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『原哲夫、21~30冊(マンガ(漫画))』の電子書籍一覧

1 ~4件目/全4件

  • シリーズ22冊
    594(税込)
    漫画:
    原哲夫
    監修:
    武論尊

    魔都上海で閻王と恐れられたひとりの拳法家がいた。彼は義と友を重んじる上海裏社会の組織“青幇”のため、敵対する“紅華会”の幹部を皆殺し、姿を消した。それから数年。清朝最後の皇帝・愛新覚羅溥儀は閻王を見つけ出し、禁衛隊に加えるため日本に向かっていた。その船には閻王を知る男、元青幇の李永健も毒見役として乗船していた。日本に着いた李は冴えない教師、霞拳志郎に出会う。そう拳志郎こそがかつて閻王と呼ばれた男であり、第62代北斗神拳伝承者だったのだ。李との再会を喜ぶ拳志郎だったが李のもたらした報せは衝撃的なものだった。上海で紅華会が力を盛り返し、青幇の幹部が皆殺しにされたというのだ。その中には拳志郎の親友、潘光琳そして彼の妹であり拳志郎が愛した玉玲もいた。拳志郎は亡き友、恋人のため再び地獄と化した魔都上海に戻ることを決意する。そこに運命と言える出会いや宿命の戦いが待ち受けていることを拳志郎は知る由もない。
  • 関ケ原の戦から一年、日ノ本は泰平の世になりつつあった。これまで数々のいくさ場に漢花を咲かせてきた前田慶次が、そんな世で大人しくしているはずもなく、戦国の風を求め、鎮西(九州)へと旅立つのであった――。生粋のいくさ人が魅せる、最後の大傾奇!前田慶次の“戦国武将”を巡る旅、開幕!!
  • シリーズ27冊
    594(税込)
    原作:
    武論尊
    作画:
    原哲夫

    「北斗の拳」シリーズ第1巻:199X年、世界は核の炎に包まれた!! 文明は消え去り、世界は暴力が支配する時代になっていた──!
    「週刊少年ジャンプ」に1983年~1988年まで、原作・武論尊、漫画・原哲夫により連載。最終戦争により、荒廃し弱肉強食の世界になった世紀末を舞台に、一子相伝の暗殺拳“北斗神拳”の伝承者・ケンシロウが、愛と哀しみを背負い救世主として成長していく姿を描き出す。強敵(とも)と呼ばれる男達とケンシロウの熱い戦い、婚約者ユリアとの愛、そして、同じ北斗神拳を学んだラオウ、トキ、ジャギの義兄弟との絆と別離。そのどれもが現在まで読者を魅了している。また、悪党達が「ひでぶ」「あべし」といった断末魔を残しケンシロウに倒されていく爽快感も魅力のひとつ。
    連載当時、社会現象にまでなり、現在にいたっても、TVアニメや劇場版、脇役達をフィーチャーした外伝、ゲーム等へと新たな展開を続けている。
  • シリーズ21冊
    1,3201,540(税込)
    文:
    北原星望
    絵:
    永山ゴウ
    プロデュース:
    原哲夫

    心やさしいレモとボノロンが起こした、きせきのお話。
    ボノロン幻の第1話の永山ゴウ先生完全書き下ろし版!

    大きな大きなクスノキがある、山奥の村―――。
    村人たちは、この木を「天木様」と呼び、悲しいことやこまったことがあるとお祈りをささげていました。

    村では、悪い病気がはやっていました。
    どんな薬も効かず、天木様に住む神様にお祈りするしかありません。
    村の女の子レモはこの病気でお父さんをなくし、お母さんも病気にかかっていました。
    「神様…レモはわたしの宝もの…。どうかお守りください」
    とうとう、レモのお母さんも死んでしまいました。
    やさしい村人たちは、天木様のそばに、おはかをつくってあげました。

    「お母さん、さみしいよ」
    かわいそうなレモ。ひとりぼっちになってしまったレモも、実は悪い病気にかかっていたのです。
    お母さんのそばに連れて行って…と最後のお祈りをしたその時―――
    オレンジ色の巨人がレモの前にあらわれました。

R-18 ADULT ONLY成人向けの内容が含まれる書籍が 1 件あります。

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