『曹文軒、雑誌を除く、分冊版を除く(文芸・小説)』の電子書籍一覧
1 ~3件目/全3件
-
【ご注意】※この電子書籍は紙の本のイメージで作成されており、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。
思いも寄らないことから生まれた幸せとは?
たねせんもんてんには、ダイズとアズキというなかよし兄弟がいました。
ある日、ふたりは店で留守番をしていました。
おにいちゃんがいなくなったすきに
アズキはいいことを思いつきます。
いたずらっこのアズキはとってもうれしそう!
ダイズが店に戻ると、次々とお客さんがやってきて、たねを買っていきました。
さて、アズキは何をしたのでしょうか?
※この作品はカラーです。 -
【ご注意】※この電子書籍は紙の本のイメージで作成されており、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。
どちらの船が私かわかりますか?
わたしは、にちげつまるという船です。
大きくて美しくて波をけってすすむ
すばらしい船です。
昼も夜もひろ~い海をはしりつづけています。
ある日、船長が、「追い風に乗って波をけって進むために」舵を取り替えると言いだしました。
それからも船長は、美しい船の部品を次々と取り替えてしまいます。
すべて部品を取り替えられてしまった船は、どうなったのでしょうか?
※この作品はカラーです。 -
※本作品は『小学館世界J文学館』(紙版)に収録されている同タイトルの作品と同じ内容です。
ことばを覚えてしゃべる、天才きつねくんの痛快大活躍!
森番に育てられたこぎつねは、次第に人間のことばをおぼえ、字を書いたり話したりできるようになった。きつねはやがて、お話の中に登場する「かしこいきつね」にあこがれて、家を抜け出る。人間をみごとにだます「一人前のきつね」になるために! なかなかお話のようにうまくはいかず、失敗続きだが、きつねはめげない。あるとき、きつねは人間が「電話」を使っているところをみかける。そうだ、これを使えば……!
チェコの作家・画家、ヨゼフ・ラダの楽しくとぼけた傑作物語。原書のゆかいな絵もすべて収録!
※この作品は一部カラーが含まれます。
・キャンペーンの内容や期間は予告なく変更する場合があります。
・コインUP表示がある場合、ご購入時に付与されるキャンペーン分のコインは期間限定コインです。詳しくはこちら
・決済時に商品の合計税抜金額に対して課税するため、作品詳細ページの表示価格と差が生じる場合がございます。
