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『吉野加容子、雑誌を除く、分冊版を除く(実用)』の電子書籍一覧

1 ~3件目/全3件

  • ◎『何度言っても伝わらない』のは、親のせいじゃない。
    ◎発達障害・グレーゾーンの子に必要なのは、その子の脳にあわせた言葉。
    ◎「待つ→提案→褒める」もう1ステップ加えるだけで、家庭の毎日は変えられる。
    ◎診断の有無より大切なのは、今の困りごとを減らすこと。
    ◎“困りごと”で終わらせない。特性を「個性」として見直す一冊。

    「何度言っても伝わらない」
    「叱ってばかりで苦しい」
    「診断がつくほどではないけれど、育てにくい」
    ――そんな親子のすれ違いを、“脳に届く言葉”で変えていく本です。

    本書では、発達障害・グレーゾーンの子に一般的な言葉が効きにくい理由を、脳科学・教育学・心理学の視点からやさしく解説。
    わがまま・怠け・性格の問題に見えていた行動を、“脳の個性”として見直します。

    さらに、家庭で今日から使える「発達科学コミュニケーション」を具体的に紹介。
    「3S」
    「魔法の4ステップ」
    「言い換え5つのスイッチ」
    「ホームカウンセリング」
    まで、実例たっぷりで学べます。

    大事なのは、診断名に振り回されることではなく、その子に合う関わり方を知ること。
    「できない」を責めるのではなく、
    「まだ知らないだけ」に変えられたとき、
    親子の会話も、子どもの自己肯定感も動き出します。
  • かんしゃくが強い、こだわりが強い、周りの人の気持ちがわからない、じっとしていられない……。発達が気になる子の子育ては、毎日の何気ないことがとても大変です。どうすれば、発達が気になる子の子育てをラクにできるのか。さらには、子どもをもっと伸ばすことができるのか――。発達が気になる子を伸ばすカギは、「親子のコミュニケーション」にあります。お母さんが、子どもへの接し方を少し変えるだけで、発達障害の子はぐんぐん伸びるのです。本書は15年以上の発達支援の実績を持つ著者が、発達障害の子が伸びる魔法のコミュニケーション術を伝えます。
  • 1,056(税込)
    著者:
    加藤俊徳
    著者:
    吉野加容子
    レーベル: ――

    「食事中に立ち歩く」「何度いってもいうことを聞かない」「朝起きられない」「片付けられない」「人見知り」「暴れる」「人前でしゃべれない」「グズ」……。子どものこんな「困った!」は、脳科学のアプローチで解決できる!本書では、子どもの脳を目覚めさせる育て方のコツを8つの脳番地別に公開。脳が喜ぶ子育てを実践すれば、親自身の脳も喜ぶ!子育てがラクになる!

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