『松崎豊一、1001円~(実用)』の電子書籍一覧
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アメリカの傑作汎用ヘリ“ブラックホーク”を徹底解説
兵員・物資の輸送、負傷兵の医療後送、捜索救難、特殊作戦支援、攻撃といった多彩な任務をこなし、軍事作戦におけるヘリコプターの有用性をもっとも体現している汎用ヘリUH-60ブラックホーク。本書では、アメリカ陸軍の現用型UH-60Lを中心としたメカニズム、海軍型や空軍型、特殊作戦仕様を含むH-60シリーズの全タイプ・バリーション、ヘリボーン/戦闘捜索救難/特殊作戦/対潜哨戒などの陸海空の主要ミッション、開発の経緯、運用国と配備状況などについて解説する。 -
空⾃70周年記念・完全保存版!
2024年に創設70周年を迎えた航空自衛隊の組織変遷、歴史等をまとめた記念BOOKです。日本各地に広がる各部隊に登場したレアな70周年記念塗装機(部隊ごとの周年記念塗装も含む)を、元F-15パイロットの航空写真家・赤塚聡氏の空撮を中心に網羅。ほかにも空自現用機種の最新写真に加えて、70年での組織の進化、歴史概要、機種解説をまとめた70周年を振り返る、自衛隊・軍用機ファンのための決定版MOOKです。 -
日本のファントムは自衛隊のファントムだけじゃない
1962年10月、アメリカ海軍空母「キティホーク」から厚木基地に戦闘飛行隊VF-114“アードバークス”のF-4Bが飛来した。日本の空にF-4ファントムIIがデビューした瞬間だった。それから61年。当時の元祖ファントムファンたちが撮った膨大な米空・海軍・海兵隊のF-4写真と、これまで誰も網羅できなかった「日本の空を飛んだ米軍F-4飛行隊」のデータをまとめた本が完成した。およそ600枚に及ぶ写真とテイルコード/レター一覧が、もっともアツかったF-4の時代をよみがえらせる。
もう二度とつくれない、日本上空の米軍F-4ファントム写真集。 -
超音速の時代を切り拓いた戦闘機たちの勇姿
超音速の時代を切り拓いた戦闘機たちの勇姿
1950年代に開発されたアメリカ空軍のFナンバー100番台のジェット戦闘機群のうち、実用化された6機種とその他の試作・計画機を指す総称が「センチュリーシリーズ」だ。本書は、超音速の時代を切り拓いたジェット戦闘機群で、それぞれが個性的な特徴をもつセンチュリーシリーズ各機の現役当時の写真、模型製作に役立つディテール写真や図版を数多く収録。各機種の解説とあわせて、その魅力をお伝えする。 -
航空技術を飛躍的に進化させた第二次世界大戦の戦闘機を各国別に網羅。詳細な解説、カラー塗装図及びカラーイラストを数多く入れて紹介する。
航空技術を飛躍的に進化させた第二次世界大戦の戦闘機を各国別に網羅。詳細な解説、カラー塗装図及びカラーイラストを数多く入れて紹介する。
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