『その他(レーベルなし)、弘兼憲史、0~10冊、雑誌を除く、分冊版を除く(実用、文芸・小説)』の電子書籍一覧
1 ~24件目/全24件
-
※【電子版特典付き】
電子版購入者限定特典として、弘兼憲史先生のスペシャルインタビュー動画【『島耕作』シリーズ作者が実践する、いつまでも楽しく働くコツ】をご視聴いただけます。
人気コミック『課長 島耕作』『黄昏流星群』シリーズの作者・弘兼憲史氏による、50~60代に向けた働き方エッセイ。
定年後再雇用や独立、起業などバリバリ働かざるをえない人に必要な心構え、
職場で必要とされる存在になるための仕事術、年下の同僚たちとの接し方、長い間アクティブに働くための健康法、
見た目の若さキープの大切さなどを、自らの経験則に基づき具体的に説く1冊。
はじめに
島耕作も「生涯現役」を宣言
「自己責任」という名の自由を楽しむ
自分年表をつくって昔見た夢を叶える
迷うくらいなら一歩前に
「残された時間」を意識してみる
【第1章 生涯現役でいるための方法】
何事も面白がろう
仕事の探し方は二期作と二毛作
生きがいを重視にした仕事も
自分の利益は一番に考えないこと
シニアインフルエンサーになって稼いでみる
AIをうまく活用する 他
【第2章 情報収集のコツ】
情報収集力を身に着けるメリット
「ながら」で仕事ができるラジオとテレビで情報収集
ボイスレコーダーをうまく活用
映画鑑賞で心の充実度がアップ。60歳以上にオススメの映画 他
【第3章 無駄なく動けるスケジュール管理のコツと弘兼流仕事の仕方】
スケジュールは手書きでカレンダーにスケジュールを書く
スマートフォンを使いこなそう
LINEやInstagramなどのSNSをうまく活用。楽してコミュニケーションをとる方法
作業の所要時間とやるべきことの優先順位を決める
時間管理は腕時計で
ナイトルーチンは1/2本のワイン。1日を映画とワインでリセットして次の日に備える
【第4章 弘兼流渡世術】
仕事で必要な人になるためには
老害になりたくない人は頭を柔らかく
聞く力をつける
仕事を続けるには見た目の若さも必要
期日を守り続ける力をつける
夢を叶えたいなら奥さんの理解と協力が必要 他
【第5章 健康術】
仕事を遅くまでやり続けられるくらいの体力をつける
朝風呂はさっと入って気分爽快!入浴剤はマスト
ストレッチにスクワットで若々しさアップ!
休日には軽度な運動をする「アクティブレスト」で身体のサビと疲れをとる
ゴルフは80代でもできて、アンチエイジングにも
時にはサプリメントも利用 他
【第6章 弘兼流料理術】
食事に気をつけてアンチエイジング
料理は脳トレ
健康管理は食事から
毎日する料理は簡単なほうがいい
【おわりに】
定年後はプライドを捨てて新しいスタートを切ろう
必要なくても「まあいっか」の精神
お金の不安はどんなに貯めてもついてくる
死ぬまで没頭できるものを見つけよう 他
★電子版特典★
弘兼憲史先生のスペシャルインタビュー動画【『島耕作』シリーズ作者が実践する、いつまでも楽しく働くコツ】リンクご案内 -
山奥の蔵元「獺祭」の舞台はNY、そして宇宙へ。
豪雨による被災、コロナ禍、問題山積の海外戦略……
ピンチをチャンスに変えた「獺祭」の一手とは?
「島耕作」シリーズの弘兼憲史が描くビジネスマンガ! -
「人生、楽しまなきゃ損!」を座右の銘とする著者が、後半生を味わいつくすためのヒントを一挙公開。残された日々をエンジョイするための実践的なコツを紹介します。箱根駅伝の楽しみ方、ぶらり途中下車の旅、女性との距離感、手料理、節約術など「お金をかけずに楽しむ方法」を皆さまにご提案、これぞ勇気を与えてくれる一冊です。シニアライフは神様がくれたボーナストラックなのです。
【目次】
第一章 日常を楽しむ
人間を楽しむ
スーパーのレジで遊ぶ
回文づくりに挑戦
第二章 スポーツを楽しむ
競技場に足を運ぶ
野球と相撲は似ている?
箱根駅伝を楽しむ
第三章 家の外で遊ぶ
見知らぬ駅で降りてみる
インスタで遊ぶ
初めての店を楽しむ
第四章 一人遊びの原点
料理を楽しむ
ホームパーティーで遊ぶ
映画を楽しむ
第五章 最後まで遊ぶ
恋愛を楽しむ
節約で遊ぶ
歳をとることを楽しむ
ほか
【著者について】
弘兼憲史(ひろかね けんし)
1947年9月9日、山口県生まれ。早稲田大学卒業後、松下電器産業(現パナソニック)勤務を経て、1974年に『風薫る』で漫画家デビュー。以降、「島耕作」シリーズ、『人間交差点』『ハロー張りネズミ』『加治隆介の議』『黄昏流星群』などを世に送り出す。『人間交差点』で小学館漫画賞、『課長 島耕作』で講談社漫画賞、『黄昏流星群』で文化庁メディア芸術祭マンガ部門優秀賞、日本漫画家協会賞大賞を受賞。2007年に紫綬褒章を受章。現在も『社外取締役 島耕作』『黄昏流星群』を連載中。『弘兼流 60歳から、好きに生きてみないか』『捨てる練習』『人生は70歳からが一番面白い』『迷わない生き方』などエッセイも多く手掛ける。 -
「島耕作」シリーズ作者による生き方エッセイ。
※本書は2017年に海竜社より発刊した『古希に乾杯! ヨレヨレ人生も、また楽し』を改題し、再構成し文庫化したものです。楽しいことも辛いことも、嬉しいことも悲しいことも適度に混ざっているほうが、人生は面白い。70歳を迎え、ヨレヨレになっても、現状を受け入れ、楽しく生きるコツを紹介する。「島耕作」シリーズ作者による生き方エッセイ。 -
定年後の第二の人生は、肩の力を抜いて上機嫌に生きる!
70歳を過ぎても現役バリバリの著者が説く、最期まで楽しんで生きるための「上機嫌の作法」
・「なるようになる」とすべて受け入れる
・新たなコミュニティを楽しむ
・完璧主義をやめてみる
・自分のためにお金を使う
・家族に依存しない
などなど、第二の人生を楽しむための具体的なヒントが満載。
「できることなら高齢者になってから周囲に嫌な思いをさせたくないし、家族や社会のお荷物にはなりたくない」と思っている人も、老化現象をプラスに捉えて楽しめるようになる1冊!
※本書は2018年1月に刊行された『人生は70歳からが一番面白い』(SB新書)を再編集したものです。
※カバー画像が異なる場合があります。 -
これからは、人生で「今が一番楽しく、面白い」! 人間関係、遊び、お金、健康……弘兼流・60歳からの人生を輝かす方法を伝授!
◎これからは、人生で「今が一番楽しく、面白い」
60代は「新しい青春」の始まりです。
人間関係や生きがい、遊び、お金、健康などについて、
60代を思い切り楽しむためのヒントをまとめました。
わたしからみなさんに提案したいのは、
ぜひ「やってみましょう」「はじめましょう」ということです。
60代は、実践、実行の年代にしませんか?
輝く70代、80代を迎える大切な時期が、「今」なのです!
・見切り発車でも、まずは始めてみる
・話すより「聞く」、威張るより「笑う」
・趣味は運動だけでなく、「頭を使うもの」を持つ
・お金は「使うために貯める」が正解
・80歳までは薬に頼らない
弘兼流、軽やかに生きるコツが満載! -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
「あの」とか「その」とかを使うことが多くなり、人の名前が出てこない。
仕事でもプライベートでも、漠とした不安を抱え続けている。
日々の生活で「中年になると頭が固くなる」と、あなたは感じているかもしれません。
しかし、それは決して真実ではありません。
それは毎日がルーティンワークに溢れ、スマホからの情報を斜め読みし、新しい体験に欠けているから、脳のネットワークが収縮しているだけなのです。
“脳のメモ帳”、“脳の運動神経”といわれる、前頭葉を中心とした「ワーキングメモリ」を鍛えれば、あなたがこれまで蓄積してきた知識をベースに、年齢とともにますますデキる脳になります。
20歳の短距離走の選手に勝る50歳の選手は想像しにくくても、ワーキングメモリの機能においては日々の脳のトレーニングと使い方次第では“当然のように”あり得ること。
本書は、思考を必要とする問題を解くことでワーキングメモリを鍛え、狭く固くなった思考をときほぐし、即断即決、柔軟な思考力を持つ島耕作のような「ロジ脳」に整えます。
あなたの頭を思考問題で整え、「ロジ脳」にすることができれば、さまざまな判断をするうえで論理的に思考を展開できるようになり、頭がクリアになっていくでしょう。
さらに「ロジ脳」になることで身につけられる6つの力はあります。
連進力●正しい筋道で、折れたり曲がったりせず思考が展開できる力。
深考力●考え抜き、自分の結論を導き出す力。
瞬解力●素早い切り替えしを可能にする力。
数眼力●数字を脳で感じ、理解する力。
常破力●問題解決の糸口やヒラメキを生み出す力。
連鎖力●情報を芋づる的に引っ張り出す力。
それぞれの力を得るために用意されたのは、新入社員~会長クラスまで難易度の異なる9問の「ロジ脳問題」。
島耕作のヒントを手がかりに、今すぐビジネスで評価される“デキる”脳、そして“一生使える”脳を手に入れましょう!
※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。 -
人気漫画『黄昏流星群』で中高年の恋愛・性を正面から取り上げ、自らも団塊世代である著者が、先が見えてきた50代からの楽しく賢い生き方と自分らしい死に向かう準備を提案。「お金に余裕があるなら起業、なければオタクに戻れ」「肩書きとプライドを捨てる」「在宅死のススメ」「99%は他人に譲る」など。
-
◎老人の上機嫌ほど美しいものはない。
日本を支えてきた団塊の世代も、今や70代。
まだ先は長いとはいえ、
「死」が頭をよぎるのも、また現実。
さて、いかにして人生をまっとうするか。
どんな肩書きも外して、
「死ぬまで上機嫌。」がいちばんいい。
◎その日まで、いつもニコニコ、従わず
人生は考え方次第。
苦労の多い人生だったとしても、
「まあ、これでいいか」と思えれば、万事解決。
終わりよければすべてよし、です。
◎人は人、自分は自分でいいじゃない。
「残された時間で自分に何ができるか」
「誰とどのように暮らすのが本当の幸せなのか」
「どこでどういう状態で最期を迎えるのか」
そういった問題に向き合い、一つひとつ納得できる答えを見つけていく時期。
新型コロナウイルスの感染拡大を経験するなど、
「いつ死んでもおかしくない」という状況を目の当たりにしている。
ただ、いつ死ぬかわからないからといって、怯えてばかりいても仕方がない。
自分にとって理想の死に方を考えることは大事だが、
思ったとおりにならないのも、また人生。
望んでいたのとは違う事態に直面することも、きっとあるはず。
どんな状況を目の当たりにしても
<b>「まあ、これでいい」「こういうこともあるだろう」
と鷹揚に受け入れられる自分でいたい。
そして、死ぬまで上機嫌でいたい。
「そのとき」が来るまで、存分に人生をまっとうするヒントが満載。
◎どんなことに直面しても現実をありのままに受け入れる
――それがストレスをためない上機嫌な生き方。 -
『島耕作』シリーズが国内外で大人気の漫画家・弘兼憲史が渾身の書き下ろしで迫る山奥から世界へと挑んだ酒蔵の成功物語! 1984年、山口県岩国市周東町 獺越(おそごえ)にある小さな酒蔵「旭酒造」の3代目社長に就任した桜井博志。地元の酒造メーカーではしんがりなうえ、当時は日本中が焼酎ブームということもあって売上的にも苦しい状況が続いていた。値引きをしたり、ノベルティをつけたりしたものの一向に改善されず窮地に追い込まれるばかり。ある日、桜井は、日本酒造りのなかでも難易度の高い「純米大吟醸」造りを決意した。反対する杜氏の意見をはね除け、試行錯誤をくり返しながら試作を重ねるがなかなか思い通りの日本酒はできなかった。そして6年近い歳月を費やしたすえに純米大吟醸「獺祭(だっさい)」が完成する。1992年には精米歩合を磨き23%にまでチャレンジした「獺祭 磨き二割三分」が誕生。その技術には世界中が驚嘆した。ところが、桜井が手がけた新規事業の失敗から杜氏と蔵人全員が旭酒造を去ることになった。ふたたび絶体絶命のピンチを迎えた桜井だったが、残された社員だけで酒造りを続けることを決め、年中造る「四季醸造」へと舵を切りなおす。さらには問屋との付き合いも断ち、酒屋との直取引へと商いの形態も変えていった。桜井の目線は、東京へ、そして世界へと向いていった……。
-
72歳現役バリバリ!『島耕作』作者の、淡々と、でもおもしろく生きるルールとは? 激変する時代で自分の心を守ってゆく知恵!
-
人生100年時代がやってくる。定年から数えれば順当にいって死ぬまで約40年。ますます長くなる老人の時間を迎える前に、これからの老活世代には何が求められるのか。老いを楽しみ、孤独を飼いならすためのノウハウや思考術を記す、弘兼流最新処方箋。「独居老人と孤独死は本当に不幸か」「退屈って幸福だということです」「医者の忠告が必ず自分に効くとは限らない」「逆らわず、いつもニコニコ、従わず」……至言満載、ドンと来い、100年人生!
-
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
日本一コミュニケーションがうまいビジネスパーソン・島耕作。際立って頭がいいわけでもない彼が、平社員から会長にまで出世できたのは、「すごい切り返し術」を持っていたからに他ならない。彼は嫌なことが起きた時、予想外のことを言われた時、相手の勘違いを気づかせたい時・・・そういった「なにか起きた時の切り返し力」が格別に優れているのだ。本書では、そんな島耕作の一流の切り返し術にフォーカスをあてます。 -
サラリーマンであれば、60~65歳で定年を迎え、
突然、会社を離れた新しい人生が始まることが多いでしょう。
いま50歳の男性なら、平均余命は約32年。
定年を迎えてからも、20年近くあります。
有効に使えばじっくり味わえますが、何もしなければあっという間。
定年後もあわてないよう、50代という第二の人生の準備期間に、
第二の人生をどう生きたいかを考えることが大切です。
・会社にしがみつくことは重要なのか?
・仕事でもうひと花咲かせる道はあるのか?
・60代に向けて何を準備すればいいのか?
・友人が多いことは幸せなのか?
・親として子どもに何を教えればいいのか?
・老いらくの恋はみっともないのか? ……
定年すれば、肩書も関係なくなります。
人生後半では、人と自分を比べても意味はありません。
人生は楽しんだもの勝ち。
人は人、自分は自分でいいじゃないか。
酸いも甘いも噛み分けた50代こそ、こういう心意気が大事です。
人と比較しないこと。人は人、自分は自分と割り切る。
家族のため、会社のため、日本のため……。
50歳、そろそろ荷を軽くしてもいいころです。
もっと自分のために生きることを考えてもいいはずです。
人生の後半戦を見据えて、
50代のうちにリセットして再スタートの準備をすれば、
それまでの会社人生とは違う道が開けてくるはずです。 -
老後最大の問題は、お金でも健康でもなく「孤独」です。その対応策として「ひとり力」を身につけ、身軽に心豊かに生きるヒントを提案。
定年後や老後の生き方を指南する書籍が書店で活況である。団塊世代が七〇歳を迎えたことと、中年世代でも老後に不安を感じている人が増えていることがその理由の一端と考えられる。『課長 島耕作』の著者である弘兼憲史氏も七〇歳を迎え、身の回りの品を処分し始めるなど、「終活」を始めたという。本書はその弘兼氏が、老後でもっとも大きな不安のもとである「孤独」に対して、「ひとりでも楽しく、身軽に生きるための力」である「ひとり力」を身につけて向き合おうと提案する書である。弘兼氏は「年を重ねると、誰にでも訪れる孤独を、マイナスにとらず、楽しくて自由なんだと考えることが大切」と説く。そして妻や家族、周囲の人との「つきあい力」、料理や身の回りを整理する「家事力」、一人で生きることを楽しめる「孤独力」など、自立して生きるための「ひとり力」の身につけ方をアドバイス。老後の幸せを左右するかっこいい老後のヒントが満載。 -
世界でも稀に見る「老人国家」「少子化社会」が迫っている日本。私たちはこの大きな問題にいかに向き合うべきか?
団塊の世代の「老後を生き方」を提案し続ける弘兼憲史と、日本復活のために「地方創生の重要性」を唱える石破茂が、それぞれの立場から我が国、そして私たちの在り方を提案する。
「団塊の世代の生き様・死に様を見せていきたい」(弘兼憲史)
「少子高齢化が進む今の日本はまさに有事である」(石破茂)
第1章 〝超〟高齢化社会を考える
第2章 〝超〟高齢化社会にどう向き合うか
第3章 少子化問題は国家の存亡にも関わる
第4章 地方活性化への模索
第5章 地方から革命を起こして日本を元気に! -
料理は、カンタンなほど、おいしい! 楽しい!
●味噌汁は、顆粒だしの素でOK
●調味料はいちいち計る必要なし
●ごはんに、一汁一菜で十分
●時間のかかるものは作らない
●缶詰、レトルトもフル活用
新聞、雑誌から取材殺到!
<やる気になると大評判>
●料理にまったく興味のなかった僕が、
楽しそうだからやってみよう、と生まれて初めて思った。(63歳、男性)
●夫に読ませようと買いましたが、自分が夢中に。
こだわりは必要はなかったんですね。(55歳・女性)
●材料の分量も書いていないが、
それでもできるくらいの簡単な料理が紹介されていて、
確かに楽々。味付け卵をさっそく作ってみたが、うまかった。(53歳・男性)
●顆粒だしの素OK、だし醤油OK、カレーも普通のルーでOK、
という気軽さが何よりいい!(58歳・男性)
料理ができれば、
・家族から感謝される
・健康的な食事が毎日できる
・経済的にもメリット大
・仲間と集う楽しさが増す
初心者でも簡単にできるコツをたっぷり紹介。
カラー口絵:ヒロカネプロダクションのまかないメシ
●プロローグ
食べる楽しみと作る喜び
●第1章 60歳からの料理は「ラクに楽しく」
・料理の楽しさに目覚めた頃
・まず台所に立ってみよう
・男が料理や買い物に向いている理由
・野菜を切ってみる
・きんぴらごぼうとカレーで訓練
・便利食材は臆せず使う
●第2章 60歳からの健康ごはん
・静かな流行「一汁一菜」
・月一万円の食費に挑戦
・野菜を食べる
・魚を食べる
・海藻とキノコを食べる
・肉を食べる
●第3章 ヒロカネプロのまかないメシ
・40年以上の歴史があるまかない
・時短でつくる一汁二菜
・ヘビーローテーション
・季節の定番メニュー
●第4章 ちょっとの工夫で味わいアップ
・達人は時間と温度を支配する
・和食は「出汁」で楽しむ
・中華をワンランクアップさせるコツ
・肉料理と卵料理のひと工夫
●第5章 人が集まったらキッチンに立とう
・喜んでもらう楽しさ
・鍋を囲んでワイワイがいい
・料理でつながる人間関係●エピローグ
プラス思考で長生きする
<アイデアレシピもいっぱい>
偽松茸ごはん/さっぱり豚の角煮/
鶏紅白鍋/とろとろ味付け卵……他 -
中高年の星、弘兼憲史&坂田信弘が練習嫌いのアベレージゴルファーに贈る超基礎的漫画レッスン!
普段聞き流している基礎的アドバイスの本当の意味を新しい角度から分かりやすく解説!すべての上達の道は基本に通じる、が実感出来る一冊です!
【ご注意】※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。
※この作品はカラー版です。 -
縁側でお茶をすすっていた昔の老人像はもう古い。これからの時代は、新しい価値観や考え方を持つ、かっこいい「新老人」! 『島耕作』シリーズ、『黄昏流星群』シリーズの人気漫画家・弘兼憲史による「年をとったら他人から嫌われないようにしろ!」「熟年夫婦円満の秘訣は一緒にいないこと」などポジティブに老後生活を楽しく暮らす生き方の指南書。作家・北方謙三とのスペシャル対談「男たちよ、元気を出せ!」も収録。
-
『50歳からの「死に方」』(廣済堂新書)に続く、弘兼憲史の新書シリーズ第2弾! 「死ぬ時に富は持っていけないが、愛は持っていける」――あのスティーブ・ジョブズが遺した最期の言葉は、私たちに人生とは何かを深く考えさせるものだった――。有名人のさすがの一言から、無名の人々の思わず笑う、泣く、そして大逆転の一言まで、人気漫画家が「最期の言葉」を味わい尽くす。「生きざま」の延長線上にあるのが「死にざま」だとしたら、あなたはどんな言葉を遺しますか? 。 「笑って、さようよなら」編、「しみじみ、グッドバイ」編、「最期にありがとう」編、「そうか、あれが最期の言葉」編、「死ぬ「ぬ時に後悔しないために」「僕が好きな最期の言葉」など。
-
「世の大人たちが本当のことを言わないならば、俺が言ってやる!」。『課長 島耕作』『黄昏流星群』などの名作で知られる、超有名漫画家、弘兼憲史が語る「夢のつかみ方」。努力だけでも、才能だけでも生き残れないフィールドで、戦い続けたきた男だからこその珠玉のメッセージ。チャンスの扉をこじあける52の方法。
-
サラリーマンから当代随一の漫画家へ! 『課長島耕作』の作者による男の生き方――怖がらない、こだわらない、後悔しない。『人間交差点』『課長島耕作』『黄昏流星群』など大ベストセラー・コミックを創作し続ける著者が、「男の生き方」を語る。「誰からも好かれようなんて思うな」「虚像(ウソ)でしか伝えられない真実(ホント)もある」「正義はしばしば空疎だ」「異分野に首を突っ込め」「会社の子分になるな」「なりゆきまかせでいいときもある」「何も持たない『手ぶら』の感覚を取り戻せ」「贅沢も貧乏もどちらも楽しめ」など、仕事の場面から遊びや趣味、恋愛や結婚、家族や友人、生や死に至るまで、そのメッセージは若者から団塊の世代まで心揺さぶられること間違いなし。 *目次より 人生を自在、快適に生きるための「基本形」をもて/目は空の高みを見ても、足は地面から離すな/和しても同じない「やわらかい個」をもて/虚構(ウソ)でしか伝えられない真実(ホント)もある/最初から「頭がいい」仕事をしようとするな/ささいな仕事こそ「相手のため」という目線を忘れるな/人は絶対好きになれ――人間関係は仕事の基本/イヤなやつのふところに飛び込んでしまえ/何も持たない「手ぶら」の感覚を思い出せ/匿名の自分を取り戻す時間と場所を確保せよ/幸福な死を迎えたければ「ちゃんと生きろ」/「知的な能天気」を生きる基本形とする
・キャンペーンの内容や期間は予告なく変更する場合があります。
・コインUP表示がある場合、ご購入時に付与されるキャンペーン分のコインは期間限定コインです。詳しくはこちら
・決済時に商品の合計税抜金額に対して課税するため、作品詳細ページの表示価格と差が生じる場合がございます。
