セーフサーチ設定を変更しました
ページの先頭です
最大40%OFF!選べる3つのまとめ買いクーポン

『時田ひさ子、雑誌を除く(実用)』の電子書籍一覧

1 ~7件目/全7件

  • 優しすぎる、傷つきやすい、他人の感情の波に敏感……そんな繊細さんの持つ生きづらさが武器になる! 「誰も傷付けない断り方」を紹介。

    「いい人と思われたい」「自分の意見が言えない」「断ったら嫌われちゃうかも」「優柔不断で流されやすい」……そんなあなたは“お人好しさん”かも!?!!? 本書は、そんなつい他人を優先してしまうお人好しさんたちが、自分を大切にしながらも、相手も気遣いながら断ることができる方法を教える一冊です。あなたの考え方や、相手を気遣う優しさを変えるための一冊ではありません。なぜなら、あなたが今まで断れなかったのは、「じょうずな断り方」を知らなかっただけだからです。本書には、じょうずに断るための基本的なルールから、少し高度なコミュニケーションテクニックまで、あなたの人付き合いをグーンと楽にするための情報が満載です! あなたの優しさが人付き合いのお助けアイテムになるその日まで、一緒にがんばりましょう! ●本書の内容 ●序章 断ることで得られるメリット――優しすぎるお人好しさんにしかできない「じょうずな断り方」とは?―― ●第1章 職場の人へのじょうずな断り方 ●第2章 親戚・家族へのじょうずな断り方 ●第3章 友だちへのじょうずな断り方 ●第4章 日常で出会う人へのじょうずな断り方
  • 「今日、学校どうだった?」……その一言が“子ども繊細さん”をもっと繊細にさせているかも?
    「子ども繊細さん(HSC)」の特性から声かけ、距離感、サポートまで全部わかる!

    「HSP」「繊細さん」という言葉が市民権を得て久しいですが、もちろんこうした特性をもっているのは私たち大人だけではありません。
    環境の変化が激しく、学校では多対一で見られることから「自分の子どもはHSP(HSC)かもしれない」と気づくことができず、子どもに適切なサポートもできないことがあります。もちろん親側は、自分の子どもが大丈夫かと心配が尽きず、一挙手一投足に気を配っているでしょう。
    しかし子どもたちの世界はもっと敏感で直接的です。「もしかして……」と思ったときにはすでに重大なトラブルとなっていることもあります。だからこそ、子どもの小さな反応や言動について、親を含めた私たち大人は理解をし、適切な声かけについて知っておくべきなのです。

    そこで本書では、自身もHSCの子を持ち、接し方に悩んだ経験のあるHSP専門家の著者が、HSCといわれる彼ら「子ども繊細さん」の特性を解説。
    そして、
    ・環境の変化に敏感で驚きやすい
    ・自分の話や相手の話にすぐ泣いてしまう
    ・相手を気遣いすぎて自分の気持ちを言えない
    ・学校で見かけると元気そうなのに、家に帰ってきたら沈んでいる
    ・頑張っているのに、みんなの普通に追いつけない
    ・服の素材が気になって着られない
    などの子どもの言動に直面したときに、親をはじめとする大人の適切な「声かけ」や「距離感」、子どもの生きづらさをすくってあげる「ストレス回避方法」、HSCの才能や特性を生かすための「子どもが繊細なままで生きやすくなるサポート方法」などを具体的に紹介します。

    尊重されるべき子どもの“個性”を、“変な人”という言葉でラベリングさせないための「子ども繊細さん」本決定版!
    本書を読めば、きっと子どもへの悩みや不安は解消されるはず!

    ※カバー画像が異なる場合があります。
  • HSP――ほかの人より感受性が強く、刺激に敏感な人たちのことで、最近では「繊細」さんとも呼ばれます。本書はHSP当事者・非HSPの周囲の人双方から見た世界をおなじみのイラストで紹介します!
  • ベストセラー『かくれ繊細さんの「やりたいこと」の見つけ方』の著者、最新刊。
    「かくれ繊細さん」とは、HSPのなかでも共感能力が高く、それゆえ繊細で傷つきやすい人(HSS型HSP)のこと。そんな人一倍、感受性の強いかくれ繊細さんが陥りやすい「ぐるぐる思考」の対処法を、自身もHSPのHSS型HSP専門心理カウンセラーがアドバイス。
    「生きづらい」から「生きやすい」へ。ぐるぐる思考がなると、心がみるみるラクになります。
  • ■「かくれ繊細さん」の生きづらさを解消する

    HSP(Highly Sensitive Person=感受性が高いとても繊細な人)のうち、
    HSS型と呼ばれる人たちは一見して「繊細さん」に見えません。
    そんな人たちを「HSS型HSP=かくれ繊細さん」と呼ばれます。

    本書はそんな「HSS型HSP」を知り尽くした最高権威によるバイブルです。

    『その生きづらさ、「かくれ繊細さん」かもしれません』(フォレスト出版)の著者・時田ひさ子さん監訳、
    HSP研究の第一人者である精神科医・長沼睦雄さんを監修に迎えた待望の日本語訳!

    本書ではHSS型HSPの性質を次のようにまとめています。

    □大胆なのに繊細
    □元気なのに傷つきやすい
    □外交的でハイテンションなのにくよくよしやすい
    □一人になると疲れて表情がなくなる
    □笑いをとるが、いじられすぎると傷つく
    など
    あなたにも当てはまりますか?

    ■HSS型HSPは、生きづらさの原因を探ろうとして、自分の性質を「神経発達症」「躁うつ病」
    「パーソナリティ障害」「愛着障害」「アダルトチルドレン」「HSP」など、
    さまざまな精神や心理の既成の概念に当てはめようとします。
    それぞれにある程度は当てはまるところはあるものの、どれも何か「ぴったりこない」と感じることが多いのです。

    クーパー博士は、HSS型HSPを均質化してまとめたり、
    HSPとHSS型HSPをまったく別のものとして区別して議論することは避けています。
  • ■著名人が続々HSP(繊細さん)を公表!

    どう見ても外向的なあの人がなぜ!?
    「HSP(ハイリー・センシティブ・パーソン)」
    「繊細さん」「内向型」「人一倍繊細な人」
    といった言葉を最近よく耳にします。

    ■実は、HSPには、
    HSS型HSPという分類があります。

    HSPの内向的という特性を持ちながら、
    好奇心旺盛で情報や刺激を求めるという、
    外向的な特性を持ち合わせています。

    一つの体に、内向的な部分と外向的な部分を
    併せ持っており、多くのHSS型HSPの方は、
    その矛盾する特性に葛藤を覚えたり、
    生きづらさを感じています。

    ■発達障害、アダルトチルドレン、
    うつ病、躁うつ病…いえ、「かくれ繊細さん」です!
    大胆なのに繊細。
    元気なのに傷つきやすい。

    周囲の人から見たらかくれ繊細さんは、
    活発で好奇心旺盛で探求心旺盛な人ですが、
    あなた自身の心は折れており、
    かつ、そのことを見られたくありません。

    本音を見せないようにして、
    周囲の人が望むようなあなたを演じ続けてしまいます。

    「かくれ繊細さん」が、自分を好きになって
    才能を発揮し、幸せに生きる!
    かくれ繊細さんは、繊細さん同様、
    非繊細さんより、「感受性の幅が広い」のです。

    ■本書では、HSS型HSP専門心理カウンセラーの著者が、
    かくれ繊細さんが、生きづらさを解消し、才能を発揮して
    生きていくための方法をお伝えします。
  • 好奇心旺盛なのに、やりたいことがわからない人へ――
    かくれ繊細さん(HSS型HSP)専門のカウンセラーが教える
    「やりたいこと」を見つける自己理解メソッド

    感受性が強く傷つきやすい人として
    近年注目されている「HSP(ハイリー・センシティブ・パーソン)」。
    HSPの中には、一見繊細に見えない「かくれ繊細さん[HSS型(High Sensation Seeking)HSP]」という分類があります。
    大胆なのに繊細。
    活発なのに傷つきやすい。
    外向的なのにちょっとしたことでクヨクヨする。
    内向性を持ちながら外交的で疲れやすいという二面性を持ち合わせており、
    生きづらさを感じているのです。

    そして、このタイプに共通するのは、
    自分が本当は何を求めているのかが不明確で
    ・自分がない
    ・何が得意かわからない
    ・何をしたいかわからない
    という将来に対する悩みや不安を抱えていることです。

    本書では、この不安を解消します。
    本書は
    ・中途半端で飽きやすい
    ・やりたいことがたくさんある
    ・長続きしない

    そんな人が、本当にやりたいことを見つけ、
    やりたいことに没頭できるようになるための1冊です。


    ■目次

    ・はじめに
    ・「やりたいこと」で悩む原因が見つかる自己分析シート

    ●第1章 もしかして「かくれ繊細さん」かも?
    ・「やりたいこと探し」が終わらない理由
    ・「やりたいこと」はもっと自由な設定でいい
    ほか

    ●第2章 かくれ繊細さんに秘められた10個の才能
    ・気遣い・相手に合わせられる才能
    ・本質を見抜く才能
    ・不適切さを察して正す、全体最適化の才能
    ほか

    ●第3章 かくれ繊細さんの「やりたいこと」の見つけ方
    ・「いい人」になっているフェーズ
    ・期待に応えるために自滅するフェーズ
    ほか

    ●第4章 かくれ繊細さんが才能を発揮して活躍するコツ

    ■著者 時田ひさ子(ときた・ひさこ)
    HSS型HSP専門心理カウンセラー
    HSP/HSS LABO代表。 早稲田大学文学部心理学専修卒業。生きづらさ研究歴は高校時代より35年。
    生きづらさを解消するヒントを得るために早稲田大学文学部心理学専修に進学。
    卒業時の論文テーマは、人の興味の持ち方、失い方に、学習過程を掛け合わせた視点を観察し考察する研究。
    その後、思春期の子どもとの関係を改善するために、臨床心理学を大学院で学ぶ。
    アドラー心理学、認知行動療法、フォーカシング、退行催眠、民間の手法まで多数の
    心を取り扱う方法を習得するものの、自身の生きづらさの完全解明にはつながらなかった。
    その後、ネット検索中に、自分が繊細で凹みやすいと同時に好奇心旺盛なHSS型HSP
    であることに気づき、生きづらさの理由がHSS型HSPの特性に由来するとわかる。
    心理カウンセラーとして、HSS型HSPへのカウンセリングをのべ1万5000時間実施。
    講座受講生からのメール、LINEのやりとりは月100時間以上。
    かくれ繊細さんオンラインコミュニティ主催。
    著書に『その生きづらさ、「かくれ繊細さん」かもしれません』(フォレスト出版)がある。

・キャンペーンの内容や期間は予告なく変更する場合があります。
・コインUP表示がある場合、ご購入時に付与されるキャンペーン分のコインは期間限定コインです。詳しくはこちら
・決済時に商品の合計税抜金額に対して課税するため、作品詳細ページの表示価格と差が生じる場合がございます。

ページ先頭へ

本を予約しました

※予約の確認・解除はこちらから

予約済み書籍

キャンセル及び解除等

発売日前日以降のキャンセル・返品等はできません。
予約の確認・解除、お支払いモード、その他注意事項は予約済み書籍一覧をご確認ください。