セーフサーチ設定を変更しました
ページの先頭です
春のコイン還元祭

『沼澤茂美(実用、文芸・小説)』の電子書籍一覧

1 ~6件目/全6件

  • 400年以上前、ガリレオ・ガリレイが初めて望遠鏡を夜空に向けてから、人類は宇宙の深遠な美しさに触れる力を手に入れました。以後、天体観測は科学者や熟練者の領域とされ、高度な知識と複雑な機材操作が必要とされてきました。

    しかし今、その常識が変わろうとしています。スマート望遠鏡の登場により、誰でも簡単に星空と向き合える時代が始まりました。
    スマート望遠鏡は、天体の自動導入・追尾・撮影・画像処理までを一括でこなし、スマホやタブレットから直感的に操作できます。設置もシンプルで、場所を選ばず使えるコンパクト設計。初心者でも、星雲や銀河、惑星の姿を鮮明にとらえることができます。

    本書は、そんなスマート望遠鏡の使い方と楽しみ方を丁寧に解説した初のガイドブックです。 付属の説明書ではわからない操作の流れや、観測・撮影のコツまでを網羅。すでに機材を持つベテラン天文ファンにも注目されているこの新しいツールを、最大限に活用するための1冊です。

    スマート望遠鏡があれば宇宙がもっと身近になり、宇宙を楽しむことができます。 自宅の庭やベランダからアンドロメダ銀河をとらえることもできます。スマート望遠鏡で星々の物語に耳を傾けてみませんか。
  • 2,420(税込)
    著者:
    沼澤茂美
    著者:
    脇屋奈々代
    レーベル: ――

    最新の観測でわかった宇宙の姿を知ることができる「宇宙の図鑑」。宇宙の始まり、宇宙の大きさから、太陽系の姿、太陽系外の宇宙の天体やブラックホール、また、現在考えられている宇宙の構造まで、豊富なイラストと写真で紹介したビジュアルな図鑑です。
    地球・月・太陽系の惑星や小惑星、彗星などの天体、太陽系外の惑星、星雲・星団、星誕生の現場、太陽系外の銀河など、宇宙の天体の現在わかっている姿を詳しく紹介。
    また、宇宙の大きさ、年齢、大規模構造、重力波、ビッグバン宇宙とインフレーション宇宙など、いま、宇宙はどのような姿としてとらえられているのか、ジェームズ・ウェッブ望遠鏡の観測成果を含む最新の知見をもとにわかりやすく紹介します。宇宙に興味のあるすべての人におすすめの一冊です。
  • シリーズ18冊
    1,5712,750(税込)
    著者:
    中井精也
    著者:
    高橋真澄
    著者:
    岡嶋和幸
    著者:
    村田一朗
    著者:
    高橋良輔
    著者:
    桃井一至
    他4名
    レーベル: 完全ガイド

    最強のフィールドカメラであるリコーイメージング PENTAX K-3 Ⅱの注目機能&使いこなしがよく分かる!

    どんなに過酷な環境でも、地球上のすべてを撮影フィールドにするリコーイメージング PENTAX K-3 Ⅱの解説本。リアル・レゾリューション・システム、アストロトレーサー、GPSをはじめとするK-3 Ⅱの新&注目機能紹介はもちろんのこと、風景・軽登山・雨スナップ・海辺のスナップ・航空機・夜景6フィールド別の撮影テクニックのほか、現場での各機能の活用方法がよく分かる。また、デジタルカメラマガジンがイチ推しするレンズ15本の実写レビューを掲載。
  • 2024年秋、大彗星がやってくる!

    ATLAS望遠鏡(南アフリカ)と紫金山天文台(中国)が検出した彗星「C/2023 A3 (Tsuchinshan-ATLAS)」。2024年9月から10月にかけて最も明るい恒星に匹敵する明るさになり、肉眼での観察が可能になると言われています。さらに天文界以外でも大きな話題となった1997年のヘール・ボップ彗星や2007年のマクノート彗星同様、「大彗星」と呼ばれる可能性を秘めています。日本でここまで明るく見られる彗星はヘール・ボッブ彗星以来です。その当時と比べ、カメラはもちろんスマートフォンの普及によって撮影がより身近になりました。そこで本書では天文宇宙関係のイラスト、天体写真の仕事を中心に幅広く活躍中の沼澤茂美氏が、おすすめの撮影方法や撮影スポットを交えながら紫金山アトラス彗星の魅力を詳しく解説します。
  • シリーズ3冊
    1,7601,980(税込)
    著者:
    小林哲朗
    レーベル: ――

    誰でも幻想的な工場夜景が撮れるようになる

    現実とは思えない、まるでゲームの映像ような「夜の工場夜景」の世界。
    夜に輝く光の城を初めての方でも分かりやすく、かっこよく撮れるようになる内容が満載です。
    【基本編】
    工場夜景を撮るためのカメラ設定
    マニュアル露出で明るさを固定する
    工場をシャープに写すならF9が基本
    シャッター速度は10~15 秒を基準に考える
    露出は少しアンダー気味にして撮る
    画質モードはRAW+JPEGで撮影する
    仕上がり設定は「スタンダード」が基本
    ライブビュー+MFで正確にピントを合わせる
    ピントは少し奥の工場に合わせるとシャープ など
    【シーン別】
    CGゲームのような非現実的な世界観を描く
    水蒸気を使って動きを出す
    煙突から吹き出る炎を写す
    工場のライトで光の輝きを作る
    夕日と絡めて情緒的に写す
    街を圧縮して雑多な雰囲気を出す
    アニメのようにきらびやかに写す
    光跡を入れて流れを生み出す
    鳥の群れを手前に入れて映画のワンシーンのように など
    【撮影スポットガイド】
    北海道室蘭市
    神奈川県川崎市
    三重県四日市市
    兵庫県尼崎市
    山口県周南市
    岡山県倉敷市
    福岡県北九州市
    福島県いわき市
    茨城県神栖市
    千葉県袖ケ浦市
    大阪府堺市・高石市
    広島県大竹市
    広島県呉市
    大分県大分市 など
  • 1,760(税込)
    著者:
    沼澤茂美
    著者:
    脇屋奈々代
    レーベル: ――

    星空神話の入門書

    夜空に輝く星座には神話や伝説があるのをご存知ですか?
    昔の人は星を頼りに種をまく時期や刈り入れの時期を決めるなど、星が生活に深く関わっていたので、毎晩星を見上げていました。
    そして、この星々をつないで、星座を作るようになりました。
    やがて、この星座とギリシャ神話が融合し、星座にまつわるギリシャ神話ができたのです。
    本書では星座にまつわるギリシャ神話の名場面を四季ごとに美しい星座絵や古星座図など、豊富なビジュアルで紹介します。
    さらに、世界各国に伝わる、注目の星座神話や伝説も紹介。
    巻末にはギリシャ神話の相関図やギリシャ神話に出てくる地名の地図などの資料を掲載します。
    星座の写真を見て、星座神話を読んでいくうちに自分の目でも星座が見たくなってくることでしょう。
    星座神話が気になっている方、神話の見どころを知りたい方におすすめの1冊です。

・キャンペーンの内容や期間は予告なく変更する場合があります。
・コインUP表示がある場合、ご購入時に付与されるキャンペーン分のコインは期間限定コインです。詳しくはこちら
・決済時に商品の合計税抜金額に対して課税するため、作品詳細ページの表示価格と差が生じる場合がございます。

ページ先頭へ

本を予約しました

※予約の確認・解除はこちらから

予約済み書籍

キャンセル及び解除等

発売日前日以降のキャンセル・返品等はできません。
予約の確認・解除、お支払いモード、その他注意事項は予約済み書籍一覧をご確認ください。