『熊虎たつみ、分冊版を除く(ライトノベル、文芸・小説)』の電子書籍一覧
1 ~10件目/全10件
-
校舎裏、溢れそうな声を抑えながら、身体を重ねる二人の男女。
これは二人がここに至るまでの物語――。
「素を知ってると性的な興奮はしないもんだ…」
成績優秀でスタイル抜群、非の打ちどころのない優等生・つむぎは学園中の人気者。
つむぎと家が隣同士の幼馴染・颯太は、そんな彼女の「素顔」を知っている。
「息抜きがないとムリなのっっ!」
勝手に家に上がり込んでは好き放題にくつろぐ、学園とは全く違うつむぎの姿に呆れつつも、
学園では見せないラフな姿で強調される幼馴染の豊満な身体をついつい目で追ってしまう。
「デカい物に憧れるのは男の本能であって…」
いつも通り理性をフル稼働させて平静を保つ颯太だったが、つむぎの様子が少しおかしい。
「颯太は…なんともないの?」
颯太へゆっくりと近づいていくつむぎ。
「どうせキスも初めてなんでしょ」
二人の関係は些細なキッカケで加速していく――。 -
蓮には、誰もがうらやむ優しい姉の悠里がいる。美人で巨乳。その上なにをやっても完璧な姉だが、ひたすら蓮を甘やかしてくるのが玉に瑕だ。昔からスキンシップが過剰だったが、ある日、こっそりしていた自慰を見つかったことで、ついに一線を越えてしまった。弟の性欲処理は姉の努めだと言い張り、様々なご奉仕をしてくれる悠里は、本当に蓮のことが大好きで…!?
-
「このスケベ! 幼なじみ相手に、フェラし
ないとトイレに行かせないぞ、なんて、ホン
ト、どうしようもない変態なんだからッ!」
毒舌を叩くも、失禁を我慢しているので、
どうしても梨々花の碧眼は潤んでしまう。
足下にひざまずく自分の姿がここまで涼太
を興奮させてしまうなんて……
フル勃起した××へ必死の思いで唇を近づ
けて──チロ、と先を舐めてみる。
上目づかいで睨みつけながら深く咥え、舌
を絡めつかせ、ほっぺたの裏側の肉も使って
……だんだんご奉仕に熱がこもってくる。
「こうれすか? ご主人様、梨々花のフェラ、
キモチイイですか?」
どんどんマゾ色に染まっていく恋心!? -
「私たちをメイドにしたいですって?ナニ考えてんの!」 隣の幼なじみ姉妹をエロエロメイドにして、ラブ調教! ナマイキな夏海には、パイズリ命令! ロ~リなみちるには、イタズラ三昧! お尻の処女を奪えば、Mなハートに火がついて!?…… オムツプレイでも意外と純愛、えすかれ満載なメイドラブ!
-
「射精すぞ! みんなの顔に!」
「ぶっかけてくれ、主殿の熱い××!」
鬼姫が、桔梗が、桐子が、巨乳を押し合い
へし合い、トリプルパイズリ!
めくるめく快感に、三人の乳房の間でペニ
スが震え、精液を撃ち放たれる。頭の先から
胸元まで白く染めるほどの大量射精。
顔射を決められる三人の姿は、戦国武将と
呼ぶにはあまりに無様な牝の顔。
しかし、絶対無敵の織田鬼姫信長も、謀反
人・明智桔梗光秀も、野心を秘めた羽柴桐子
藤吉郎も、今は幸せそうにぶっかけ絶頂を極
めていく。
「さあ、次は徳川葵家康の番だぞ!」 -
「泣いて、笑うなら、君と一緒がいい」新境地に立つ清水マリコのラブコメディ!
楓はとにかく大人しく生きていきたい普通の高校生。女子は苦手だ。だがある日、妙なきっかけが元でクラスメイトの木蓮と特別な仲になった。この一風変わった学校一の美少女は、完全無欠に見えて実はド天然、喋り方もなんだかサムライみたいだ。交わらないはずの二人が共通の秘密を持ったとき、楓の日常が前に動き出した――。「もっと、本当のことが言いたい」植物系男子とまっすぐ女子の青春ラブ(?)コメディ、開幕!
成人向けの内容が含まれる書籍が 4 件あります。
・キャンペーンの内容や期間は予告なく変更する場合があります。
・コインUP表示がある場合、ご購入時に付与されるキャンペーン分のコインは期間限定コインです。詳しくはこちら
・決済時に商品の合計税抜金額に対して課税するため、作品詳細ページの表示価格と差が生じる場合がございます。
