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『たかせさと美、1円~(実用)』の電子書籍一覧

1 ~6件目/全6件

  • 時間がなくても、麹なら悩まない! 朝5分からのグルテンフリー弁当

    体のことを考えてグルテンフリーにしたくても、オフィスで働く人のお昼ごはんは、外食やテイクアウトでは実践できないのが現状。お弁当を持参しようにも、組み合わせがわからない、淡泊で味気ないのは嫌、たまには麺やパンも食べたい。体によくても時間をかけたくない。そんな気持ちに応えた、忙しい朝でも最短5分から作れる、グルテンフリーのお弁当レシピ集。手軽な塩麹を使えば、豊富なうま味成分で味がかんたんに決まり、計量もざっくりで短時間で作れ、腸にもいい、といいことばかり。添加物が気になるソーセージ、グルテンフリーでは無理そうなから揚げ、しゅうまい、お好み焼き。全部かんたんでからだにいいお弁当がすぐ作れる!
    《目次》■第1章 肉・魚介×麹のお弁当●麹の豚肉巻き野菜弁当、鮭と枝豆のそぼろ麹弁当、麹のさば竜田揚げ弁当■第2章 栄養バランスがいい副菜■第3章 最短5分!すぐ作れるお弁当●麹の目玉焼き丼弁当、麹のり弁当、麹しゃけ弁当、ニソワーズ風麹弁当、麹トマたまフォー弁当、麹きつね丼弁当■第4章 粉ものOK、グルテンフリーのお弁当●塩麹フォカッチャ弁当、キャベツの麹シュウマイ弁当、米粉の天ぷら弁当■すぐ作れる! ご飯もの、麺のお弁当●麹ガパオライス弁当、麹オムライス弁当、包まない麹いなり弁当、麹キャベツキーマカレー弁当、フォーで作る麹焼きそば弁当…
  • ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    大谷翔平選手らが実践していることで近年さらに注目を集めているグルテンフリー。食事から小麦と白砂糖を断つことで、肌トラブルや倦怠感、頭痛などさまざまな不調が改善し、腸内環境も整うため、アスリート以外にも実践、注目する人が多いです。本誌は、自身が体調を崩したことをきっかけにグルテンフリー生活を約15年続けている、プロの料理人・調理師であり薬膳調整師、漢方コーディネーターの資格も持つ著者による、グルテンフリー、白砂糖抜きのレシピ本です。
  • グルテンフリー+薬膳の知恵で生き返る、疲れた人にやさしい汁物81品

    おいしさ最優先でも、からだは変わる!
    小麦粉・サラダ油・白砂糖・乳製品。からだがいつも疲れている、だるい、重い原因は、普段口にしているものにあるのかもしれません。
    「疲れる材料」を抜いて、身近な旬の素材の持つうま味を重ねたら、1滴も残したくないおいしい滋養スープができました。
    食べ応えのあるたんぱく質たっぷりのスープ、野菜の栄養で疲れた体が整う軽めのスープ、もう少し食べたい時のシチューやカレー、みそ汁やお雑煮まで、バラエティ豊かな汁物たちが81品。

    材料を次々入れて煮るだけ、献立を考える必要がないから、はじめてのグルテンフリー食にもぴったりです。
    身近な食材からの薬膳効果も取り入れられています。


    著者はかつて、常に疲れや体の不調を感じていた料理人。自身の経験を基に編み出された、ストイックでない、作る人にやさしい、からだが芯から温まるスープ。
    180度しっかり本が開いて、料理中にストレスがありません。


    第1章 たんぱく質たっぷり、元気になるスープ■肉のスープ■チキンポテトスープ、鶏団子スープ、鶏根菜スープ、煎り玄米鴨汁、赤みそ煮込み汁、砂肝クレソンスープ、塩豚大根スープ、がっつり豚汁、豚あさりスープ、牛肉アボカドトマトスープ■季節の栄養をいただく魚介のスープ■塩サバトマトスープ、甘塩たらと切干大根スープ、かつおおすまし…/もう少し食べたい時のシチューとカレー ■第2章 ビタミンいっぱい、体を整えるスープ■野菜のスープ■マッシュルームポタージュ、カリフラワーのポタージュ、ブロッコリーの豆乳スープ…<梅干しのスープ>梅卵スープ、なすの梅おすまし…<海藻のスープ>里芋わかめスープ…【みそ汁】ゆず大根みそ汁…<究極のひと皿ごはん お雑煮>牛すじ雑煮、とろろ雑煮…全81品
  • ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    小麦粉と白砂糖をやめて元気になった料理人が 毎日食べているもの 「グルテンフリーを毎日続けるのは大変そう。たかせさんの毎日のごはん教えて!」。 編集者のリクエストで始まったごはんの記録を1冊にまとめました。 20字、30字、50字といった短い文章で綴られた気ままなレシピ日記なので、気楽に読めて料理がしたくなってきます。 毎日忙しいけど、体にいいごはんが食べたい人へ 料理人の著者は、グルテンフリー(小麦除去)の食生活で体調が改善したことをきっかけに、薬膳食、漢方、アーユルヴェーダ、メディカルハーブなど、体と食事の関係についての学びを深めました。体の声を聞き、体が欲するものを食べること。そして、旬の食材をとることの大切さを説き、みずからも実践しています。 と言っても、むずかしいことはなく、おいしそうな食材と出合い、シンプルに調理するだけ。この献立日記を読んで少し真似するだけで、毎日の食事作りが自然に体にいいものになるはずです。 コラム:料理人のお買い物 デザイン:櫻井久、中川あゆみ(櫻井事務所) 出版社からのコメント 数年前、「たかせさんの毎日の食事、写真に撮って見せてください!」と軽い気持ち(!)でリクエストしたところ、忙しいなか律儀に撮影して、LINEのアルバムにアップしてくださいました。本書はそのアルバムとメモをもとに構成した献立日記で、ほぼ1年間分あります(抜けている日もあります!) たとえば、ある日の献立はこんな感じ↓ まぐろ納豆 まぐろの刺身にしょうゆをなじませる。納豆にしょうゆ、小ねぎを入れて混ぜる。納豆にまぐろをのせて、わさびを添える。焼きのりで巻いて食べる。 いわしの梅煮 いわしは頭をとり、少しの米酢、酒、みりん、梅干し、しょうがとともに鍋に入れ、弱火で静かに煮る。 とろとろたまご(みそ豆乳マヨ) みそと豆乳をよく混ぜ、オリーブオイルを加えて乳化させる。好みのかたさにゆでた半熟たまごにかける。 中華スープ 鍋に水、乾燥わかめ、小ねぎを入れて煮立てる。しょうゆとみりんで味を調えてひと煮し、いりごまを加える。 (メモ) 昨日のまぐろを漬けにして、納豆とのりで巻いて食べる。いわしといっしょに煮た梅干しがいい味でごはんが進む。 こんなふうに、簡単だけどひと工夫ある献立が並び、読んでいるだけで料理がしたくなってきます。めずらしい食材と調理法を知ることができるのも、料理人である著者の献立日記ならでは。ぱらぱらとめくるだけで今夜の献立のヒントが目に飛び込んできて、「今日の夕飯、何にしよう」と迷ったときに頼りになる本です!
  • ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    小麦粉、白砂糖を使わない「ひと皿」メニュー
    簡単だから続けられる。続けられるから体調がよくなる



    大谷翔平氏もグルテンフリーの実践者! ますます注目されるグルテンフリーのレシピ本です。
    いつも疲れている人に、実際に料理を作って元気になってもらうために、「ひと皿」で完結するメニューにこだわりました。

    グルテンフリー(小麦製品除去)の実践者からよく聞くのは、

    「パスタやうどんが食べられないから、ランチに困る」
    「パンが食べたいっ!という衝動を抑えきれない」
    「カレーやシチューなど簡単なメニューが作れないから、献立に苦労する」

    といった声です。
    本書では、カレーやシチュー、めん類、粉もの、どんぶりやスープ他、簡単にできて体にいいレシピをご紹介しています。
    特に、著者が研究を重ねた米粉を使った粉もの(チヂミ、フォカッチャ、たこ焼き)や米めん(フォー、ブン、ビーフン)のレシピは必読です!



    【本書の特徴】
    ・すべてグルテンフリー&白砂糖カットのレシピです。

    ・工程を少なくしました。疲れきったときでも「ごはんを作ろうかな」と思えるよう、調理へのハードルを限りなく下げたプロセスです。

    ・薬膳知識に基づいて考えられたレシピです。


    写真:公文美和
    イラスト:武者小路晶子
    デザイン:しまりすデザインセンター(石松あや)


    【目次】
    第1章 鍋とスープ
    第2章 めん
    第3章 ごはんもの
    第4章 粉もの
    第5章 おまけのおやつ

    コラム1:だしは取り出さず、そのまま食べる
    コラム2:旬は経済的です
    コラム3:「食べたい!」発作を助けるおやつ
    コラム4:メモをつけましょう


    【出版社からのコメント】
    著者のたかせさんはプロの料理人(専門はフレンチ)で、薬膳と漢方のスペシャリストです。
    一方、編集者の私は、日々、仕事と子育てと家事に追われて、料理に手間暇かける余裕はない人間。「おいしくて体にいい」VS「材料が少なくてラクに作れる」の攻防が、今回は凄まじかった (笑) なぜかというと、「ひと皿」であるがゆえに、上記の(1)おいしくて (2)体にいい (3)材料が少ない (4)ラクに作れる を入れ込むのがなかなかに大変だったからです。

    「セロリの葉を刻んで入れるだけで味の仕上がりが違う」(著者)→「めんどくさいのでは?」(編集)
    「バターじゃなくて、ギーにしたい」(著者)→「ギーって何? マイナーな食材は避けたい」(編集)
    「このレシピ、小松菜いりますか?」(編集)→「ビタミンとカルシウムが足りないから絶対いります!」(著者)

    などの攻防を繰り返した結果、「ちょこっと副菜&汁物」を盛り込んだり、マイナー食材は余らせないように応用を増やしたりと、おかげで内容が厚くなりました。
    前作『新しい体を作る料理』と同様、続けると体調が整い、体がラクになるメニューばかりです。スタッフに特に評判がよかったのは、「トマトとイカのビーフン」「みそ煮込みフォー」「参鶏湯風スープ」「かんたんちらし寿司」など。個人的には、「みぞれ梅鍋」があまりにおいしくて体にじんわりしみるので感動しました。「米粉ときなこのホットケーキ」も我が家の朝ごはんの定番に。
    みなさんにも、ぜひ作って食べて続けて、元気になっていただきたいと思います!
    (編集担当)
  • ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    すべてグルテンフリー&白砂糖フリーのレシピ

    【内容】
    ギリギリのところで、踏ん張っているあなたへ


    本書はひとりの料理人の経験にもとづいてつくられた本です。
    著者のたかせさんはかつて、下記のような症状に悩まされていました。

    ・いつも疲れている
    ・空腹時や満腹時のイライラ
    ・低血糖の症状(フラフラする)
    ・肌荒れ
    ・便秘
    ・肩こり
    ・腰痛
    ・キレやすい(情緒不安定)
    ・急激な睡魔
    などなど。

    どれも病気以前の「未病」と呼ばれる症状で、病院に行くほどではなかったのですが、ある医師のアドバイスにより、添加物をなるべく控え、グルテンフリーと白砂糖カットの食生活に変えたところ、少しずつ体が変わり不調が解決していきました。不調が消えただけではなく、頭が冴え、情緒も安定し、いつも穏やかな気力に満ちている「新しい体」を手に入れたのです。

    そんな「体がゆっくり変わっていく」体験から生み出したレシピ集が本書です。
    レシピはすべて、
    「疲れていても、料理が苦手でも、この手順なら作れるし、この料理なら体に負担がない」という基準をクリアしているものです。厳しい視点で何度も試作し、手順や材料を極限までそぎ落としたので、本当に疲れているときも「作ってみようかな」と思えるものばかり。著者の体験をまとめたエッセイとあわせて読んでいくと、まず気持ちがラクになり、料理をしたくなってきます。

    写真:公文美和
    イラスト:本田亮
    デザイン:嶌村美里(studio nines)


    【本書の特徴】

    ・すべてグルテンフリー&白砂糖フリーのレシピです。

    ・疲れている人が少しずつ元気になっていくことを想定して構成していますので、本の前半は手順も少なくあっさり味、後半になるにしたがって油分と手順が増えます。

    ・手順の多くを写真で示しました。体調が悪いときは文字を読むのもつらいもの。写真を見てから文字を読むとラクです。

    ・工程を少なくしました。疲れきったときでも「ごはんを作ろうかな」と思えるよう、調理へのハードルを限りなく下げたプロセスです。

    ・すべて薬膳知識に基づいたレシピですが、効用を記していない料理もあります。知識に縛られすぎると苦しくなることがあるので、「なんとなく体にいいんだな」くらいのゆるさで作ってみてください。

    ・本が180度開きます。

    【出版社からのコメント】
    2年かけてじっくり作った本気の料理本です。何が本気かというと、「読者の方が元気になるために、どういう内容にすればよいのか」本気で考えたという点です。

    ・実際に作ってもらうためには、どんな構成にすればいいのか。
    ・材料と手順を限りなく少なくして、でも必要な栄養は入れ込むためには?

    著者のたかせさんと何度も打ち合わせして、レシピを精査していきました。
    人体実験さながら、私も実際に何度も作っておいしさを実感し、体が少しラクになる体験を重ねました。なぜなら私自身が読者対象=「いつも疲れてだるい」という症状に悩まされていたからです。

    本に収録されたレシピは63品ですが、たかせさんに出していただいたのはこの3倍以上ありました。経験豊富なシェフである上に薬膳知識が豊富な著者だからこそ、できあがった本です。ぜひみなさまにも実際に「作って」味わっていただきたいです!

    (担当編集)

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