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『近藤大介、1年以内(新書)』の電子書籍一覧

1 ~2件目/全2件

  • シリーズ168冊
    5831,595(税込)
    著:
    塩田清二
    レーベル: NHK出版新書
    出版社: NHK出版

    認知症もガンも、いい〈香り〉で治療する
    時代がやってきた!

    視覚、味覚、聴覚などと並び、非常に身近な感覚でありながら、科学的にまだ謎が多く残る分野――それが「嗅覚」である。重度の認知症患者の症状を改善したり、がんの終末期の疼痛を和らげる〈香り〉。これまでの西洋医学では太刀打ちできなかった病状の治療方法として、いま注目されているメディカルアロマセラピーを、嗅覚のメカニズムや最先端の臨床例からわかりやすく解き明かす。

    ■目次
    第一章 嗅覚のメカニズム~ヒトはどのようにして<香り>を感じるのか
    第二章 <香り>が人体におよぼす作用~アロマセラピーのサイエンス
    第三章 治りにくい・予防しにくい疾患に効く<香り>~メディカルアロマセラピーの最新研究
    第四章 <香り>の効能を楽しむ~精油の使い方
  • 中国人は何を考え、どう行動するのか?
    日本を代表する中国ウォッチャーが鋭く答える。

    中国人と日本人。なにかとすれ違う背景には、日本人が知らない中国人特有の思考と行動原理が背景にあった。

    ・大陸が生み出す研ぎ澄まされたリスク感覚
    ・勝者がすべてを総取りする「超」弱肉強食社会
    ・日常生活は、他者との絶え間ない「闘争」
    ・中国人は性悪説で考える。騙すの悪いのではなく、騙される方が悪い
    ・すべてにおいて「カネ」優先。お金は「自分の命」と同等かそれ以上
    ・「愛社精神」「絆」は、中国人には理解できない

    本書の構成

    目 次
    プロローグ
    第一章 中国の骨格である基本原理
    1・1 島に住む日本人と大陸に住む中国人
    1・2 大きいものへの憧れ
    1・3 大ざっぱな気質
    1・4 中原の民

    第二章 孤独で寂しく、不安な中国人
    2・1 「孤独な中国人」と龍
    2・2 ハイリスク社会
    2・3 不信の「DNA」
    2・4 「我」の概念
    2・5 無関心社会

    第三章 負け犬に同情は不要 中国残酷ものがたり
    3・1 「一人勝ち」社会
    3・2 即断即決のトップダウン
    3・3 誰もがトップを目指す
    3・4 「逃げる・かわすというDNA」

    第四章 中国人は何を信じているのか
    4・1 三つの口
    4・2 「カネ教徒」
    4・3 変形した仏教
    4・4 儒教は宗教ではない
    4・5 ナチュラルな道教

    第五章 中国を動かす「国家の論理」
    5・1 「武」の概念
    5・2 皇帝制度と中国式民主
    5・3 中華思想と冊封体制
    5・4 漢方外交

    第6章 中国人は一つではない
    6・1 中華料理にみる多様性
    6・2 出身地が変われば人も変わる(北方編)
    6・3 出身地が変われば人も変わる(南方編)
    6・4 埋めがたい世代間ギャップ
    6・5 Z世代の現実
    6・6 日本は中国人の「逃避地」である

    プロローグ
    参考文献

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