『沢田博(実用)』の電子書籍一覧
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
21世紀のこの世界で、国連安全保障理事会の常任理事国であるロシアが、独立した主権をもつウクライナに暴力的に侵攻し、どの国もそれを止めることができなかったという衝撃。
なぜロシアはウクライナを侵略したのか、経済制裁は効いているのか、なぜ国連は「無力」なのか、この戦争はどう終わるのか……。問題点の背景を詳しく解説するとともに、VOAニュース20本を使って英語でダイレクトに情報を理解する素地を養います。
[Part 1] 侵攻前夜—なぜロシアはウクライナに侵攻したのか
[Part 2] 侵攻開始からの経過
[Part 3] 経済制裁とその影響
[Part 4] 国際機関とその限界
[Part 5] 割れる世界
[Part 6] メディアと情報とテクノロジー
[Part 7] 避難民
[Part 8] 戦争の終わらせ方
●VOAニュースを聞いて読んで理解する
アメリカの国営放送VOAの中でも、英語の非ネイティブスピーカー向けにゆっくりしたスピードのニュースを流しているVOA Learning Englishを中心に20本のニュースを厳選しました。左ページに英文、右ページに語注と日本語訳を配置し、見開きで対照が容易なように構成しています。
【収録ニュース例】
・ウクライナは停戦を要求、制裁はロシアを直撃
・バイデン大統領、ロシアの戦勝記念日に第二次世界大戦中の「武器貸与法」を復活
・ロシアのウクライナ侵攻から100日—「勇敢」vs「残虐」
・プーチンを「戦争犯罪」に問うのは難しいかもしれない
・中国、ロシアのウクライナ侵攻にどっちつかずの態度
・欧米のウクライナ支援、中東から見ると「不公平の証し」
・ウクライナ戦争を終結に導く4つのシナリオ
●巻末には約15秒のニュース108本を時系列で掲載
1分間で4本のニュースを流している番組「VOA60」からウクライナ関連ニュースをピックアップしました。2022年1月10日から6月14日まで、1本約15秒の短いニュース108本を時系列で聞くことで、この5カ月間の流れを把握します。
●「頻出英日語句リスト250+」「頻出日英語句リスト100+」
ウクライナ関連ニュースで頻繁に耳にする語句をまとめました。通常とは異なる意味で使われるケースもあるので、知識の総まとめに活用しましょう。 -
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SDGs関連の英語を学び、情報を収集する1冊。
関連銘柄で組んだ投資信託があるほど、ビジネスの世界では浸透しているSDGs。
ビジネス英語を学んでいる人は SDGs について話す機会・ 場面がもうそこに来ています。
TOEIC ® テストでもSDGsに関する単語は頻出。
英検 ® 、TOEFL ® テストでは単語レベルを超える知識があれば絶対有利です。
近道ではないけれど英語学習には必要な道程、それが英語SDGsです。
■もっとも関心が高いテーマに特化
経済に直結する、環境問題(13.Climate action/14.Life below water/15.Life on land)、エネルギーへの取り組み(7.Affordable and clean energy)、産業活動(12.Responsible consumption, production)のビジネスにかかわりの深いテーマにフォーカス
■なじみのうすい単語はまとめて紹介
各単元ごとに専門的なキーワードをまとめて紹介・解説するので、辞書をひかなくても大丈夫
■図表がたくさん入ってわかりやすい
英語で公開されている指標の見方・読み方をガイドし、その数値に対する著名人の解釈の差異も紹介
■練習問題も入ります
読解・作文問題など実践につながるエクサイズ入り
*カバーに「電子版付き」とありますが、こちらは紙版をご購入いただいた方への特典です。
Kindle版には電子版は付属しておりません。 -
『The Japan Times NEWS DIGEST』特別号!
世界のリーダーたちはコロナ危機にどう立ち向かったかー英語スピーチとインタビューで聞く・読む
すべて初収録&本人の生音声付きの7本。対応の速さ・適切さと「共感力」で世界から称賛を集めたジャシンダ・アーダーン(ニュージーランド首相)を筆頭に、危機管理・危機対応スピーチのお手本とも言える5本と、厳選インタビュー2本をお届けします。
出身国やバックグラウンドの異なる7人のリーダーたちの英語を、生音声で一挙に聴くことができるとともに、各国が未曾有の危機にどう対応したかや、スピーチや発言に込められた意図を知ることができる一冊です。
【もくじ】
Chapter 1 「共感力」で国民に寄り添うリーダー
ジャシンダ・アーダーン(ニュージーランド首相)
ジャスティン・トルドー(カナダ首相)
Chapter 2 危機管理スピーチに見るリーダーシップ
ボリス・ジョンソン(イギリス首相)
アンドリュー・クオモ(NY州知事)
ウルズラ・フォン・デア・ライエン(欧州委員会・委員長)
Chapter 3 テクノロジーとオープンデータの力
台湾・マスク配布システムの立役者
オードリー・タン(台湾・IT担当大臣)
※米スティムソン・センターによるインタビュー
康京和(カン・ギョンファ)(韓国外相)
※BBCによるインタビュー -
一瞬のうちに「これだ!」と思ったり、説明できないけど「なんか変」と感じたりしたことはないだろうか? これが心理学でいう「適応性無意識」である。なぜ、様々な科学的検査で本物と鑑定された古代ギリシャ彫刻を、何人かは見た瞬間に贋作だと見抜けたのか? あるベテランのテニスコーチはいかにして、選手のサーブ直前にダブルフォールトになることを見抜いているのか? 多くの実験や取材から、「ひらめき」の力の謎に迫る!
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