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『ステレオサウンド編集部(実用)』の電子書籍一覧

1 ~11件目/全11件

  • シリーズ52冊
    2,0372,860(税込)

    季刊『Stereo Sound』は世界随一の本格的なオーディオマガジン

    『オーディオだからこそ味わえる音楽の魅力 最新システムで聴く創刊前後の名演/名録音』1966年創刊の本誌は、生演奏を超えたオーディオならではの音楽の感動を追求してきました。創刊60周年を前に、1960年代の名盤を最新システムで聴き直す特別企画を実施。4ジャンル別に価格帯の異なるシステムを選定し、評論家らが多彩なフォーマットで試聴します。時を超えてオーディオ再生の意義と魅力を改めて提示します。

    表紙
    目次
    SPECIAL PRODUCTS REVIEW イニュオス = Nazare
    SPECIAL PRODUCTS REVIEW リン = 360 EXAKT/1
    ●特集1 オーディオだからこそ味わえる音楽の魅力
     最新システムで聴く創刊前後の名演/名録音
    序論 ステレオサウンド本誌が伝えてきたこと 小野寺弘滋
    Part1 Classic [クラシック篇] 山之内 正/金子 学(ベーレンプラッテ)
    Part2 Popular[ポピュラー/ヴォーカル篇] 傅 信幸/三浦孝仁
    Part3 Popular[ロック篇] 山本浩司/高橋健太郎
    Part4 Jazz [ジャズ篇] 小野寺弘滋/厚木繁伸+工藤恒宇(ダイナミックオーディオ)
    連載 ベスト・オーディオファイル AGAIN 関根智之さん リポート 黛 健司
    韓国ソウル「Audeum」探訪記 三浦孝仁
    連載 レコード芸術を聴く悦楽 岡崎哲也
    ●特集2 評論家が"いま"注目する5つの製品を徹底詳解
    #01 JBL=D2 Dual Driver ─── 黛 健司
    #02 アキュフェーズ=DG78 ─── 三浦孝仁
    #03 クリプシュ=Heresy IV ─── 山本浩司
    #04 カノア・オーディオ=Virtus A3 ─── 山之内 正
    #05 ファンダメンタル=aina ─── 逆木 一
    ●特集3 アナログ再生 もうひとつの頂点
     15万円以下フォノカートリッジ20モデルが奏でる音世界 小野寺弘滋
    ●夏の新着モデル徹底試聴 Exciting Components
    SS HOT NEWS
    ●New Components Review 2026 SUMMER 話題の新製品を聴く
    SOUND SCOPE 逆木 一
    主な試聴音源
    速報
    バックナンバー
    連載 SS NEW MUSIC GUIDE & ESSAY for Audiophiles
    連載 名盤深聴 高橋健太郎
    連載 名曲が染みる 小林慎一郎
    新譜紹介 今季のエソテリックSACD名盤復刻シリーズ 宮下 博
    新譜紹介 ラインスドルフの「トゥーランドット」が
     国内盤初のハイブリッドSACD化 山之内 正
    新譜紹介 デイヴィッド・マンロウ、アーノンクール/ヨーロッパ室内管弦楽団の
     2つのCDボックスセットがワーナークラシックスから登場 宮下 博
    新譜紹介 カシオペアのライヴ・コンピレーション作品がアナログLPレコード化 三浦孝仁
    光カートリッジ向け新サポートプログラム「DS Care+」開始
    SS Information
    連載 音楽の誘拐 許 光俊
    新刊案内『レコード芸術を聴く悦楽 岡崎哲也 著』 宮下 博
    広告索引
    編集後記
    Stereo Sound STORE オリジナルソフトカタログ
  • 音楽家/プロデューサーの小室哲哉が、自身が手掛けたアルバムについて語りおろしたムック『小室哲哉 読音』の第2弾。

    音楽家/プロデューサーの小室哲哉が、自身が手掛けたアルバムについて語りおろしたムック『小室哲哉 読音』の第2弾。TM NETWORK、ソロ、globeなど5作品について語ります。第1特集は小室哲哉が語る5枚のアルバム。第2特集は小室哲哉×岡村靖幸 対談。

    表紙
    はじめに
    目次
    Talk Session 1 昨日・今日・明日、音楽と友人と。小室哲哉 × 岡村靖幸
    Special Interviews ―TM NETWORKの40年、音に囲まれて― 宇都宮隆/木根尚登
    小室哲哉が明かすアルバムについて
    1『 Self Control』 TM NETWORK
    2『 Digitalian is eating breakfast』 小室哲哉
    3『 EXPO』 TMN
    4『 Relation』 globe
    5『 GRAVITY』 Kiss Destination
    小室哲哉プロデュース・アルバム 関係者INTERVIEWS
    1 伊東俊郎(Self Control)
    2 日向大介(Digitalian is eating breakfast)
    3 浅倉大介(EXPO)
    4 宮師雄一(Relation)
    5 鈴木浩二(GRAVITY)
    Album Reviews imdkm
    Gravure ―アルバム関連アイテム―
    Talk Session 2 R&B/ヒップホップの文脈で聴く小室哲哉の先進的なサウンド 小室哲哉 × TOMC
    2021年“再起動”以降のTM NETWORK
    TM NETWORK 再起動後のメンバーのソロ活動
    globe が残した功績
  • 歴史を刻んだ音楽BARには 誰もが知り得ない 人と音楽の物語がある

    歴史を刻んだ音楽BARには
    誰もが知り得ない
    人と音楽の物語がある

    街中にひっそりと店を構える音楽Barや音楽喫茶は、世代を超えた人々の憩いの場に。店主がかける選りすぐりのアルバム や曲に耳を傾けながら、一日の仕事の疲れを癒やすひとときや、仲間たちと音楽談義を交わす時間は貴重な体験であり、明日への活力となります。日本の独自文化だったジャズ喫茶が海外リスナーに認知され聖域となり、日本のシティ・ポップの知名度が高まる中、音楽Barはレコード・バー、リスニング・バーという共通言語で世界中の音楽ファンの間で語られるようになりました。別冊『音楽Bar 読本』は各地の音楽Barや音楽喫茶をバラエティに富んだ、比較的新しいお店から老舗まで14店を深掘りします。

    表紙
    目次
    Interview with Peter Barakan ミュージック・バー/喫茶は日本独自の素晴らしい文化
    編集部オススメの音楽 Bar 14店 伊藤隆剛/武田昭彦/野々村文宏/山本 昇
    BAR WALK THIS WAY
    BAR rpm
    Cafe Bar いーぐる
    KAKULULU
    BAR 地底
    George’s
    肆-yon-
    gravure Ulala
    MUSIC BAR 道
    Blue On Velvet
    CAFE MJG
    BAR 3614
    Cafe Ailleurs
    Headphone Bar
    CORAZON
    JBL 4312G 音楽を能動的にも受動的にも楽しめる
    Essay 音楽バー/喫茶にまつわる 4人の回想録 小野寺弘滋/村井康司/和田博巳/野々村文宏
  • ナイアガラ・レコーズ 50年の歴史/Complete NIAGARA SONG BOOK 全曲解説、他、監修に大滝詠一と縁の深い音楽評論家・湯浅 学氏を迎え、他では読むことのできない充実した記事をお届けします。

    ナイアガラ・レコーズ 50年の歴史/Complete NIAGARA SONG BOOK 全曲解説、他、監修に大滝詠一と縁の深い音楽評論家・湯浅 学氏を迎え、他では読むことのできない充実した記事をお届けします

    表紙
    目次
    ナイアガラ・レコーズ 50年の歴史
    B-EACH TIME L-ONG 40th Anniversary Edition 全曲解説
    Complete NIAGARA SONG BOOK 全曲解説
    gravure 1 提供:前田哲也氏 『B-EACH TIME L-ONG』大滝詠一
    『NIAGARA SONG BOOK』NIAGARA FALL OF SOUND ORCHESTRAL
    2025 年 大滝詠一作品の復刻の狙いをエンジニアに聞く
    マスタリング篇:内藤哲也×柿崎景二 構成:伊藤隆剛
    カッティング篇:堀内寿哉×柿崎景二 構成:伊藤隆剛
    ストリングス・アレンジで愉しむ大滝作品の魅力
    『NIAGARA SONG BOOK 1&2』『 B-EACH TIME L-ONG』の
    最新リマスターを聴く 井上 鑑×湯浅 学 構成:山本 昇
    1975 年頃、東京で起きていたこと
    ~シュガー・ベイブ、はちみつぱい、風都市
    和田博巳×湯浅 学 構成:伊藤隆剛"
    “音楽の玉手箱”
    シュガー・ベイブ『ソングス』の早過ぎた魅力を深耕
    湯浅 学が語る『NIAGARA MOON』
    gravure 2  提供:前田哲也氏 『SONGS』シュガー・ベイブ
    『NIAGARA MOON』から広がる音楽世界
    ニューオリンズ・サウンド仕込みの大滝詠一
    『ナイアガラ・ムーン』の結界
    gravure 3 提供:前田哲也氏 『NIAGARA MOON』大滝詠一
    『A LONG VACATION』『NIAGARA TRIANGLE Vol.2』
    『EACH TIME』の5.1ch サラウンド・ミックス再検証
    大滝詠一のSACD /高音質盤
    大滝詠一作品の配信事情〈2025年版〉
    『大滝詠一 レコーディング・ダイアリー』を読む
    『B-EACH TIME L-ONG』/『Complete NIAGARA SONG BOOK』
    深聴きのためのアルバム18選 源流と末流を知る
  • 2024年の今年、デビュー40周年を迎える音楽家/プロデューサー/作詞家/作曲家/編曲家/キーボーディスト/シンセサイザープログラマー/ミキシング・エンジニアの小室哲哉の功績と現在の活動にクローズアップ。1980年代~1990年代における小室哲哉の音創りや使用楽器について、また当時のTKブームについて、ソロやTM NETWORKとしての活動をはじめ、西川貴教や松任谷由実とのコラボレーションを経て、再び日本の音楽シーンに帰還した小室哲哉の魅力に迫る一冊です

    2024年の今年、デビュー40周年を迎える音楽家/プロデューサー/作詞家/作曲家/編曲家/キーボーディスト/シンセサイザープログラマー/ミキシング・エンジニアの小室哲哉の功績と現在の活動にクローズアップ。1980年代~1990年代における小室哲哉の音創りや使用楽器について、また当時のTKブームについて、ソロやTM NETWORKとしての活動をはじめ、西川貴教や松任谷由実とのコラボレーションを経て、再び日本の音楽シーンに帰還した小室哲哉の魅力に迫る一冊です

    表紙
    はじめに
    目次
    巻頭対談 小室哲哉×浦沢直樹 聞き手・構成:伊藤隆剛
    小室哲哉が明かすアルバムについて
    1『humansystem』TM NETWORK
    2『CAROL ~A DAY IN A GIRL’S LIFE 1991 ~』TM NETWORK
    3『BRAND NEW TOMORROW』trf
    4『LOVE BRACE』華原朋美
    5『SWEET 19 BLUES』安室奈美恵
    6『FACES PLACES』globe
    小室哲哉プロデュース・アルバム関係者インタヴュー YU-KI
    平間至
    山口三平
    gravure 提供:中西圭吾
    小室哲哉が語るオーディオと音楽
    Album Reviews imdkm
    代表作の楽器とデジタル機器検証
    小室哲哉 2020 年以降の主な活動
    TM NETWORK / TRF / globe /小室哲哉のハイレゾ音源
    小室哲哉の関連書籍
    TK ディスク・レコーディング・スタジオ
  • オーディオ史に輝かしい足跡を印した往年の真空管アンプのバイブルとして、ベテランのオーディオファイルはもちろん、ヴィンテージオーディオショップにとっても、必要不可欠な「座右の書」となるはずです。

    本誌は、2008年に発刊した『往年の真空管アンプ大研究』の復刻版です。

     本誌で採り上げている真空管アンプは、LPレコード登場前夜~真空管アンプ全盛時代、つまり1930~60年代に登場し、当時のオーディオファイルの胸をこの上なく熱くするとともに、常に憧れの存在であり続けた往年の真空管アンプ(もちろん、現在においても根強い人気を誇る、「オーディオ界の世界遺産」とでもいうべき存在)――たとえばマランツ Model 7+Model 9、マッキントッシュ C22+MC275をはじめ、QUAD 22+QUAD II等々です。これらを、できるだけ詳細に、かつ魅力的に紹介したいと考えました。

     つまり、単なる製品紹介にとどまらず、たとえば各モデルの開発の背景・経緯をはじめ、各モデルの技術的・機能的な特徴について、回路図や豊富な写真・説明図を用いてわかりやすく詳解します。もちろん、ステレオサウンドならではの魅力的な写真をふんだんに掲載し、視覚的にも往年のアンプの魅力や素晴らしさを訴求しています。

     したがって本誌は、オーディオ史に輝かしい足跡を印した往年の真空管アンプのバイブルとして、ベテランのオーディオファイルはもちろん、ヴィンテージオーディオショップにとっても、必要不可欠な「座右の書」となるはずです。

    表紙
    Vintage Vacuum Tube Amplifiers ”The Classics” “いい音”が聴こえてきそうな往年の真空管アンプ「傑作選」
    目次
    管球アンプ変遷史 リポート=石井伸一郎 井上卓也 上杉佳郎 (『管球王国』誌vol.8-17より抜粋・改訂版)
    戦前・戦後のオーディオ事情と、往年の管球アンプ/回路の変遷
    新発見! リーク「ポイントワン」アンプの歴史的価値
    ウイリアムソン・アンプ回路
    オルソン・アンプ回路
    ロフテイン=ホワイトアンプ回路
    アルテック・アンプ回路
    往年のマランツ管球アンプ・シリーズ Marantz Vacuum Tube Amplifier Series
    往年のマッキントッシュ管球アンプ・シリーズ McIntosh Vacuum Tube Amplifier Series
    70周年を迎えたQUAD社製アンプの魅力・徹底解剖
    1.QUAD II + 22 vs II Classic,II forty + QC twentyfour,QC twenty four P
    2.QUAD II+22の回路の先見性・魅力の源泉を探る リポート=石井伸一郎 上杉佳郎 是枝重治
    「オーディオの名器にみるクラフツマンシップの粋」
    QUAD STORY リポート=山中敬三 (別冊『British Sound』誌 1983年刊より抜粋・改訂版)
    マッキントッシュ歴代管球アンプ聴き比べ
    マランツ歴代管球アンプ聴き比べ
  • 古き佳き時代への憧れと 新しいレコード再生への熱い想いが ひしひしと伝わってくる 往年の大型スピーカーシステム

    古き佳き時代への憧れと
    新しいレコード再生への熱い想いが
    ひしひしと伝わってくる
    往年の大型スピーカーシステム

    表紙
    巻頭カラー オーディオの世界遺産
    目次
    "Vintage Loudspeaker System
    01 JBL ハーツフィールド D30085 The Hartsfield 柳沢功力"
    02 タンノイ オートグラフ The Guy R. Fountain “Autograph” 柳沢功力
    03 JBL パラゴン D44000 Ranger Paragon 高津 修
    04 JBL メトロゴン Ranger Metregon 高津 修
    05 JBL ミニゴン Ranger Minigon 高津 修
    06 ヴァイタヴォックス CN191クリプシュホーン・リプロデューサー CN191 Klipschorn Reproducer 柳沢功力
    07/08/09 ジェンセン PR100 “インペリアル”/G610B/1200XLM PR100 “Imperial”/G610B/1200XLM 潮 晴男
    カラー口絵 エレクトロボイス Patrician 800(『ステレオサウンド』誌No.57 1980年12月発行より再録) 山中敬三
    10 アルテック・ランシング A7 A7 篠田寛一
    11/12 JBL C50オリンパスS8R/C60サブリンI S8R C50 Olympus D50S8R/C60 Sovereign I D60S8R 柳沢功力
    13 タンノイ レクタンギュラーGRF Rectangular GRF 高津 修
    14 アルテック マグニフィセント Magnificent (A7-500W1) 柳沢功力
    カラー口絵 JBL D44000WXA Paragon(『ステレオサウンド』誌No.56 1980年9月発行より再録) 瀬川冬樹
    15 ボザーク B410ムーリッシュ B410 Moorish/Concert Grand 和田博巳
    16 ヴォイト ドメスティック・コーナーホーン Domestic Corner Horn 是枝重治
    17 アルテック・ランシング 820A 820A/820 Series 三浦孝仁
    18 ランシング アイコニック Iconic 柳沢功力
    19 アメリカ・タンノイ ウィンザーGRF Windsor GRF 柳沢功力
    20 ローサー TP1 Folded Horn Corner Reproducer 柳沢功力
    21 アコースティカル コーナー・リボン Corner Ribbon Loudspeaker 柳沢功力
    22 ウェストレックス・ロンドン アコースティレンズ20/80 Acoustilens 20/80 小原由夫
  • 『EACH TIME』誕生までの道程/関連アーティスト2024 Interview/『EACH TIME 』40周年盤のマスタリングとサラウンド・ミックスについて/『EACH TIME』歴代関連ディスクなど監修に大滝詠一と縁の深い音楽評論家・湯浅 学氏を迎え、他では読むことのできない充実した記事をお届けします

    『EACH TIME』誕生までの道程/関連アーティスト2024 Interview/『EACH TIME 』40周年盤のマスタリングとサラウンド・ミックスについて/『EACH TIME』歴代関連ディスクなど監修に大滝詠一と縁の深い音楽評論家・湯浅 学氏を迎え、他では読むことのできない充実した記事をお届けします

    表紙
    EACH TIME VOX EIICHI OHTAKI
    目次
    『EACH TIME』誕生までの道程  湯浅 学
    EACH TIME 40th Anniversary Edition 全曲解説 湯浅 学
    関連アーティスト2024 Interview
    稲垣潤一
    斉藤ノヴ
    中西康晴
    浜口茂外也
    松武秀樹
    私の考える『EACH TIME』 安田謙一
    フォロワー・アーティスト2024 Interview 関口スグヤ
    『EACH TIME』40周年盤のマスタリングとサラウンド・ミックスについて 対談 内藤哲也×柿崎景二
    『EACH TIME』40周年記念盤の音響解析 柿崎景二
    『EACH TIME』歴代関連ディスク
    『EACH TIME』の40年 歴代リマスターの変遷で辿る大滝サウンドの真髄 井上 鑑×湯浅 学
    『EACH TIME VOX』Disc 2 & 3解説 安田謙一
    『EACH TIME』サラウンド・ミックス解説 小原由夫
    『EACH TIME』前後の大滝詠一のラジオ番組 湯浅 学
    大滝詠一『EACH TIME』深聴きのためのアルバム23選 源流と末流を知る
    エッセイ「大瀧さんと糸居さんとエルヴィスと」澤里昌吉
    Eiich Ohtaki × Audio System ナイアガラ・サウンドの魅力を引き出すオーディオ機器
  • 1年間に発売されたすべてのオーディオ製品の中から、音質の良さはもちろん、デザインや仕上げ、操作感の良さ、さらにはオリジナリティ、信頼性、先進性など、総合的に優れたオーディオ製品を厳選する「ステレオサウンドグランプリ」――その2011-2015年版。

    1年間に発売されたすべてのオーディオ製品の中から、音質の良さはもちろん、デザインや仕上げ、操作感の良さ、さらにはオリジナリティ、信頼性、先進性など、総合的に優れたオーディオ製品を厳選する「ステレオサウンドグランプリ」――その2011-2015年版。

    表紙
    目次
    決定! ステレオサウンドグランプリ STEREO SOUND GRAND PRIX 2011
    決定! ステレオサウンドグランプリ STEREO SOUND GRAND PRIX 2012
    決定! ステレオサウンドグランプリ STEREO SOUND GRAND PRIX 2013
    決定! ステレオサウンドグランプリ STEREO SOUND GRAND PRIX 2014
    決定! ステレオサウンドグランプリ STEREO SOUND GRAND PRIX 2015
  • 往年の名器たちの魅力やブランド・ストーリーを、この一冊に凝縮。さらには微に入り細にわたる使いこなしのノウハウや301/TD124の入念なレストア法公開など、まさに「本物志向」のアナログ・オーディオファイル必携のバイブル

    往年の名器たちの魅力やブランド・ストーリーを、この一冊に凝縮。さらには微に入り細にわたる使いこなしのノウハウや
    301/TD124の入念なレストア法公開など、まさに「本物志向」のアナログ・オーディオファイル必携のバイブル

    表紙
    Top-Sounding Vintage Analog-Audio Components “心が躍る”アナログ・オーディオ往年の名器たち
    目次
    The Big Sound EMT 927Dst プロフェッショナル・ターンテーブル 愛機を語る ───── 山中敬三
    トーレンスの歴史物語 ───── 山中敬三
    DECCA STORY ───── 山中敬三
    SME STORY ───── 山中敬三
    Ortofon HISTORY 1918-1994 ───── 編集部
    ガラードの歴史物語 ───── 編集部
    ヴィンテージ・アナログオーディオ機器の代表モデル試聴
    トーレンス Reference ───── 瀬川冬樹
    オルトフォンSPUの歴史/SPUシリーズ試聴
    EMTの歴史/EMTカートリッジを聴く
    シュアー・カートリッジの変遷/歴代モデル試聴
    モノ/ステレオLP時代の業務用カートリッジ
    英デッカの歴代カートリッジを聴く
    オルトフォンSPU/CG25Dに最適な昇圧トランス探し
    レコードプレーヤー使いこなしのフルコース ───── 瀬川冬樹
    トーレンス TD124/ガラード 301ターンテーブル修復術
  • シリーズ11冊
    2,4092,990(税込)

    1996年に出版された、アナログレコードリスナー向けの専門書が復刻しました。今も新しい感覚で読み返せる、まさにオーディオのバイブルというべき一冊です!

    達人のアナログプレーヤー調整術満載! プレーヤー/カートリッジ/フォノイコライザー総テスト。1996年に出版された、アナログレコードリスナー向けの専門書が復刻しました。朝沼予史宏さんによるアナログレコード再生論や、当時の最新カートリッジ、トーンアーム、ターンテーブルの一斉テスト、機種別のセッティングノウハウなど、レコード再生の醍醐味や使いこなし術が満載。今も新しい感覚で読み返せる、まさにオーディオのバイブルというべき一冊です!

・キャンペーンの内容や期間は予告なく変更する場合があります。
・コインUP表示がある場合、ご購入時に付与されるキャンペーン分のコインは期間限定コインです。詳しくはこちら
・決済時に商品の合計税抜金額に対して課税するため、作品詳細ページの表示価格と差が生じる場合がございます。

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