『太宰治、0~10冊(文芸・小説)』の電子書籍一覧
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夏目漱石の「こころ」の本文とオーディオブックをセットにしました。
夏目漱石の「こころ」の本文とオーディオブックをセットにしました。
実際に目を追って読書できることはもちろん、ランニング中などでも耳から聞くこともできます。
全部で8時間に及ぶ朗読は、MP3ファイルでダウンロードでき、お使いの端末の機能でスピードなど自由に調整することもできます。
夏目漱石の傑作、「こころ」を、目と耳からお楽しみください。
「『こゝろ』とは、夏目漱石の長編小説。漱石の代表作の一つ。1914年4月20日から8月11日まで、『朝日新聞』で「心 先生の遺書」として連載され、同年9月に岩波書店より漱石自身の装丁で刊行された。なお、自費出版という形式ではあるが、この作品が岩波書店にとって出版社として発刊した最初の小説である。
連載開始からちょうど100年たった2014年4月20日に、『朝日新聞』上で再度連載が開始された。
新潮文庫版は、2016年時点で発行部数718万部を記録しており、同文庫の中で最も売れている。」
(Wikipediaより)
※実際の本文と朗読が若干異なる場合があります。また、この電子書籍に音声は含まれておりません。書籍巻末のURLより、直接ダウンロードして下さい。 -
太宰治の最高傑作、「走れメロス」と「人間失格」を一冊に収録しました。
太宰治の最高傑作、「走れメロス」と「人間失格」を一冊に収録しました。
日本人なら一度は読んでおきたい、時代を超えた名作です。
ぜひこの機会にご一読ください。
・走れメロス
「太宰治の短編小説。処刑されるのを承知の上で友情を守ったメロスが、人の心を信じられない王に信頼することの尊さを悟らせる物語。」
(Wikipediaより)
・人間失格
「他人の前では面白おかしくおどけてみせるばかりで、本当の自分を誰にもさらけ出す事の出来ない男の人生(幼少期から青年期まで)をその男の視点で描く。この主人公の名前は、太宰の初期の小説『道化の華』に一度だけ登場している。」
(Wikipediaより)
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