『坂本宗之祐、雑誌を除く(実用)』の電子書籍一覧
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◇好評につき、新装版で再登場!◇
『お手紙プレスリリース』で、あなたの“想い"を上手に伝えてみませんか?
記者とコネができ、何度も取材してもらえます!
今、マスコミに届くプレスリリースの多くは、ゴミ箱行きです。
なぜなら、「心」が感じられないからです。
見た目はこぎれいにまとまっていますが、
「マスコミを宣伝に使おう」というあざとさが、記者に見抜かれています。
取材する気にならないものばかりなのです。
誰もが知るような有名企業のプレスリリースでも、正直こういうものが大半です。
ですが、僕は考えました。
真摯に仕事に取り組む方々の「想い」を、「手紙」という形でしたためれば、
きっと多くのマスコミ記者の心をとらえるに違いない─。
規模は小さくても、真摯な思いを持って事業に取り組む方々が、
次々とマスコミに想いを手紙で伝え始めたら、どうなるだろうか─。
お手紙のような書き方で、想いを込めてマスコミにアプローチする。
この方法をクライアントさんに指導し始めたところ、 予想通り「取材が来ました! 」という報告が相次ぎました。
あなたもぜひ、マスコミに宛てた『お手紙プレスリリース』を書いてみてください。
あなただからこそできる、社会貢献を発信してください。
きっとマスコミ記者とのつながりと共感が生まれていきます。
マスコミ記者は、自らの仕事の使命を思い出し、燃えます。
そして多くの人々が、あなたの存在を新聞テレビで知ることで救われます。
あなたとマスコミと世の中の「三方よし」が実現するのです。
この本が、あなたを新しいステージに導く一冊になることを心から願っています。
【「はじめに」より抜粋】 -
優れた人が使っている具体的な書き方を紹介しながら、書くことに必要な論理的思考や、情緒・感性の表現法を伝える。
コロナでオンライン化が進む中、「書く」機会が増えている。しかし、文章コミュニケーションがうまくいかず、人間関係がギクシャクしたり、仕事がうまくいかなかったりする人が多い。それどころか、書く行為を批判や中傷に用いて自他共に傷つけるケースも増えている。
書くという行為は、せっかく人間だけに備わった特殊な能力。書き方一つで、人との意思疎通がスムーズになったり、仕事や私生活が大きく向上したりする。同じことを取り上げるにしても、書き方で相手の反応は180度変わる。
筆者は元社会部記者として、批判的な文章も多く書いた。現在は、良い部分にフォーカスして書く重要性を人々に伝え、多くの人が人生を向上させている。
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