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『西原猛、雑誌を除く(実用、文芸・小説)』の電子書籍一覧

1 ~5件目/全5件

  • シリーズ142冊
    1101,100(税込)

    あなたは自分のことを知っていますか? 人の意識は2つあります。それはすでに自分が気づいている「顕在意識」と、自分でも気づくことができない「潜在意識」で、その割合は1:9と言われています。この心理テストは行動心理学や投影といった、心理学からのアプローチを元に作られています。自分や彼、友人の深層心理を探りませんか?
  • 1,232(税込)
    著:
    西原猛
    レーベル: ――
    出版社: すばる舎

    失敗したくない、口ベタだからイヤだ、憂うつ……。プレゼンを苦手に思う人はあとを絶ちません。そんな苦手意識を持つ人のために、本書でプレゼンの基礎知識から、ちょっとした小ワザまで、丁寧に図解つきでわかりやすく解説していきます。特に、『はじめの3分』さえ押さえられれば、プレゼンなんてカンタンです! 元俳優の著者ならではの、演出の仕方、話し方、そして資料作成などを、〈ぐるっと!〉学びましょう!
  • 大好評の『トッププレゼンターシリーズ』全5冊を1冊にまとめたセット版。 実は「プレゼンテーション」はスポーツやゲームと同じです。ルールを学び、練習し、コツさえつかめば誰でも上手くなれるのです。上手くなればプレゼンテーションが楽しくなり、本番が苦にならなくなります。
  • ★プレゼン必勝のコツをあなたにも!⇒ http://qb.impress.jp/presen/ ★

    改めて周りを見渡してみますと、説明が上手い人と下手な人がいますが、両者の違いは一体どこにあるのでしょうか。なぜ上手い人の説明は明快でわかりやすく、下手な人は分かりにくいどころか、聞いていてイライラしてしまうのでしょうか。
    実はプレゼンテーションが上手い人は、当然ながら説明も上手いのです。プレゼンテーションと説明の技術には、多くの共通点があるのです。それは一体なんでしょうか。
     そこで今回は、プレゼンテーション技術から「説明」に焦点を当てて、上手くなるための技術について「説明」したいと思います。
    (本文より)

    【目次】
    ●説明が上手い人は、プレゼンも上手い!

    ●なぜあの人は説明がうまいのか?
    説明の苦手意識を無くそう!
    それにしても、なぜ説明が上手くいかないのか?
    ちゃんと説明出来ない自分が悪い
    説明の目的は相手が理解すること

    ●説明の基本を身につける
    説明とはすなわち、コミュニケーションである
    どうすれば説明が上手くなるのか?
    相手の目的を知るため、まず聴く
    相手に合わせて説明する
    説明技術を使い分ける

    ●こんな時、あなたならどう説明する?
    どんな状況でも上手く説明しよう
    何度も同じことを聞いてくる人をどうするか?
    何を聞きたいのかよく分かってない人をどうするか?
    短気な人をどうするか?
    やたら細かいところまで説明を求めてくる人をどうするか

    ●説明上手になろう!

    【著者】
    西原 猛(にしはら たけし)
    1974年生まれ。京都府出身。プレゼンテーション教育の第一人者、箱田忠昭氏に師事したのち、講師の育成とプロデュースを手がける教育企業の取締役として、日本にプレゼンテーション教育を普及すべく取り組んでいる。NPO法人 日本プレゼンテーション協会 理事
  • ★プレゼン必勝のコツをあなたにも!⇒ http://qb.impress.jp/presen/ ★

    実は「プレゼンテーション」はスポーツやゲームと同じです。ルールを学び、練習し、コツさえつかめば誰でも上手くなれるのです。上手くなればプレゼンテーションが楽しくなり、本番が苦にならなくなります。

    「構成力」「表現力」「発表力」を身につけてしまえば、どの業種・職種でも通用する「ポータブル・スキル(持ち運び出来る技術)」として、一生役に立ちます! 
    本書ではまず「構成力」について解説します。 

    【目次】 
    ●第一章 トッププレゼンターは「目的」が明確である
    改めて、なぜプレゼンするのか考えてみる
    プレゼンは、とにかく上手く話せば良いのか?
    目的は「伝える」ことだけでいいのか?
    聴衆の立場に立って考えよう!

    ●第二章 トッププレゼンターは「内容」が分かりやすい
    分からないプレゼンほど苦痛な物は無い
    それ以前に、時間内に終わらないプレゼンは苦痛である
    あなたが話したいこと=聴衆が聞きたいこと?
    聴衆にとって、分かりやすい「内容」とは?
    だが、詰め込み過ぎは厳禁である!

    ●第三章 トッププレゼンターは「構成のセオリー」を知っている
    上手いプレゼンは例外なくシンプル
    構成でプレゼンの成否が決まる!
    SDS法
    PREP法
    砂時計法
    最後に、構成を逆から見てみよう

    ●第四章 トッププレゼンターは「ストーリー」で語る
    ストーリーは心を動かす力
    そもそも、ストーリーとは何だ?
    プレゼンの導入に、ストーリーを語る
    心を動かす三要素 ミッション・パッション・エモーション
    そして、あなたのプレゼンテーションが聴衆の記憶に残る

    聴衆の「?」が「!」に変わるとき

    【著者】
    西原 猛(にしはら たけし)
    1974年生まれ。京都府出身。プレゼンテーション教育の第一人者、箱田忠昭氏に師事したのち、講師の育成とプロデュースを手がける教育企業の取締役として、日本にプレゼンテーション教育を普及すべく取り組んでいる。NPO法人 日本プレゼンテーション協会 理事

    ※impress QuickBooksシリーズは出版社のインプレスが、「スマホで読むための電子書籍」として企画しています。

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