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『窪田勝義/KATSUYOSHI KUBOTA(実用)』の電子書籍一覧

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  • // 目 次 //

    序章 国際人権法を促したもの

    第一章 国際人権法の形式的法源
    1・慣習国際法としての国際人権法
    2・条約としての国際人権法
    3・「ソフト・ロー」

    第二章 国際人権法の中心理念
    1・人権の根拠としての人間の尊厳と生命の尊重
    2・人間の尊厳における「平等の要請」
    3・人権の「普遍性」・「不可欠性」・「相互依存性」

    第三章 国際人権法のテーマ別具体化
    1・優先課題としての「水と衛生への権利」
    2・子どもの権利条約の一般原則
    3・女性差別の撤廃と「ジェンダー平等」

    第四章 見すごされてきた人権の保護
    1・難民の権利
    2・集団安全保障と人権の補完性

    第五章 国際人権法の国際実施
    1・国連実施メカニズム
    2・条約実施メカニズム
    3・条約機関の正統性の確保

    第六章 国際人権法の国内実施
    1・条約の国内的効力
    2・条約の国内適用

    第七章 武力紛争における国際人権法
    1・緊急時においても保障される人権
    2・国際人権法と国際人道法の相互補完性

    第八章 国際人権法における政策提言
    1・復興・秩序形成における人権論
    2・政権の安定と基本的人権の尊重の関係

    第九章 東アジア人権委員会の可能性

    第十章 国際NGOの役割と可能性

    おわりに

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