『深尾みき、30分で読めるシリーズ、雑誌を除く、分冊版を除く(実用)』の電子書籍一覧
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さっと読めるミニ書籍です(文章量24000文字以上 32,000文字未満(30分で読めるシリーズ))
【書籍説明】
接客業は、人と直接お話しすることが多い仕事です。
そのため、「明るい性格じゃないし、人見知りだし、知らない人と話すのは怖いな」と敬遠してしまいがちです。
でも、人見知りでも大丈夫。接客のお仕事に向いている人って、明るい人だけじゃないのです。
それはなぜなのか。
接客において大切なことや言葉遣いなど、色々な接客技術を学ぶ中で、だんだんわかってくると思います。
人見知りだけど、接客の仕事が好きで従事している方へ、ぜひ読んでいただきたいです。
接客の奥深さと楽しさを感じていただけたらと思います。
【著者紹介】
深尾みきと申します。40代女性、普段は販売の仕事をしています。
20年以上接客の仕事をしてきて、楽しかったこともたくさんあるし、失敗も数えきれないほどあります。
自分としてはもともと人見知りですし、向いてないと思っていましたが、接客を学んでいくことで今では楽しく働けています。
会社で教わった接客術や、自分の経験などもふまえて、接客の基本や楽しさをお伝えできたらいいなと思います。 -
さっと読めるミニ書籍です(文章量24000文字以上 32,000文字未満(30分で読めるシリーズ))
【書籍説明】
これから接客販売の仕事を始めようとしている方に、基本的な接客敬語を7日間でお伝えします。
基本的なことをわかりやすく解説しますし、実体験も交えてお話するので、7日間という短い期間でも、きっと習得することができると思います。
販売接客のベテランさんで、初心に帰って接客の言葉遣いを学び直したいと思っている方にもおすすめです。
慣れてくると自分流の言葉遣いになりがちなので、基本に立ち返って、正しい接客敬語を一緒に学びましょう。
この本を読めば、きっと、きれいな敬語が身に付き、接客の仕事そのものにもお役に立てると思います。
【目次】
本書の使い方
第一章 1日目・敬語ってどうして必要なの?
第二章 2日目・尊敬語、謙譲語、丁寧語の違いとは
第三章 3日目・販売スタッフの基本、接客7大用語をおさえておこう
第四章 4日目・バイト敬語ってなに?間違った接客用語
第五章 5日目・シーン別 間違えやすい言葉遣い
第六章 6日目・お客様に気持ちがいいと思ってもらえる心遣い
第七章 7日目・接客敬語が身につくことは、楽しく働く第一歩
【著者紹介】
深尾 みき(フカオミキ)
40代の独身女性。スーパーのレジやコンビニなど、販売員として接客の仕事を長くやってきました。
社会に出てからずっと、接客の仕事ばかりやってきたので、時代とともに接客も色々と変化していくのを見てきました。
つたない私の経験を、少しでもお役に立てられるようお伝えできたら嬉しいです。
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