『ゆさ(マンガ(漫画))』の電子書籍一覧
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ルカ子が書いた新作の小説。それは烏丸とルカ子自身をモデルにした官能小説だった。
スーツに黒いパンストで、長い手脚とむちむちとした身体を包んだルカ子。
助けてくれたお礼…と、たわわな胸をつきだし、烏丸を挑発する。
それに応えるように、白いお腹がボッと膨れ上がるほど、彼女のナカを激しく掻き回して…
黒い髪を乱して甘く喘ぐ彼女は、俺にとって、女神なのか、破滅の魔女なのか…!? -
大好きなおじ様の部屋。
彼が仕事をしている背後で、ルカ子はひっそりとパンツを脱ぎ、妄想に耽る。
「例えば…おじ様が学校の先生だったら良かったのに…」
職員室の机の上で、はしたなくスカートの下を晒して、白くてまるいお尻に深く挿入する――
おじ様――友人の父への一途な想い。
私の”ナカ”まで見て欲しい。だけど、はしたない娘だって知られたら…?
妄想するたび、見つめるたびに、ゾクゾク、気持ちよくなって…
肉感描写ますます過激に、背徳の第2話。 -
「ごめんなさい おじ様」
「ふしだらなルカ子を躾て…」
彼女の心は、友人の父――年上の男への道ならぬ恋で満たされていた。
烏丸瑛士は、娘・みかんと2人で静かな暮らしを送る、中年の小説家。
ある日、娘の友人で、烏丸の熱狂的ファンでもあるルカ子が、自作の原稿を手に彼の家を訪れる。
それを読んだ烏丸は、「裸になりたまえ」と厳しい言葉をぶつけ、使いさしの万年筆を”記念品”として彼女に手渡した。
その言葉はルカ子のナカに衝撃を走らせた。
鮮やかな色彩の爆発が生じたような、鮮烈な高揚感。
燻っていた、欲望の火種が焚き付けられて――
万年筆を秘部に当てがうと、妄想が溢れ出す。
(…違う、きっとおじ様のはもっと…)
だらしなく実った両胸を乱暴に揉みしだいて、熱く火照ったナカを貫いてほしい。
ルカ子の妄想はエスカレートし、烏丸への視線はますます熱を帯びていくき… -
「ハルキはなるとした約束、覚えてる?」
カラダはちっちゃいのに、ココロは僕を求める”女”で…
なるちゃんと過ごすひととき、そのぜんぶが僕たちの”初恋”――
田舎の親戚の家に居候することになった大学生のハルキ。
そこに住む従姉妹のなるは、ハルキとの約束を忘れていなかった。
「おにいちゃんの彼女にしてくれる?」
彼女のウブなお口、胸、何も知らないお股を、優しくいじめて…
ごっこ遊びをしたり、裸にレインコートで公園に出かけたり、海で、電車で、コスプレで――
なるちゃんとの内緒の遊びは、ラブラブで、ちょっとインモラルで、とっても楽しい♪
<収録作品>
・ここからぜんぶ初恋1話~6話
・読み切り「亡国の女主人」 -
見た目とは裏腹に大人の女性、妖艶な女性、秘密を抱えた女性達が一挙に楽しめる待望のアンソロジー遂に始動!
・亡国の女主人
とある国の女主人はなんと齢四百歳。彼女の身の回りの世話をする執事も当然、年老いてきているが彼女の魅力を誰よりも理解していた。
彼女が執事を少し撫でると彼の肉棒は忽ち固くそそり立つ。
まるで彼女を快楽に導くためだけにあるように存在感を発揮する。
女主人もそんな彼の姿を見て、四百歳とは思えない艶のある妖艶なカラダで
彼の肉棒を受け入れる。時に激しく、時に優しく、交わる2名…
・双子鬼に喰らい尽くされて
オカルト系を生業とする主人公の遠武(21)は人食い鬼がでるという祠に来ていた。特になにもなく、諦めて帰ろうとすると何処からともなく声が聞こえてくる…
振り返るとそこには2匹の可愛いらしい鬼?が微笑みながらこちらを向いている。話を聞いてみると、やっぱり鬼!でも、様子がおかしい…
襲ってくるわけでもなく、なぜか遠武を押さえつけ強引にズボンを脱がし、
彼の肉棒をゆっくりと味わっていく。玩具のように扱われ、恐怖心が芽生えるはずが彼には湧き上がってくるのは快楽 AND 快楽!快楽の渦に巻き込まれながら、彼は9回目の射精に向かっていく。
その他、6話収録合計8話!
ゆさ、ねりうめ、姫野蜜柑、いさわのーり、ゑぬ、mizu、ナギイチ、お子様ランチ、
超人気作家達が贈る魅力に溢れたヒロインばかりのアンソロジー!
『A secret makes a woman woman』
成人向けの内容が含まれる書籍が 12 件あります。
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