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『小林尚、0~10冊(実用)』の電子書籍一覧

1 ~4件目/全4件

  • 将来のことが何も決まっていない「進路未定」の状態から適した進路が選べる

    ◎仕事選び
    夢って必要?
    やりたいことがない! 仕事を絞り込めない! どうすればいい?
    偏差値が低い大学に入ったら就職できない?
    推薦入学者は就職で不利?
    大企業に行くには、偏差値が高い大学に行かないとダメ?
    文系と理系、国立と私立、どっちが就職に有利?
    就職がいい学部・学科は?
    人と接するのが好きな人は、接客業に向いてる?
    お金持ちになるには?
    安定してる公務員になりたい…
    ◎職業
    社会人になるってどういうこと?
    世の中にはどんな仕事がある?
    会社員ってどんな仕事? 大変?
    今の時代、どんな会社が人気? おすすめ?
    公務員ってどんな仕事? 会社員とどう違う?
    資格・免許が必要なのはどんな仕事? どうすればとれる?
    医療従事者ってどんな仕事?
    資格・免許があれば稼げる?
    起業家やフリーランスってどんな仕事?
    ◎就活
    大学生はいつからどういう流れで就職するの?
    就職っていつ決まる?
    学歴フィルターって今でもある?
    エントリーシートやSPIって何?
    面接では何を聞かれる?
    どんな人が就活に有利?
    資格や留学、大学院卒は就職に有利?
    インターンって何?
    就活って誰かに助けてもらえる?
    就活に失敗したらどうなる?
    就職しても学歴は必要?
    ◎進路選び
    仕事ができる人ってどんな人?
    個性や能力って何?
    大学に入ってなんだかガッカリした…
    文系でも数学や理科は必要?
    必要とされる人間になるために、大学時代にできることは?
    無名大学の学生でも就活で逆転可能?
    文系大学生の有効な学び方とは?
    リベンジとしての大学受験って可能?
    大学選びよりも大事なことは?
    大学以降の人間関係の築き方を教えて!
    将来成功するためには、どんな大学時代を過ごせばいい?
  • 「一般入試しか受けない!」と決めつけず、まずは総合・推薦入試のことを知ってみませんか? 本書を読めば、「あの」有名大にも合格できるかもしれません。

    私立大の年内入試をねらう受験生にも、難関大をねらう高校1年生にも、中高生の子どもを持つ親世代にとっても役にたつ『総合・推薦入試のガイドブック』が登場しました。

    本書には、他の本にはない特長が3つもあります。
    【1】最新のデータをもとに、目まぐるしく変わる総合・推薦入試の状況がわかる!
    最新のデータをふんだんに盛り込みました。「総合・推薦入試の専門家」橋本先生と「入試戦略のプロ」小林先生の強力タッグで、2024年以降も応用できる情報が盛りだくさんです。

    【2】「自分だけの」戦略を組み立てることができる!
    本書を読み進めていくことで、自分だけの「3層戦略」を組み立てることができます。3層戦略なら、リスクを減らして第一志望に挑戦できます。

    【3】総合・推薦入試に必要なロジカルシンキングが身につく!
    第3章では「ロジカルシンキング」の基礎の基礎を紹介しています。
    小論文・面接対策など、幅広く役立つスキルが身につきます。
  • 大学受験は「情報戦」。正しい情報にもとづいて勉強し、進路を選ぼう

    ネット上で大量に流れる大学受験の情報は玉石混交で、中には明らかに誤った情報もたくさんあります。とくに、おしなべて大学受験熱が低い地域にある高校、あるいは「自称進学校」と呼ばれる高校などに通う生徒とその保護者は、そのたぐいの誤った情報を信じがちです。また、近年よく言われる「高コスパの勉強法」や「逆転合格」も、発信者にとっては真実でも、多くの受験生に当てはまるわけではありません。大学受験は「情報戦」です。誤った情報をつかんでしまうと負けです。じゃあ、正しい情報っていったい何……その答えを、教育系人気YouTuberにして開成・東大卒のプロ指導者「コバショー」こと小林尚先生がズバリ教えてくれるのが、この本です。この本を読むと、自分が知っている情報がどれほど間違っているかがわかります。さあ、今すぐ手にとって、この本に載っている正しい勉強法を実行しましょう。キーワードは「先取り学習」と「圧倒的演習量」です。
  • 社会人は、天才児たちから学べ。

    ///大学生・社会人になってからの勉強法とは?///

    なぜ「開成流」なのか? というと、名門校には他校にはない独自の秘伝があり、その伝承によって天才は生まれるのではないか? という仮説からである。本書で語られていることはいたってシンプルであるが、本質的である。ストーリーロジックとストラクチャーロジック。まずはこの2つのワードを鍵として勉強法を身に付けてほしい。


    【目次】
    プロローグ 開成流ロジカル勉強法ってなに?


    第1章 可能性を4倍にする勉強法
    日本の大学生・社会人はとにかく勉強しない?
    勉強の習慣は1日1時間からでOK
    4技能を活用して効率を飛躍させる
    4技能×ロジカル勉強法
    ロジックの種類は2つだけ
    「読む」→手軽な読書から始めよ
    「聞く」→実は重要な勉強法
    「書く」→「必ず伝わる」を会得せよ
    「話す」→最強のインプット法
    勉強法の王道
    ロジカルに「読む」の実践
    column 1 1対1暗記術

    第2章 ロジカルに「読む」
    「読む」ことが、すべての始まり
    安易な音読から構造的理解へ
    速読は幻想である
    筆者の主張―メッセージの存在
    筆者の主張―メッセージとはなにか?
    筆者の主張―メッセージを捉える
    ストーリーロジックを捉える
    ストラクチャーロジックを捉える
    文章の「目印」を発見する
    図表を読み取る
    軸を捉え、特徴を掴む
    column 2 虫食い暗記術

    第3章 ロジカルに「聞く」
    「聞く」は非効率なのか?
    「聞く」勉強の使い途
    「聞く」勉強の危険性
    ロジカルに「聞く」なら準備がすべて
    80:20の法則の応用
    適切な答えが返ってくる問い
    拾うべき情報・捨てるべき情報
    聞きながらメモをとる方法
    隙間時間と映像の活用
    ロジカルに「聞く」の実践
    column 3 勉強範囲で楽をしない

    第4章 ロジカルに「書く」ペンは剣よりも強し
    いつ「書く」のか?
    作品ではなく、パーツをつくれ
    2つの「書く」を身に付ける
    文章から箇条書きへ
    最強の箇条書きを身に付ける
    パワポ型「書く技術」―1スライド1テーマ
    図形の意味を決めておく
    2つのストーリーを俯瞰する
    PCか? 手書きか?
    ロジカルに「書く」の実践
    column 4 スケジュールのつくり方

    第5章 ロジカルに「話す」
    「話す」ことが勉強になるのか?
    予備校講師はなぜ授業が上手いのか?
    弁論部も「話す」のは難しい
    「話す」勉強の目的ロジカルな話の上手さとは?
    3分間トーク法
    アンサーファースト。まず答えから述べる
    2Dトークを習得せよ
    録音・録画の活用
    ロジカルに「話す」の実践

    第6章 勉強とは夢であるなぜ「開成流」なのか
    ロジックだけでは、人は動かない
    弱者のためのロジック
    最終的には「質より量」
    最強の一夜漬け
    勉強で身に付けた型は仕事の基礎になる
    知識は忘れても、習慣は忘れない
    お金ではなく、「力」を貯める
    勉強に夢を持とう

    エピローグ 本物の勉強技術を

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