『ディスカバー・ジャパン編集部、別冊 Discover Japan(実用)』の電子書籍一覧
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今年も、続々と日本各地に新しいホテルやリゾート、宿が誕生しています。いちからつくられた施設はもちろん、昔から愛されてきた老舗リゾートがリニューアルして、新たな滞在の愉しみを魅せてくれています。
また、ホテルやリゾートのようなラグジュアリーなもてなしがある船や鉄道の乗り物旅も、これからの日本の旅の新たなスタンダードになっていきそうです。ますます目が離せない、日本の観光を楽しくしてくれるホテル&リゾートの最新事情をお届けします!
[掲載ホテルラインアップ]
MITSUI OCEAN FUJI/ガンツウ/ななつ星in九州/シャレー アイビー ワイス/はいむるぶし/ANA ホリデイ・インリゾート信濃大町くろよん/HANARE by Tokyu Stay/ハイアット リージェンシー 東京/大阪ステーションホテル、オートグラフ コレクション/THE THOUSAND KYOTO/三井ガーデンホテル京都三条プレミア/三井ガーデンホテル横浜みなとみらいプレミア/三井ガーデンホテル神宮外苑の杜プレミア/三井ガーデンホテル銀座プレミア/sequence MIYASHITA PARK/ホテル ザ セレスティン京都祇園/夢泉景別荘 天原/Hotel 宇多野京都別墅/ザ シギラ/ホテル シギラミラージュ/ブルーオーシャン ホテル&リゾート 宮古島/フサキビーチリゾート ホテル&ヴィラズ/ふふ 軽井沢 陽光の風/ふふ 旧軽井沢 静養の森/伊豆長岡温泉 三養荘/バンヤンツリー・東山 京都/松籟荘/まち宿 壱龍/ニッコースタイル名古屋/ニッコースタイル ニセコHANAZONO/松本十帖/里山十帖/尾瀬十帖/箱根本箱/10 stories stay/鍋島オーベルジュ Fuku/GOSIZE/THIDAMOON/雲仙温泉 東園/妙見石原荘
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ホテル好きにはたまらない、刺激的でワクワクさせてくれる時代が到来!日本初上陸の海外ブランドのラグジュアリーホテルや、地域の個性を生かした魅力的な宿の開業が続いています。
そこで、いまチェックしておきたい注目のホテルやリゾートの中でも、とくに上質なホテル・旅館を中心にピックアップして、丁寧にご紹介します。続々登場するホテルブランドの個性をわかりやすく解説したカタログも収録。
いまの日本のホテル・旅館シーンの魅力やトレンド、日本の観光の可能性を知るためにも、必見の特集となっています。
[掲載ホテルラインアップ]
シックスセンシズ 京都/ジャヌ東京/バンヤンツリー・東山 京都/SONEKA/エスパシオ 箱根迎賓館 麟鳳亀龍(りんぽうきりゅう)/長崎マリオットホテル/YAWN YARD Kouri Island(ヨーンヤード 古宇利島)/ホテル創成札幌Mギャラリーコレクション/ななつ星in九州/untû(ガンツウ)/ホテル シギラミラージュ/星のや沖縄/フサキビーチリゾートホテル&ヴィラズ/オリオンホテル モトブ リゾート&スパ/星のや東京/ザ・プリンスギャラリー 東京紀尾井町,ラグジュアリーコレクションホテル/THE THOUSAND KYOTO/ふふ 熱海/松籟荘(しょうらいそう)/扉温泉 明神館/グランドメルキュール沖縄残波岬リゾート/ポルトム インターナショナル 北海道/マリッサリゾート サザンセト周防大島/ホテルニューアワジグループ/別邸 天降る丘/伝泊 The Beachfront MIJORA/伝泊 古民家/松本十帖/RETEN(山みず木/山みず木別邸 深山山荘/旅館 山河/お宿 のし湯)
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いま「アート県」として親しまれている香川県。100万人以上の来場者数を誇る瀬戸内国際芸術祭の開催地であり、この土地で生まれ育った画家・猪熊弦一郎、香川県庁舎を手掛けた建築家・丹下健三、彫刻家・イサム・ノグチなど、多くのアーティストが香川と関わりをもっていました。さらには彼らと交流を深め香川のまちづくりに生かした当時の県知事、金子正則の功績も、アート県かがわと呼ばれるようになったゆえんです。
そして、アート県が育まれたその背景、源流をたどっていくと、風土と共存していくための暮らしの積み重ねが、アート文化を支えてきたことがわかります。本書では、香川県の暮らしや生きるための知恵にも光を当て、人の手が脈々とつないできた「アート県かがわ」の本質をひも解いていきます。
特集:四国村ミウゼアム大解剖!/香川県庁舎/丸亀市猪熊弦一郎現代美術館/アートな手土産/香川デザインの歩み……ほか
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横浜中央部を走る「相鉄」は、いま横浜から海老名、湘南台などのニュータウンを結びながら、渋谷や大手町などをはじめとした、カルチャーが生まれる街へもつながっています。
本特集では、都心への直通運転がはじまり、よりいっそう近くなった相鉄線沿線を「食」、「自然」、「歴史」、「デザイン」などをキーワードにひも解きました。
横浜の風土を表現したガストロノミー、大都市に近接した身近な自然…。この地を深く味わいたいなら、名所・旧跡にも目を向けながら、土地の成り立ちや息づく人々の暮らしに触れ、沿線の風土を五感で感じてみてください。
この横浜中央部を見つける旅は、列車に乗った瞬間からはじまります。
世界で活躍するクリエイターもかかわる、ヨコハマネイビーブルーをまとった相鉄の車両。"安全×安心×エレガント"をコンセプトに生まれた、目にも美しく、乗り心地のよさを追求した車両デザインの秘密にも迫ります。
さらに、いま沿線では横浜駅西口の礎を築いた相鉄による未来に向けたまちづくりが進んでいます。いまも進化を続ける、"知られざる横浜中央部"を再発見する旅へいざ!
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2024年3月16日(土)、北陸新幹線延伸に伴い、よりいっそう身近になった石川県。今回、プロデューサー・立川直樹氏と写真家・宮澤正明氏が、およそ6年の歳月をかけて再発見してきた石川の魅力を、一冊に凝縮しました。
石川県は、金沢から北の能登地方、南の白山・加賀地方と、南北に長く起伏に富んでいます。それゆえ同じ県ながら、それぞれのエリアによって食文化、景色、風習、伝統文化まで、非常に豊かな個性と魅力を秘めています。
本書を読めば、知っているようで知らない、まだまだ進化を続ける石川観光の新たな扉に出合えるはずです。
令和6年能登半島地震では、能登地方をはじめ県全体が被災したものの、皆前を向いて歩みを進めています。そうした人達がいる限り、その地に根づく景色が消えることはありません。石川へ足を運ぶことは支援にもつながります。復興への願いを込めて、いまこそ石川へ出掛けましょう。
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日本の観光がますます進化しています。
その中でも注目は、多様化するホテルシーン。世界的ブランドホテルの日本初上陸や、トップシェフが手掛けるオーベルジュ、新コンセプトで生まれ変わる名旅館、自然の中でウェルビーイングステイができる宿など、トピックが目白押しです。
そんな、いま訪れるべき注目の全34軒の情報がまとまった、一年に一度のDiscover Japan特別編集、ホテル・旅館特集増刊号。今年の秋冬、そして2024年に向けて、次の旅のホテル選びにお役立てください。
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昨今、日本のホテル事情はさらに進化を遂げ、宿泊するだけにとどまらない、テーマ性のある新ジャンルのホテルが増えてきました。それはライフスタイルの変化によって、非日常空間に身をゆだねる時間や自分を見つめ直す“ウェルネス”な体験、地域の人、食、歴史文化に触れることへ、関心を高めている人が多くなっていることも一因かもしれません。さまざまな選択肢があるからこそ、滞在そのものにも目的を持って過ごしたい…。そんな旅気分をかなえてくれる個性的で素敵な宿を計37軒、厳選紹介します。いま注目の宿の魅力をじっくりとひも解く一冊。旅の計画に役立つこと間違いなしです。
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インテリアデザイナーの仕事とは何か? その答えは橋本夕紀夫さんの仕事を知るとよく分かります。ザ・ペニンシュラ東京をはじめとした数々のラグジュアリーホテルや人気飲食店などの商業施設、そして個人邸宅まで手掛ける橋本さん。その驚くほど豊かなバリエーションの裏には、自然へのリスペクト、職人の技、タイムレス性がありました。橋本さんに依頼をした人々は口々に、その飾らない温かい人柄を語ります。唯一無二のデザインを実現するためのコミュニケーションにも秘密がありました。インテリアデザインの可能性を広げ、進化しつづける橋本さんの仕事。インテリアデザインへの考え方はもちろん、支持され続けるクリエイティブな仕事術のヒントも満載の一冊です。
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今、ホテルでの滞在時間を積極的に楽しむ人が増えています。
多動型の旅から滞在型の旅へ変化する中、ここ一年でホテルの滞在メニューもそれに合わせて一気に充実。美食、温泉、限定体験、アート、ワーケーションなど、多種多様なホテルの中から自分に合った宿選びができる時代が到来しています。
旅の目的とするに相応しい29件の宿を厳選紹介した、年に一度の宿増刊号。次の旅はホテル選びから始めてみませんか?
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なぜ山口県がおもしろいのか? その大きな理由のひとつが、山口県ならではのロケーション。日本海、瀬戸内海、響灘など3つの海に囲まれた山口県は多彩な食文化が育った土地。さらに山口県の東は本州に、西は九州に、南は四国に、そして北は中国大陸への距離が国内随一の近さという地理条件から、多方面との文化交流が生まれて独自の歴史を育んできました。こうしたロケーションならではの文化は、多様な価値観を受け入れながら、新しい時代を生み出す「人」の気概、幕末から明治にかけての歴史に名を残す、吉田松陰や高杉晋作などの偉人が育った史実と無関係ではないはずです。さらに、大陸からの文化が独自に進化したうつわ、萩焼は時を超えるアートとなっています。
そんな山口県の魅力を凝縮した本書。国内旅行の予習書としてだけではなく、今注目の街、長門市の取り組みを始め、街づくりのヒントにもなる一冊です。
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続々開業を迎えている日本のホテルや旅館。インターナショナルブランドから日本独自のブランドまで登場。ますます宿事情から目が離せません。まさに宿好きにはとてもうれしい時代となっています。
コロナ禍もあり、観光のあり方もこれまでとは変わりそうです。なかでも、宿の中で滞在し、宿そのものをしっかり愉しむステイケーション、テレワークと休暇を組み合わせたワーケーション、という提案も注目を集めています。これからのホテル・リゾート・旅館は、泊まれればいいという旅のツールから、その宿に泊まるために旅に出る、という旅の目的に、ますますなっていきそうです。
またGoToトラベルキャンペーンを利用することで、憧れの宿に泊まる絶好のタイミング。
本誌では、数多いホテルやリゾート、旅館の中でも特に上質な宿を中心にピックアップしてご紹介。いまチェックしておきたい宿の魅力をしっかりと紐解いて紹介する一冊になります。これからの旅の計画に必読です。
掲載ホテル例:星のや沖縄/アマン京都/パークハイアット京都/ふふ奈良/K5/ハレクラニ沖縄 ……
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※2019年1月まで、「エイ出版社」名義で配信していたものと同一のシリーズです。 -
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瀬戸内のエリアのワンランク上のコンテンツを取り上げる一冊です。
選び抜いた絶景やスポット・飲食店や商品など上質なコンテンツに絞るだけでなく、
掲載される多くの商品は通販にも対応した、魅力を「体感」できる内容となっています。
瀬戸内ならではの山海の幸、工芸品などの奥深さを読んで感じて、
興味をもったら数日後には手にいれることができるかもしれません。
旅情に誘われ出かけるもよし、特産品を取り寄せて瀬戸内を感じるもよし、
瀬戸内の魅力を感じてみてはいかがでしょうか。
巻頭特集では、岡山デザイン探訪、せとうち海産物三昧の旅、兵庫の美食めぐりなどテーマ別に瀬戸内をとりあげ、
第2特集では、それぞれのプロダクトの奥深さをさらに掘り下げて紹介しています。
また各地の名産・特産を凝縮したカタログページも約20ページの大ボリュームで掲載しています。
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また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。 -
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幾度となく訪れても、そのたびに新しい顔を見せてくれる京都。その奥深さ、懐の深さゆ
え、京都は旅先として何度も選ばれます。神社仏閣に臨めば、日本文化の歴史・深淵さを
感じ、また食を訪ねれば料亭の例を挙げるまでもなく、その粋を体感できます。
本書では、そうした京都ならではの楽しみ方から「プレミアム」なコンテンツを厳選。
神社仏閣や食のみならず、庭や“幕末”などテーマ別にめぐる京都の楽しさ、また目利きが
選ぶお土産など、プレミアムな京都体験をサポートします。
また、寺町通や錦小路通などの通り別マップほか、「春夏秋冬 京都行事カレンダー」と
凝縮した内容でお届けします。
※本誌はこれまでDiscover Japan編集部が取材してきた内容の一部を再編集し、構成したものも含みます。本文における季節や料理の内容は取材時のものです。
※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。※2019年1月まで、「エイ出版社」名義で配信していたものと同一の雑誌です。 -
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四季の移ろいが肌で感じられる、美しい山々に囲まれた飛騨高山。
温泉宿、歴史的建造物、独特な食文化による郷土料理、伝統工芸品など、ひと言では語ることのできない魅力が詰まった町です。
この本では、作家・柏井壽氏や、クリエイティブデザイナーの戸村亜紀氏、話題のシェフ須賀洋介氏など、その道のプロと呼ばれる目利きがそれぞれ土地をめぐり、独自の視線で、新たな魅力を掘り起こす旅をご紹介。
さらに、歴史のほか飛騨牛や米、野菜、果樹など美味しい自然の恵みから生まれる本物の食材を紹介するとともに、こだわりの生産者や、飛騨の匠と呼ばれる職人がつくりあげた家具や寺院にいまも残る、国宝や重要文化財の魅力を徹底解説しています。
※本誌はこれまでDiscover Japan編集部が取材してきた内容の一部を再編集し、構成したものも含みます。本文における季節や料理の内容は取材時のものです。
※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。※2019年1月まで、「エイ出版社」名義で配信していたものと同一の雑誌です。 -
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東京2020オリンピック・パラリンピックや大阪万博を控え、いま日本のホテルや旅館が、かつてないほど目が離せない変化を見せています。
観光地としての日本の魅力に注目しているインターナショナルなホテル・ブランドが続々開業しはじめています。
また、コミュニティ・ホテルのように宿泊だけでない場としてのスタイルや古民家を利用した一棟貸しでの滞在といったタイプまで、これまでよりもさまざまな泊り方の選択肢が増えてきています。その地域の魅力を体感するアクティビティの提案をする宿も。ホテルや宿が果たす役割が広がってきていることにも注目です。
もちろん、温泉や美食など定番の旅館の愉しみもはずせません。
非日常を愉しむごほうびなのか仲間や家族とわいわい過ごすためかひとりの時間をゆっくり楽しみたいのか……。さまざまな旅の目的にあわせて宿の選択肢が用意され、選べるようになっています。
まさに宿好き、旅好きにはうれしい時代が到来してるのです。
本誌では、注目のニューオープンの宿について丁寧に紐解いて紹介するのはもちろん、もてなしや食、温泉といった日本ならではの強いコンテンツを持っている従来から愛されている名旅館、温泉旅館、ホテルについても改めてしっかりと紹介しています。
いまのトレンド、そして日本が誇るべき名宿まで、さまざまな宿の楽しみ方を凝縮させた一冊になっています。
掲載ホテル例
ショウナイホテル スイデンテラス/LOG/ハイアット リージェンシー 瀬良垣アイランド 沖縄/i+Land nagasaki/GLAMDAY STYLE HOTEL & RESORT OKINAWA YOMITAN/ザ・サウザンド キョウト/ザ・キタノホテル東京/灯屋 迎帆楼/まるがやつ/明神館/ べにや無何有/八甲田ホテル/江差旅庭 群来/北こぶし知床ホテル&リゾート/SHIGIRA RESORT/ベラビスタ スパ&マリーナ 尾道/星野リゾート 奥入瀬渓流ホテル/京都石塀小路 龍吟/米屋別荘/洋々閣/徳山鮓/旅館すぎもと/THE HIRAMATSU HOTELS & RESORTS 仙石原/箱根吟遊/hotel koe tokyo/ハイアット セントリック 銀座 東京/ホテル雅叙園東京/東京ステーションホテルなど……
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※2019年1月まで、「エイ出版社」名義で配信していたものと同一の雑誌です。」 -
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世界中から人とモノとが集まるメトロポリス・東京。この街には店主のセンスが光るセレクトショップや個性的な商品を揃えるミュージアムショップなど、多種多様なお店が溢れています。本書はそんな中から、カリスマバイヤーである山田遊氏が「日本発」「東京の多様性を表現している」などの基準に基づきショップを厳選。自ら太鼓判を押すとっておきの名店をまとめた一冊です。“めぐる”ことを考慮し、名店が揃うエリアごとにショップを紹介。憧れのブランドショップから博物館などの併設ショップ、はたまた安心価格の量販店まで。東京という街を体現する色とりどりのお店を、彼とともに「旅」する気持ちで巡ってみませんか?※2019年1月まで、「エイ出版社」名義で配信していたものと同一の雑誌です。 -
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京都には真の大人でこそ理解できる“文化の粋”が詰まっています。そしてこの街の「定番」にこそ、京都の魅力は凝縮されているのです。清水寺に二条城、龍安寺、お土産の定番・八つ橋や有名料亭のコース料理……世界に名だたる名所・名物には、それなりの理由がありました。関わった人物の思い、建築に秘められた工夫やそこに表された思想……それこそが1000年の都の歴史が脈々と息づく、京都の秘密。修学旅行で行って、知った気になってしまっている人、「ベタだから」と言ってなんとなく避けてしまってきた人にこそ知ってほしい。真の京都の魅力は、この一冊の中にあります。いざ、本当の京都を知る旅へ。散策に便利な街歩き地図付きです。※2019年1月まで、「エイ出版社」名義で配信していたものと同一の雑誌です。 -
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日本の名宿と一流ホテルを厳選して紹介する『Discover Japan TRAVEL』 ホテル&旅館シリーズ最新版の登場です! 伝統の老舗旅館、クラシックホテルから知る人ぞ知る名宿、注目のリゾート、そして都心で隠れ家的に使いたいホテルまで、心からリラックスして愉しめる宿の魅力をじっくりと紐解きます。空間やしつらえ、料理、アメニティの細部まで、Discover Japanならではの丁寧な取材で、かゆいところまで手の届く内容でお届けします。ホテル、旅館をこよなく愛する旅好きの人からはもちろん、業界関係者からも注目されるこの一冊には、今の日本を代表する宿の“旬”が詰まっています。
※電子書籍版には、表紙画像や目次に掲載されている一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない場合がありますので、ご了承ください。※2019年1月まで、「エイ出版社」名義で配信していたものと同一の雑誌です。 -
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和菓子とひと口に言っても、その種類はさまざま。日本人の繊細な感覚が生かされた上生菓子から、どら焼きや豆大福などの日々のおやつまで、バリエーション豊かです。風土の違いによる地域性も面白く美味しいところです。そこで、日本を代表する老舗から地域の名物土産まで幅広くニッポンの和菓子を紹介。老舗が老舗でいられる理由をひもとき、日本全国を飛び回る和菓子好きに、おすすめを教えてもらったりと盛りだくさん! 和菓子の基礎知識や歴史、さらにはあんこ名人によるあんこの作り方ものっています。ニッポンの和菓子がわかる、食べたくなる、語りたくなる一冊です!※2019年1月まで、「エイ出版社」名義で配信していたものと同一の雑誌です。 -
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九州はひと言で語るには広すぎる。数十ページの特集にまとめるには深すぎる。だから、1冊まるごと費やしました。もともと豊かな食文化や温泉、風光明媚な景色など観光資源が豊富な九州ですが、2011年に開通した新幹線により移動時間は大幅に短縮、九州旅のスタイルも大きく変わってきました。本書では目的地の提案はもとより、誰もが知っている九州の名所・名物のバックストーリーもご紹介しました。経験者も未経験者も、改めて「大人が心から満足するプレミアムな九州」という観点から巡っていただきたい。その思いで、アート、食、うつわ、宿、離島……など、いま最も旬なプレミアムな情報に厳選しました。夏休みを目前に、普通のガイド誌では飽き足らない貴方に「極めつきの九州旅」を提案します。
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世界中のホテル&リゾートを熟知する、ホテル・ジャーナリストせきねきょうこさん。そんな世界を飛び回るせきねさんが厳選しておすすめする世界のホテル&リゾートを紹介します。あまたのホテル&リゾートを体験してきたせきねさんの愛ある審美眼で選ばれた世界や日本の魅力あふれるホテル&リゾート。ホテル&リゾート自体はもちろん、アクティビティやアメニティ、周辺情報も含めて、じっくりと紹介しています。そして今年、東京に上陸を果たすアマンリゾーツ。世界中のアマンをすべて紹介しています! 注目の世界のホテル&リゾート事情についても取り上げています。一度は行ってみたい、憧れのホテル&リゾートが見つかります!
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日本の「モノ」、「コト」、「場所」、「人」の魅力を再発見する雑誌。何百年と受け継がれている陶磁器や染物、建築、食、祭りなどの多くの伝統文化や風景を、美しい写真とともにわかりやすく解説。本書を持って旅に出たくなる一冊です。※2019年1月まで、「エイ出版社」名義で配信していたものと同一の雑誌です。 -
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日本全国のうまいものがこの一冊に集結! 奥飛騨のキャビアやフォアグラスモーク、うなぎやマスクメロンなど、いつかはお取り寄せしたい至高の逸品。そして坂本龍馬も愛した水炊きや、創業260年の鴨ローストなど、ちょっと特別な日に、自宅でも楽しめる名店の味を紹介します。また、フードディレクターの奥村文絵さんが教える“本物”の調味料や、お米から酒のつまみまで、日々の暮らしをもっと豊かにしてくれる普段食を集約。見た目にも楽しいデザインフードも紹介しています。掲載されている全品がお取り寄せ可能! 食べたいと思ったらすぐにお取り寄せできる“便利帖”です。※2019年1月まで、「エイ出版社」名義で配信していたものと同一の雑誌です。 -
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昨年の「瀬戸内国際芸術祭」に加え、今年は広島と愛媛の島々でさまざまなイベントが開かれる「瀬戸内しまのわ2014」も開幕! ますます注目が集まる瀬戸内エリアの魅力をぎゅっとまとめました。世界遺産の宮島、自転車で旅するしまなみ海道、小豆島の食案内、直島と豊島のアート紹介……、さらに「海の正倉院」といわれる大山祇神社の国宝全点紹介も収録。瀬戸内しまのわ2014のイベントカタログもついているので、参加したいイベントにあわせて、ほかの島々もテーマをもってめぐることができます。今年こそ瀬戸内海で、島から島へと渡るアイランド・ホッピングを楽しんでみませんか? 瀬戸内海の島カタログ付き。
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いま、世界のトップシェフやグルメが日本産の和牛に注目しています。和牛って日本産なのは当然じゃないの? と思われるかもしれません。でも、なんといまは外国産の和牛もあるのです。そんな状況下、日本の和牛はなぜスゴイと評価されるのでしょう? その秘密を紐解きます。和牛と国産牛って何が違うの? 日本三大銘柄和牛って? 黒毛和牛とあか牛って何が違うの? いまよく耳にする熟成肉って何なの? 知っているようで知らない、和牛の基本を、わかりやすいキレイなビジュアルでご紹介。知識ネタだけでなく、美味しい和牛が味わえる名店まで網羅しています。この一冊を読めば、和牛のことが語れるようになります!
※電子書籍版には、表紙画像や目次に掲載されている一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない場合がありますので、ご了承ください。※2019年1月まで、「エイ出版社」名義で配信していたものと同一の雑誌です。 -
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日本の「モノ」、「コト」、「場所」、「人」の魅力を再発見する雑誌。何百年と受け継がれている陶磁器や染物、建築、食、祭りなどの多くの伝統文化や風景を、美しい写真とともにわかりやすく解説。本書を持って旅に出たくなる一冊です。※2019年1月まで、「エイ出版社」名義で配信していたものと同一の雑誌です。 -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
日本の「モノ」、「コト」、「場所」、「人」の魅力を再発見する雑誌。何百年と受け継がれている陶磁器や染物、建築、食、祭りなどの多くの伝統文化や風景を、美しい写真とともにわかりやすく解説。本書を持って旅に出たくなる一冊です。※2019年1月まで、「エイ出版社」名義で配信していたものと同一の雑誌です。 -
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手仕事のぬくもりに溢れ、使うほどに使い手の歴史を刻んで育つ、作家もののうつわ。かつて高価なもの、という印象が強かった作家もののうつわも、いま現在では比較的手に入りやすく、私たちの「日常の品」として定着しつつあります。ところで、作家の人たちは普段どのようなうつわと生活を共にしているのでしょうか? 本誌では人気うつわ作家の人々の自宅を訪ね、普段使いをしているお気に入りのうつわと、その使いかたを公開してもらいました。ある意味、究極の「目利き」ともいえる作家たちが愛して止まないうつわとは? そして、好感度なうつわを扱う都内の人気ショップ&ギャラリー23軒が選んだ、いま注目のうつわ作家100人の作品も紹介。まさに保存版となる一冊です。※2019年1月まで、「エイ出版社」名義で配信していたものと同一の雑誌です。 -
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ワンルーム賃貸、似たような間取りの分譲マンションなど、これまでは選択しようのなかった自分の住まい。しかし今、そのカタチや暮らしかたがどんどん自由になってきています。本誌では、いま話題の暮らしかたを、様々な住まいとともに提案。人と人とのつながりを実感できる注目のシェアハウス。お気に入りの建築家にオーダーメイドしてつくる唯一無二の住宅。古い家やマンションをリノベーションした空間。あるいは週末だけのこだわり住宅や、地方移住など、新しい日本のライフスタイルを紹介します。さらに「北欧」、「ミッドセンチュリー」、「和モダン」をテーマに、センスのいい空間のつくり方を、コーディネート例を基にご紹介します。※2019年1月まで、「エイ出版社」名義で配信していたものと同一の雑誌です。 -
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※2019年1月まで、「エイ出版社」名義で配信していたものと同一の雑誌です。 -
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いま、日本の地方が元気です。大ヒットキャラクターとなった熊本県の「くまもん」、“図書館”の常識を覆した佐賀県の「武雄市図書館」、瀬戸内の島々をアートでつなぐ、ベネッセアートサイト……その土地ならではの魅力を上手にブランディングし、世界レベルで注目を集めている地域。成功の秘訣は一体何なのか? 各事例の地域の仕掛け人に、プロジェクト発足のきっかけからその詳細、地域にかける熱き思いまで語ってもらいました。またテーマを持って巡りたい、少し視点を変えた地域の旅をお届け。知らなかった風景に、いまひとたび訪れたくなること必至です。いまアツい47都道府県のご当地アイドルも大集合。あなたが知らない地方の元気が詰まっています!※2019年1月まで、「エイ出版社」名義で配信していたものと同一の雑誌です。 -
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世界を魅了する前衛芸術家、草間彌生を完全特集。ロンドン、ニューヨーク、パリ、スペインの人々を熱狂させた「欧米巡回回顧展」や、今年スタートした国内巡回個展「草間彌生 永遠の永遠の永遠」の模様をレポートするとともに、彼女のドラマティックな半生を作品を見ながら振り返ります。また、ルイ・ヴィトンの「ヤヨイ・クサマ コレクション」や、いますぐ草間彌生の作品を見ることができる全国の美術館を紹介。そして、黄金時代とも言える現在の製作と心境について、草間彌生ご本人にじっくりお話を伺いました。※2019年1月まで、「エイ出版社」名義で配信していたものと同一の雑誌です。 -
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日本は、世界に誇れるうつわ大国です。その地の土を使い、各地の技法によって何百年間と営みをつづけている膨大な窯元の数々を、日本は幅広く擁しているのです。そして、日本の郷土食、酒などの驚くべきバラエティに対応するかのように、うつわも暮らしと並行して発展してきました。本書は、用の美ともいわれる民藝のうつわについて詳しく紹介。窯元や陶工の方々、目利きの方が焼き物をどう選ぶのか、民藝に料理を盛るとどう素晴らしいのか。こうした土地の情報から、民藝のうつわを知るための教科書といえる情報まで徹底的に網羅しています。いま、男女を問わず人気の高い“うつわ”のことを、誰でも楽しく学べる必読の一冊です。※2019年1月まで、「エイ出版社」名義で配信していたものと同一の雑誌です。 -
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一生に一度は行ってみたいニッポンの秘湯名湯、そして宿をディスカバー・ジャパンが厳選! 創刊以来の7年間で取材した温泉情報を厳選し、新たな取材も含めてお届けする一冊です。山奥の源泉から、ひなびた風情が味わい深い温泉郷、雄大な自然に溶け込む絶景温泉まで、日本人ならいつかは行ってみたい個性豊かな温泉、特別な魅力をもった秘湯、俗世を離れた畢竟の湯をご紹介します。ニッポンの温泉をよりディープに楽しむ情報、ノウハウを満載。この一冊があれば、日本の名湯・秘湯と宿、その味わい方がわかります!
※電子書籍版には、表紙画像や目次に掲載されている一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない場合がありますので、ご了承ください。※2019年1月まで、「エイ出版社」名義で配信していたものと同一の雑誌です。 -
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いまや世界でも指折りのリゾート大国、日本。外資系トップブランドのホテルやドメスティックな一流ホテル等々、その種類は様々です。本書ではいま泊まるべきホテル&リゾートを厳選してナビゲート。「都心で求める、くつろぎの空間」「デザインホテル、東西対決!」など、これまで日本全国の“おもてなしの心”を発信してきたDiscover Japanならではの多彩な切り口で紹介します。しつらえや、料理、アメニティまで各ホテルを徹底取材。東京、横浜、京都、山岳リゾートなど地域も豊富に、美しい写真とともにお届けします。またバーやスパ、スイーツなどサービスが詰め込まれた一流ホテルの、宿泊だけではない日常的な楽しみ方もまとめました。※2019年1月まで、「エイ出版社」名義で配信していたものと同一の雑誌です。 -
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まごころの行き届いた一流のおもてなしと究極の安堵感。いま、旅先で疲れを癒してくれる“名宿”に求めるのは、高級旅館やリゾートホテルよりも少し気軽に味わえる極上の安らぎです。本誌では雑誌『Discover Japan』がこれまで取材してきた日本各地の名宿から選りすぐりをご紹介。第一章は気軽に楽しめる本格派温泉宿。そして第二章は料理自慢の名宿。またそのほかにレストランに力を注ぐオーベルジュ、温泉が楽しめる名クラシックホテル、リゾート気分の温泉宿、箱根の正しき温泉宿と続きます。旅先の温泉で芯から温まり、その地域ならではの趣向を凝らした料理に舌鼓を打つ。そんなニッポンの名宿に出かけてみませんか?※2019年1月まで、「エイ出版社」名義で配信していたものと同一の雑誌です。 -
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いま、最も注目すべきお酒といえばクラフトビール! 近年、クラフトビールを造るブルワリーは全国に数多く誕生し、街角ではクラフトビールを飲めることをウリにしたパブやバーが一気に登場し始めています。また世界的にも注目度が高まる日本のクラフトビールは品評会で金賞に輝くものもあり、海外の高級レストランでも取り扱われる銘柄があるほど。本書は、そんな幅広くて奥が深い、クラフトビールの飲み方が手軽に愉しくわかる本です。クラフトビールが味わえる専門店の紹介をはじめ、おもなクラフトビールの種類や飲み方などの基礎知識もわかります。また全国のブルワリーをカタログで紹介。読めばますます飲みたくなる一冊です。
※電子書籍版には、表紙画像や目次に掲載されている一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない場合がありますので、ご了承ください。※2019年1月まで、「エイ出版社」名義で配信していたものと同一の雑誌です。 -
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日本の「モノ」、「コト」、「場所」、「人」の魅力を再発見する雑誌。何百年と受け継がれている陶磁器や染物、建築、食、祭りなどの多くの伝統文化や風景を、美しい写真とともにわかりやすく解説。本書を持って旅に出たくなる一冊です。※2019年1月まで、「エイ出版社」名義で配信していたものと同一の雑誌です。 -
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歴史ある京都は、寺社仏閣、仏像、庭、自然……など見どころ盛りだくさん。老舗の味や、おばんざい、懐石料理、和の甘味、喫茶店など、美味しいものもいろいろで、迷ってしまうほど。
さまざまな旅の楽しみがある京都ですが、本書ではその中でも、特に行っておきたい、見ておきたい、食べておきたい厳選した京都を紹介します。
京都人だから知っている、とっておきの京都をめぐる、おすすめルートも掲載。訪れる時期それぞれの楽しみがチェックできるイベント・カレンダーもあります。
毎年京都特集を組む、ディスカバー・ジャパンならではの、京都の歩き方、楽しみ方を凝縮した一冊になっています。京都初心者から京都通まで、京都を訪れる時には必携です!※2019年1月まで、「エイ出版社」名義で配信していたものと同一の雑誌です。 -
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日本が誇る代表的なホテルや名旅館をはじめ、注目すべきニューオープンの宿を徹底的に紹介する『Discover Japan』の一流ホテル&名旅館シリーズの最新版です。
2020年の東京五輪を見据え、いまニッポンのホテルは建設ラッシュを迎えています。ニューオープン情報や新しいホテルカルチャーの波はもちろん、今後ニッポンのホテル業界がどう進化していくのかも解説しています。
また、一度は訪れてみたい歴史ある宿の魅力についても再発見。大人のためのリゾートや、憧れのクルーズトレイン、泉質のよい温泉、クラシックホテルといった企画も収録。デザイン、設備、食、おもてなし、アメニティなど、Discover Japanならではの切り口で、丁寧に宿を紹介する保存版です。
※本誌はこれまでDiscover Japan編集部が取材してきた内容の一部を再編集し、構成したものも含みます。本文における季節や料理の内容は取材時のものです。
※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。※2019年1月まで、「エイ出版社」名義で配信していたものと同一の雑誌です。 -
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映像からアートまで、はたまた世の中のインフラに関わるヴィジュアルワークまで、ビジュアルデザインスタジオWOWの仕事は多岐に渡ります。
本書ではデザインとアートの新しい分野をつくり続けるWOWの20年間の仕事の軌跡を追うとともに、その仕事の全貌に迫ります。
トヨタや資生堂、NHKなど日本のトップ企業との仕事の数々、有名アーティストとの作品など、どのようなプロセスを経て作品が出来上がったのか、さらにその作品が企業へ与えるブランディング効果など、WOWのクリエティブの思いと背景をしっかりと紹介しています。
この本を通せば、これから目指すべき日本のクリエイティブの未来が見えてくるはずです。
※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。※2019年1月まで、「エイ出版社」名義で配信していたものと同一の雑誌です。 -
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雑誌『Discover Japan』は創刊より、京都に焦点を当てた巻頭特集を年に一度は作成し、どれも高い販売数を誇っています。今回提案する、本誌「プレミアム京都案内」は、『Discover Japan』 が長年かけて培ったノウハウと深い造詣をいかしながら制作する、京都のプレミアムな情報に特化したムックとなります。
神社仏閣においても、ただ単純に紹介することはしていません。たとえば建仁寺を取り上げるにあたり、「禅×アートのデパート、建仁寺」のように、新しい一面をより掘り下げた内容でその魅力について言及します。
古都ならではの街の魅力、旅の楽しみでもある上質な宿、料亭をはじめとした美食など、『Discover Japan』がセレクトした、プレミアムな情報で展開します。
※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。※2019年1月まで、「エイ出版社」名義で配信していたものと同一の雑誌です。 -
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古から、その強い求心力でニッポン人の心を支えてきた伊勢神宮、そして並び称される出雲大社。
お伊勢参りの例を持ち出すまでもなく、ふたつのお社は、旧くから信仰の対象であるほかに、旅の目的地としての側面も持ち合わせてきました。
本書では、めぐり方、歴史、建築、神事、遷宮、参拝の方法まで、全方位からお社を徹底解剖。
さらに特別企画として、巻頭と巻末に写真家の宮澤正明氏、増浦行仁氏によるグラビアページを掲載しています。
そのほか、旅をするうえで欠かせない、ワンランク上のくつろぎを提供する名宿情報もしっかり詰め込んでいます!
初詣への意識が高まるこの時期、本書片手にふたつのお社へ足を運んでみてはいかがでしょうか。
※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。※2019年1月まで、「エイ出版社」名義で配信していたものと同一の雑誌です。 -
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日本には、風情が味わい深い温泉郷、雄大な自然に溶け込む絶景温泉まで、
個性豊かな温泉が数多く存在します。
温泉は私たちを包み込み、凝りや疲れやストレスを流してくれる。
忙しい毎日を過ごす現代人にこそ
心と身体のメンテナンスができる名湯宿が必要なのです。
もちろん、名湯宿と呼ばれるには、泉質のよさだけでは足りません。
極上の温泉に浸かったあとの、地のものを生かした食も重要な要素のひとつ。
さらに宿のしつらえ、アメニティなども丁寧に紹介。
小誌ならではの切り口で、名湯宿たるゆえんをひも解きます。
ほかにも温泉マップや温泉用語辞典、全国の温泉地情報なども収録。
宿好きはもちろん、温泉好きにとっても大満足の一冊です!
※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。※2019年1月まで、「エイ出版社」名義で配信していたものと同一の雑誌です。 -
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アーティスティックな造形力とビジネスセンス。
北川一成さんは、そのどちらも兼ね備える希有なクリエイターです。
表現の振り幅も広く、クライアントのビジネスツールになるデザインを生み出しています。
本書では、北川さんの創造の源泉を紐解き、ビジネスに効くデザインとその裏側を紹介。
エイチ・アイ・エス代表の澤田秀雄さん、ファミリア代表の岡崎忠彦さんらクライアント側のインタビューを交えながら、いままで手掛けてきた仕事内容を解説します。
ほかにも幼少期から学生時代の作品、ターニングポイントとなった出来事なども細かく紹介。
さらに、各分野で活躍するクリエイターから見た北川さんを語る特別企画も収録。
ぜひご覧ください。
※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。※2019年1月まで、「エイ出版社」名義で配信していたものと同一の雑誌です。 -
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日本再発見をコンセプトにする
月刊誌『Discover Japan』編集部から
毎年刊行する、定番のムックです。
作家の柏井壽氏、世界でも有名な
ホテルジャーナリストのせきねきょうこ氏が
セレクトしたホテルも収録。
厳しい目で選び、それぞれの宿がもつ“一流”たるゆえんに迫ります。
部屋のみならず、共有スペースも含めた空間のしつらえや、
料理を詳細に解説。さらに本書の特長でもある、
アメニティについてなどの細やかな情報も見どころです。
記念日旅行などラグジュアリーな旅には、とくに役立つ一冊。
心に残る旅の一助となります。
※本誌のために取材・撮影した記事のほか、これまで雑誌『Discover Japan』が取材してきた内容の一部を再編集し、構成したものを含みます。
※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。※2019年1月まで、「エイ出版社」名義で配信していたものと同一の雑誌です。 -
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九州は、日本の旅先において憧れのデスティネーションです。
そんな、日本でも有数の観光地であるがゆえにコンテンツは目白押し。
本書では、九州を「プレミアム」という切り口で厳選して紹介いたします。
取り上げるのは美食、温泉、名宿、絶景と上質なものに完全に特化。
また九州の魅力を、一線で活躍するクリエイターの方々が独自の視点で旅をする紀行企画も必見です。
目利きが選んだ宿、ホテル、レストラン、お土産など厳選した情報でお届けいたします。
名宿を巡る旅や絶景を巡る旅、美食を巡るなど、さまざまなテーマで旅をした記録はプレミアムな九州を巡る、大きなヒントになることでしょう。
その旅を実際に巡ることができるよう実用情報も掲載しています。
その他、九州7県の基本データも収録。
※本誌のために取材・撮影した記事のほか、これまで雑誌『Discover Japan』が取材してきた内容の一部を再編集し、構成したものを含みます。
※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。※2019年1月まで、「エイ出版社」名義で配信していたものと同一の雑誌です。 -
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本書では「いつか行きたい」日本の定番の絶景を北から南まで取り上げます。
巻頭グラビアではインスタグラムで人気の写真家の作品や四国中国九州エリアの撮影で著名なフォトグラファーの作品など、独自の目線で切り取った風景写真も収録しています。
そのほか名所旧跡、自然、都会の何気ない日常、祭りなど、いまの日本人の感覚に訴えかけるビジュアルで構成。
また写真だけではなく、被写体となったそのスポットへの行き方や周辺の楽しみ方・トピックスまで提案します。
家で眺めてもよし、次の週末の旅の計画にもよし。
作品性と実用性を兼ね備えたビジュアルトラベルブックとなります。
※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。※2019年1月まで、「エイ出版社」名義で配信していたものと同一の雑誌です。 -
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日本全国に数万件ある宿。
そんな星の数ほどある宿の中で、いったいどの宿が本当に上質な宿なのか?
本当にいい宿それぞれのしつらい、デザイン、料理、アメニティなど、宿の個性を丁寧に紐解いてご紹介いたします。
紹介の基準は、作家で日本旅館についての著作も数多く、月刊誌『Discover Japan』で逸宿逸飯の連載を担当している柏井壽氏が、掲げた「日本 味の宿」の条件にあてはまっていること。
「あじわい深い宿」「地元に根付いた宿」「のにあるごとく大らかな宿」「やどとは何かを問い続ける宿」「どこにもない宿であること」を満たした宿を取り上げています。
今回の本では、女優の壇蜜さんに有馬温泉「陶泉 御所坊」、放送作家の小山薫堂さんに熊本県天草「石山離宮 五足のくつ」、エッセイストの平松洋子さんに愛知県渥美半島「和味の宿 角上楼」、台湾の旅のカリスマであるケン・ウォーカーさんとキャロル・リンさんに広島県宮島「岩惣」、クリエイターの戸村亜紀さんに栃木県那須「那須別邸 回」を訪ねていただいています。
そのほか、魅力的な宿が盛りだくさん!
味自慢の宿や、いい温泉がある宿、リゾート感満載の宿など、気分やシチュエーションで選べるようになっています。
本当の日本の心を伝えるおもてなしがうけられる日本の宿と、その魅力、楽しみ方がわかる一冊です。
※本誌の一部は雑誌『Discover Japan』の掲載内容を再編集しています。
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森は、そこに生きる生物だけでなく、
産物や豊富な水の供給によって
人々の生活を支えてきました。
森の中には、食料となる動植物、
燃料や資材となる木材、農耕を支える水など、
人の生活文化に不可欠な資源が多種多様に存在します。
日本の文化が「森の文化」「木の文化」と言われる由縁です。
京都府の「森」は、府内面積の約75%を占め、
全国平均(約67%)を上回り、
特に、府中部地域は「森」の恵みが大変豊かなエリアです。
亀岡市、南丹市、京丹波町、福知山市、綾部市、京都市右京区京北の
6エリアが「森の京都」地域として指定されています。
都の近くにありながら、大自然のもと独自の文化を築いた稀有な森。
豊かで文化的な森の京都スタイルは、
忙しなく生きる現代人にとって魅力的なライフスタイルといえます。
そんな森の京都スタイルをビジュアル化し、
地元の皆様が「森の京都」の魅力を再発見するとともに、
日本全国のみならず海外にまで広く周知浸透するために制作した一冊がこちらです。
自然はもちろん、そこに息づく人々の文化や暮らしを、
圧倒的なビジュアルで読者に訴えかけるため、
伊勢神宮の森と人との関わりを描いた
ドキュメンタリー映画『うみやまあひだ』の監督であり
写真家・宮澤正明に撮影を依頼。
立川直樹プロデュースのもと、
「ドキュメンタリーブック」とも呼べる一冊が出来上がりました。
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一家に一冊、京都ガイドの決定版です!
日本人ならば、誰もが一度は京都への旅を夢見るはず。
創刊以来8年にわたり、京都特集をお届けしてきた
雑誌『Discover Japan』がお届けする、
プレミアムな京都旅・完全ガイドです。
「真の京都に触れるために足を運ぶべき定番スポットは?」
「本物の京都の『食』は、どこに行けば味わえるのか?」
「京都ならではの“おもてなし”を体感できる宿は?」等々、
はじめて都へ足を運ぶ人から既に何度も京都へ足を運んでいる人まで、
すべてのKYOTO LOVERに捧げる京都旅ガイドの永久保存版です。
※本誌のために取材・撮影した記事のほか、これまで雑誌『Discover Japan』が取材してきた内容の一部を再編集し、構成されたものを含みます。
※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。※2019年1月まで、「エイ出版社」名義で配信していたものと同一の雑誌です。 -
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全国各地に温泉地がある日本は、まさに温泉天国。
温泉によって泉質や効能が違うのはもちろん、温泉地の成り立ちや楽しみ方も地域によってさまざま。
そこで、日本人なら訪れておきたい日本の名湯を厳選して紹介。
2017年から改修に入る予定の道後温泉本館がある道後温泉をはじめ、別府温泉、有馬温泉、草津温泉、伊香保温泉など、日本を代表する温泉地を改めて紐解きます。
その温泉地の温泉の特徴から、泊まってみたい宿、共同浴場、美味しいお店、お土産、お酒など、実用情報を取り上げるのはもちろん温泉地の成り立ちといった背景についてもきちんと紹介。
また、一度は行ってみたい温泉がいい名旅館や、文豪が愛した温泉といった企画も用意。
これさえあれば行っておきたい温泉がわかります!
※本誌の一部は、『Discover Japan TRAVEL ニッポンの名湯』を再編集したものです。
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いまやコンビニエンスストアでも手に入れることができるクラフトビール。
日本全国で個性豊かなビールが続々登場しており、地域活性の一翼も担っています。
また、世界で高い評価をうけているビールも。
そんないまの日本のクラフトビール事情を特集。
日本を代表するつくり手(ブリュワー)とその想いをしっかり取り上げます。
注目のビアパブや、クラフトビールの基礎知識、
飲みたいクラフトビールとの出合い方、保存版の全国ビールカタログなども掲載。
家で、店で、クラフトビールを飲むとき、
そのビールにどんなストーリーがあるのかを知ることで、
より美味しく感じられるはず。
この一冊があれば、いまの日本のクラフトビールについて語れるようになります。
※本誌の一部は『別冊Discover Japan ニッポンのクラフトビール』を加筆、再編集したものです。
※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。※2019年1月まで、「エイ出版社」名義で配信していたものと同一の雑誌です。 -
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宿好きなら知っておきたい日本が誇る代表的なリゾートホテルや名旅館をはじめ、
宿を徹底的に紹介するDiscover Japanのホテル&名旅館シリーズの最新版。
2020年の東京オリンピックを見据え、いま日本の宿が盛り上がっています!
巻頭企画は、2016年3月にオープンした日本で2番目のアマン「アマネム」。
世界も注目するアマネムとは、いったいどんなリゾートなのか、
大きくページを割いて徹底的に紹介しています。
そのほかの、いま最新のリゾートや日本人なら行っておきたい一流ホテルや
旅館の魅力についても紐解きます。
デザイン、設備、食、おもてなし、アメニティなど
Discover Japanならではの切り口で、丁寧に宿を紹介する保存版です!
※デジタル版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。※2019年1月まで、「エイ出版社」名義で配信していたものと同一の雑誌です。 -
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「日本の魅力、再発見」を掲げる雑誌、『ディスカバー・ジャパン』。
本誌が今一番注目している新しい旅のデスティネーションである「海の京都」を、まるごと一冊で紹介するトラベルブックです。
京都府の日本海側に位置する丹後、中丹、丹波地方の7市町で構成されている海の京都は、政府によって“新観光圏”に認定された場所。
縄文時代から独自の文化が存在し、日本三景の天橋立も有する、まさに“和の源流”が息づくこの土地を、「前々から行きたいと思っていた」と興味津々なミュージシャンの藤井フミヤさんや俳優・井浦新さんらと旅してきました。
フードコラムニスト・門上武司氏のグルメガイドや、絶景自慢のアコモデーションの情報も必見!
※電子版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。※2019年1月まで、「エイ出版社」名義で配信していたものと同一の雑誌です。 -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
ニッポンは世界屈指の“麺天国”でした。
うどん、そば、ラーメン……など、時代を越えて受け継がれるスタンダードな麺から、新進気鋭のご当地麺まで、多彩な麺が存在するニッポン。
本書は、これまで小誌が取材した膨大な数の麺を完全収録。
各地の知られざる麺文化を再発見し、実際に食すところまでをサポートします。
特に麺研究の大家・石毛直道氏による「文化麺類学」は必見。
実は1300年の歴史を誇る知られざる麺の系譜、そしてニッポンの麺のルーツがひと目で分かります。
麺好きを自称する人には教科書として、旅好き・出張族にとってはグルメ本として必読の一冊です。
麺天国ニッポン、心ゆくまで味わい尽くしてください!
※本書は、これまで雑誌『Discover Japan』が取材してきた内容の一部を再編集し、構成されたものです。店舗の内装、パッケージなどは取材時のものであり、変更している場合があります。
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人間にとって欠かすことのできない
「食べる」という行為があったからこそ、「うつわ」が生まれました。
どの国にもうつわは存在しますが、
日本ほどさまざまな種類・カタチを使いこなす文化を持つ国はありません。
食事のための道具にすぎなかったものが、長い年月をかけて成熟を重ね、
いまではひとつの文化として愛されるようになりました。
世界一のうつわ大国、ニッポン。
この国に生まれたからには、この世界に誇る文化を存分に楽しみたいものです。
日本各地の伝統的な焼き物、柳宗悦らによる民藝運動に由来する民藝のうつわ、
そしてつくり手の個性が光る作家もののうつわ……。
本書では、日本のうつわの魅力のすべてを充実のコンテンツでご紹介していきます。
※本書は、これまで雑誌『Discover Japan』が取材してきた内容の一部を再編集し、構成されたものです。店舗の内装、パッケージなどは取材時のものであり、変更している場合があります。
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喫茶、スターバックスの日本上陸、カフェブーム、サードウェーブといった
さまざまなコーヒーカルチャーを経験してきた日本のコーヒーシーン。
この本では、日本におけるコーヒーのルーツを紐解きながら、
コーヒー文化を支え続け、海外にも影響を与えた名喫茶店や、
いま新たなニューウェーブを生み出そうとしている
ローカル&東京のショップガイドまで、
コーヒーを楽しむための情報をこの一冊に凝縮。
ほかにも豆の産地の違いによる味の差、
ハンドドリップチャンピオンが教える
美味しいコーヒーの淹れ方、豆のお取り寄せ情報まで
“飲む”楽しみだけではなく“知る”楽しみまで、
コーヒー好きはもちろん、初心者の方々まで見逃せない一冊となっています!
※電子版は、紙の雑誌とは内容が一部異なり、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、本誌掲載の情報は、原則として奥付に表記している発行時のものです。※2019年1月まで、「エイ出版社」名義で配信していたものと同一の雑誌です。 -
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これまで7年間にわたり京都特集を組み、取材してきたDiscover Japan。
そのなかで特に好評だったものを選りすぐった、総集編を発刊しました。
京都に行ったら、まず抑えておきたい平等院や伏見稲荷大社、清水寺など
7カ所の神社仏閣ガイド、一生に一度は味わいたい老舗の会席料理、
京都ローカルが味わえる古典居酒屋、そして宿泊案内……。
この一冊で、京都に行ったら押さえておくべきスポットがわかります。
また巻頭では、訪れる時期にだけ開催されている、
京都のイベントカレンダーも掲載。
一期一会の風物詩に必ず出合えます。
いましか見られない現代美術家・千住博さんの大作や、
今春の初公開も含まれる特別拝観案内を、お見逃しなく!
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