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『村形聡、雑誌を除く(実用)』の電子書籍一覧

1 ~3件目/全3件

  • シリーズ33冊
    1,3201,650(税込)
    監修:
    岡本隆司
    レーベル: ――

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    中国関連の著書を多数持つ、中国史学の第一人者、岡本隆司先生が伝授!
    今の中国をきちんと理解するためには、中国の歴史を知ることが必要です!
    本書の特別な図解を見れば、中国と中国史が理解できます!


    ○中国のニュースが、特別な図解を見るだけで理解できます!
    本書は、特別な図解を見るだけで、中国と中国史が理解できます。その結果、現代の中国や中国人の言動をしっかりと理解でき、中国関連ニュースがわかり、その話題について、会話・説明することができます。

    たとえば、

     ・なぜ「香港・台湾」はたびたびデモを起こすのか?
     ・中国は、なぜ新疆ウイグルやチベットを弾圧するのか?
     ・なぜ厳しい「言論統制・ネット検閲」をするのか?
     ・「格差」があれほどまでに極端なのか?
     ・一帯一路を掲げる中国の思惑とは?
     ・なぜ「腐敗」がなくならないのか?
     ・なぜ「米中貿易摩擦」が起きたのか?
     ・「新型コロナウイルス」対応から見た中国と日本
     ・「社会主義市場経済」ってなに?
    など、日本人にとって理解できないことが少なくありません。

    ところが、中国の歴史、とくに近現代史を知れば、このような事柄も、しっかりと理解できます。

    たとえば、中国では、自分が中心と考える中華思想・朝貢主義という考えをベースに持っています。
    だからこそ、国連裁定を平気で無視して、尖閣諸島や南シナ海に手を出します。

    また、新疆ウイグルやチベットの弾圧は、隣国との設置地域を奪われた「瓜分」という歴史からきています。

    このような歴史を知っていれば、現代の中国の常識を把握できます。


    本書は、このような現代の中国の常識を、特別な図解を見るだけで理解できます。


    ○中国史学の第一人者が伝授!
    『世界史とつなげて学ぶ 中国全史』(東洋経済新報社)、『近代中国史』(ちくま新書)、『中国の論理』(中公新書)、『清朝の興亡と中華のゆくえ』(講談社)などの著書を多数持つ、中国史学の第一人者が伝授します。
    中国史学のプロのアイデアが詰まっているからこそ、本当の中国を知ることができます。
  • ◆令和7年度税制改正、完全対応!

    本書は、累計10万部を超えるロングセラーとなった
    『これだけは知っておきたい「税金」のしくみとルール』の
    2025年度(令和7年)の税制改正に完全対応した最新版です。

    令和7年度の税制改正では
    「103万円の壁」の引き上げがクローズアップされました。
    パートやアルバイトなど、給料をもらって働く人の所得が
    103万円を超えると、所得税の支払いが発生するため
    働き控えにつながっているという問題です。

    二転三転した結果、160万円で決着して成立しました。

    ◆令和7年度の税制改正は
    さまざまな改正の先送りや期限の延長が目立ちました。

    ・高校生年代の扶養控除は先送りに
    ・在職老齢年金に関する税制も見直し
    ・退職金にかかる税金の見直しは見送り
    ・ガソリン税の暫定税率廃止も見送り

    その他、国の防衛力強化のための財源として
    法人税とたばこ税の増税が令和8年4月から始まります。

    中小企業の法人税率の特例が2年間延長されました。

    ◆暮らしに大きな影響を及ぼす税金を知らないと…?

    「勝手に取られるものだし、どうしようもないよ…」
    そう感じるあなたの気持ちもわかります

    サラリーマンであれば、所得税や住民税は給料から天引きされているので
    どうしようもない、と思ってしまいます。
    消費税だって、物を買えば当然のように取られます。

    ◆テレビやニュースの「増税、増税」の騒ぎに嫌気を感じながらも、
    どこか諦めの気持ちで見ているだけではないでしょうか?

    しかし、税金を負担するのはまぎれもなく、私たち国民です。
    「よく知らないけど、取られるからしかたなく払う」
    そんな姿勢で本当にいいのでしょうか?

    ◆税金を知ることは世の中の流れを知ること!

    税金は、私たちの生活に密接に関わっています。

    税金は「景気の調整」や「政策の手段」という役割を担っているため、
    政府が税金を操作することで景気を抑制・刺激したり、
    政策に沿うように私たちの行動をコントロールしているのです。

    ・副収入や寄付があったとき、医療費がかさんだとき…どうすればいいの?
    ・配偶者・扶養・医療費など… どんな所得控除が受けられるの?
    ・車を買いたいけど、どんな税金がかかるの?
    ・独立開業、転職のときの税金は?
    ・マイホームを購入予定だけど、どんな税金がかかるの?

    「税金は社会人の常識」です
    この本なら、ビジネス・プライベートの、すべての場面での税金がわかります!

    「豊富な図表」と「わかりやすい解説」で、一度読んだだけで、
    税金の基礎知識がスッキリと頭に入っていきます。

    文章を読むのに疲れたときは、左ページの図だけを見てもらってもかまいません。

    この1冊さえあれば、ビジネスでもプライベートでも、
    税金で困ることや、知らなくて恥をかくこともなくなるでしょう。

    ◆目次
    第1章 まず、税金のことを、大まかに知っておこう!
    第2章 個人の「所得」に関わる税金とは?
    第3章 会社が納める税金とは?
    第4章 遺産相続や贈与に関わる税金とは?
    第5章 まだまだある! 仕事と生活に関わる税金
  • 景気が良くなろうがウハウハなのはホンの一部の人だけ。今は本当に生き残るのが厳しい時代です。 そんな厳しい時代でも、たとえ景気がさらに悪くなろうと、きちんと生き残れている人、将来にも不安がない人たちがいます。 どのような人でしょうか? それは「数字に強い人」です。 ビジネスマンとして生き残る人、上に上がっていく人の共通項は「数字に強い」ということです。 もちろん、それ以外の能力も必要でしょう。コミュニケーション力や企画力といったことは大切な要素ですし、業界の専門スキルも生き残っていくために大事なものでしょう。 でも、それだけでは危険です。 会社は「結果」を求めるからです。 「結果」を出せない人、会社に「貢献」できない人はクビ切り候補にあがってしまう時代なのです。 この「結果」や「貢献」は、【数字】というモノで測られます。 だからこそ、「数字」というモノに対して、最低限の知識を持っておかなければ、自分の身を守ることはできないのです。 反対に、ビジネスマンとして生き残る人、上にあがっていく人に共通していることは「数字に強い」ことです。 どんな業界にいても、必要になるスキルが「数字に強い」ことなのです。 本書は、「数字」について、ビジネスマンが最低限知っておきたいことが書かれています。 それも、最初は「馬券でかせぐ」という誰もが理解できる事柄を使って、「会社の数字」を学んでいきます。 「馬券場までの電車代=会社では交通費」のようなわかりやすい例からスタートし、最後には決算書が読めるようになります。 社会で生きていくために必要な「数字」のキホンを、一から身につけられる一冊です。

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