーなどが大型のeスポーツイベントを数多く開催、来場者やライブ配信の視聴者は、いずれもうなぎ上りです。2019年秋の茨城国体では文化プログラムの目玉として、都道府県対抗のeスポーツ大会が行われました。

    企業も注目し始めています。eスポーツイベントの協賛には、日清食品や三井住友銀行、カルビー、トヨタ自動車などの大手が続々参入。KDDI、読売新聞社、ANAなど、人気のチームや選手とスポンサー契約を結ぶ企業も増えてきました。

    狙いは、若い世代とのタッチポイントの創出です。「若者はモノを買わない」「価値観が多様化している」「テレビCMを流してもリーチできない」……企業がそんな悩みを抱える中、観戦者の8割が30代未満と言われるeスポーツイベントに新たなマーケティングツールしての期待が集まっています。

    eスポーツとは何か、どのように活用すればいいのか。本書では、ゲーム誌ともカルチャー誌とも一般ビジネス誌とも違う「マーケティング」という視点から専門記者がキーマンたちに徹底取材。eスポーツの今と未来を詳解します。
  • インターネットに遅れること20年、ディープラーニングは、
    「汎用目的技術」の1つとして、あらゆる産業を変えていくとみられています。
    汎用目的技術とは、古くは動物の家畜化、車輪、印刷の発明から、鉄道、電気、
    自動車、インターネットまで「原理は単純で汎用的でさまざまなことに利用できる」
    技術のことをいいます。

    本書は、ディープラーニングが与えるインパクトを事例を基に解説します。
    第1章では、東京大学大学院工学系研究科 特任准教授の松尾豊氏が描く
    「ディープラーニングをベースにしたAIの技術的発展」(ロードマップ)を解説。
    第2~5章ではこのロードマップを基に国内の先進事例を分類して紹介していきます。

    カツ丼の盛り付けを判定、泳ぐマグロの数を数える、クリーニング衣類を判別、
    文章の校閲、河川の護岸の傷判定、送電線の異常検知、道路下の空洞を探る、
    タクシーの乗客数予測、テレビCMの効果を予測、お弁当の盛り付け、重機で自動掘削、
    白黒映像の色付け、仮想アイドル画像の生成、プロ並みアナウンサー、人の話し方を
    まねる……続々登場する、こうしたディープラーニングの驚異の活用法が分かります。
  • ■大手メーカー続々参入、進化系「サブスク2.0」時代へ

    定額で使い放題――通話料などで設定されていた「サブスクリプション」型のサービスが今、モノの販売手法として急速に拡大している。
    トヨタ、キリン、パナソニックなど業界大手がこぞって参入、旧来の頒布会モデルなどを「サブスク1.0」とするなら、「メーカー参入」「シェア型」「個別カスタマイズ化」という特徴を持つ新サービスは「サブスク2.0」へと進化を遂げている。

    ■24社の試行錯誤と特別講座で、最新事情がすべてわかる!

    サブスク2.0の最前線を「衣」「食」「住」「動」「楽」の5分野で徹底取材。撤退企業を含む24社の試行錯誤から、サブスクビジネスの勘所を学ぶ。さらに、第一人者による特別講座を収録、事業成功の法則を詳解する。
  • 1,320(税込)

     「クレジットカードや電子マネーなどと何が違う?」「100億円キャンペーンで話題PayPay、LINE Payなどで、一番お得なのは?」「導入するお店にとって、本当に便利で売上アップにつながる効果がある?」「QR決済が急激に普及した中国では、どこまで街の風景が変わったか?」「日本全国47都道府県を大調査、キャッシュレスの普及率の違いは?「基本的な決済の仕組みは?、“ニセモノQR""で悪用される恐れは?」――。こうした疑問の答えが、この1冊にすべて詰まっています。

     現金志向が強い日本が、「キャッシュレス列島」に生まれ変わる機運が高まっています。諸外国に比べて低いキャッシュレス決済比率を倍増させようと、政府も動き出しました。ここに来て金融機関だけでなく、異業種からも新しいスマートフォンで使える決済サービスが相次ぎ登場。“お得さ""と“便利さ""を競い合っています。なかでも本命と期待されるのが、スマートフォンだけで手軽に使え、店舗側も負担が少なく導入できる「QR決済」を使ったサービスです。

     本著は、日経BPの金融専門誌「日経FinTech」や、マーケティングとイノベーション領域のデジタルメディア「日経クロストレンド」が総力を挙げて、QR決済の最新事情を取材。専門記者が、利用者にとってのメリット・デメリットを多面的に分析するのはもちろん、「脱現金」が進む店舗の現場や、乱立する各種サービスの戦略の違い、業界の裏側もたっぷりとご紹介します。
  • 『人工知能が人に代わって働き、IoTが第四次産業革命を導く』
     人工知能、IoT、ビッグデータ…、新しい技術が様々な産業界の競争ルールを変え、社会課題を解決していくと注目され、メディアを日々賑わせていますが、一体どんな技術であり、どんな進化を遂げていくのか、あなたは説明できますか?
     トヨタ自動車、米ゼネラル・エレクトリックなど世界の大手企業がこの分野に1000億円単位の投資を続け、国は高速道路での自動走行、即時オーダーメード生産、スマート工場、FinTechなどの実現による第4次産業革命によって、2020年に30兆円の付加価値創出を見込みます。
     また、弁護士などの専門職や管理職の一部の仕事は、人工知能に代わっていくという予測も数々出ています。
     本ムックは、ビジネスパーソンなら押さえておきたい、人工知能、IoTやそれらを生かしたビジネスに関する22のキーワードを、原則2ページでわかりやすく解説。専門誌『日経ビッグデータ』記者による先進企業の事例取材記事や、業界の第一線で活躍する専門家21人の専門家の寄稿コラムや解説記事から構成します。
     人工知能、IoT、ビッグデータを生かしたデジタルトランスフォーメーションを目指す企業の経営・管理職層に向けて、改革実現への道筋を示す1冊です。

・キャンペーンの内容や期間は予告なく変更する場合があります。
・コインUP表示がある場合、ご購入時に付与されるキャンペーン分のコインは期間限定コインです。詳しくはこちら
・決済時に商品の合計税抜金額に対して課税するため、作品詳細ページの表示価格と差が生じる場合がございます。

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