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<夏電書2026>講談社文芸作品 40%OFFクーポン

『石田勝紀、分冊版を除く、読み放題 MAXコース(ラノベ・文芸など)(実用)』の電子書籍一覧

1 ~4件目/全4件

  • 1日で100万PVを超えた人気記事の書籍化!
    勉強・習いごと・いい生活リズムが習慣化され、
    「子どもが変わった」実例続々!

    使う手帳は、子どもが気に入ればどんなものでも大丈夫。
    そして、手帳の使い方はとてもシンプル!
    ①1週間のやることを手帳に書く(メモ帳やカレンダーなどでもOK!)
    →②やることが完了したら赤ペンで消すだけ!
    そこにポイント制を取り入れると、子どもはさらにやる気がアップします。

    ≪1冊の手帳を使うだけでこんなにいいこといっぱい≫
    手帳効果① 自走力がつく
    手帳効果② 自己肯定感が高まる
    手帳効果③ ポジティブな習慣が自然と身につく

    本書で紹介する「子ども手帳」の仕組みを実際に使った保護者から、目に見える効果があらわれたというレポートが続々と届いています。
    実例① 習いごとの宿題と練習に積極的になり、お手伝いもするようになった(小1・小3)
    実例② 計算力がグンと伸び、子どもの言葉づかいまでよくなった!(年長)
    実例③ 中学受験の勉強が習慣化できた。自分で学習計画を立てられるようになった(小4)
    実例④ 自分で「やり抜く力」がついた! 金銭感覚を養うきっかけにも(小2)
    実例⑤ 宿題忘れがなくなり、自ら計画的に動けるようになった(小5)

    その中で、「手帳が続かない」という声もいただきました。
    そこで、続かない家庭のやり方を分析したところ、ある共通した理由があったのです。
    本書では、数多くの成功例と失敗例を比較して、より多くの家庭で効果がでる手帳の使い方について詳しく説明していきます。
    さらに、実際にご家庭で使っている手帳を写真で豊富に紹介しているので、あなたのご家庭の参考になる例があるはずです。
    お子さんと手帳を通したコミュニケーションをとり、お子さんの力をグングンと伸ばしてあげてください。

    ※本書は2015年12月小社より刊行された書籍『勉強しない子には「1冊の手帳」を与えよう!』に大幅に加筆修正を加え、改題した増補改訂版です。

    【目次】
    はじめに 息子のやる気が劇的にあがった「子ども手帳」の始まり
    第1章 自分で考えて動ける子になる! アイデアいっぱい「子ども手帳」の使い方
    第2章 「子ども手帳」のすごい効果!
    第3章 さぁ、「子ども手帳」を作ろう!
    第4章 もっと知りたい! 困ったときの対処法Q&A 
    おわりに 親と子の未来が輝く! 笑顔あふれる子育ての新習慣
    購入者限定2大ダウンロード特典
  • 驚異の265万PV!
    「東洋経済オンライン」で大反響を呼んだ記事が本になりました

    「同じ学校で同じ授業を受けていて、同じ勉強をしているのに、なぜあの子はできて、うちの子は……?」

    そう思ったことはありませんか?

    著者がこの謎について「東洋経済オンライン」の連載に書いたところ(「同じ勉強をしていて差がつく『本質的な理由』〜できる子とあと一歩の子の意外と大きい違い」)、その記事は120回の連載の中で、過去最高の反響が得られたそうです(265万PV)。

    これまで、著者が3,500人以上の生徒を直接指導し、さらに東京大学大学院で通算6年以上、周囲の東大生にヒアリングした結果、明らかになったこととは……

    実は、「できる子はつねに学んでいる」のです。
    表面的な授業時間だけで差がついているわけではありません。

    では、その「できる子の習慣」を身につけるには?

    本書では、その方法の1つとして、どんな親でも簡単にできる「10のマジックワード」を紹介していきます。
    10の「問いかける」言葉の力で、子どもの頭脳のスペックを引き上げることができるのです。

    ぜひ、10のマジックワードを手に入れ、子ども(あるいは部下)に問いかけてみてください。
    「問いかけ」だけで、子ども(部下)は変わります。

    ●「頭脳のOS」をバージョンアップする「10のマジックワード」
    1 「なぜだろう?」
    2 「どう思う?」
    3 「どうしたらいい?」
    4 「要するに?」
    5 「たとえば、どういうこと?」
    6 「楽しむには?」
    7 「何のため?」
    8 「そもそも、どういうこと?」
    9 「もし〜どうする(どうなる)?」
    10 「本当だろうか?」
  • 一日で150万PVを記録!
    「東洋経済オンライン」で大反響の子育て記事を書籍化

    □ゲームのやりすぎで、日常生活にしわ寄せがきている
    □何も言わず見守っていたら、ますますスマホ漬けに
    □勉強に身が入らず、やる気がない状態が続いている
    □学校で習ったはずの問題が解けなくなっている
    □成績が下がってきているのに、本人に危機感がない

    たとえば、こんなことが原因で、毎日怒鳴っては反発される、
    口げんかばかりの毎日…、ということはありませんか?

    毎日叱り続けても状況が変わらないということは、
    「叱り続ける」というアプローチが違っている可能性があります。

    本書は、日々の喧噪の中で、つい忘れてしまいがちな「5つの原則」

    【第1原則】自分とまったく同じ価値観の人はいない
    【第2原則】強制されたことは、やらない。
          やったとしても、形だけになる
    【第3原則】人間には、最低3つの長所がある
    【第4原則】親は成長が止まっているが、子どもは成長している
    【第5原則】まず、「諭す」。「怒る」「叱る」は非常時のみ

    をもとに、子どもを叱り続けることなく、ぐんぐん伸ばし続けることのできるアプローチをご紹介していきます。
  • シンプルにして最強の「やること管理術」!

    「小学生の子どもに、何度「勉強しなさい!」と言っても、まったく勉強する気配がない。」

    そんなお悩みをお持ちの親御さんにぜひ試していただきたいのが、本書でご紹介する「子ども手帳」という仕組みです。

    ルールは非常にシンプル!

    子どもが気に入った市販の手帳を買い(100均のメモ帳でもOK!)、
    1週間のやるべきことを自分で書かせ、
    できたことを赤ペンで消していくだけ
    (「ポイント制」を導入すると、さらに効果てきめん!)。

    こんなに簡単な仕組みなのに、やるべきことが習慣づけられ、学力が向上するだけでなく、ポジティブな考え方が身につくなど、いいことだらけ!

    モニターのみなさまからも、たくさんのうれしい声が届いています!!

    ▼「子ども手帳」で、こんなにいいこといっぱい!▼

    ○初日から効果あり! 
     自主的に勉強するようになり、100点をたくさん取るようになった
    (幼稚園年長男子、小3男子)
    ●ダラダラがなくなり、計画性が身についた!
     お金について学ぶきっかけにも(小2男子、小5男子)
    ○自作の手帳で、モティベーションアップ!
     親子のコミュニケーションも増えた(小1男子)
    ●「子どもカレンダー」を使って、言われなくてもできる子になった!
    (小2女子)
    ○もともと勉強をしっかりやる子が、さらに積極的に!(小2男子)
    ●ADHDの子どもが自分で計画を立てられるように。
     親子関係もよくなった(小6女子)

    「子ども手帳」の使用例、つくり方・使い方は本書でくわしく解説しています。ぜひお試しください!

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