『上岡勇二(実用、新書)』の電子書籍一覧
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親の「子どものためを思って」が、子どもの才能の芽を摘む
子どもの才能を伸ばす科学的に正しい習慣
「ありがとう」や「ごめんなさい」を必ず言わせる、帰宅後すぐ宿題をさせる……いずれも一般的には「正解」とされている習慣であり、親はわが子のためを思って行っているはずだ。ところが、これらは子どもの才能の芽を摘んでしまう可能性をはらんだ習慣でもある。その危険性を紐解き、脳科学・心理学・教育学のエビデンスに基づいてより良い脳を育てる習慣を指南する決定版。
※カバー画像が異なる場合があります。 -
子育てのすれ違いを解決すれば、子も親も幸せになる!
子どもの脳の育て方、子育ての方針の決め方、コミュニケーションの取り方など、夫婦で共有しておきたいことを8つの極意に分けて紹介。子育ての形も悩みも変わってきた今、パパにもママにも読んでほしい、子も親も幸せになる新時代の子育て論! -
親の「何気ない言葉がけ」が子どもの将来を決める!
脳科学×心理学×教育学でわかった
認知力、自律力、思考力
を奪う言葉、伸ばす言葉25
子どもの脳を伸ばす
科学的に正しい言葉がけ
「もっとしっかりしなさい」「あなたのためを思って言ってるんだから」「大丈夫だよ」「頑張って偉いね」――いずれも、親が我が子につい言ってしまいがちな言葉である。しかし、このような、親が良かれと思って発した「一言」が子どもの脳に深刻な悪影響を与えてしまう。子どもの認知力、自律力、思考力を伸ばすために親がすべき、正しい言葉がけとは?
※カバー画像が異なる場合があります。 -
発達が気になる、不登校、すぐキレる……どんな子も「生活環境の改善」で劇的に変わります!
脳を育てることは、子どものよい育ちに直結します。
脳の育ちを意識した関わり=ペアレンティングを実践し、生活習慣・親子関係を改善すれば
何歳からでもどんな状態でも、元気でかしこく思いやりのある子にぐんぐん成長していきます。
脳科学の知見も交えながら、家庭、学校・園でかんたんに取り組めるトレーニングを紹介します。
【子どもの脳を育てる6つのペアレンティング・メソッド】
(1)ブレない生活習慣を確立する
(2)調和が取れたスムーズなコミュニケーションを図る
(3)親子がお互いを尊重して協力しあう体制をつくる
(4)怒りやストレスへの適切な対処法を共有する
(5)親子が楽しめるポジティブな家庭の雰囲気をつくる
(6)親はブレない軸を持つ
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