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春のコイン還元祭

『谷川俊太郎、1年以内(文芸・小説、マンガ(漫画))』の電子書籍一覧

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  • ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    ともだちって一緒に笑ったり、怖がったり。悩みを聞いたり、なぐさめ合ったり。谷川俊太郎さんの名訳でユーモアたっぷりで時にほろ苦いPEANUTSの世界を深く味わう。オールカラーで文字も大きめ、イラストを余すことなく楽しめる。
  • 2,200(税込)
    著者:
    谷川俊太郎
    イラストレータ:
    ザ・キャビンカンパニー
    レーベル: ――

    矛盾を抱えて生きるあなへ──、人生をともに歩む詩、絵本化。・詩人・谷川俊太郎氏の母校で、1968年から卒業式で朗読され続けている詩「あなたに」を待望の絵本化!・火・水、人間の持つ矛盾を通して、生きることの根源を描いた詩に、日本絵本賞受賞作家・ザ・キャビンカンパニーが新たな生命を吹き込む。・人生の節目や困難な局面で手に取るたび、前へ進む勇気と力を与えてくれる美しい一冊。詩人・谷川俊太郎氏の母校で1968年から卒業式で朗読され続けている詩「あなたに」が、待望の絵本化。火と水、人間の持つ矛盾を通して生きることの根源を描いた美しい詩に、日本絵本賞受賞作家・ザ・キャビンカンパニーが新たな生命を吹き込みました。人生の節目や困難な局面で手に取るたび、前へ進む勇気と力を与えてくれる一冊。矛盾を抱えて生きるすべての人に贈る、人生をともに歩む詩絵本。
  • スヌーピーファンの精神科医・香山リカさんが監修。ウイットに富んだコミックがお手本!

    スヌーピーファンの精神科医・香山リカさんが監修。ウイットに富んだコミックがお手本! スヌーピーの仲間たちは悩みがあっても、それぞれのやり方で自分らしく、前を向いて生きています。本書はスヌーピーたちの仲間たちから不安やモヤモヤをなくすヒントを学ぶ一冊です。
  • 心がほぐれる、スヌーピーと仲間たちの勇気をくれることばをまとめました!

    『PEANUTS』の連載が終了し、20年以上経ちましたが、コミックを読むとスヌーピーをはじめとした仲間たちが、今も私たちの隣にいるように感じます。
    そんなキャラクターたちは、私たちが迷ったときに、いつも私たちの背中を押してくれるでしょう。そんな素敵なことばを1冊に詰め込みました。
  • シリーズ3冊
    2,6402,750(税込)
    著:
    谷川俊太郎
    レーベル: ――
    出版社: 岩波書店

    谷川俊太郎が,詩について,歌について,朗読について,絵本について,翻訳についてどう考えたか.谷川がもっとも精力的に活動していた時期の対談から約二十本を精選.第一巻には,父・徹三,鮎川信夫,大岡信,外山滋比古,矢川澄子などとの対談七本,谷川による貴重なひとり語り,谷川三十代の鮮烈な詩論を収録.(解説=高橋睦郎)
  • 1,870(税込)
    著者:
    谷川俊太郎
    著者:
    西加奈子
    レーベル: ――

    谷川俊太郎さんと西加奈子さんによる詩の往復書簡。・谷川俊太郎さんと西加奈子さんが交互に書いた26篇の詩。・あとがきと挿画は西加奈子さんの書きおろし。・子どもも大人も一緒に楽しめる詩集。詩人・谷川俊太郎さんと、作家・西加奈子さんが交互に詩を贈り合う……保育雑誌PriPriに連載されていた「詩のこだま」が1冊になりました。言葉に初めて触れる子どもたちが声に出して楽しみ、大人たちの心に響く、ということをテーマにして2022年5月号より始まり、2024年8月号まで2年以上にわたってやり取りは続きました。2024年11月にご逝去された谷川さんが子どもに向けて呼びかけた最後の詩「すき」。そのお返事として「すきが いっぱい」と、西さんがこの本のために書きおろし、お二人の「すき」が重なって、詩集のタイトルとなりました。西さんの挿画とともに、ひろがっていく詩の世界をお楽しみください。
  • ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    おなじみのピーナッツの仲間たちの日常と禅の教えを合わせて読む、累計35万部の大人気シリーズ最新刊。
    心を迷わせる執着や思い込みから解放されれば、自分にとって真に大切なものが何なのかが見えてくるはず。
    大事なことに気づくきっかけをくれる禅の言葉と、その禅語の精神を表すようなピーナッツのコミックをマッチング。コミックと禅語を合わせて読むことで、互いの内容がよりよく理解できるようになるはずです。
  • 1,980(税込)
    著:
    谷川俊太郎
    レーベル: ――
    出版社: 新潮社

    21歳でのデビュー作『二十億光年の孤独』から72年、つねに第一線に立ちつづけ、2024年92歳で旅立った唯一無二の国民的詩人、谷川俊太郎。遺作となった対詩のほか、未収録の詩を厳選し、コロナ禍、家族のために書いた連作を加えた最後の最新詩集。90歳を超えてもなお新境地に挑み続けた詩人が辿りついた場所とは。
  • 18歳の鮮烈なデビューから70余年、想像の翼を広げ、未知の高みへと現代詩を導いた谷川俊太郎。ひらがな言葉遊びから、日常の細部、果ては宇宙までを、瑞々しく自在に創作、数えきれないほど多くの優れた詩を残した。その全詩作品から15行以内の短い詩を厳選。数多の代表作はもとより、無名の詩までを丁寧に採集した貴重なベストコレクション190編。世界的詩人の言葉が今、宇宙と響き合う!
  • 谷川俊太郎全小説。

    詩人谷川俊太郎には決して多くはないが知られざる小説作品がある。たとえば表題作「私のジェームス・ディーン」は約60枚(×400字)の中篇(あるいは長めの短篇)小説、この作品は当時の総合雑誌「知性」1957年1月号に掲載された。
    若きジミーをめぐる男女と愛車ポルシェ・スパイダー311、そして悲劇の事故死――彼の短いが鮮烈な生涯を見事に描いた傑作である。さらに2000年代に書かれた二作の短篇がくる。「小説・高田」は高橋源一郎・平田俊子と競作した〈言葉のトライアスロン〉に収められた短篇小説(2003)、「虎白カップル譚」(2014)は佐野洋子の傑作絵本『100万回生きたねこ』に捧げたトリビュート短篇。つづいて江戸川乱歩編集の伝説のミステリー雑誌「宝石」に発表された二十数篇のショートショート(1960年代)。そのほかにもショートショート作品の別バージョン「ラジオドラマ版」と「テレビドラマ版」や「ジェームス・ディーンへ」という追悼詩も特別収録。谷川ファン垂涎のオリジナル文庫である。

    (底本 2025年11月発売)
  • 暗がりのなかで蛍火のように点滅する詩もある。今の夥(おびただ)しい言葉の氾濫に対して、小さくてもいいから詩の杭を打ちたい――。誰よりも巧みに言葉を操りながら、疑いも抱きつづけた谷川俊太郎が、最晩年にありったけの願いを込めて編んだ十四行詩・88篇。誕生の不思議、いま生きて触れている感覚、世界の恐ろしさと愛おしさ、そして死の向こう側。遺作詩集にして、現代詩の到達点。(解説・俵万智)
  • ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

    世界中で3000万人以上の読者に愛読された大ベストセラーシリーズの第一巻! 

    にじいろに輝くうろこをもった、世界でいちばん美しいさかな。でも、彼はひとりぼっちでさみしい。ある日彼は、かしこいタコに相談にいくことにしましたが……。
    ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
  • 童謡やわらべうた,詩や絵本の読み聞かせなど,声を通した人間のコミュニケーションについて,臨床心理学者,童謡作家,詩人,声楽家など各分野の第一人者が縦横無尽に論じる.ネット中心のコミュニケーションに傾きがちな現代における人間の肉声の可能性を再考.現代文庫版には谷川俊太郎氏の二論考を新たに収録.
  • シリーズ10冊
    1,5181,595(税込)

    PEANUTS75周年にむけて、大人気の日曜版を復刊!

    アメリカの新聞で連載された『PEANUTS』。
    月曜から土曜までの“モノクロ版”と、日曜の“全編カラー日曜版”のなかで、特に人気だった日曜版をオールカラーで復刻!

    1巻には、1981年、1982年に新聞掲載されたコミックを掲載しています。
    スヌーピーと仲間たちのエピソードに笑ったり
    スヌーピーやペパーミント パティの心に刺さる哲学的な一言にドキッとさせられたり…。

    大嫌いな猫に「犬と猫は生まれながらの敵同士って訳じゃないだろ・・友達同士になってもよくないかい?」と
    仲直りの握手を求めたスヌーピー。
    仲良くなれたのでしょうか!?

    すべて谷川俊太郎さんの訳付き。
    バイリンガル仕様で生きた英語が学べます。
  • 魅力全開! 単行本初収録の詩やエッセー、亡き人たちへの追憶、パロディ、若き日の戯曲、そして自伝風の読む年譜。欲ばりで楽しいヴァラエティブック。【収録作品】●エッセー・コレクション:子どもの歌の歴史を語る名エッセーなど初収録の11篇 ●懐かしい人たち:寺山修司、武満徹から大岡信、和田誠まで(追悼詩も多数収録) ●戯文五つと戯詩ひとつ:ビートルズから夏目漱石まで。愉しいパロディ6篇 ●戯曲 お芝居はおしまい:29歳の若き詩人が書いた喜劇三幕の長篇戯曲を初収録 ●小詩集:石牟礼道子さんとの「空想の対詩」のほか、多彩な作風の詩集未収録19作 ●自伝風の読む年譜:自身の文章の他に、書評、インタビュー、新聞記事も多数収録
  • ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することなど文字についての機能が使用できません。

    「この世で僕が生きるとは一体どういうことなのだろう。それが僕の惑いの始まりでした」

    稀代の詩人が贈る箴言集

    「いなくならない俊太郎さんをどうにかして探し当てようとしていた」
    ――覚 和歌子 寄稿

    言葉はいつも出発点で、そこから私たちは他者へ、また世界へと向かう

    【目次】
    ・自分
    ・生きる
    ・こころとからだ
    ・愛
    ・青春
    ・暮らし
    ・年をとる
    ・死
    ・子ども
    ・詩と言葉
    ・あとがき
    ・寄稿 鳥 覚 和歌子
  • 人間の精神活動の基本である「読むこと」「聴くこと」は,高度情報社会のいま,どれだけ人間の生き方や社会のあり方に関わる深い体験になっているのか.本書では臨床心理・詩・ノンフィクションの分野で日本を代表する三人が,それぞれの「読むこと」「聴くこと」についての体験を語り,現代におけるその意味を問い直す.
  • 1,980(税込)
    著者:
    谷川俊太郎
    レーベル: ――

    「生きることはわかったような気がするんだけど、死ぬっていうのはどういう感じなのかな」
    谷川俊太郎さんは、亡くなる2週間前まで語ってくれました。

    「いきる」「はなす」「あいする」「きく」「つながる」「しぬ」とは?
    詩人が語った111の言葉を、書き残した44の作品と一緒に構成する「ことば+詩集」です。

    ぽつりとおかしく、ぽつりと鋭い、谷川さんが置いていった言葉たち。

    92歳でこの世を去るまで、新しい作品を生み出し続けた谷川さん。
    「答えのない人生」を生きた谷川俊太郎さんの宇宙が見えてきます。
  • ひとが旅立つ寂しさ、いま生きているいのち、言葉にできずにただ思っていたこと……日々の生活から浮かんできた言葉たち。 朝日新聞の連載「どこからか言葉が」をまとめた、谷川俊太郎がさいごに遺した「感謝」を含む47篇の詩。
  • 世界中で愛されているビーグル犬のスヌーピーは、チャールズ M.シュルツ氏が1950年から50年近くにわたって描き続けたコミック『ピーナッツ』に登場するキャラクターです。ときには犬小屋の屋根の上で空想にふけり、著名な弁護士、フライング・エースなどに変身もする変装の名人です。スポーツも万能で、野球、アメフトなどさまざまなスポーツに挑戦するスヌーピーの姿もみられます。
    そんなスヌーピーに、いつまでたっても名前を覚えてもらえない飼い主のチャーリー・ブラウン、その妹であるサリー・ブラウン、お転婆なルーシー、ルーシーの弟でいつも毛布が手放せないライナス、スヌーピーの親友・ウッドストックなど。個性豊かな登場人物たちの日常を描いたこの作品は、世界中で、子どもたちだけでなく大人にも今なお大人気です。

    ▼本書の特長
    ◇本文デザインは、英語&日本語訳を読みやすくレイアウト。
    詩人である訳者・谷川俊太郎氏ならではの独特のリズム感、ウィットに富んだ魔法のような言葉の数々は、ときに微笑ましく私たちの心を癒やし、ときに人生の指針となることでしょう。一つひとつの言葉にも可愛らしさだけではない『ピーナッツ』の魅力が存分に詰まっています。
    ◇装丁も各巻新たな装いにデザイン。

    ファンならば見逃せない内容を、ぜひこの機会にお求めください!

    ▼1巻収録内容
    アッカンベ~!! チャーリー・ブラウン
    Nyahh! Nyahh! Charlie Brown
  • 2,420(税込)
    著:
    谷川俊太郎
    レーベル: ――
    出版社: 晶文社

    「どこまでも言葉に誠実であろうとしたひとりの詩人の文章を受け取ることができるわたしたちは、このうえなく幸福なのだと言わねばならない」──永井玲衣
    旅、音楽、季節、そして言葉。詩人・谷川俊太郎60~70 年代の思索の記録。
    旅と出会い。音楽・映画・美術についての感想。日々の思索。書くことへの自問。世界の美しさに人一倍酔いながらも、どんなささやかなものも決して感じつくし、知りつくすことができない自分に奇妙ないらだちを覚える……。詩作の根源にふれた重要な論考「発語はどこにあるのか」「『何ひとつ書くことはない』と書けるということ」を含む、詩人・谷川俊太郎が60~70年代に綴った貴重なエッセイ集。解説=永井玲衣。
  • 1980年10月、谷川俊太郎氏の仕事部屋で中島みゆきとの対話は行われ、1981年9月、『やさしさを教えてほしい』(朝日出版社)として刊行され、話題を呼ぶ。
    42年後の2022年7月、新『やさしさを教えてほしい』企画のために二人の新たなる対話が谷川俊太郎氏の仕事部屋で行われた。
    本書は、45年前の対話と最新の対話、及びこれまで二人が随筆で描いた「中島みゆきが描く谷川俊太郎」「谷川俊太郎が描く中島みゆき」を収めた、二人の詩人の精神のリレーの全記録。
    また、二人の詩の世界が交互に、のびやかに展開される24編の詩を収録。

    装画:黒田征太郎

    【目次】 
    一章  谷川俊太郎・中島みゆき対話 1980年
    二章  中島みゆきが描く谷川俊太郎
        谷川さんのこと
        忘れる筈もない一篇の詩
        私の愛唱する谷川俊太郎の詩
    三章  谷川俊太郎が描く中島みゆき
        大好きな私
    四章  中島みゆきの詩 谷川俊太郎の詩
    五章  谷川俊太郎から中島みゆきへの㉝の質問
    六章  中島みゆきから谷川俊太郎への㉝の質問
    七章  四十二年ぶりの対話 2022年
        「やさしさ」と「いま・ここ」谷川俊太郎
        「谷川俊太郎さんに会ったことがありますか」中島みゆき

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