『クリハラタカシ、雑誌を除く(文芸・小説、マンガ(漫画))』の電子書籍一覧
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野間児童文芸賞受賞作家、戸森しるこの不思議なイキモノガタリ童話!
このユニークな童話はこんな人におすすめです!
●かっこいい生き方を知りたい!
●モノにも、実は心があると信じている!
●まだまだ知らない世界があると思っている!
●個性的な友だちが欲しい!
少年がまちかどに落ちたねぎを拾おうとすると、
低く落ちついた声のねぎのねぎしくんに出あいます。
「ネギとして食べられたい」というネギの声を少年は聞き届けて・・・
はたして、ネギの運命はいかに!?
潔く、夢見がちなネギの生き方から「幸せのありかた」をじわじわと感じられる
ハートフル・ユーモア童話。
不思議なイキモノガタリシリーズ3作品刊行予定
『ねぎのねぎしくん』
『窓のまどかさん』(仮題・2026年刊行予定)
『棚のタナカちゃん』(仮題・2026年刊行予定) -
うおー。100年後って天国じゃん!
授業で100年後の世界を描くことになった。みんなで思い思いの未来を描いていると、知らない子があらわれた。「未来をなんだと思ってるんだよ」瀬尾まいこ、初の絵本。 -
クリハラタカシが贈る、たっぷり"余談"とちょっぴり"怪談"。
○美大に伝わる怖~い話 ○皿洗いの法則を発見 ○数学で4点を取ってしまった…
○自我が芽生えた保育園のあの日 ○どうして「Z」はかっこいい?
○会社の帰り道に経験したシンクロ怪談 ○ちゃんと人の人生に参加してる?
読むとほんの少しだけ世界が変わって見えたりするかも? -
[参加作家]
清水栄一×下口智裕、なかむらたかし、クリハラタカシ、河田雄志+行徒、横田卓馬、柴田ヨクサル、遠山えま、江尻立真、みもり、カサハラテツロー -
本物の元校長先生が書いた、子ども向けの不思議なお話
◆内容紹介
ぼくが通う阿武寺小学校では、月に二回、土曜日に学習会がある。
ぼくと幼馴染み三人が選んだのは、校長先生の「ちょっとこわくてふしぎな話」の講座だ。
勉強じゃなくてこわい話をしてくれるなんて、かわった校長先生だよね。
こわいけどかわいそうだったり、面白いのに不思議だったり、校長先生の話が毎回楽しみなんだ!
◆もくじ
第一話 顔
第二話 アレルギー
第三話 おでき
第四話 行方不明者
第五話 絶滅危惧種
第六話 花の命
第七話 幽霊
第八話 夜の散歩者
追話 うら盆
◆保護者のみな様へ
本書では、校長先生のふしぎな話を聞きながら「なぜそんな現象が起こったのか」「原因は何だったんだろう」?と子どもたちがグループで話し合いをしながら考えます。
きっと子どもたちも本書を読みながら「こういうことかな?」と考えながら読んでくれるでしょう。不思議な話を楽しみながら、推論する力を身につけることができます。 -
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・キリンにかじられるとまずくなる「アカシア」・コアラがうんこを食べる原因になった「ユーカリ」・ヤギまみれの木「アルガンツリー」など、96種の植物を紹介!思わず「えっ、何かたくらんでるんじゃない!?」と疑いたくなる、あやしさ満点の植物たち。さあ、面白すぎる真実をお見せします。
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