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『大杉潤、雑誌を除く(実用)』の電子書籍一覧

1 ~6件目/全6件

  • 一家に一冊! シニア世代が安心して暮らすための「お困りごと解決本」!

    近年、65歳以上のひとり暮らしが増えています。
    今は配偶者がいても、いずれ身近に頼る人がいなくなる可能性は誰にでもあります。

    年金・退職金、医療、介護、働き方、防犯、防災、終活など、
    日々の暮らしをより楽しく、不安のないものに。
    いざというときのためにもしっかり準備していきましょう。

    大切な資産を守りながら、病気や亡くなったときに備えていくには何をすればよいのか、
    セカンドライフを楽しくいきいきと過ごすにはどうすればよいのか、
    各ジャンルにおけるプロフェッショナルがQ&A形式でわかりやすく解説します。
    親御さんへのプレゼントにも最適です。
  • ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    1日1テーマ読むごとに立ち上げたくなる。
    定年後に自分らしく、ひとりで起業する方法教えます。

    人気シリーズ『定年ひとり起業』シリーズ(3冊)のエッセンスを1冊に凝縮。
    定年後、楽しく働く「ひとり起業」をするために大切な
    「考え方」「仕事の仕方」「お金」「起業」に関することを
    1テーマずつ図表と文章で解説します。

    読めば読むほど起業したくなる、読みやすい大型本です。
  • 経営者、起業家、医師、大学教授、心理学者、作家――
    時間を味方にしている人の共通ルールが効率的に取り込める! 
    12000冊分のビジネス書の大切なポイントが1冊でわかる! 
    “タイパ時代”必携の書! 

    現代は、ものすごい量の情報が日常にあふれ、
    自分にとって必要な情報とそうでない情報を仕分けることすらままならない時代。
    そんなところに手間を取られて、自分のために使うべき貴重な時間を失っていく……

    そうした世の中にあっても成功している人たちに共通していること、
    それは「時間を味方にしている」ということです。
    万人にとって平等なはずの24時間でも、
    じつは、そのつかい方次第で長くも短くもなります。
    考え方、やり方を変えれば、いくらでも人生を充実させることは可能なのです。

    著者は、ビジネス書を年間300冊以上読み続けて40年、
    気づけば12000冊を超える「超・ビジネス書マニア」の経営コンサルタント。
    読むだけでなく、実際に試すことを続けてきた体験から、
    ほんとうに有効な「時間のつかい方」を名著から抽出して、
    皆さんにお伝えします。

    テーマは以下の6つです。
    第1章 仕事のキホン
    第2章 ワークライフバランス
    第3章 マインドセット
    第4章 キャリア形成
    第5章 幸せの実現
    第6章 ライフシフト

    巻末には、本文中に登場する「すごい時間の使い方」のビジネス書の名著100冊を、
    各章のテーマ別にリスト化して掲載。
    もっと詳しく読みたいと思ったときに調べやすいようにしています。
    ぜひご活用ください。

    何かと忙しい時代だからこそ、最高にタイパがいい一冊を!
  • ※本書はリフロー型の電子書籍です

    【中高年のための副業バイブル決定版!】

    老後、大きな格差になる「選択の時期」が迫っています! 60歳以降、後悔しないために今すべきこと。これから5万円の昇給を目指すより、副業で月5万円稼ぐほうがはるかに簡単です。50代からの副業で大切なのは「好きなこと」「続けられること」。長期的な視点で始める「戦略的副業」で老後の「経済格差」は解消できます! 50代から始める副業、会社にバレない「戦略的副業」の極意を徹底解説。

    〈本書のポイント〉
    ・キーワードは「逆算」にあり
    ・「成功する副業」のカテゴリー
    ・円安の進行で有望なのは「越境EC」 
    ・「賃貸ビジネス」では節税スキーム活用を
    ・これから注目すべきは「音声配信」
    ・絶対に外してはいけない「複利運用」
    ・好きなことを仕事にすると、趣味の「消費」が「投資」に変わる

    〈目次〉
    はじめに:「戦略的副業」のススメ 
    第1章:本格的な格差社会の到来に、副業で立ち向かえ!
    第2章:成功する副業は3つに集約、まずは「物販ビジネス」から始めてみよう
    第3章:会社員の信用力を活かすなら「賃貸ビジネス」
    第4章:副業の本命「情報ビジネス」
    第5章:副業や節税で得た資金を積立投資で着実に増やす
    第6章:副業から「ひとり起業」へ移行する方法
    おわりに:副業をライフワークにするプランドハップンスタンス

    〈本文より〉
    私はとくに、50歳代になって、会社での自分の将来性がある程度見えてきたタイミングで、社内出世よりも「副業」による自分の人生設計に舵を切ることを強く勧めています。経済コラムニストの大江英樹さんは、50代前半くらいの人を集めて実施するライフプランセミナーに講師として招かれて、よく「みなさん、早く成仏しなさい。」と言うそうです。私もまったく同感です。そもそも社長には数年の世代にひとりしかなれませんし、役員ですらなれる可能性の方がずっと低いでしょう。人生100年時代で定年後の長い人生を考えると、早く舵を切ってライフワークの準備を始めた方がずっと幸せな人生になるのです。

    〈プロフィール〉
    大杉 潤(おおすぎ・じゅん)
    1958年東京都生まれ。フリーの研修講師、経営コンサルタント、ビジネス書作家。早稲田大学政治経済学部を卒業、日本興業銀行(現みずほフィナンシャルグループ)に22年間勤務したのち東京都に転職して新銀行東京の創業メンバーに。人材関連会社、グローバル製造業の人事・経営企画の責任者を経て、2015年に独立起業。年間300冊以上のビジネス書を新入社員時代から40年間読み続け累計1万2000冊以上を読破して、3200冊以上の書評をブログに書いて公開している。
    妻が社長の合同会社ノマド&ブランディング・チーフコンサルタント、株式会社HRインスティテュート・アライアンスパートナー、星和ビジネスリンク・講師、リ・カレント株式会社・プロフェッショナルパートナー、株式会社カインドウェア顧問。メディア出演多数。
    著書に『定年起業を始めるならこの1冊!定年ひとり起業』『定年後のお金の不安を解消するならこの1冊!定年ひとり起業マネー編』『定年前後の生き方の悩みを解決するならこの1冊!定年ひとり起業生き方編』(自由国民社)、『定年後不安 人生100年時代の生き方』(角川新書)、『入社3年目までの仕事の悩みに、ビジネス書10000冊から答えを見つけました』(キノブックス)、『銀行員転職マニュアル 大失業時代に生き残る銀行員の「3つの武器」を磨け』(きずな出版)がある。
  • シリーズ3冊
    1,5951,760(税込)
    著:
    大杉潤
    レーベル: ――

    定年後の不安であるお金の問題に、57歳でひとり起業した著者が答えます。
    年金+アルファの収入を得るには楽しいことで、稼いでいくことが一番。
    そして、年金という収入が保証されている60代こそ
    リスクのない「ひとり」起業を行い、イキイキと働くことができます。

    定年ひとり起業とは
    ・従業員を雇わず、自宅をオフィスにして、
    人件費も、家賃もかけずにローリスクで立ち上げる
    ・自分の楽しいこと、得意なことを考え、
    ストレスなく働き、健康、幸福を手に入れる
    ・さらに妻と一緒に立ち上げ「合同会社」を作ることで、
    会社として安定して仕事を受けることもできる。

    上記の方法で月収5万円稼げば、老後資金2000万円問題に代表される、
    お金の問題は解消します。
  • 【衰える銀行から抜け出し、広い世界で活躍しよう!】メガバンク大リストラの波は、やがて地方の銀行・金融機関に波及する!

    衰える銀行から抜け出し、広い世界で活躍しよう! メガバンク大リストラの波は、やがて地方の銀行・金融機関に波及する! フィンテック、仮想通過、RPA、AI(人工知能)、終わらない金融緩和政策……浮上することのない銀行業界では、これから容赦のない人材の淘汰が始まる。そこでは、「他業種に転職(あるいは独立)し、銀行員時代以上の収入を手にして活躍する銀行員」と「問題意識や専門性に乏しいまま年齢を重ね、やがて銀行から放り出されて収入が激減する銀行員」にハッキリと明暗が分かれてしまう。どうすれば冬の時代になる銀行業界の枠を飛び出し、新たなフィールドで活躍できる銀行員になれるのか? 銀行に26年勤務し、現在はコンサルタントとして活躍する著者が、金融業界のリアルと将来予測、そして行動の指針をすべて明らかにした一冊。 ★2027年までの銀行業界の未来完全予測シナリオ付 ★転職する銀行員のための推薦書一覧付 ※私の結論があります。スキルや経験をきちんと磨き、戦略的に準備をして活用すれば、銀行員は多くの業界でもっと活躍できる人材になれる、ということです。問題は、銀行員の特殊なスキルや知識をきちんと把握してアドバイスしてくれる人が少なすぎるということです。銀行員たち本人も、自分のどういうところが強みで、それをどんな業界のどんな仕事で活かせるのか把握できていません。(中略)どうすれば、その「転職力」を発揮できるのか。また、多くの人手不足に悩む業界の会社にとって、どんな銀行員を採用すれば即戦力になるのか。これから私の持っているノウハウのすべてを、じっくり述べていくことにしましょう。(本書「はじめに」より抜粋)

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