『守誠、801円~1000円(実用)』の電子書籍一覧
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※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。
シリーズ累計178万部!ベストセラー『小学校で習った』シリーズが復刊!!
小学生が覚える日本語を“英語”で言えますか?
「さか上がり」「四捨五入する」「選挙権」など、小学校で学ぶことがらを一問一答のクイズ形式で掲載。
日常生活ではよく使う言葉なのに、英語になるとなかなか出てこない単語もあるはず。
そんな戸惑いのなかに英語の面白さを発見できるはず!
遊び感覚でためになる、全240ページとボリュームたっぷりの英語ドリルです。 -
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小学校で習った漢字を思い出して脳を元気に!!
小学校1年生では80文字の漢字を習います。そのうち「一」と「入」を組み合わせると「一入」という単語になります。
「一入」は「ひとしお」と読み、「ひときわ。いっそう。また、染め物を一度染液につけること」という意味になります。小学校1年生で「ひとしお」という読み方を習うわけではありませんが、一画と二画の文字を組み合わせるだけで、大人でも「あれ? これはなんて読むんだっけ?」とつまづきがちな単語が生み出されていくのはなんとも不思議な気持ちになります。
その他、小学校1年生で習う80文字の組み合わせだけでも、「三一」「山車」「小火」「文目」など、「読み方に戸惑う漢字」が続々と生成されます。
現在、小学校では6年間で1026文字の漢字が教えられています。これは2020年度からは都道府県に使う漢字20文字(栃、茨、埼など)が加わったからで、それまでは1006文字が小学校で教えられていました。本書では、この1006文字の漢字の組み合わせをクイズ形式なども用いて、楽しく「難読漢字」を紹介していきます。 -
1語ずつ覚える時代は終わった! 英単語は〈3語まとめて〉覚えよう。記憶量、一挙に3倍。しかも右脳と左脳をフル稼動させるから、一度覚えたら決して忘れない、革命的な暗記法!
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