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『田村淳、雑誌を除く(実用、新書)』の電子書籍一覧

1 ~5件目/全5件

  • 1,650(税込)
    著者:
    田村淳
    出版社: 扶桑社

    大人になってから、“心がふるえる瞬間”はありますか?

    2020年7月、田村淳が立ち上げた『大人の小学校』は、大人が新しい価値観に出会い、仲間と学び合うためのオンラインコミュニティ。
    オンラインでの交流をメインに、修学旅行・文化祭・運動会といった行事もあり、2025年12月現在、全国から1100人以上が参加する学びのプラットフォームへと進化している。

    本書は、そのメインコンテンツとなる「特別対談」を収録。
    田村淳が「この人の視点は、誰かの人生を変える力を持っている」と感じたプロフェッショナルとの対話を、6名分厳選してお届け。
    サッカー界のレジェンド本田圭佑氏など、ここでしか知ることができない貴重な対談が収録されている。

    大人になってからの学びには、テストも成績もない。
    頼りになるのは、自分の“心の針の揺れ”だけ。
    その小さな揺れを逃さず、「迷ったらGO!」と一歩踏み出すためのヒントが詰まった、“学び直したい大人”に送る一冊だ。
  • 1,650(税込)
    著:
    田村淳
    レーベル: ――
    出版社: すばる舎

    ――なぜ、あの人はいつも周りとうまくやっているのか?
    本書は、数多の業界の、数え切れない人々を虜にしてきた“田村淳流”「好かれるコミュニケーション力」の教科書です。
    相手からの印象がガラッと変わる「聞き方の極意」から、「愛嬌の出し方」「大人数での気配り」「人間関係の築き方」まで、芸能界・最高級のコミュニケーション強者の技術を惜しみなく伝授します。
    「著者だからできる・好かれる」のではなく、誰でもすぐに実践可能なスキルがこれでもかと詰め込まれた、「コミュ力」を磨く超決定版です!

    「初対面の人との話が盛り上がらない」
    「会話中、気づくと自分の話ばかりしている」
    「話し相手を楽しませる自信がない」
    「3人以上の会話になると、とたんに無口になる」
    「気を遣って相手に言いたいことが言えない」
    「上司・部下との接し方がわからない」
    「すぐに仕事場に馴染む人がうらやましい」
    「他人どころか家族との会話にも悩んでいる」
    「そもそも人に興味が持てない」

    こんな思いを持っている人に贈ります。
  • 誰もがそうとは言わないが、親とは二回、別れがある。
    一度目の別れは、子どもが実家を出ていくとき。
    二度目の別れは、親がこの世を出ていくときだ。


    2020年8月。コロナ禍の中、
    がん終末期で入院中の母・久仁子(くにこ)は、
    72歳の誕生日をどうしても自宅でお祝いしたいと願う。
    痛い、苦しいと言ったら、
    一時退院の許可が下りないかもしれないと考え、
    最後の力を振り絞る。
    久仁子は、一切の延命治療を拒否。
    尊厳死宣言書を残し、自分の最期を決めていた。
    まだ生きていてほしい。だけど……
    旅立つ本人の希望を、
    息子は、夫は、どのように受け入れたのか?


    親が死ぬのはずっと先のことだと思っていた。だけど、その日は容赦なく訪れる。
    そのときどんなお別れができるだろう? 僕は、この世から心のこりをなくしたい。

    田村淳が渾身の思いで綴った、母との別れの物語。
    慶応義塾大学大学院2020年度修士論文も一部抜粋して収録!
  • 880(税込)
    著者:
    田村淳
    レーベル: SB新書

    ロンブー・田村淳が明かす人生好転のコツ

    受験! ビジネス! 人間関係!
    ロンブー・田村淳が明かす、
    人生を好転させる秘訣!

    「青学受験!」で注目を集めた田村淳。
    タレントでありながら、ベンチャー起業や大学入学と
    枠にとらわれずに、次々と活動の幅を広げます。

    そんな、彼のモットーは「即動力」。
    思いついたら、1秒で行動。

    その俊敏さこそが、番組をおもしろくし、
    人生を成功に導く秘訣でした。
    周りを気にして、動けない日本人が多い中、
    なぜ彼は、好きなように動けるのか――。

    TV業界を飛び出し、いまもっとも注目をあつめるタレントが語る!
    すぐ行動できない人に向けた具体的メソッドとは?
  • 715(税込)
    著:
    田村淳
    レーベル: 集英社新書
    出版社: 集英社

    ツイッターで意見を言ったら大炎上、一般人からのクレームにメディアや企業は振り回され、人と違うことをすると嫉妬され足を引っぱられる……最近の日本はとかく息苦しい。なぜ他人を叩き、無難を好み、みんなと同じになりたがるのか? そんな空気に抗うように、タレント「ロンドンブーツ1号2号」の田村淳は、好きなことをやり続け、テレビ以外の分野にも活動の幅を広げている。なぜそんな生き方ができるのか? 芸能界の“異端児”が著す初の自分史、日本人論、そして若い人たちへのメッセージ。【目次】はじめに/第1章 芸能界は息苦しい/第2章 サラリーマンも窮屈だ/第3章 田村淳はどのようにして誕生したか/第4章 『一隅を照らす』生き方/第5章 なぜみんなに認められたいの?/第6章 思考停止と依存体質を脱するために/おわりに

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