『鴻上尚史、セール・期間限定価格(文芸・小説、実用)』の電子書籍一覧
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大勢の前で自己紹介、大事な仕事のプレゼン、
会社の面接、結婚式のスピーチ……どうする?
人前で話すのが、うんと楽になる!
「演劇の歴史は長いです。昔から緊張する俳優はいて、
それをどうしたら緊張しなくなるだろうかと
世界中の演出家や俳優が試行錯誤してきたのです。
演劇界にはリラックスするための
膨大な知恵と技術の蓄積があるのです。」
演出家として「人前でリラックスする方法」について長年考え、追求してきた著者が、
初めて一般の人のために書き下ろした、超・実践的な1冊! -
この本は「コミュニケイションは技術」という視点から、どうやったら、あなたのコミュニケイションのレベルが向上するかを伝え、練習方法をアドバイスした本です。30年間、演出家をやりながら、ずっとコミュニケイションに関して考え、実践してきたことを書きました。
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「人間とつきあうのが仕事」の演出家がずーっと考えてきた。
読むと誰かと語り合いたくなる「人間」についてのあれこれ。
【目次】
1 異文化で人間について考える
世界のボケは共通である
バイリンガルと成熟
日本人もイギリス人もそんなに変わらない
2 立ち止まって考える
牛は食えるか、犬は食えないか?
アウシュビッツは「正義」がたどり着いた地獄である
なぜ戦争は起こるのか
「笑い」とは何か
あなたは「マインドコントロール」されてないか?
連合赤軍事件とは何だったのか
3 からだを意識する
ことばがひらかれるとき
体と精神の不思議な結びつき
座った体と動いている体
画面越しでは難しい、感情やイメージを伝えるということ
4 性の世界は奥が深い
突然、国際電話の請求書が送られて来た
君は美人のお姉さんのウンチを見たか?
性の世界は深くて奥深いのである
「ただしイケメンに限る」という嘘
色っぽくなるためにはどうすればいいのか
人生と賢者タイム
5 才能ってなんだ
「こんな私でも」という感覚
欲望の淡い人間たちの時代
体力と人柄と才能
恥をかける大人は偉い
『影武者』のオーディションを受けた日
巨匠のフットワーク
蜷川幸雄さんのこと
6 希望について
バカバカしいことに真面目にエネルギーを使う
修羅場の中で青空を
ワークショップにはいろいろな人がやってくる
ツイッターと想像力 -
「さみしくてたまらなくなったら」
「毎日しかめっつらだけになったら」
「家族に疲れたら」
「生きるパワーがほしくなったら」
……人生の折々に読みたい谷川俊太郎の詩を、
劇作家・鴻上尚史がセレクトし、エッセーを添えた、
谷川&鴻上版「人生処方詩集」。 -
悩むことと考えることを区別する。「もうだめだ」ではなく「大丈夫」を使う。ユーモアを忘れない。自分の幸福を自分で決めるための45のヒント。
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「ニセモノの孤独」と「後ろ向きの不安」は人生を破壊し、「本物の孤独」と「前向きな不安」は人生を広げてくれる。つらくなったら、誰かに何かをあげる、あなたを支えるものを作る―人気演出家が綴る「ひとり」を生きるための練習帳。
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