『鷹野 晃、雑誌を除く(実用、新書)』の電子書籍一覧
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
レトロで貴重な写真を多数収録!
渋谷・原宿・青山・表参道など激変する渋谷エリアの過去と現在。
定点写真集の決定版!
変わったもの、そして変わらないもの
時を超えてよみがえる、街と人の記憶──
【目次】
第1章 渋谷駅周辺1:渋谷駅・宮益坂
第2章 渋谷駅周辺2:渋谷川・河骨川・宇田川
第3章 渋谷駅周辺3:公園通り・宇田川町
第4章 渋谷・恵比寿・広尾周辺
第5章 青山・表参道・原宿周辺
【著者紹介】
鷹野晃(たかの・あきら)
写真家。1960年、札幌生まれ。
人物ポートレート、旅の撮影をメインに、雑誌や企業のPR誌などで活躍。ライフワークとして、東京を独自の視点で撮り続けている。
NHKの番組「美の壺」「ジャパノロジー プラス」などにも、夕暮れや屋上散歩の案内人として出演。
おもな著書に、『夕暮れ東京』(淡交社)、『東京100年散歩』(海竜社)、『浮世絵と写真で歩く 江戸東京散歩』(KADOKAWA)、『定点写真で見る 東京今昔』(光文社新書)などがある。 -
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どのような写真なら東京の魅力を伝えられるのか。40年ほど撮り続け、見つけた答えのひとつが定点写真でした。古写真と同じ場所を新たに撮影する手法は、変化したものとそうでないものを一目瞭然にしてくれます。(中略)この旅に欠かせないのは「空想力」や「妄想力」です。(「はじめに」より)江戸・明治・大正・昭和――。東京はいかに変貌したのか。破壊と創造の首都を徹底比較。写真451点収録! -
生誕250年! 人間らしさあふれるベートーベンだから生み出せた魅惑の音楽
ベートーベンの魅力は人間としての卓越した個性にあり、だれしもがそれに圧倒され、魅了される。彼の一生は自分自身との戦い、おのれの魂、おのれの信ずるものへの挑戦の連続だった。だからこそベートーベンが生みだした作品はまさに多面体であり、魂のうめきにも似た苦悩から生まれる歓喜の爆発、そして自然や人間に対する心やすらぐ賛歌に至るまで、無限のひろがりを人々に感じさせる。
「バッハは神に向かって作曲をし、モーツァルトは貴族に向かって作曲し、ベートーベンは人間に向かって作曲をした」といわれる、人間ベートーベンに迫る。
※本作品は紙書籍をそのまま再現しております。電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。あらかじめご了承ください。 -
歴史を振り返りながら現在の景観と照らし合わせて街の魅力が倍増!
日本橋、銀座、浅草、ほか江戸時代から現代に至るまでの風景を対比しながら紹介。歴史を振り返りつつ現代を見つめる町歩き。プロの写真家ならではのクオリティの高い写真は眺めるだけでも楽しい。
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