セーフサーチ設定を変更しました
ページの先頭です

『佐藤秀美(実用)』の電子書籍一覧

1 ~4件目/全4件

  • 「もっと野菜を食べよう」――本書は、最新情報にふれながら、野菜を食べることの大切さをQ&A形式でわかりやすく解説。イラストや図表をふんだんに使って1日350g以上の野菜をとる「こつ」、野菜の栄養の吸収率をよくする食べ方を紹介します。

    「もっと野菜を食べよう」――それはダイエットのため? 高血圧や動脈硬化の予防のため? お肌のため? じつは「野菜の栄養価値」に関する科学的根拠は日進月歩でアップデート中で、野菜の栄養素、食物繊維やファイトケミカルなど抗酸化物質への注目度は高まるばかり。

    本書は、これらの最新情報にふれながら、野菜を食べることの大切さをQ&A形式でわかりやすく解説。イラストや図表をふんだんに使って1日350g以上の野菜をとる「こつ」、野菜の栄養の吸収率をよくする食べ方を紹介します。
  • 4,840(税込)
    著者:
    中川崇
    著者:
    佐藤秀美
    著者:
    土田美登世
    レーベル: ――

    日本を代表する江戸前仕事、天ぷらの技術に「科学」で迫る!

    揚げる前の魚貝の下処理、選び方などの知識と技術から、油や揚げる際の温度変化等の科学的データまで、天ぷらにまつわる事柄をさまざまな角度から解説。

    タネに衣をつけて揚げるだけといったシンプルな工程ですが、カラリと揚げるためには揚げる前に素材にほどこす下処理、小麦粉や衣のつけ方、ひとつの鍋で行う微妙な温度コントロールなど、天ぷらならではの技が詰まっています。そしてそこには、油を使った調理の科学的理論があります。

    本書では天ぷらに使われる魚貝類および野菜類の旬、選び方、扱い方を詳細に見せます。また、揚げるという調理について詳細に解説しながら、実際に測定した油や天ぷらダネの温度変化にも言及します。

    むずかしくなりがちな科学的なデータも、カラーを多用した図表を使ったりするなど、美しいビジュアルとともにわかりやすく解説します。
  • ヨーグルトに8時間漬けるとドライマンゴーがジューシーなマンゴーに変身!ビタミン類の吸収率アップなど健康効果増の秘密を紹介

    【電子版のご注意事項】

    ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。

    ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。

    ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。

    ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。

    また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。





    ヨーグルトに8時間漬けるとドライマンゴーがジューシーなマンゴーに変身!ビタミン類の吸収率アップなど健康効果増の秘密を紹介



    「えっ?? ドライマンゴーをヨーグルトでもどすの? なぜ?」

    「それぞれ単体で食べるよりも、いいことづくめだからです!」



    ①驚くほどおいしくなって、食べる楽しみが増える

    ②腸活にぴったりで、理想的なお通じが実現。毎日の体調がよくなる

    ③生マンゴーは高価だけど、ドライマンゴーならコスパよし

    ④栄養バランス抜群の食べ物になる

    ⑤もどすだけ、という超簡単プロセスで、時短家事になる

    ⑥それぞれ単体で食べるよりも、ビタミンやミネラルの吸収率がアップする 



    ドライマンゴーのほかにも、切り干し大根、乾しいたけ、干しにんじん、煮干など、乾物をヨーグルトでもどすレシピも満載。乾物=和食というイメージが変わり、ワインのおつまみにもぴったりです。

    腸活にもなるおいしいレシピは、体によくてリッチでおいしい食卓を応援します! 

    本書は2015年刊行『ヨーグルトでもどす魔法の乾物レシピ』に新情報を加え再編集したものです。





    DRY and PEACE(ドライアンドピース):2002年より食育ワークショップ「食の探偵団」を主宰。五感を重視し、食と社会のつながりを意識したプログラムを開発。2011年から乾物は未来を作る平和な食材と捉え、研究を開始。
  • 4,620(税込)
    著者:
    土田美登世
    著者:
    佐藤秀美
    著者:
    高橋潤
    レーベル: ――

    世界中の人々を惹きつける鮨の技術に「科学」で迫る!
    魚の選び方、切りつけ、炊飯、握りなどの知識と技術から、酢や塩につけた魚の切り身のタンパク質の変化などの科学的データまで、鮨にまつわる事柄をさまざまな角度から解説。

    鮨は今や世界中で大人気の和食です。
    一見、酢飯と刺身を組合わせただけのように見えますが、そこには魚の選び方、切りつけ、炊飯、握りなど、日本語で「仕事」と呼ばれる鮨職人ならではの技が詰まっています。

    そうした世界中の人々を惹きつける鮨の技術に科学で迫るのが本書です。
    赤身、白身、青魚、貝といった鮨に使われる魚介類それぞれの特徴を示し、選び方、扱い方を詳細に解説します。
    また「鮨の味は酢飯で9割」といわれるほど大切にされる酢飯に使うごはんの炊き方を、米選びから、炊飯をしてお櫃に移るまでの温度変化にも言及します。
    さらに、鮨に欠かせない山葵やかんきつ類にも触れ、まな板や包丁の使い方、煮切りや煮詰め、穴子やかんぴょうの煮方など、鮨にまつわる事柄にさまざまな角度から迫ります。

    鮨の握りの動きを連続写真で見せたり、酢や塩につけた魚の切り身のタンパク質の変化や魚の死後硬直などといったむずかしくなりがちな科学的なデータも、カラーを多用した図表を使ったりするなど、美しいビジュアルとともにわかりやすく解説します。

・キャンペーンの内容や期間は予告なく変更する場合があります。
・コインUP表示がある場合、ご購入時に付与されるキャンペーン分のコインは期間限定コインです。詳しくはこちら
・決済時に商品の合計税抜金額に対して課税するため、作品詳細ページの表示価格と差が生じる場合がございます。

ページ先頭へ

本を予約しました

※予約の確認・解除はこちらから

予約済み書籍

キャンセル及び解除等

発売日前日以降のキャンセル・返品等はできません。
予約の確認・解除、お支払いモード、その他注意事項は予約済み書籍一覧をご確認ください。