『鈴木博毅(実用)』の電子書籍一覧
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1,375円(税込)2026/5/20 (水) 配信予定レーベル: 星海社 e-SHINSHO出版社: 講談社※ この商品には出版社独自のフォントが実装されています。より良い読書体験を得るためには、iOS・Android端末での閲読を推奨します。それ以外の環境では、独自フォントでの正しい表示を保証できません(通常フォントでの閲覧には問題ありません)。
生き残ったのはアムロでもシャアでもない、ブライトだ。若手の力を最大化し、成果を出す現代のブライトの「組織論」を解き明かす。 -
仕事やキャリアに悩むあなたへ――リーダーシップを20人の偉人たちから学べる1冊。
●こんな人におすすめ
・自分の力や判断力で課題を解決したい人
・リーダーシップに不安を感じている人
・チームを成功に導く方法を見つけたい人
・成果を出したいけど忙しすぎて余裕がない人
・不安とうまく付き合えない人
・「失敗するのが怖い」人
・想定外のトラブルで、慌ててしまいがちな人
突然リーダーに抜擢された28歳の主人公・昆萌香が、葛藤しながらも成長していく姿をマンガで描きます。試行錯誤を繰り返す彼女は、実は歴史を動かした偉人たちと同じ道筋をたどっています。偉人たちの知恵が現代のビジネスにどう応用できるのか、ビジネス戦略コンサルタント・鈴木博毅さんが分かりやすく解説。
本書では北条政子、ナイチンゲール、徳川家康、ヴィクトリア女王、アガサ・クリスティ、カエサルなど、20人の偉人たちのリーダー術を日々の生活に生かせるヒントとして紹介します。
迷ったとき、悩んだとき、この一冊が未来を切り開くヒントになります。
経験に振り回されて迷ってしまう前に、歴史に学びましょう。 -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
問題解決力を高める「思考法」の必読書50冊をわかりやすく解説!図解!
【ビジネスパーソンに必要不可欠な素養を1冊に凝縮】
考える基本が身につく/物事の本質がわかる/視野が大きく広がる/地アタマが強くなる/仕事の成果が高まる/強い組織を実現できる/失敗をうまく避ける/人間関係がうまくいく/悩みが軽くなる/若さが活きる/現代社会を生きる強さが身につく
【古典的名著からベストセラー、著者厳選の意外なあの本まで!】
類似と思考/問題解決力を高める「推論」の技術/思考の整理学/ロジカル・シンキング/論語/はじめての哲学的思考/禅問答入門/パン屋ではおにぎりを売れ/メタ思考トレーニング//エッセンシャル思考/東大思考/人類とイノベーション/君主論/衰退の法則/失敗の本質/多様性の科学/考えない練習/筋トレが最強のソリューションである/超バカの壁/LIFE SHIFT/自省録/賢人の視点/生き方…etc. -
逆転の戦略は、最高のエンタメだ!!!「超でっかい馬に隠れて」大勝利!(トロイア戦争)「雨の中からこんにちは作戦で」大勝利!(桶狭間の戦い)3000年の歴史が教えるとんでもない逆転方法から、どんなに不利でも負けない戦い方がわかる。
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孫子、プラトンからマキュアベリ、ドラッカーまで、名著と共にリーダーシップ論の変遷をたどる。
古今東西の偉人の著作を歴史順に読み解きながら、どのように発展してきたのか探る知的冒険。
【世界史を動かした古典を読破】
『オデュッセイア』『イリアス』『自省録』『孫子』『貞観政要』『君主論』『反マキアヴェッリ論』『自助論』『科学的管理手法』『チェンジ・リーダーの条件』『ウィニング勝利の経営』『巨象も踊る』『ビジョナリー・カンパニー』…etc.
【リーダー論を唱えた政治家・軍人・知識人・経営者】
ホメロス、アウレリウス、プラトン、セネカ、孫武、呉兢、マキャベリ、フリードリヒ2世、スマイルズ、マックス・ウェーバー、フィヒテ、テイラー、フォード、ドラッカー、ジャック・ウェルチ、チャーチル、コリン・パウエル、ルイス・ガースナー、ジム・コリンズ…etc. -
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ベストセラー『戦略図鑑』第2弾!
今回は、『経営者図鑑』
鉄鋼王からUberEatsまで
あの経営者たちの思考法と行動力が見るだけで身につく
イラストとマンガが、たっぷりの図鑑形式で、30名の経営者を紹介しています。
30名の経営者の人生から問題解決力を養う!
渋沢栄一、ヘンリー・フォード、豊田喜一郎、ウォルト・ディズニー、本田宗一郎、松下幸之助、井深大&盛田昭夫、レイ・クロック、稲盛和夫、ハワード・シュルツ、ビル・ゲイツ、スティーブ・ジョブズ、孫正義、柳井正、ジェフ・ベソス、馬雲(ジャック・マー)、ラリーペイジ&セルゲイ・ブリン、イーロン・マスク、マーク・ザッカ―バーグ、チャッド・ハリー、雷軍(レイ・ジュン)、トラビス・カラニック、ブライアン・チェスキーなど -
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眺めるだけでも「超」楽しい!
孫子からGAFAまで3000年の戦略の流れが、90分で「ざっくり」理解できる!
「初心者」のための図鑑ができました。
「戦略って何?」
うっすら知っているような、知らないような……
そんなはじめての方のための「戦略の基本」を学ぶ本です。
最古の戦略「孫子の兵法」にはじまり、
「マキアベリ」や「ナポレオン」「ランチェスター」の戦争戦略、
経営戦略のキホン「ポーター」「ドラッカー」「ブルー・オーシャン戦略」、
「GAFA」「テンセント」「ブロックチェーン」「プラットフォーム」など最先端の経営・IT戦略まで。
イラストたっぷりの図鑑形式で、代表的な38の戦略を紹介しています。
むずかしいことは一切なし。
戦略や戦略家の名前にはこだわらず、とにかく
「その名前、聞いたことがあるな」
と思うようなキーワードで項目を分けています。
興味のあるところから、「つまみ読み」してもOKです。
楽しいイラストを眺めながら、「戦略」の世界を楽しんでください。 -
【内容紹介】
JFEホールディングス特別顧問・數土文夫氏推薦!
マキャベリの『君主論』と並ぶ人心掌握の名著『韓非子』を、「リーダー論」と「イノベーション論」の視点で再構成した、まったく新しい解説書!
「人が動く法則」「転落するリーダーの特徴」「繁栄する組織の真理」など、時代を超えた普遍的なセオリーを知るのに最適の一冊。【著者紹介】
[著]鈴木 博毅(すずき・ひろき)
1972年生まれ。慶應義塾大学総合政策学部卒。ビジネス戦略、組織論、マーケティングコンサルタント。MPS Consulting代表。
日本的組織論の名著『失敗の本質』をわかりやすく現代ビジネスパーソン向けにエッセンス化した『「超」入門 失敗の本質』(ダイヤモンド社刊)はベストセラー。『実践版 孫子の兵法』(プレジデント社刊)は5万部を超えるロングセラーに。その他、著書多数。【目次抜粋】
はじめに
第1章 人が動くには法則がある
第2章 爆発的なエネルギーを生み出す韓非流「活人術」
第3章 人を自在に動かすリーダーになる方法
第4章 転落するリーダーの5つの特徴
第5章 部下のやる気を潰す上司、やる気を3倍に高める上司の違い
第6章 集団にパワーを生み出すイノベーションの正体
第7章 『韓非子』が指摘した、繁栄が続く6つの真理
超訳『韓非子』名文9編を読む
おわりに -
佐藤優氏推薦!なぜ日本の組織は息苦しいのか?忖度、パワハラ、同調圧力、無責任主義……あらゆる集団に巣食う「日本病」の正体を暴いた名著をダイジェストで読む。会社、学校、家族、ネット、地域コミュニティ――今も昔も変わらず、日本人を縛る「何かの力」とは?
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ベストセラー『「超」入門 失敗の本質』の
著者・鈴木博毅が教える、戦略マネジメントの超入門書!!
一度しかない人生を、どうすれば後悔のないものにできるか?
これは今を生きる私たち全員の、永遠のテーマでしょう。
後悔のない人生を送るためには、「いい失敗をする力」を育てることが、最良の道と言えます。
やりたいと思っていながら手が出せずに、あとで大きな後悔をしてしまった……。
それを避けるためには、失敗をおそれずにチャレンジすることも必要です。
しかし、どんな失敗でもOKというわけではなく、「いい失敗」でなければなりません。
いい失敗をする力を育て、悪い失敗を避けると、人生はより豊かで幸せになります。
いい失敗をする力があれば、私たちは人生をより豊かにでき、自分の可能性を大きく広げて、たくさんのものを手に入れることができるのです。
誰もが人生で失敗を避けることはできません。
しかし、失敗を詳しく知り、分析し、いい失敗に転換して成功に導くことは、誰にでも可能なことなのです。
失敗のない人生は、挑戦のない人生と言っても言いすぎではありません。
それは、人生に与えられた多くの美しい果実をあきらめた生き方とも言えます。
本書では、失敗をおそれ、行動を起こせないでいる方々に向けて、失敗を「いい失敗」に転換し、成長や成果につなげる方法を紹介しています。
「失敗」への誤解が解け、「失敗」こそが人生で最強の武器になるということがわかれば、きっと、あなたの人生を大きく変えてくれるでしょう。
私たちの人生を最高に充実させるために、「失敗」の秘密を学んでいきましょう。 -
維新のリーダーの言葉に、誰にも恥じない生き方を学ぶ
明治維新を成し遂げた西郷隆盛は、他者への愛と不動の覚悟によって時代を切り開いたリーダーだった。西郷の言葉は、人を愛し、信じて生きるためには「覚悟」が必要であることを教えてくれる。 -
「これは乱世を生き抜くための最高の教科書だ」
志賀俊之(日産自動車取締役副会長)
本書は、著名な三国志から現代の私たちが何を学べるか分析した本です。
私たちは三国志の知恵を、自らの人生にどう生かせるのか。
三国志の深慮な兵法と戦略を、みなさんと共に学びます。
【著者紹介】
鈴木 博毅(すずき・ひろき)
1972年生まれ。慶應義塾大学総合政策学部卒。ビジネス戦略、組織論、マーケティングコンサルタント。MPS Consulting代表。
日本的組織論の名著『失敗の本質』をわかりやすく現代ビジネスパーソン向けにエッセンス化した『「超」入門 失敗の本質』はベストセラー。
『実践版 孫子の兵法』(プレジデント社)は5万部を超えるロングセラーに。近著に『戦略は歴史から学べ』(ダイヤモンド社)がある。 -
いつの世も変わらない勝利の法則がある。戦略思考、意思決定、情報活用、競争戦略、リーダーシップ、組織運営…。古代ギリシャの戦いから湾岸戦争まで、史上最強の英雄たちが命がけで見出した思考と行動の全技術。ハンニバル、カエサル、諸葛孔明、チンギス・ハン、織田信長、ナポレオン、リンカーン…他。
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
人間関係や仕事に行き詰ったとき、
人生の指針は、世界最高峰の兵法書にあり。
2500年前に書かれた『孫子』を現代の視点で分析し
ベストセラーとなった『実践版 孫子の兵法』。
本書は、最高の戦略書を分析した『実践版 孫子の兵法』を
より簡単に理解できるよう、
40項目を厳選し図解化した1冊。
人生に勝利したいすべての方へ。
【著者紹介】
鈴木博毅(すずき・ひろき)
1972年生まれ。慶應義塾大学総合政策学部卒。ビジネス戦略、組織論、マーケティングコンサルタント。MPS Consulting代表。貿易商社にてカナダ・豪州の資源輸入業務に従事。その後国内コンサルティング会社に勤務し、2001年に独立。戦略論や企業史を分析し、新たなイノベーションのヒントを探ることをライフワークとしている。
顧問先には顧客満足度ランキングでなみいる大企業を押さえて1位を獲得した企業や、特定業界で国内シェアNo.1の企業など成功事例多数。日本的組織論の名著『失敗の本質』をわかりやすく現代ビジネスマン向けにエッセンス化した『「超」入門 失敗の本質』は、戦略とイノベーションの構造を新たな切り口で学べる書籍として14万部を超えるベストセラーとなる。
その他の著作に、『ウェルチ、ガースナー、ベスーンに学ぶ「企業変革」入門』『シャアに学ぶ“逆境”に克つ仕事術』(以上、日本実業出版社)、『戦略の教室』(ダイアモンド社)、『「空気」を変えて思いどおりに人を動かす方法』(マガジンハウス)、『実践版 孫子の兵法』(プレジデント社)、『この方法で生きのびよ!』(経済界)などがある。【目次より】
第1章◆人生で大事なことは『孫子の兵法』がすべて教えてくれる
第2章◆失敗する要素、負ける要素を徹底して排除する
第3章◆“やり方”は本当に1つなのか熟考する
第4章◆「今は何をする時間なのか」を見極め、実行する
第5章◆個人の能力ではなく、人間同士の結束力に目をむけよ -
本当に強いリーダーになるということは、「君主論」が教えてくれる
500年間、困難の時代にリーダーに力を授けた古典。楽観視できない、不安と混乱に包まれた現代社会の様子は、マキアヴェッリが生きた時代も同じ。気鋭の戦略コンサルタントが読み解く、新しい『君主論』の教え。 -
なぜ、日本は同じ過ちを繰り返すのか?今注目される組織論の名著を、若手戦略コンサルタントが23のポイントからダイジェストで読む。戦略性・思考法・イノベーション・型の継承・現場活用・リーダーシップ・メンタリティ…今日の閉塞感に横たわる、日本的組織の負の構造を乗り越えるヒント。野中郁次郎氏推薦!
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人生に勝利したいすべての方へ。
2500年前古代中国の孫武によって書かれた『孫子』は最高の兵法書として名高く、古典としてはすでに数多く販売されています。
グローバル化の波と世界における位置の変遷に揺れる激動の日本において、本書はその『孫子』を現代の視点で分析し、読み解きます。
混迷の時代の中、課題に直面しながらも大切な人のため、理想を実現するため、新たな戦場へ踏み出す人々に、稀代の天才軍師はこう述べています。
「私の弟子なら必ず勝てるはずだ。
ただし今すぐとは言わない。人生の全体を振り返るとき、その勝利が初めて姿を現すような勝利で構わない。
大切なものを守り、自らの信念を貫き、最後の最後で、あなたの勝利が全部組み上がる勝利で構わない。
だから、かならず勝ちなさい」
【目次】
◆序章 世界最高峰といわれる『孫子』を使いこなすには?
◆第一章 なぜ、勝てない戦いに挑むのか?
01 孫子は「不敗」を一番大切なものだと言った
02 敗者の教訓、まずそれを避ける
03 勝者が磨くべき5つの基本条件
04 勝つことが当たり前になる世界へ
◆第二章 なぜ、根拠もないのに勝てると思うのか?
05 孫子の考える、もろい人間とはどんな人か?
06 希望的観測という無謀な賭け
07 怒りに身をまかせず、選択肢を増やす
◆第三章 なぜ「戦わずに勝つ」方法をとれないのか?
08 壁を打ち破る間接的アプローチとは
09 はじめは処女のごとく、終わりは脱兎のごとく
10 リデル・ハートと孫子、二人の戦略論の威力
11 永遠の戦略論、孫子の前に崩せない壁はない
◆第四章 なぜ、勝てるタイミングを逃してしまうのか?
12 孫子の「時間術」、時間に価値があるときを見抜く
13 主導権がある時間、ない時間を意識せよ!
14 時間の経過を、あなたは味方にできているか?
◆第五章 なぜ、兵の「実力」を引き出せないのか?
15 孫子が説く、トップが果たすべき役割とは
16 孫子に学ぶ、上司と部下の適切な関係づくり
17 勝利のための、孫子の組織論
18 人を動かす3つの舞台を作っているか?
19 大きな勝利の90%はあなた以外の要素で決まる
◆巻末付録
20 孫子の兵法の成り立ちから見る特徴
21 孫子が負けるとき、それはどんな瞬間か
22 孫子が逆襲を成功させるとき
◆超訳「孫子の兵法」早わかり!これが孫子の骨子だ! -
21世紀は自由で豊かな社会が実現されると思ったのに、
予想に反して現代日本は、いまだに空気に縛られて
なんだか息苦しい社会だと感じている人は多いはず。
●空気をどう読めばいいのか理解したい人
●空気を読み過ぎる息苦しさから解放されたい人
●ビジネスや人間関係、恋愛の空気を動かしたい人
このような人たちの問題解決のための1冊。
日本人特有の組織的な問題を読み解いた『「超」入門 失敗の本質』(ダイヤモンド社)が
ベストセラーとなった著者が、
本書では「空気」をキーワードにしたコミュニケーション術を展開し、
日本人特有のコミュニケーションの問題点と解決法を紹介する。
職場や家庭、サークルなど複数の人が集まれば、
そこに「空気」が生まれ、その「空気」の取り扱いのまずさが、
さまざまな問題を引き起こす。
とくに日本人は「空気」の取り扱いが苦手で、
そのために過去には国家レベルでの失敗(戦争、公害対策)も冒してきた。
でも、その苦手さを克服しなければ、
これからグローバル社会の中で日本人はますます生きにくくなっていく。
「空気」を制して勝者になるか?
「空気」に飲み込まれて敗者になるか?
自分を生きやすくするための<空気の動かし方>を身につけよう。
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