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春のコイン還元祭

『中島大輔(実用、新書)』の電子書籍一覧

1 ~4件目/全4件

  • 肘は曲げない、筋トレはしない、得意球のスライダーは自ら封印――。いまや日本球界最高の投手に登り詰めた山本由伸は、あらゆる面で「規格外れ」である。そもそも身長178センチ、体重80キロとプロとしては肉体的に恵まれていない山本が、どうしてここまでの成長を遂げたのか。ブリッジややり投げを取り入れたトレーニングの理由や独特の思考法、そして目指す未来まで、野球に精通したライターが徹底解読する。
  • 1,650(税込)
    著:
    中島大輔
    レーベル: ――
    出版社: 亜紀書房

    団野村氏、推薦!
    「この本を読んだすべての選手たちに、自らの権利に目覚めてほしい」

    制度施行から27年。
    現実からの乖離が叫ばれる「FA制度」をどう改革すればいいのか……。

    ——選手の流動化は球団にとってマイナスではない。
    抜本的な「FA改革」が生み出すその潮流こそ、プロ野球界にプラスの循環をもたらす最大の鍵なのだ。

    9割の選手が「宣言しない」、その真相に迫る!!

    【目次】
    プロローグ
    第1章 「フリーエージェント制度」導入の舞台裏
    第2章 “プロ野球村”の掟とパ・リーグの遠謀
    第3章 選手会主導で「現役ドラフト」を制度化すべし
    第4章 “踏み絵”を踏んで変わった男の人生
    第5章 いま進むべきFA改革への道——団野村の証言
    エピローグ
  • いま、全国で急速に「野球少年」が消えている。理由は少子化だけではない。プロとアマが啀(いが)み合い、統一した意思の存在しない野球界の「構造問題」が、もはや無視できないほど大きくなってしまったからだ。このままいけば、三十年後にはプロ野球興行の存続すら危ぶまれるのだ。プロ野球から学童野球まで、ひたすら現場を歩き続けるノンフィクション作家が描いた日本野球界の「不都合な真実」。
  • 誰も探しに行かない所に恐るべき“宝の山”があった

    森 繁和(中日ドラゴンズ監督/元編成部海外渉外担当)、アレックス・ラミレス(DeNA監督)、渡辺俊介(元千葉ロッテ)、フリオ・フランコ(元千葉ロッテ)らがラテン野球の真髄を語る貴重なインタビューも収録。

    ダイヤの原石はこうして磨かれ、
    メジャーへ、日本へやってくる!

    強靱な肉体に天性のバネ、スピード感あふれる守備とパワフルかつシュアな打撃――
    きらめく才能を発掘し、育成する確かなシステム、それこそが中南米野球界のサバイバル戦略であり、爆発的な世界シェア拡大の秘密なのだ

    日本球界を逆照射する“発見”の数々!!
    足かけ4年に及んだ旅と取材の熱き記録

    2017年度ミズノスポーツライター賞優秀賞受賞!!

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