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『ゆさ(マンガ(漫画))』の電子書籍一覧

1 ~11件目/全11件

  • ルカ子が書いた新作の小説。それは烏丸とルカ子自身をモデルにした官能小説だった。
    スーツに黒いパンストで、長い手脚とむちむちとした身体を包んだルカ子。
    助けてくれたお礼…と、たわわな胸をつきだし、烏丸を挑発する。
    それに応えるように、白いお腹がボッと膨れ上がるほど、彼女のナカを激しく掻き回して…
    黒い髪を乱して甘く喘ぐ彼女は、俺にとって、女神なのか、破滅の魔女なのか…!?
  • 大好きなおじ様の部屋。
    彼が仕事をしている背後で、ルカ子はひっそりとパンツを脱ぎ、妄想に耽る。

    「例えば…おじ様が学校の先生だったら良かったのに…」
    職員室の机の上で、はしたなくスカートの下を晒して、白くてまるいお尻に深く挿入する――

    おじ様――友人の父への一途な想い。
    私の”ナカ”まで見て欲しい。だけど、はしたない娘だって知られたら…?
    妄想するたび、見つめるたびに、ゾクゾク、気持ちよくなって…

    肉感描写ますます過激に、背徳の第2話。
  • 「ごめんなさい おじ様」
    「ふしだらなルカ子を躾て…」
    彼女の心は、友人の父――年上の男への道ならぬ恋で満たされていた。

    烏丸瑛士は、娘・みかんと2人で静かな暮らしを送る、中年の小説家。
    ある日、娘の友人で、烏丸の熱狂的ファンでもあるルカ子が、自作の原稿を手に彼の家を訪れる。
    それを読んだ烏丸は、「裸になりたまえ」と厳しい言葉をぶつけ、使いさしの万年筆を”記念品”として彼女に手渡した。

    その言葉はルカ子のナカに衝撃を走らせた。
    鮮やかな色彩の爆発が生じたような、鮮烈な高揚感。
    燻っていた、欲望の火種が焚き付けられて――

    万年筆を秘部に当てがうと、妄想が溢れ出す。
    (…違う、きっとおじ様のはもっと…)
    だらしなく実った両胸を乱暴に揉みしだいて、熱く火照ったナカを貫いてほしい。
    ルカ子の妄想はエスカレートし、烏丸への視線はますます熱を帯びていくき…
  • 「ハルキはなるとした約束、覚えてる?」
    カラダはちっちゃいのに、ココロは僕を求める”女”で…
    なるちゃんと過ごすひととき、そのぜんぶが僕たちの”初恋”―― 

    田舎の親戚の家に居候することになった大学生のハルキ。
    そこに住む従姉妹のなるは、ハルキとの約束を忘れていなかった。
    「おにいちゃんの彼女にしてくれる?」

    彼女のウブなお口、胸、何も知らないお股を、優しくいじめて…
    ごっこ遊びをしたり、裸にレインコートで公園に出かけたり、海で、電車で、コスプレで――
    なるちゃんとの内緒の遊びは、ラブラブで、ちょっとインモラルで、とっても楽しい♪

    <収録作品>
    ・ここからぜんぶ初恋1話~6話
    ・読み切り「亡国の女主人」
  • 「なるの心も体もぜんぶぜんぶ…おにいちゃんの好きにしていいんだよ」
    一人暮らしを始めた晴輝はなるに会えずに欲求が溜まっていた。
    なるが晴輝の家に来るたびに溜まっていた欲求を開放するかのように彼女を貪っていく。
    少しずつ大人の身体になっていくなるのナカに晴輝のピストンは止まらない…!
  • 「もっともっとなるをいぢめて!滅茶苦茶にしてッ!!」
    晴輝が食べるはずだったプリンを盗み食いしたのがバレたなるは、おしおきで縄で全身縛られると、晴輝に全身を弄られなるはイカされた。
    晴輝のリクエストでなるはサキュバスのコスプレで夜の街を散歩する。
    通りの自販機で晴輝はコーヒーを買うとなるも同じものを買った。
    誰もいないバス停のベンチに座るふたり。なるがコーヒーを飲むとやっぱり苦かった。
    するとそのコーヒーを晴輝の口に移して…
  • 晴輝(ハルキ)はなると友達のすぐはの3人で海に出かけることなった。
    楽しく遊んでいると、なるがトイレに行きたいと言ったがどこも行列で、
    我慢出来ないなるは浜辺の岩陰ですることにした。
    ハルキがすぐそこにいるのに用を足す音を聞かれたら恥ずかしい…
    なるは用を足していると頭の上になにか当たっている感覚が。
    見上げるとハルキがビンビンのチ●コをなるに当てていた…!
  • 「お外で本気せっくす誰かに見つかっちゃうよぉ!!」
    雨が降るある日のこと、ハルキが家に帰るとなるがレインコートを着て待っていたので、ふたりは公園に出掛けた。
    雨が降っているせいで公園には人影がない。なるは無邪気に遊具で遊んでいると、ハルキの手がレインコートの中に入れてきた。するとなるがビクビクと感じてしまう。実はレインコートの中は裸だった…。
  • 「見てなるちゃん、しっかり録れてるよ」
    ある日、ハルキとなるは雰囲気づくりの為にAVを観ていたが、なかなかいい雰囲気にはならない。それを気にしていたなるは、自分はまだ大人じゃないから、ハルキがセックスする気持ちにならないのかな?と思っていた。するとハルキはスマホをセットして、観てたAVと同じように、なるの身体を触りながら質問をはじめた。ドキドキしてる彼女を見てハルキは…
  • 「次出会ったこの約束を覚えていたら僕たちは恋人になろう」
    大学生のハルキは親戚の家に居候生活することになる。家に着くなりハルキの姪のなるが嬉しそうに駆け寄ってきた。母屋の隣の離れを案内したなるは、自分の部屋見せると言ってハルキを部屋に入れると、「ハルキはなるとした約束覚えてる?」と言った。その言葉に二年前の記憶がよみがえったハルキはなるにキスをした…。二年前にふたりが約束したこととは…。
  • 見た目とは裏腹に大人の女性、妖艶な女性、秘密を抱えた女性達が一挙に楽しめる待望のアンソロジー遂に始動!

    ・亡国の女主人
    とある国の女主人はなんと齢四百歳。彼女の身の回りの世話をする執事も当然、年老いてきているが彼女の魅力を誰よりも理解していた。
    彼女が執事を少し撫でると彼の肉棒は忽ち固くそそり立つ。
    まるで彼女を快楽に導くためだけにあるように存在感を発揮する。
    女主人もそんな彼の姿を見て、四百歳とは思えない艶のある妖艶なカラダで
    彼の肉棒を受け入れる。時に激しく、時に優しく、交わる2名…

    ・双子鬼に喰らい尽くされて
    オカルト系を生業とする主人公の遠武(21)は人食い鬼がでるという祠に来ていた。特になにもなく、諦めて帰ろうとすると何処からともなく声が聞こえてくる…
    振り返るとそこには2匹の可愛いらしい鬼?が微笑みながらこちらを向いている。話を聞いてみると、やっぱり鬼!でも、様子がおかしい…
    襲ってくるわけでもなく、なぜか遠武を押さえつけ強引にズボンを脱がし、
    彼の肉棒をゆっくりと味わっていく。玩具のように扱われ、恐怖心が芽生えるはずが彼には湧き上がってくるのは快楽 AND 快楽!快楽の渦に巻き込まれながら、彼は9回目の射精に向かっていく。

    その他、6話収録合計8話!

    ゆさ、ねりうめ、姫野蜜柑、いさわのーり、ゑぬ、mizu、ナギイチ、お子様ランチ、
    超人気作家達が贈る魅力に溢れたヒロインばかりのアンソロジー!
    『A secret makes a woman woman』

R-18 ADULT ONLY成人向けの内容が含まれる書籍が 12 件あります。

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