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『黒川伊保子、コインUP(新書、実用)』の電子書籍一覧

1 ~7件目/全7件

  • シリーズ2冊
    01,100(税込)
    著:
    黒川伊保子
    漫画・漫画原作:
    井上菜摘
    漫画・漫画原作:
    堀田純司
    レーベル: ――
    出版社: 講談社

    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    話題沸騰の大ベストセラーが漫画で登場。雅樹と章、性格は違うが大学時代からの気の合う友人だ。彼らはそれぞれに妻との最近のコミュニケーションに悩んでいた。「妻のトリセツ」に学びながら、彼らは妻との危機を乗り越えられるのか?笑いあり、涙あり、そして実生活でも役に立つ。何度も楽しめるストーリー漫画誕生!※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
  • 1,100(税込)
    2026/7/1 (水) 配信予定

    〈著書累計200万部! 人工知能研究の第一人者が今いちばん伝えたいこと〉

    ◎極論や嘘を言うAIの回答は鵜呑みにしない!
    ◎阿部慎之助監督の辞任は、どうしたら防げたのか?
    ◎AIには“身体性”というセンスが絶望的に欠けている
    ◎決定満足度の高い意思決定ができるのは人間のプロだけ
    ◎前頭前野が未発達な13歳未満のAI使用は禁止すべき

    AIは、人間の感情を煽る感情ブースター。
    ちょっとアクセルを踏み込んだら時速300kmになるスポーツカーのようなもの。
    翻弄されずに乗りこなすには、ちょっとしたセンスがいる。

    AIは人の居場所は奪わない。
    AIは人類を支配することはない。
    恐いのは「私はどうしたらいい?」と聞いて、最初の答えにそのまましたがうこと。

    子どもにも伝えたい人工知能との付き合い方!

    【目次】
    はじめに ~AIはうなずかない
    第1章 AIの正体を見極める
     生成AIはことばのモンスターである
     AIに恋をする?
     人間のプロが無意識にやってきたこと
     ブルーカラーがゴールデンカラーへ
    第2章 AIとの付き合い方
     AIを悩み相談の相手にしていい?
     AIの心理的安全性は抜群
     AIは、嫌悪や憎悪の増幅器になることがある
     子どもたちに伝えたいこと ~AIがあるのに人が勉強する理由
    第3章 AI時代に身に付けるべき「生きる力」
     AIに勝たない、媚びない、平気でいる
     AI社会が抱えるジレンマ――若手の勘をどう育てるか
     AIに仕事を奪われたら、消費することが仕事になる
     完全AI社会なら、人はただ幸せになればいい
    おわりに ~1983年からのタイムスリップ
  • 上司と部下、先輩と後輩、夫婦、親子、なかなか話が通じ合ないのは、じつは対話の様式が大きく違っているから。
    人は無意識に立場によって対話の様式を使い分ける。
    その対話様式を意識的に変えることで、人間関係も劇的に改善。
    全国民必読の対話の教科書。
  • 人工知能研究者がかつて息子で実践したリーズナブルな子育ては、じつは、これからのAI時代に望まれる人間像に合った「自己充足度の高い脳」づくりに最適だった!
    いわゆる「人の言うことを聞く、いい子」ではなく、好奇心と意欲が旺盛で穏やかで温かい。おっとりしているが決断は早い。集中力があり、質問力が高い。そんな「しあわせ脳」をつくるには?
    2006年に刊行し話題をよんだ『「しあわせ脳」に育てよう!』を大幅にアップデート。これからの子育てへのヒントだけではなく、自分の脳のメンテナンスにも最適!
  • 妻のおしゃべり、夫の沈黙にはそれぞれ深い理由がある。
    相手にイラつく前に、その理由を知れば、二人の関係も大きく変わる。
    新型コロナで大きく変わった家庭環境・夫婦関係を前提に、60万部突破のベストセラー『妻のトリセツ』『夫のトリセツ』のさらにその先へ。最も身近な他人であるパートナーとのコミュニケーションを深められるバイブル誕生。

    【目次】
    第1章 「愛があれば乗り越えられる」のウソ
    第2章 「話が通じない」の正体
    第3章 夫婦の対話道
    第4章 男性脳の秘密 男はおしゃべりで命を削っている
    第5章 女性脳の秘密 女の「そう言えば」が人類を救っている
    第6章 夫の知らない家事の世界
  • 日本中の夫と妻に大反響を巻き起こしている『妻のトリセツ』。「次はぜひ夫編を」読者の熱い声に応えてついに登場。「話が通じない」「わかってくれない」「思いやりがない」「とにかく気が利かない」……腹立たしい夫を見捨てる前にこの一冊。今度は脳科学から男脳を解明。夫婦70年時代のバイブル。第1章 神は、夫婦を別れさせようとしている第2章 使えない夫を「気の利く夫」に変える方法第3章 ひどい夫を「優しい夫」に変える方法第4章 脳とは、かくも厄介なものである…………………………………………………第3章 ひどい夫を「優しい夫」に変える方法「愛は『してもらう」ことで稼ぐ」より「私は、男性にはよく『ウルトラマンの妻になったところを想像してみて』と言う。ウルトラマンである。何万光年のかなたの、知らない星の子どもの命を救いに、命がけで出かけちゃうんだ、この夫は。妻としてはわけがわからないが、それが、男の使命だと言うのなら、行ってらっしゃい、である。地球に3ヵ月の単身赴任。そんなことで、妻は絶望したりしない。妻がウルトラマンに絶望するのは、ウルトラマンが弱みを見せないから。たまに帰ってきて、黙ってご飯を食べて、また出かける。それでは、自分がここにいる理由がない。彼の人生から締め出されたような気持になってしまうだろう。ウルトラマンは、妻に弱音を吐かなくちゃ。『今日、ゼットンにここ蹴られて、痛かったの』くらい言って甘えればいいのだ。『大丈夫? うるちゃん、ふぅふうしてあげるね』『ありがとう。きみのおかげで、僕はまた戦えるよ』そんなふうに心を通わすことができれば、妻にとって、夫はかけがえのないものになっていく。ほらね、愛は、してくれることよりも、してあげることで強まるのである。子どもがかけがえがないのは、命を与え、食べさせ、世話をし続けるからだ。猫がかわいいのは、手がかかるからだ」
  • 825(税込)
    著・編:
    黒川伊保子
    レーベル: 講談社+α新書
    出版社: 講談社

    脳科学をベースに男女脳の違いからくる夫婦のすれ違いを紐解き、奥様の考えていることや行動の理由をズバリと解析。それに対してどのような言動をとれば、奥様にとって最愛の夫でい続けることができるのかという具体的な作戦を提示する、夫のための奥様攻略本。世の中の「奥様が怖い」と思っているすべての夫が、家庭におだやかな愛を取り戻すための実用書である。

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