『えまつ、0~10冊(マンガ(漫画))』の電子書籍一覧
1 ~2件目/全2件
-
昔からのご近所の幼馴染。
美形の双子・晃司(こうじ)と宗司(そうじ)、そして世話焼きな社会人・秋(あき)。
秋は学生時代に双子の家庭教師を務め、晃司と宗司を本当の弟のように可愛がってきた。
しかし、成長した晃司と宗司は秋に劣情を抱いていた。
今日は三人だけのパーティー。
部屋を派手に飾り、ケーキを囲んで双子の進学を祝う中、秋は教員を目指すという決意を明かす。
経済的な理由で大学を諦め就職していた秋が、ようやく夢に挑戦すると語る姿に、双子は表面上は祝福する。
しかし、心の中では嫉妬が湧き上がる。
「秋は俺たちだけのセンセイなのに……」
酒が進み、秋が酔って頰を赤らめた頃、部屋の空気が一変。
晃司と宗司は秋をベッドに導き、妖艶な微笑みで秋の身体をまさぐり始める。
最初は戸惑う秋だが、美形双子の熱い愛撫に次第に身体が火照っていく。
晃司と宗司は「秋は俺たちだけのものだ」と囁きながら、甘いお仕置きプレイで秋を弄ぶ。
オリジナルボーイズラブコミック [漫画]えまつ -
向日路 晴臣(むこうじ はるおみ)はクラスメイトの三鍵 遊星(みがぎ ゆうせい)がプールに一切入ろうとしない姿へ疑問を抱く。
遊星は転校生だったが晴臣と妙にウマが合い、今ではクラスで一番仲がいいハズだがプールを見学する事情は知らなかった。
帰り道、興味本位で理由を聞いてみると、どうやら昔、川で溺れそれがトラウマになっているらしい。
晴臣は遊星のトラウマ克服に協力すると宣言し、さっそく自宅で特訓することに。
広い庭にビニールプールを用意したものの、遊星は怖くて入ることができない。
じれったくて晴臣の手をおそるおそる取ろうとする遊星の手を強く引っ張る晴臣。
足を滑らせた遊星はそのまま晴臣の胸へ飛び込みしがみつく形となってしまった。
震える晴臣を落ち着かせながら、その可愛さに晴臣の股間はテントを張ってしまう。
ふと遊星の股間を見ると彼もまた同じようにソレを膨らませていた。
「お前のせいだから責任取ってくれよな?」
お互いに股間を擦り合わせ、もう少しでイけそうという瞬間、晴臣は遊星から離れるいじわるな笑みを浮かべる。
イく事ができずにお預け状態の遊星は赤面しながら晴臣を求める。
「へ、部屋の中なら…続き…いいよ」
トラウマ克服特訓のはずが、別の特訓になっちゃって…!
・初めてだから入念にヌプヌプ穴ほぐし
・キッツキツのア〇ルのバックで勢いよくズプンと生挿入
・あまりの締め付けえと気持ちよさに腰ガン振りして思わず生出し
・水に慣れる特訓だからぐちょぐちょになったほうが効果的なハズ
・何度も何度も挿れて出して挿れて出して夢中でヤりまくる
三日三晩続いた二人だけの秘密の特訓。遊星のトラウマは克服なるのか?
オリジナルボーイズラブコミック [漫画]えまつ
・キャンペーンの内容や期間は予告なく変更する場合があります。
・コインUP表示がある場合、ご購入時に付与されるキャンペーン分のコインは期間限定コインです。詳しくはこちら
・決済時に商品の合計税抜金額に対して課税するため、作品詳細ページの表示価格と差が生じる場合がございます。
