『小林尚、0~10冊(実用)』の電子書籍一覧
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将来のことが何も決まっていない「進路未定」の状態から適した進路が選べる
◎仕事選び
夢って必要?
やりたいことがない! 仕事を絞り込めない! どうすればいい?
偏差値が低い大学に入ったら就職できない?
推薦入学者は就職で不利?
大企業に行くには、偏差値が高い大学に行かないとダメ?
文系と理系、国立と私立、どっちが就職に有利?
就職がいい学部・学科は?
人と接するのが好きな人は、接客業に向いてる?
お金持ちになるには?
安定してる公務員になりたい…
◎職業
社会人になるってどういうこと?
世の中にはどんな仕事がある?
会社員ってどんな仕事? 大変?
今の時代、どんな会社が人気? おすすめ?
公務員ってどんな仕事? 会社員とどう違う?
資格・免許が必要なのはどんな仕事? どうすればとれる?
医療従事者ってどんな仕事?
資格・免許があれば稼げる?
起業家やフリーランスってどんな仕事?
◎就活
大学生はいつからどういう流れで就職するの?
就職っていつ決まる?
学歴フィルターって今でもある?
エントリーシートやSPIって何?
面接では何を聞かれる?
どんな人が就活に有利?
資格や留学、大学院卒は就職に有利?
インターンって何?
就活って誰かに助けてもらえる?
就活に失敗したらどうなる?
就職しても学歴は必要?
◎進路選び
仕事ができる人ってどんな人?
個性や能力って何?
大学に入ってなんだかガッカリした…
文系でも数学や理科は必要?
必要とされる人間になるために、大学時代にできることは?
無名大学の学生でも就活で逆転可能?
文系大学生の有効な学び方とは?
リベンジとしての大学受験って可能?
大学選びよりも大事なことは?
大学以降の人間関係の築き方を教えて!
将来成功するためには、どんな大学時代を過ごせばいい? -
「一般入試しか受けない!」と決めつけず、まずは総合・推薦入試のことを知ってみませんか? 本書を読めば、「あの」有名大にも合格できるかもしれません。
私立大の年内入試をねらう受験生にも、難関大をねらう高校1年生にも、中高生の子どもを持つ親世代にとっても役にたつ『総合・推薦入試のガイドブック』が登場しました。
本書には、他の本にはない特長が3つもあります。
【1】最新のデータをもとに、目まぐるしく変わる総合・推薦入試の状況がわかる!
最新のデータをふんだんに盛り込みました。「総合・推薦入試の専門家」橋本先生と「入試戦略のプロ」小林先生の強力タッグで、2024年以降も応用できる情報が盛りだくさんです。
【2】「自分だけの」戦略を組み立てることができる!
本書を読み進めていくことで、自分だけの「3層戦略」を組み立てることができます。3層戦略なら、リスクを減らして第一志望に挑戦できます。
【3】総合・推薦入試に必要なロジカルシンキングが身につく!
第3章では「ロジカルシンキング」の基礎の基礎を紹介しています。
小論文・面接対策など、幅広く役立つスキルが身につきます。 -
大学受験は「情報戦」。正しい情報にもとづいて勉強し、進路を選ぼう
ネット上で大量に流れる大学受験の情報は玉石混交で、中には明らかに誤った情報もたくさんあります。とくに、おしなべて大学受験熱が低い地域にある高校、あるいは「自称進学校」と呼ばれる高校などに通う生徒とその保護者は、そのたぐいの誤った情報を信じがちです。また、近年よく言われる「高コスパの勉強法」や「逆転合格」も、発信者にとっては真実でも、多くの受験生に当てはまるわけではありません。大学受験は「情報戦」です。誤った情報をつかんでしまうと負けです。じゃあ、正しい情報っていったい何……その答えを、教育系人気YouTuberにして開成・東大卒のプロ指導者「コバショー」こと小林尚先生がズバリ教えてくれるのが、この本です。この本を読むと、自分が知っている情報がどれほど間違っているかがわかります。さあ、今すぐ手にとって、この本に載っている正しい勉強法を実行しましょう。キーワードは「先取り学習」と「圧倒的演習量」です。 -
社会人は、天才児たちから学べ。
///大学生・社会人になってからの勉強法とは?///
なぜ「開成流」なのか? というと、名門校には他校にはない独自の秘伝があり、その伝承によって天才は生まれるのではないか? という仮説からである。本書で語られていることはいたってシンプルであるが、本質的である。ストーリーロジックとストラクチャーロジック。まずはこの2つのワードを鍵として勉強法を身に付けてほしい。
【目次】
プロローグ 開成流ロジカル勉強法ってなに?
第1章 可能性を4倍にする勉強法
日本の大学生・社会人はとにかく勉強しない?
勉強の習慣は1日1時間からでOK
4技能を活用して効率を飛躍させる
4技能×ロジカル勉強法
ロジックの種類は2つだけ
「読む」→手軽な読書から始めよ
「聞く」→実は重要な勉強法
「書く」→「必ず伝わる」を会得せよ
「話す」→最強のインプット法
勉強法の王道
ロジカルに「読む」の実践
column 1 1対1暗記術
第2章 ロジカルに「読む」
「読む」ことが、すべての始まり
安易な音読から構造的理解へ
速読は幻想である
筆者の主張―メッセージの存在
筆者の主張―メッセージとはなにか?
筆者の主張―メッセージを捉える
ストーリーロジックを捉える
ストラクチャーロジックを捉える
文章の「目印」を発見する
図表を読み取る
軸を捉え、特徴を掴む
column 2 虫食い暗記術
第3章 ロジカルに「聞く」
「聞く」は非効率なのか?
「聞く」勉強の使い途
「聞く」勉強の危険性
ロジカルに「聞く」なら準備がすべて
80:20の法則の応用
適切な答えが返ってくる問い
拾うべき情報・捨てるべき情報
聞きながらメモをとる方法
隙間時間と映像の活用
ロジカルに「聞く」の実践
column 3 勉強範囲で楽をしない
第4章 ロジカルに「書く」ペンは剣よりも強し
いつ「書く」のか?
作品ではなく、パーツをつくれ
2つの「書く」を身に付ける
文章から箇条書きへ
最強の箇条書きを身に付ける
パワポ型「書く技術」―1スライド1テーマ
図形の意味を決めておく
2つのストーリーを俯瞰する
PCか? 手書きか?
ロジカルに「書く」の実践
column 4 スケジュールのつくり方
第5章 ロジカルに「話す」
「話す」ことが勉強になるのか?
予備校講師はなぜ授業が上手いのか?
弁論部も「話す」のは難しい
「話す」勉強の目的ロジカルな話の上手さとは?
3分間トーク法
アンサーファースト。まず答えから述べる
2Dトークを習得せよ
録音・録画の活用
ロジカルに「話す」の実践
第6章 勉強とは夢であるなぜ「開成流」なのか
ロジックだけでは、人は動かない
弱者のためのロジック
最終的には「質より量」
最強の一夜漬け
勉強で身に付けた型は仕事の基礎になる
知識は忘れても、習慣は忘れない
お金ではなく、「力」を貯める
勉強に夢を持とう
エピローグ 本物の勉強技術を
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