『西田宗千佳、501円~800円、雑誌を除く(新書、実用)』の電子書籍一覧
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認知症もガンも、いい〈香り〉で治療する
時代がやってきた!
視覚、味覚、聴覚などと並び、非常に身近な感覚でありながら、科学的にまだ謎が多く残る分野――それが「嗅覚」である。重度の認知症患者の症状を改善したり、がんの終末期の疼痛を和らげる〈香り〉。これまでの西洋医学では太刀打ちできなかった病状の治療方法として、いま注目されているメディカルアロマセラピーを、嗅覚のメカニズムや最先端の臨床例からわかりやすく解き明かす。
■目次
第一章 嗅覚のメカニズム~ヒトはどのようにして<香り>を感じるのか
第二章 <香り>が人体におよぼす作用~アロマセラピーのサイエンス
第三章 治りにくい・予防しにくい疾患に効く<香り>~メディカルアロマセラピーの最新研究
第四章 <香り>の効能を楽しむ~精油の使い方 -
儲かるのはアメリカだけ! 日本はゲームでも敗れるのか? 社会現象を巻き起こしたポケモンGOに仕組まれた“グーグル一人勝ち”のビジネスモデルと新技術を徹底検証し、日本が「ポスト・ポケモンGO」を作り出す可能性を展望する。
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放送・通信の黒船がやってきた! 2015年9月に上陸したネット配信の覇者ネットフリックスと、それを迎え撃つHulu、dTV 、アマゾンなどの巨人たち。 動画配信された作品を「イッキ見」するという新しい波は、テレビのビジネスモデルを、私たちの生活をいかに変えるか、最前線からの報告。(講談社現代新書)
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AmazonのKindleや楽天のkoboが日本に参入。従来より電子書籍に取り組んできた日本国内各社の電子書籍サービスやハードウェアも着実に改善され、ビジネスとしても立ち上がりつつある日本の電子書籍。「2012年のAmazon Kindle日本参入の狙いは?」、「楽天koboが目指すものとは?」、「国内事業者はどう対抗するのか?」など、シャープ、ソニー、紀伊國屋書店、楽天kobo、Amazonなど、キーパーソンのロングインタビューを中心にレポート。この電子書籍は、Impress Watch運営のEPUBマガジン「MAGon」の「西田宗千佳のRandom Analysis」記事を中心に再編集し、一部を書き下ろしたものです。必要に応じ、2013年1月現在の状況について注釈を加えていますが、本文中の情報は原則として初出時のものです。
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770円(税込)レーベル: impress Digital Books出版社: インプレスソフトウェアベンチャーであるユビキタスエンターテイメント(UEI)が、突如ハードウェア事業に参入、大きな話題を呼んだタブレットデバイス「enchantMOON」。“新しいコンピュータ”を掲げ、ペン操作を中心に据えた特異なインターフェイスを採用、ハードウェアを作る前に、映画関係者を集めてプロモーションビデオでコンセプトを提示するなど、独自の展開でも注目を集めた。enchantMOONの誕生ストーリから見えてくる、いま、ハードウェアを作るとはなにか。そして、新しいコンピュータを作るとはなにか。
この電子書籍は、Impress WatchのAV Watch連載「西田宗千佳のRandomTracking」2013年1月4日掲載記事、EPUBマガジン「MAGon」の「西田宗千佳のRandom Analysis」第021号(2013年1月9日発行)、第023号(2013年2月6日発行)、第028号(2013年4月28日発行)を中心に再編集し、実機レビューや出荷直前インタビューを書き下ろしたものです。必要に応じ、2013年7月現在の状況について注釈を加えていますが、本文中の情報は原則として初出時のものです。 -
770円(税込)レーベル: impress Digital Books出版社: インプレス14年2月22日ソニー・コンピュータエンタテインメントの新ゲームプラットフォーム「PlayStation 4(PS4)」が日本で発売された。'13年2月の製品発表から、実際の発売までは約1年とかなり短い。その間に何が起こったのだろうか? 1年間の取材を通して見えてきたSCEの変化。そして、PS4は過去のゲーム機とは何が違うのか? ゲーム機を取り巻く市場環境はどう変わったのか? 初代プレイステーションの時代から取材を続けてきた西田宗千佳による、PS4登場までの1年間の取材記(この電子書籍は、Impress Watch/AV Watch連載「西田宗千佳のRandomTracking」やメールマガジン「西田宗千佳のRandom Analysis」掲載レポートを再編集し、一部を書き下ろしたものです)
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iPadが日本で生まれなかったのには理由がある。世界のモノづくりのルールが変わったのだ。従来のメイドインジャパンのやり方では戦えない。超・量産と「修理するより新品交換」のモノづくりのルールが、いま世界を席巻している。これこそアップル勝利の方程式。メイドインジャパンも「ルールを変える」ことが復活のカギだ。東芝、パナソニックなど、成功例に学べ。
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「ウェッブ2.0は終わった」。グーグルやマイクロソフトはすでにその先を目指している。それは、プログラムもデータも、すべてをネットの「雲(クラウド)」で処理する新しいコンピューティングのかたち。気鋭のITジャーナリストが、ウェブ2.0をも乗り越え、既存メディアやビジネスの前提を覆す「クラウド」のインパクトを活写する。
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データやソフトをパソコンでなくネットに置いて利用するクラウド・コンピューティングは、こんなに便利で簡単! メールやスケジュール確認を効率化し、肝心なメールや必要なファイルが見つからない! そんな無駄な時間を一気に短縮できる。大評判『クラウド・コンピューティング』に続く活用・実践編!
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インターネットにつながり、あらゆるデジタルコンテンツをリビングで楽しめる「スマートテレビ」は、危機に瀕する日本の家電メーカーにとって、最後の希望となるか?
「技術大国」の象徴として、長く経済を支えてきた日本製テレビ。しかし、世界市場では躍進著しい韓国勢に圧倒され、急速に存在感を失っている。その状況を打破するために注目を集めているのが「スマートテレビ」だ。スマートフォン、タブレットの発達と地デジ化の完了を追い風に、家庭でデジタルコンテンツを楽しむ中心となることが期待されている。はたしてスマート化によって、“陽はまた昇る”のか? 気鋭のジャーナリストが、“テレビ敗戦”の先にある希望を探る。 -
2012年、コンテンツビジネス大崩壊
スマートフォン、タブレットの普及が市場にもたらすものとは? ダウンロード販売、アイテム課金、コンテンツオーナーシップ…クラウド時代のコンテンツビジネスのあり方がこの一冊でわかる!
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