『川上康則、雑誌を除く(実用)』の電子書籍一覧
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いすに座る、列に並ぶ、教科書を読む、字を書く、走る、ボールを蹴るなど、グレーゾーンの子が苦手に感じがちな「体の動き」について、必要となる要素と効果的なトレーニング方法をイラストで紹介する1冊。1単元の中で、子どもが自分で選んで組み合わせて行えますので、飽きずに続けられます。 -
聴覚障害者が立ち上げた手話カフェ「Sign with Me」。なぜこのお店を開こうと思ったのか?その背景には障害者の就労に関する厳しい現実があった。障害者が自尊心をもてる社会はどうすれば実現するのか?自身の体験から、ろう者のオーナーが語る。
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発達障害の子が、不安なく・よりよく育つためにできること
「発達障害」に対しては、相変わらず「愛着の形成ができていないことが原因」「親の接し方が悪いから」「食べ物や運動で治る」など根拠のない風説が独り歩きしています。どんな支援があるか・受けられるか、何が本当に「やったほうがいいこと」「やらなくていいこと」なのかを周囲の支援者もわかっていないことも……。
本書では、川崎聡大氏、川上康則氏、神谷哲司氏、三富貴子氏、和田一郎氏、石田賀奈子氏という、発達障害や親子関係、子どもの育ち、学校関係、地域での子育てなど各分野のスペシャリストが集結! 子ども本人・親(保護者)・学校・地域社会というそれぞれの視点から、発達障害の子どもがしあわせに生きていくための方法を詳しく語ります。
また、内山登紀夫氏、片桐正敏氏など、コラム執筆陣にも発達障害研究の第一人者がずらり。全方位から「発達障害」を見つめサポートする、今までにない一冊となっています。 -
指示や発問が通らない、先生の思いが届かない…など、学校の先生であればだれもが感じたことのあるお悩みに、現役の学級担任と特別支援学校教諭がタッグを組んで寄り添います!ポイントは、教室の多様性を理解すること。大切なのは子ども目線の「伝わる」でした。
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「自分の意見に固執する、仲間にきつい言葉をかける、ルールを守らない」など、通常学級の体育で気になるソーシャルスキルのつまずき54事例に、著者が実践している解決プランを厳選紹介!ソーシャルスキルに着目したよりよい授業実践を学級づくりに生かす。
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「すぐに座り込んでしまう、勝敗にこだわりが強すぎる」など、通常学級の体育で気になる52の事例に、著者が実践している解決プランを厳選紹介。運動ができるコツ、教材の工夫、発達障害のある子への配慮など、みんなが満足感を味わえる授業のヒントが満載。
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