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『坪野圭介、雑誌を除く(マンガ(漫画)、実用)』の電子書籍一覧

1 ~11件目/全11件

  • シビル・ウォー クロスオーバーシリーズ1
    シビル・ウォー前日譚!

    ヒーロー達をかつてない苦難の道へと追いやったシビル・ウォー。だが、あらゆる戦がそうであるように、この戦いには 開戦に至るドラマがあったのである……。
    マーベルユニバースを揺るがした問題作の前日譚。Mr.ファンタスティック、アイアンマン、サブマリナーら、ヒーローコミ ュニティの舵を握るイルミナティとは何なのか? そして、アイアンマンはいかにしてスパイダーマンの信用を勝ち取っ たのか?
    史上最大のヒーロー大戦に至るドラマが今、明かされる!

    【収録】NEW AVENGERS:ILLUMINATI(2006), FANTASTIC FOUR #536-537(2006),AMAZING SPIDER-MAN #529 -531(2006)
    (C) 2025 MARVEL
  • チーム崩壊の悲劇を乗り越え、今、新生アベンジャーズが始動する!

    世界最強のヒーローチーム、アベンジャーズを崩壊に追いやったのは、狂乱した最古参メンバーだった。悲劇の傷が癒えぬ中、彼らの不在につけ込んだ陰謀が密かに進行していた。謎の人物に雇われた悪役エレクトロによって、重犯罪刑務所ラフトの警備システムが破壊され、数十人ものスーパービランが野に放たれたのだ。だが、ニューヨーク崩壊の危機アベンジャーズはいない。運命の導きによって集まったヒーロー達は、戸惑いながらも巨大なる悪に立ち向かう。多勢に無勢の死闘の中、新たなるアベンジャーズが産声を上げた!

    最強チームの終焉を描いた問題作「アベンジャーズ・ディスアセンブルド」の後を受け、『アルティメット・スパイダーマン』のブライアン・マイケル・ベンディス、『アルティメットX-MEN』のデビット・フィンチのコンビが贈る、新たなアベンジャーズ・サーガ。ウルヴァリン、キャプテン・アメリカ、アイアンマン、スパイダーマン、スパイダーウーマンら人気ヒーローに加え、ルーク・ケイジ、セントリーという異色の顔ぶれも参加。21世紀を舞台に、新たなアベンジャーズ伝説が幕を開ける。

    2005年01月:New Avengers #1
    2005年02月:New Avengers #2
    2005年03月:New Avengers #3
    2005年04月:New Avengers #4
    2005年05月:New Avengers #5
    2005年06月:New Avengers #6
  • マイティ・アベンジャーズ誕生!
    新生アベンジャーズの初陣に待ち受ける驚愕の事態、それは……ええっ、アイアンマンが全裸の美女に!?

    超人登録法を巡るヒーロー達の内戦=シビル・ウォーは登録法推進派の勝利に終わり、全ての超人は政府の管理下に入る結果となった。
    同時に、全米各州に固有のヒーローチームを配置する「50ステーツ・イニシアティブ」が施行され、ニューヨーク州には、新たなアベンジャーズ、マイティ・アベンジャーズが置かれる事となったのである。
    Ms.マーベルと共にメンバーの選定に着手したアイアンマンだったが、結成早々に彼らを待ち受けていたのは、思いもよらない事態だった!

    Ms.マーベル、ワンダーマン、ワスプ、ブラックウィドウ、セントリー、アレス…
    アイアンマン率いる"もう一つ"のアベンジャーズ。新たなる戦いがここから始まる。

    2007年05月:Mighty Avengers #1
    2007年06月:Mighty Avengers #2
    2007年07月:Mighty Avengers #3
    2007年08月:Mighty Avengers #4
    2007年11月:Mighty Avengers #5
    2008年02月:Mighty Avengers #6
  • 恐怖が、再定義される──
    『ゲット・アウト』の監督・ジョーダン・ピールが送る
    黒人作家たちによる恐怖の最前線

    【ローカス賞】、【ブラム・ストーカー賞】、【英国幻想文学大賞】受賞!
    【世界幻想文学大賞】最終候補作!

    『ゲット・アウト』『アス』『NOPE/ノープ』で世界に衝撃を与えた映画監督・脚本家ジョーダン・ピールが編集を手がける、全編書き下ろしによるブラック・ホラー短篇集。

    本アンソロジーに収録された19の作品では、奴隷制度の記憶、公民権運動のトラウマ、移民としての分断されたアイデンティティ、そして現代社会の見えざる暴力など、超自然の恐怖だけでなく、アメリカ社会に深く根を下ろした不正義や歴史的暴力といった“現実”の〈悪夢〉が描かれる。

    作家陣には、N・K・ジェミシン、ンネディ・オコラフォー、レベッカ・ローンホース、タナナリーヴ・ドゥーら国際的に高く評価される作家たちが名を連ね、新進気鋭の書き手も多数参加。また、ジョーダン・ピール自身による序文も収録されている。

    ローカス賞、ブラム・ストーカー賞、英国幻想文学大賞を受賞したほか、Esquire、CrimeReads、シカゴ公共図書館の「年間ベストブック」にも選出された。また、英・ガーディアン紙は「今年最高のアンソロジーであるだけでなく、時代を超えて語り継がれる一冊」と絶賛している。

    ブラック・ホラーの最前線を記録する、必読のアンソロジー。
    あなたがまだ見ぬ恐怖が、ここにある──
  • 1961年のファンタスティック・フォー誕生以来、ハルク、ソー、アベンジャーズと幾多のヒーローを世に送り出してきたスタン・リーとジャック・カービーのコンビが、その想像力の限りを尽くした名作中の名作!
    従来のコミックスのスケールを遥かに超えた壮大なる宇宙魔神ギャラクタスと、その下僕シルバーサーファーに絶望的な戦いを挑むファンタスティック・フォー。またブラックボルトを始めとしたインヒューマンズの初登場回や、ヒーローとビランが大集合したリードとスーの結婚式など、見どころ満載。
    カービーならではの簡潔ながら力感溢れる筆致は必見!

    収録作品:
    1965年08月:Fantastic Four #41 1965年09月:Fantastic Four #42 1965年10月:Fantastic Four #43 1965年10月:Fantastic Four Annual #3
    1965年11月:Fantastic Four #44 1965年12月:Fantastic Four #45 1966年01月:Fantastic Four #46 1966年02月:Fantastic Four #47
    1966年03月:Fantastic Four #48 1966年04月:Fantastic Four #49 1966年05月:Fantastic Four #50
  • 「機械で読む」ことで何ができるのか? 
    デジタル・ヒューマニティーズ×日本文学研究から生まれた驚くべき成果とは?
    デジタル時代の文学リテラシーがこの一冊でつかめる、最前線の研究をいち早く翻訳!

    本書では、数字と文学のあいだの概念上の分断を超えて、批評理論と統計学・計量的読解を融合した新たなアプローチから、 言語やテキストにひそむ人間の認識の問題にせまり、日本文学の読み直しを通して世界文学へと接続する。
    データ・サイエンスの影響をうけた北米発の〈デジタル・ヒューマニティーズ〉の手法をつまびらかにする、入門書にして文学研究に量的革命を巻きおこす挑戦の書である。

    デジタル情報化とAI革命が猛スピードで進行しつつある現在、人文学においてもデジタル技術を研究に用いた〈デジタル・ヒューマニティーズ〉が注目されている。文学研究における〈デジタル・ヒューマニティーズ〉は北米で独自の発展をとげ、膨大なデータをコンピュータで処理し、ジャンルや文体といった大きな対象にアプローチする手法が確立されつつある。 日本文学に対して初めて本格的にこの手法を適用した本書は、夏目漱石の文学論にさかのぼりながら日本におけるデジタル思考の文芸史を概観し、青空文庫を例にテキストのアーカイヴとサンプルの意味を分析する。
    さらに「私小説」というジャンルの謎や、ジェイムズ・ジョイスで広く知られる「意識の流れ」の技法と日本の近代文学の関係、そして大日本帝国の時代の日本語小説における人種の表象がどのような記述によって生み出されてきたのかを、テクノロジーを駆使して膨大なテキストを解析することで明らかにする。

    数字で文学を読み解き、文学研究における数字の値打ちを吟味する、グローバル情報化時代の文学研究を実践する必読の一冊である。

    日本文学者・翻訳家 カリフォルニア大学ロサンゼルス校教授マイケル・エメリック氏推薦!
    「明晰かつ雄弁で、主張には細心の注意が払われた『数の値打ち』は文学研究へのコンピュータ・アプローチの歴史と現況をめぐる魅力的な案内であり、ケース・スタディそれ自体も豊富かつ説得的、しばしば驚きである。この本を長年待ち望んでいたのは私ひとりではないはずだ。」
  • パトリシア・ハイスミス曰く、「あらゆる物語には、サスペンスがある。」

    鋭利な観察眼と執拗な心理描写、深い洞察と巧みな構成で世界中の読者を魅了するサスペンスの巨匠が、「書くこと」と「仕事にすること」についてのノウハウを明かす。

    「私は物語のきっかけになるような日々の出来事からこの本を始めている。作家はそこから進んでいく——まず作家が、次に読者が動き出す。芸術はいつでも、おもしろいことや、数分ないし数時間を費やす価値があると思えることを語って、読者の気を惹けるかどうかの問題なのである。」(本文より)

    鋭利な観察眼と執拗な心理描写、深い洞察と巧みな構成で多くの文芸ファンをも魅了するサスペンスの巨匠、パトリシア・ハイスミス。「この本はハウツー式の手引き書ではない。どうすれば成功する本、つまり読みやすい本が書けるかを説明することは不可能である」と本書冒頭で確言する著者が、自らの「小説を書くことと、それを職業にすること」についてのノウハウを明かした、文章読本・執筆論。

    本書は、1966年に初版が刊行され、その後なんども版元を変えながら現在まで熱心に読み継がれてきたハイスミスの隠れた名著。長編・短編集を合わせ30タイトルほどある作品のほぼすべてが邦訳されている作家の唯一の小説指南書であり、今回が待望の初邦訳となる。

    何が「小説を書くこと」を専門的職業としうるのか、なおかつ何がそれを刺激的で生き生きとしたものにするのか。同時に、絶えず失敗の可能性を秘めたものである「執筆」において、失敗から学べることとはなんなのか。ハイスミスは本書において、サスペンス小説の重要な要素をプロセスに分けて解説し、アイディアの芽、書き始め、プロットの作り方、行き詰まり、初校、改稿など、自身の小説から豊富な実例を示しながら余すところなく説明していく。自身の経験から成功や失敗についても包み隠さず語られ、そのキャリアに基づいた実践的なアドバイスは、失敗や行き詰まりを経験した作家志望者の心を必ず捉えるだろう。ミステリにとどまらず、全てのジャンルの小説家志望者の必読書!
  • ビジネスのトレンドである「統計的思考」を、
    小説や文章の世界に応用した画期的な1冊!

    作家は、小説内では異性に<キスをさせる>。
    男性作家は、男よりも女に<キスをさせる>。
    統計から見えてくるジェンダーによる偏りをはじめ、
    文章のテクニックまでを検証。

    言葉と数字の世界へようこそ!
    1)膨大なテキストを解析して数値化。
    小説にまつわるさまざまな「ルール」や「思い込み」を検証します。
    2)取り上げる作品も、古典文学から、ベストセラー小説、ファンフィクション(いわゆる二次創作)までさまざま。
    大量のデータベースを用いながら、使われる語彙や表現を統計的に扱うことで、小説についての一般的な言説がデータによって裏切られ、また証明されます。
    3)作家志望の方はもちろん、小説好きのみなさんならだれでも楽しめます。

    <本書で検証されるトピックの一部>
    ◆「副詞を多用するな」と語ったヘミングウェイは、本当に他の作家より副詞の使用頻度が低いのか?
    ◆男女で書き方の差に違いは出るのか?
    ◆小説にはジェンダーの偏りが(かなり)あった!
    ◆データ解析で覆面作家の正体を暴けるのか?(スティーヴン・キングと変名であるリチャード・バックマンの文章を解析してみると…)
    ◆一文の単語数がどんどん減少していることが判明!
    ◆共感覚者だったナボコフは色名を他の作家より多く使っていて、いちばん多用された色は藤色だった。
    ◆『ハリーポッター』のヒットで、アメリカの書き手がイギリス的表現を多用するようになった?
    ◆(ありきたりな)動物の直喩をいちばん使っている作家は、『チャタレイ夫人の恋』のD・H・ロレンスだった。
    ◆イギリスとアメリカの官能小説でもっとも差が出る単語。
    ◆ニューヨークとテキサスの官能小説でもっとも差が出る単語。
    ◆ベストセラー作家は、表紙の20%を名前が占めるようになる。…etc.
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    明瞭(クリア)か不可解(ミステリアス)か、それが問題だ。

    何事も第一印象がすべて。その見た目をどう判断し、どうデザインすれば良いだろう?
    村上春樹作品(アメリカ版)の装幀でも知られる「世界一有名なブックデザイナー」が導入するのは「!/?」という基準だ。
    第一印象に必要なのは、明瞭さ(!)か、不可解さ(?)か、その両方か。ダブルクリップに地下鉄のポスター、
    ATMにタバコのパッケージ……身の回りにある様々な実例から、自らのブックデザインへの応用例まで。
    明瞭/不可解の尺度で世界の見方を再定義する、デザイン=認識の技術。

    「デザインという枠におさまる本でもない。たぶんこの本は『視点』に関わることを伝えるための本だ」
    ……寄藤文平(解説冊子より)

    Small books, big ideas. 未来のビジョンを語る。
    人気のTEDトークをもとにした「TEDブックス」シリーズ日本版、第6弾。

    「第一印象にもとづいて、私たちは物事を判断します。そういうものなんです。ひどい、と思いますか?
    子供の頃、誰しもこう聞かされましたよね。『見た目で判断しちゃダメよ』。でも私たちはそうします。
    なぜなら、私たちは視覚重視の文化の中で生活していて、私たちの心はまず目に映るものに反応してしまうからです。
    本当の問題は、私たちが判断することそれ自体ではなく、どうやって判断しているかです。〔…〕
    デザインを例にとってみると、見た目で判断しちゃダメという決まりはまるで意味をなしません。
    そもそもの性質上、デザインは一目見た瞬間から判断を要求するものです。デザインというのは、なんらかの
    問題を解決するためにあるからです。もし判断されなかったら……それこそ問題です」(本書より)
  • 全長七百キロものジャングルを踏破するアドベンチャー・レースの世界選手権。著者のチームは、過酷なコースに苦しみ、リタイア寸前だった。そんなチームをゴールに導いたのは、一匹の野良犬だった!? レース後、世界中で紹介された、人と犬の絆を伝える実話。
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    算数を通して学ぶことは、大きく二つに分けられます。一つは算数が扱う概念そのもの、もう一つは算数の問題の解き方です。この本ではまず第1部で「算数の概念」を学ぶことで算数の全体像をつかみ、第2部で算数のあらゆる問題に対するアプローチのしかた、「算数の思考法」を身につけていきます。算数を自由に操れるようになることで、日常生活にも役立つ「抽象化能力」を養います。

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