『その他(レーベルなし)、石垣英俊(実用)』の電子書籍一覧
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。37万部のヒットとなったムックが、最新のボケ予防と健康情報を追加して、新装版として登場!解説は前作同様、順天堂大学大学院・加齢制御医学講座教授の白澤卓二さん。アルツハイマー病に効果を発揮したと話題の、ココナッツオイルの毎日おいしく摂れる画期的アイデアや、体を老けさせないスープ等を提案。
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日本の上質に出合う 大人旅。
第1章・大人の宿
■旅の目的別に目利きが推薦、
いま泊まりたい、くつろぎの宿。
名湯の宿/絶景の宿/美食の宿/
名建築の宿/名スパの宿
■山を愛するKIKIさんがナビゲート。
自然が満喫できる山のホテル。
■涼やかな緑と渓流のせせらぎ。
五感で楽しむ、青森・奥入瀬の旅。
■ひとり旅なら、親と行くなら…
ホテル好き4人が厳選した22軒。
第2章・大人の旅先
■椿の花咲く長崎・五島列島、
潜伏キリシタンの歴史に触れる。
■青森・津軽で受け継がれる
豊かな食文化と手仕事。
■外湯をハシゴして、そぞろ歩き。
城崎・道後、温泉街の楽しみ方。
■ぶらり地元の名所をご案内、
林家たい平さんと歩く春の秩父。
第3章・大人の列車旅
■豊かな発酵文化が根付く琵琶湖。
井澤由美子さんと美味を探しに。
■乗車中も、降りてからも楽しい。
観光列車に乗って富山を堪能。
■酒井順子さん、sinoさん
降りたことのない駅に行ってみたい。
気心知れた友と「こだま」でGO!
■土屋礼央さんの思い出車窓。
旅と音楽と大人のよもやま話。
第4章・大人の花めぐり
■春爛漫! 平井かずみさんと行く、
花と草木を愛でる高知旅。
■バラ、藤、つつじ、カキツバタ、そして野鳥も。
花と自然を満喫できるガーデンへ。
■緑の峡谷と、花の街へ。
富山のゆたかな自然に出合う。 -
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女性の悩みを改善するツボはデコルテにあり!
『コリと痛みの地図帳』(池田書店)がベストセラーの石垣先生の新刊!
肩や首こり、顔やバストのたるみ、胃腸不調、あがり症やメンタル不調もデコルテほぐしですべてが改善!
リモートワークによる不調に! -
「花粉症は治る?」と聞かれれば、基本的には「NO」と言わざるを得ません。
花粉症が自然治癒する確率は約10%。つまり、何らかの方法で対策を練らなくてはいけないということです。
2019年12月からは、世界初の「抗体療法」も始まりましたが、「鼻ムズ地獄」から脱出するには、それだけでは叶いません。
日々の生活や住環境の整備、毎日の食事の摂り方など、トータルでアレルゲンを撃退する必要があるのです。
本書では医学的な情報のみならず、薬に頼らない改善法、アレルゲンを遠ざける掃除術、強い身体を作る食事法など、各方面のエキスパートにお話を伺いました。できることから実践してください。
※デジタル版には、表紙画像や目次に掲載している記事、画像、広告、付録が含まれない場合があります。また、掲載情報は原則として奥付に表記している発行時のものです。 -
ヨガ=「ポーズをとること」ではない。スティーブ・ジョブズも実践した禅・瞑想の原点はヨガにある。一流のビジネスパーソンが、なぜヨガに注目しているのか、これで全てわかった。
ヨガは、美容や健康のために行うエクササイズと理解されている方が多いと思います。
これは「ヨガ」のほんの一つの側面に過ぎません。
ヨガの本質は「ニュートラルな感覚」を取り戻すことにあります。
この感覚を取り戻すと、様々な物事に対する「捉え方」が変わります。
「ニュートラルな感覚」を得ると、いつでも自分らしく、自然体でいられるようになる。
ビジネス・シーンでもパフォーマンス・アップやストレス軽減が期待できます。
この感覚を得るために、ヨガマットやポーズは必ずしも要るわけではありません。
ヨガ的な思考や習慣は、日常生活の中で実践できます。
本書では、ポーズをとることなく、あなたの生活に
「ヨガの智慧」を取り入れるための具体的方法をお伝えします。
「ヨガ」とは何か。そして、現在注目されている「瞑想」や「禅」、
「マインドフルネス」と「ヨガ」の関係性も、本書では解き明かします。
また、第一線でご活躍中のヨガインストラクターの方々に
ヨガの魅力を語っていただいたスペシャルインタヴューも掲載しています。 -
顔と頭はツボの宝石箱! ここへの刺激は体を元気にしてくれるだけでなく、美容にも効果があるのです。
東洋医学において、「治療点」として知られるツボ。全身に361ある中でも、顔と頭は約140のツボがあるほど重要な場所です。
さらに重要なのは、ツボとツボを結び、全身をめぐっているエネルギーライン「経絡」。経絡は主に「大腸経」、「胃経」、「肝経」など臓器の名前がついており、その経絡上にあるツボは、経絡の名前の臓器に働きかけます。つまり、顔にある胃経のツボを刺激する、もしくは胃経に沿って肌をさするだけで、胃の調子をよくしてくれるのです。
そして、顔と頭のツボを押すことは美容にも効果を発揮します。顔のむくみなどを改善するのはもちろん、内臓の不調を改善することで肌ツヤがよくなるなど、“内からのキレイ”が実現します。
とはいえ、顔や頭のツボだけではカバーしきれない部分もあるので、手足や体のツボもしっかり紹介。顔と合わせて、78のツボが登場します。
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