『沢渡あまね、半年以内(実用)』の電子書籍一覧
1 ~3件目/全3件
-
“相性”に依存せずに結果を出せる仕事の引き受け方を業務改善・オフィスコミュニケーション改善士の著者が満を持して徹底解説!
“相性”に依存せずに結果を出す
仕事の進め方の超基本を徹底解説!
「指示通りにやったのに、イメージと違うと差し戻された」
「“言わなかった?”“聞いてません”でまたやり直し」
「成果物をあげているのに評価されない」
……「ふわっ」とした指示による「イラッ」「モヤッ」のスパイラルから抜け出す!!
人から頼られるのに、いつも余裕のあるあの人は、
決して“センス”で動いているわけではなかった──
すべての仕事は、「任せる」と「任される」の連鎖。
成果が出ない原因の多くは、能力不足ではなく
仕事を受ける時点での“すれ違い”にありました。
業務改善・オフィスコミュニケーション改善の専門家として
数多くの現場を見つめてきた沢渡あまね氏が
「すべての仕事の原点」としてたどり着いたのが、
本書で解説している
仕事を受けるときの“型”=「仕事の5つの要素」です。 -
職場での常識…しかし気づけば私たちの足を引っぱる慣習「仕事ごっこ」をシニカルな物語と丁寧な解説でやさしくアップデート!
職場は「仕事ごっこ」にまみれている!?
「なんとなく毎週会議」
「理由は不明なビジネスマナー」
「とりあえず相見積もり」
…
ビジネスの現場において“あたりまえ”とされているけれど、
無駄に私たちの足を引っぱる慣習──それが「仕事ごっこ」です。
どの仕事も、生まれた当初は意味があった。
しかし、時代やテクノロジー、人々の価値観の変化のなかで
陳腐化し、いつの間にか私たちの足を引っぱる厄介者に。
「仕事は生きもの」、だからこそアップデートが必要です!
本書では、職場のリアルが透けて見えるシニカルなものがたりと
丁寧な解説の2パート構成で、職場に居座る“悪気のないムダ”を
かしこく手放す方法を紹介します。
近い将来、この本の内容が「むかし話」になっていることを願って──
※本書は技術評論社の『仕事ごっこ』を増補・改題し文庫化したものです。 -
他者と協力して新たな価値を生み出す「共創」ができるようになる本
自分一人で完結する仕事はほとんどありません。チームメンバー、社内の他部署、社外の取引先、他社など、さまざまな人と手を組み、力を借りて結果を出していく。つまり、あらゆる仕事は「チームプレー」だと言えます。
さらに現代では、過去のノウハウや成功体験が通用せず、「自分だけ」「自社だけ」で成果を出すことに限界を感じている人や企業が増えています。
そこで本書は、これまで言語化されてこなかった「チームプレー」のコツを伝えます。ただ協力するだけでなく、他者とフラットにつながり、お互いの知識や能力を発揮できる「共創」関係をつくるためのコツです。
本書は、人を「権力」や「お金」で動かす従来型チームプレーをそれぞれ「1.0」「2.0」と位置付け、それとは違う「3.0」のチームプレーとして、「共創」を提案します。
その状態になるために必要な9つの要素を言語化し、各要素をもたらすための具体的ノウハウを紹介。リーダーにかぎらず、いちメンバーでも実践できるものです。ひとつでも実践してもらえれば、チームが変わり、プロジェクトも円滑に進んでいくでしょう。
・キャンペーンの内容や期間は予告なく変更する場合があります。
・コインUP表示がある場合、ご購入時に付与されるキャンペーン分のコインは期間限定コインです。詳しくはこちら
・決済時に商品の合計税抜金額に対して課税するため、作品詳細ページの表示価格と差が生じる場合がございます。