『山岡 英孝、雑誌を除く、分冊版を除く(実用)』の電子書籍一覧
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多くの大学・高専で教科書採用されている『MicrosoftOfficeを使った情報リテラシーの基礎』の2024対応版。
好評の2021年版を踏襲し、レポート作成、発表、情報分析手順、情報倫理を解説。新たに生成AIの扱いも加えています。
Officeソフトの使い方だけでなく、学習への活用法を網羅しており、大学・高専生に最適な情報リテラシーの教科書です。 -
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多くの大学・高専で教科書として採用されている『MicrosoftOfficeを使った情報リテラシーの基礎』シリーズの2021対応版である。
本書は、大変好評な2019版のコンセプトを踏襲し、レポートの書き方、発表の仕方、情報分析手順、情報倫理を具体的に解説する。また、地域と共に行うプロジェクトを想定し、プロジェクト学習のイメージを初学年次から体験できるように工夫している。加えて、コロナ禍で普及したオンライン授業についても解説した。
単にOfficeソフトの使い方を学ぶだけでなく、いかにしたら学習に役立てられるかを考え抜いた教科書であり、大学、高専の学生に最適の書である。 -
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本書は、プロジェクトサイクル(PDCA)を題材に情報リテラシーを学ぶための教科書である。Officeソフトを使ったレポートの書き方、発表の仕方、情報分析手順、情報倫理を具体的に解説する。また、地域と共に行うプロジェクトを想定し、現在注目されているプロジェクト学習のイメージを初学年次から体験できるように工夫している。
Microsoft Office 2019版と365版との違いについて触れており、また、Windows 10 May 2019 Updateにも対応し、最新の環境でも学ぶ事ができる。 -
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多くの大学・高専で教科書採用を頂いている『Microsoft Officeを使った情報リテラシーの基礎』シリーズの2013対応版である。Windows8.1にも対応し最新の環境でも学ぶ事ができる。
本書は、大変好評な2010版の内容を踏襲し、レポートの書き方、発表の仕方、情報分析手順、情報倫理について、問題解決というキーワードを持ったストーリーを追って、その本質を理解しながら、アプリケーションを習得できる。
特徴
・ 一つのプロジェクトを疑似体験する中で情報リテラシーが身に付く。
・ 章もしくは節の始めに学ぶことを提示し、動機づけが明確になる。
・ 章もしくは節の終わりに、学んだ操作の確認と演習問題を配置し、学習の定着を図るよう工夫してある。
・ 大学生活で日常的に必要となるスキルを、レポートなど身近な例で習得できる。
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