『そら、分冊版を除く(実用、文芸・小説)』の電子書籍一覧
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仲良し夫婦のぼくちん(ダンナ様)とそら(妻)。いつもと変わらないはずだったある日、ダンナ様は突然不整脈を起こし心肺停止となってしまう。一命はとりとめたものの、脳へのダメージは残り『低酸素脳症』と診断され植物状態になったダンナ様。しかし、ダンナ様のことが大好きな妻は病院でもお世話を毎日したくて!?「できることはなんでもしたい!」ダンナ様をお世話することに貪欲な妻が「できること」を探しながら過ごした日々を描いた、SNSで大人気のコミックエッセイ。ある夫婦の愛あふれる1年間の病院生活を、フルカラー192Pの大ボリュームでお届けします。電子限定おまけ付き!!
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人気料理家&三児の父・コウケンテツさん初の絵本。食べることや料理が楽しくなる幼児向け食育絵本第一弾。
【電子版のご注意事項】
※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。
※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。
※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。
※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。
また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。
人気料理家で三児の父・コウケンテツさんによる、
子どもと一緒に楽しむ食絵本です。
巻末には「ちょっとしたサポートでスクランブルエッグが作れちゃう」簡単レシピつき。
読んで楽しんだら、親子で作って、おいしく味わえます。
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食いしん坊のももちゃんがある日、鏡を見ていたら
謎のおとぼけシェフがあらわれた!
鏡の中のシェフが卵をパカリと割ると…
ももちゃんの手が勝手にまねっこ。
お塩をパラリ~、卵をシャカシャカまぜて、フライパンにバターを入れて、卵をじゅーっ。
黄金に輝くスクランブルエッグが完成!
でも、まねっこだけじゃつまらない。
ももちゃんは新しいお料理に挑戦するけれど、なかなかうまくいかない…。
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ももちゃん以外にも愛くるしいキャラクターがたくさん登場し、
楽しくワクワクしながら料理に触れ合うことができます。
自分で作ること、みんなで食べることのすばらしさを味わおう!
コウケンテツ(コウケンテツ):料理研究家。大阪出身。旬の食材を生かした手軽でおいしい家庭料理を提案し、テレビや雑誌、イベントなど多方面で活躍。30カ国以上を旅して世界の家庭料理を学ぶ。3児の父としての経験をもとに、男女共同参画、子育てについての講演会、イベントも精力的に行う。YouTube公式チャンネル「Koh Kentetsu Kitchen」は登録者数160万人を超える人気となっている。近著に『本当はごはんを作るのが好きなのに、しんどくなった人たちへ』(ぴあ)、『アジアの台所に立つとすべてがゆるされる気がした』(新泉社)など。
そら(ソラ):北海道を拠点として活動する・絵本作家・イラストレーター。キャラクター開発などを手掛けるほか、自身の絵本による子どもたちへの読み聞かせやライブペインティング、講演や、テレビ・ラジオ・雑誌などへの出演など、多方面での活動も展開。著書に『パンダ星』『ランディーときいろのトラック』(ともに学研プラス)ほか多数。 -
ランディーは、白クマのトラック運転手。でも、ランディーが運んでいるのは、たんなる「モノ」ではなくて……。JR北海道のIC乗車券「キタカ」のキャラクターなどを手がける、北海道在住の人気作家・そらが贈る、心温まる絵本。
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1~3才のイヤイヤ期に向き合うママへ贈る“泣ける育児実用書”。専門家のアドバイスと癒やしのイラストで解決のヒントを提案。
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1~3才のイヤイヤ期に向き合うママへ贈る“泣ける育児実用書”。専門家のアドバイスと癒やしのイラストで解決のヒントを提案。
ママの心のモヤモヤに寄り添ったアドバイスを、かわいいウサギの親子のイラストとともに届ける、“泣ける育児実用書”が登場。本書では、1~3才のイヤイヤ期にぶつかる育児の“つまずき”を300人のママに取材。「毎日、イヤ!ダメ!ちがう!の連続でつらい…」、「うちの子は、すぐかんしゃくをおこす。大声で怒鳴ってばかりでイヤになる」、「子どもと遊ぶのが楽しくない。公園通いが苦痛」など、イヤイヤ期の子どもにどう関わればいいか自信が持てず不安をためているママたちに向けて、ママの気持ちを応援しながら解決のヒントを提案します。8~10才の壁に悩むママたちに向けた『エール プレ思春期のママへ』も同時発売。育児の最終ゴール「子どもの自立」を前向きに目指す育児実用書としてシリーズ展開していきます。
汐見 稔幸(シオミトシユキ):東京大学名誉教授、日本保育学会会長、全国保育士養成協議会会長、白梅学園大学名誉学長、社会保障審議会児童部会保育専門委員会委員長、一般社団法人家族・保育デザイン研究所代表理事。専門は教育学、教育人間学、保育学、育児学。21世紀型の教育・保育を構想中。保育についての自由な経験交流と学びの場である臨床育児・保育研究会を主催。同会発行の保育者による本音の交流雑誌『エデュカーレ』の責任編集者も務め、学びあう保育の公共の場の創造に力を入れている。小西貴士氏らと21世紀型の身の丈に合った生き方を探るエコビレッジ「ぐうたら村」を建設中。
そら(ソラ):北海道を拠点として活動する、絵本作家、イラストレーター、フェルト作家。JR北海道のICカード乗車券「Kitaca」のキャラクター「エゾモモンガ」や、北海道観光キャラクター「キュンちゃん」などを手がける。『ゆびにんぎょうぶっく しろくまくんの おいしいものだ~いすき』『ゆびにんぎょうぶっく ねずみくんの たのしいおでかけ』(ともに主婦の友社)など著者多数。 -
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
くろくま君がある日見つけた、不思議なカフェ。それは、どこにでもあるのに、どこにもない、しろくまくんのカフェでした。扉を開てみると、そこにあるメニューはたった4つ。それも、自分に必要なものだけが並んでいたのです──。毎日にちょっぴり疲れた、忙しさに自分を見失いがちなあなたへ贈る、マインドフルネス・ギフト・ブックです。
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